「暇だね~」
「暇ね」
「暇だね」
ある日の事、私、愛さん、果林さんの三人で、果林さんの部屋に遊びに来ていたけど…………暇をもて余していた。果林さんが持ってきたお菓子を食べていると……
「トランプ持ってきたけど、遊ぶ?」
「そうだね。暇つぶしになるね」
「それなら……飽きないように……罰ゲームつけましょう」
罰ゲームって…………まぁ刺激的でいいかも
早速トランプでポーカーをすることになった。
「私の勝ちね」
最初の勝者は果林さん。ビリは私だった。
「罰ゲームは…………そうね」
負けたのは仕方ないと思っていたが…………何でだろう?果林さんの笑みが怖い
「それじゃ……服を脱いでもらうわよ」
「えっ?」
「言わなかった?エッチな命令を言うって」
絶対聞いてないんだけど…………
「あ、脱げないなら……」
果林さんは私の服を掴み、脱がせようとする
「侑って、本当に胸大きいわね」
胸を揉んでくる果林さん……愛さんに止めてほしいのに……
「いいぞいいぞ~」
何で止めて……よく見ると果林さんの持ってきたお菓子……もしかして、お酒入り?
「愛は酔いやすいみたいね~ほら、脱がし終わったわよ。次始めましょう」
「う、うん」
今度の勝者は愛さん……私はまた負けてしまった。酔っぱらってるとはいえ、大丈……
「愛さんとちゅーだ!」
愛さんは私とキスをする。
「んん!?」
「侑の唇……柔らかいね~」
「ぷはっ……私…初めてなのに…」
私は恥ずかしがりながらそういうと……果林さんと愛さんは……
「ねぇ、愛。我慢出かなくなったんだけど…」
「私も……」
二人は私を押し倒して、ブラジャーを脱がし、乳首を吸い始める。
「んん!?二人とも……やめ……」
「侑の反応……可愛い」
「ここ弄ったらどんな感じかな?」
果林さんは私の秘部をパンツ越しに弄る
「あん……んん…やめ……」
「少し触っただけなのに……濡れてるわね」
「侑……おっぱいも柔らかいね~」
愛さんに胸を………果林さんに秘部を責められ………更に果林さんと愛さんに全裸にされてしまい、更に責められてしまう
「ふふ、ここ……ひくひくしてるわね」
「たっくさん、愛してあげるからね。愛だけに」
激しく攻められ、私は逝ってしまう………
「あ………」
「ふふ。今度は私も一緒に逝かせて貰おうかしら?」
「愛さんはお口でしてもらおうかな?」
二人も全裸になり、愛さんは秘部を私の顔に……果林さんは私の秘部に自分の秘部を押し付け……
「あん……凄いわ。侑……」
「やばい……本当に気持ちいい……」
愛さんの秘部を舐めながら、果林さんに更に刺激され…………
「ん…んん」
「あん…あん…んん」
「あっ…あっ…あん…」
そのまま三人一緒に絶頂を向かえるのであった。
数日後…
「あれ~?侑先輩は?」
「そういえばいませんね」
私は人気のない所で…
「言った通りノーパンで過ごしたのね」
「こんなに濡れて……楽しみにしてたの?」
私は二人に沢山愛されるのであった