彼女の胸に射精する。彼女は胸に出された精液を掬うと……
「沢山……出たわね……ふふ、これからもよろしくね」
彼女とキスをするのであった。
彼女……果林さんと初めてしてから数日が経った。付き合ってることも同好会のみんなには内緒だ
内緒なんだけど……
果林さんがみんなと話しているのを見ていると……何というか今すぐ抱き締めたくなる
いや、変な意味ではなく普通の意味で…………
すると果林さんは僕の視線に気がつき、少し微笑むと…………
「少し疲れたわね……ねぇ、買い物に付き合ってくれない?」
「あ、うん」
果林さんに連れられて、部室を後にするのであった。
屋上まで連れ出され、物陰で果林さんとキスをしていた
「ん…んん」
「果林さんの……甘い」
「も、もう…」
恥ずかしがりながらもう一度キスをする。今度は胸を揉みながら……
「んん…やだ…貴方に触られると……ここが疼くの…」
果林さんは股間を押さえながらそう言うと……僕は果林さんの首筋を舐める
「んん…貴方が…見つめるせいか…凄くドキドキしてるのよ…………好きな人だからかしら」
「それで……エッチなことしたくなるなんて……どうなの?」
「だって~」
果林さんの制服を脱がしていき、乳首を吸い始める
「ん…やだ…」
「果林さん…………」
「我慢できないのね…………」
果林さんは壁に手をついて、お尻をこっちに向ける。
「早く貴方の……私の中に満たして……」
パンツを下ろして、挿入しようとしたけど…………果林さんの魅力的なお尻を見て、ついつい叩く
「きゃ!?ちょっと……何で……」
叩く度に揺れるお尻…………叩くだけではなく、揉み始める
「んん…んあ…あん…」
段々と秘部から愛液が垂れてきた。
「揉まれて興奮したの?それとも……叩かれて?」
「も、揉まれてよ……ねぇ早く入れてよ」
僕はぺニスを秘部に擦り付けながら、ゆっくりと挿入する。
「んんん」
「果林さんの本当に気持ちいい……」
ゆっくり動きたいけど、これは我慢できそうにない……僕は激しく腰を振る
「んあ…んん…あん…あん…やだ、激しいよ」
「嫌ってことないよね?凄く締め付けてるし…」
「い、いちいち言わないでよ…」
胸を揉みながら腰を振ると、果林さんは顔を僕の方に向けた。僕は果林さんとキスをしつつ、更にこしをふる
「んあ…んん…もっと…もっと突いて…」
「果林さん…果林さん」
果林さんの腕をつかみながら腰を振っていき、一気に中に出した
「ふぅ…学校でしちゃったわね」
「これバレたら怒られるな…」
「そのときはその子も混ぜない?3Pやってみたいわ」
それ誰とやるんだろう?