※この作品はR-18です。

虹ヶ咲との秘め事   作:水甲

27 / 69
Mr.ペンギンさんからのリクエストです


果林&愛&侑

「暇だね~」

 

「暇ね」

 

「暇だね」

 

ある日の事、私、愛さん、果林さんの三人で、果林さんの部屋に遊びに来ていたけど…………暇をもて余していた。果林さんが持ってきたお菓子を食べていると……

 

「トランプ持ってきたけど、遊ぶ?」

 

「そうだね。暇つぶしになるね」

 

「それなら……飽きないように……罰ゲームつけましょう」

 

罰ゲームって…………まぁ刺激的でいいかも

 

早速トランプでポーカーをすることになった。

 

「私の勝ちね」

 

最初の勝者は果林さん。ビリは私だった。

 

「罰ゲームは…………そうね」

 

負けたのは仕方ないと思っていたが…………何でだろう?果林さんの笑みが怖い

 

「それじゃ……服を脱いでもらうわよ」

 

「えっ?」

 

「言わなかった?エッチな命令を言うって」

 

絶対聞いてないんだけど…………

 

「あ、脱げないなら……」

 

果林さんは私の服を掴み、脱がせようとする

 

「侑って、本当に胸大きいわね」

 

胸を揉んでくる果林さん……愛さんに止めてほしいのに……

 

「いいぞいいぞ~」

 

何で止めて……よく見ると果林さんの持ってきたお菓子……もしかして、お酒入り?

 

「愛は酔いやすいみたいね~ほら、脱がし終わったわよ。次始めましょう」

 

「う、うん」

 

今度の勝者は愛さん……私はまた負けてしまった。酔っぱらってるとはいえ、大丈……

 

「愛さんとちゅーだ!」

 

愛さんは私とキスをする。

 

「んん!?」

 

「侑の唇……柔らかいね~」

 

「ぷはっ……私…初めてなのに…」

 

私は恥ずかしがりながらそういうと……果林さんと愛さんは……

 

「ねぇ、愛。我慢出かなくなったんだけど…」

 

「私も……」

 

二人は私を押し倒して、ブラジャーを脱がし、乳首を吸い始める。

 

「んん!?二人とも……やめ……」

 

「侑の反応……可愛い」

 

「ここ弄ったらどんな感じかな?」

 

果林さんは私の秘部をパンツ越しに弄る

 

「あん……んん…やめ……」

 

「少し触っただけなのに……濡れてるわね」

 

「侑……おっぱいも柔らかいね~」

 

愛さんに胸を………果林さんに秘部を責められ………更に果林さんと愛さんに全裸にされてしまい、更に責められてしまう

 

「ふふ、ここ……ひくひくしてるわね」

 

「たっくさん、愛してあげるからね。愛だけに」

 

激しく攻められ、私は逝ってしまう………

 

「あ………」

 

「ふふ。今度は私も一緒に逝かせて貰おうかしら?」

 

「愛さんはお口でしてもらおうかな?」

 

二人も全裸になり、愛さんは秘部を私の顔に……果林さんは私の秘部に自分の秘部を押し付け……

 

「あん……凄いわ。侑……」

 

「やばい……本当に気持ちいい……」

 

愛さんの秘部を舐めながら、果林さんに更に刺激され…………

 

「ん…んん」

 

「あん…あん…んん」

 

「あっ…あっ…あん…」

 

そのまま三人一緒に絶頂を向かえるのであった。

 

 

 

 

 

 

 

数日後…

 

「あれ~?侑先輩は?」

 

「そういえばいませんね」

 

 

 

 

 

私は人気のない所で…

 

「言った通りノーパンで過ごしたのね」

 

「こんなに濡れて……楽しみにしてたの?」

 

私は二人に沢山愛されるのであった

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。