※この作品はR-18です。

虹ヶ咲との秘め事   作:水甲

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トリトリさんからのリクエストです


果林③

彼女の胸に射精する。彼女は胸に出された精液を掬うと……

 

「沢山……出たわね……ふふ、これからもよろしくね」

 

彼女とキスをするのであった。

 

 

 

 

 

 

 

彼女……果林さんと初めてしてから数日が経った。付き合ってることも同好会のみんなには内緒だ

 

内緒なんだけど……

 

果林さんがみんなと話しているのを見ていると……何というか今すぐ抱き締めたくなる

いや、変な意味ではなく普通の意味で…………

 

すると果林さんは僕の視線に気がつき、少し微笑むと…………

 

「少し疲れたわね……ねぇ、買い物に付き合ってくれない?」

 

「あ、うん」

 

果林さんに連れられて、部室を後にするのであった。

 

 

 

 

 

屋上まで連れ出され、物陰で果林さんとキスをしていた

 

「ん…んん」

 

「果林さんの……甘い」

 

「も、もう…」

 

恥ずかしがりながらもう一度キスをする。今度は胸を揉みながら……

 

「んん…やだ…貴方に触られると……ここが疼くの…」

 

果林さんは股間を押さえながらそう言うと……僕は果林さんの首筋を舐める

 

「んん…貴方が…見つめるせいか…凄くドキドキしてるのよ…………好きな人だからかしら」

 

「それで……エッチなことしたくなるなんて……どうなの?」

 

「だって~」

 

果林さんの制服を脱がしていき、乳首を吸い始める

 

「ん…やだ…」

 

「果林さん…………」

 

「我慢できないのね…………」

 

果林さんは壁に手をついて、お尻をこっちに向ける。

 

「早く貴方の……私の中に満たして……」

 

パンツを下ろして、挿入しようとしたけど…………果林さんの魅力的なお尻を見て、ついつい叩く

 

「きゃ!?ちょっと……何で……」

 

叩く度に揺れるお尻…………叩くだけではなく、揉み始める

 

「んん…んあ…あん…」

 

段々と秘部から愛液が垂れてきた。

 

「揉まれて興奮したの?それとも……叩かれて?」

 

「も、揉まれてよ……ねぇ早く入れてよ」

 

僕はぺニスを秘部に擦り付けながら、ゆっくりと挿入する。

 

「んんん」

 

「果林さんの本当に気持ちいい……」

 

ゆっくり動きたいけど、これは我慢できそうにない……僕は激しく腰を振る

 

「んあ…んん…あん…あん…やだ、激しいよ」

 

「嫌ってことないよね?凄く締め付けてるし…」

 

「い、いちいち言わないでよ…」

 

胸を揉みながら腰を振ると、果林さんは顔を僕の方に向けた。僕は果林さんとキスをしつつ、更にこしをふる

 

「んあ…んん…もっと…もっと突いて…」

 

「果林さん…果林さん」

 

果林さんの腕をつかみながら腰を振っていき、一気に中に出した

 

 

 

 

 

 

 

「ふぅ…学校でしちゃったわね」

 

「これバレたら怒られるな…」

 

「そのときはその子も混ぜない?3Pやってみたいわ」

 

それ誰とやるんだろう?

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