※この作品はR-18です。

虹ヶ咲との秘め事   作:水甲

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サイガ02さんからのリクエストです


愛 ①

「おい、何だよ。もうダウンか?」

 

「クリ摘まめば起きんじゃねぇのか?」

 

身体中に白い液が大量にかけられ、数人の男たちに身体を弄られる。

 

一人の男は腰を振り続け、もう何度目になるのか分からない射精を受ける

 

何でこんなことになったのかな?

 

 

数時間前

 

街を歩いていると、

 

「そこの彼女、遊ばない?」

 

いかにもなチャラチャラした人が声をかけてきた。随分と古いナンパだ……

 

「ごめんね~ナンパはお断り」

 

きっぱりと断ると、男の人はしつこく声をかけてくる。

 

「いいじゃん、ご飯だけでもさ」

 

本当にしつこいな~

 

「ねぇ、奢るからさ」

 

あまりのしつこさに面倒になり、食事だけならと言って彼に付いていくのであった。

 

「へぇ~やっぱりスクールアイドルの愛ちゃんだったんだ~俺、ファンなんだよね~」

 

「それ嘘でしょ~全く私の気を……」

 

彼と話してみると、意外と盛り上がってしまった。

意外といい人なのかな?

 

私はジュースを飲み干す。

 

 

 

 

 

 

 

 

「あれ?愛ちゃん、寝ちゃった?」

 

彼女は穏やかな寝息を立てていた。薬も効いてきたみたいだな。

 

俺は彼女を背負い、ホテルへ連れ込む。

 

愛ちゃんをベッドに寝かすと……

 

「へへ、よく眠ってる。あいつらまだ来ないし、先に楽しむか」

 

制服のボタンを外し、派手なブラが露になる。

 

「アイドルとはいえ、ギャルだから相当遊んでるだろ」

 

ブラ越しに揉み始める。

 

「ん…」

 

「ちょっと感じ始めたか?」

 

ブラをずらすと、ピンクの乳首を指で弄ぶ。

 

「こんなにコリコリして……ここはどうかな?」

 

パンツを脱がせ、秘部の匂いを嗅ぐ。雌の臭いがぷんぷんして、興奮する。

 

「たまんねぇな。ほら、寝てる間に弄られて、グショグショになってるぞ」

 

指を入れ、いやらしい音を掻き鳴らす。もう我慢できない。

 

「へへ、ぶちこんでやるか」

 

一気に挿入し、腰を振る

 

「キツキツだな。それに……まさか遊んでると思ったら、処女か。悪いな、奪っちまって」

 

「ん…」

 

まだ寝ているけど、起きたらどんな表情するかな?

 

「あぁ、もうたまらねぇ…………中に出すぞ」

 

激しく腰を振り、中に精子を流し込んだ。

 

ぺニスを抜くと、愛ちゃんは目を覚ました

 

「ん…えっ…何で…」

 

「よぉ、起きたか?」

 

「あなた…………いや、何でこんな……」

 

自分のおかれた事情を理解すると…………呼んだ仲間がやって来た

 

「おい、何だよ。もう楽しんでるのか?」

 

「めちゃかわいいじゃん」

 

「さぁて、ここから楽しもうか」

 

「え?いや……いやーーーーー!!!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

愛side

 

それから数人の男に中に出されたり……口の中にぺニスを入れられ…………

 

性欲のかぎりを尽くされた。それだけなら良かったのに…………

 

 

 

 

 

 

 

 

男たちとはそれっきりだけど…………

 

私は…………妊娠していた




うぅ、愛さんごめんね
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