「おい、何だよ。もうダウンか?」
「クリ摘まめば起きんじゃねぇのか?」
身体中に白い液が大量にかけられ、数人の男たちに身体を弄られる。
一人の男は腰を振り続け、もう何度目になるのか分からない射精を受ける
何でこんなことになったのかな?
数時間前
街を歩いていると、
「そこの彼女、遊ばない?」
いかにもなチャラチャラした人が声をかけてきた。随分と古いナンパだ……
「ごめんね~ナンパはお断り」
きっぱりと断ると、男の人はしつこく声をかけてくる。
「いいじゃん、ご飯だけでもさ」
本当にしつこいな~
「ねぇ、奢るからさ」
あまりのしつこさに面倒になり、食事だけならと言って彼に付いていくのであった。
「へぇ~やっぱりスクールアイドルの愛ちゃんだったんだ~俺、ファンなんだよね~」
「それ嘘でしょ~全く私の気を……」
彼と話してみると、意外と盛り上がってしまった。
意外といい人なのかな?
私はジュースを飲み干す。
「あれ?愛ちゃん、寝ちゃった?」
彼女は穏やかな寝息を立てていた。薬も効いてきたみたいだな。
俺は彼女を背負い、ホテルへ連れ込む。
愛ちゃんをベッドに寝かすと……
「へへ、よく眠ってる。あいつらまだ来ないし、先に楽しむか」
制服のボタンを外し、派手なブラが露になる。
「アイドルとはいえ、ギャルだから相当遊んでるだろ」
ブラ越しに揉み始める。
「ん…」
「ちょっと感じ始めたか?」
ブラをずらすと、ピンクの乳首を指で弄ぶ。
「こんなにコリコリして……ここはどうかな?」
パンツを脱がせ、秘部の匂いを嗅ぐ。雌の臭いがぷんぷんして、興奮する。
「たまんねぇな。ほら、寝てる間に弄られて、グショグショになってるぞ」
指を入れ、いやらしい音を掻き鳴らす。もう我慢できない。
「へへ、ぶちこんでやるか」
一気に挿入し、腰を振る
「キツキツだな。それに……まさか遊んでると思ったら、処女か。悪いな、奪っちまって」
「ん…」
まだ寝ているけど、起きたらどんな表情するかな?
「あぁ、もうたまらねぇ…………中に出すぞ」
激しく腰を振り、中に精子を流し込んだ。
ぺニスを抜くと、愛ちゃんは目を覚ました
「ん…えっ…何で…」
「よぉ、起きたか?」
「あなた…………いや、何でこんな……」
自分のおかれた事情を理解すると…………呼んだ仲間がやって来た
「おい、何だよ。もう楽しんでるのか?」
「めちゃかわいいじゃん」
「さぁて、ここから楽しもうか」
「え?いや……いやーーーーー!!!!」
愛side
それから数人の男に中に出されたり……口の中にぺニスを入れられ…………
性欲のかぎりを尽くされた。それだけなら良かったのに…………
男たちとはそれっきりだけど…………
私は…………妊娠していた
うぅ、愛さんごめんね