ある日の事……
「あら?エマ、今日は出ないの?」
「うん、ボランティアがあってね」
「エマも大変ね」
「ふふ、でもやりがいがあるから」
指定されたホテルの部屋に入ると、突然抱き締められた。
「エマ、アイタカッタ」
「私もだよ」
金髪の軍服姿の男の人とキスをする。
「エマノ、イッパイモミタカッタ」
彼は私の胸を激しく揉んでくる
「あん…優しく揉んで…」
彼にそう言うけど、聞き入ってもらえず、私を押し倒す。
彼とは募集されていたボランティアで出会った。最初はいきなり襲われたけど……彼は優しくしてくれたから、このボランティアを続けている。
彼は制服の上から揉み続け、更に我慢できなくなったのか、シャツを思いきり引き裂いて、ブラも取り、激しい舌使いで乳首を攻め続ける
「あん…んん…そんなに…おっぱい好きなの?」
「エマノスキ」
彼に沢山攻められて、秘部がキュンキュンしてきた…………舐めてほしいけど……
彼は下を脱いで、太くて大きなぺニスを胸に挟ませ、腰を振る
「エマノ……キモチイイ」
激しく腰を振る彼は本当に気持ち良さそうだけど…………
「ねぇ……その……ここ……舐めて……ほしいの」
「ソレジャ……」
彼は身体の向きを変え、私の方にお尻を向け、彼はパンツ越しに秘部を吸い始める
「あん…んあ…んん…あん」
「エマ、ナメテ」
私も彼のをなめ始める。彼のぺニスから香るほんのり汗の匂いが…私にとって凄く興奮させる。
彼はパンツを脱がし、中に舌を入れる
「んあ…んん…あん…あん…んん…あっ…」
「エマ…イクイク」
「私も…」
激しくされて、私は潮を吹き、口の中に精子が流し込まれる。
逝ったばっかりだから少し休ませてほしいけど……彼はそれを待ってくれず、ぺニスを挿入してきた
「んあ…」
彼のが一気に奥までいき、ノックされている
「あん…あん…んん」
「エマ…キモチイイ…キモチイイ…」
彼は私とキスをしながら激しく腰を振る。
「もっと…もっと突いて…」
「コウ?」
腰を振りながら、彼は私のおっぱいを鷲掴みにする。
「んあ…あん…んん…あっ…あっ…また…いっちゃう!?」
「エマ…ナカニ」
激しい腰振りを感じながら、熱いのが注がれる。
それからお風呂で…
「ふふ、こうすればきれいになるね」
胸にボディーソープを垂らし、泡立てて彼のぺニスをきれいにする
「キモチイイ…」
「良かった」
次の日
「エマ先輩、ボランティア大変ですか?」
「ううん、そんなことないよ」
「それでしたら…私も…参加してみたいのですが」
しずくちゃんからそんなことを頼まれ…私は笑顔で…
「うん、いいよ」