※この作品はR-18です。

虹ヶ咲との秘め事   作:水甲

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国木田大吉さんからのリクエストです


エマ①

「おはよう~」

 

「ん~エマお姉ちゃん~」

 

「おはよう~」

 

スイスの実家に里帰りしている私。両親は仕事で朝からいないけど、こうしてお世話するのは悪くない

 

「エマ姉ちゃん~」

 

弟の一人が私の胸を揉んできた。

 

「あん、ダメだよ」

 

「エマ姉ちゃん~エッチしようよ」

 

もう一人の弟は下を全部脱いで、小さくても勃起したぺニスを見せてきた

 

「もう~仕方ないな~」

 

私は弟のぺニスをなめ始める。もう一人は私のズボンを脱がして、パンツ越しにお尻を揉み始める

 

「ん…触り方…上手になったね」

 

「姉ちゃんに舐めてもらうの久しぶり~やっぱり姉ちゃんが一番だよ」

 

「私以外でしてるの?」

 

「友達の子としてるよ~」

 

う~ん、これは注意した方がいいかな?

 

「でも姉ちゃんとした方が一番だよ」

 

「ふふ、嬉しいな~」

 

丁寧に舐めていき、口の中に精液が溢れた

 

「姉ちゃんの久しぶりだからすぐ出ちゃった」

 

「もう~でも私も久しぶり」

 

「姉ちゃん、入れていい?」

 

いつの間にかパンツを下ろされ、私の秘部にぺニスを擦り付けていた。

 

「もう仕方ないな~」

 

私は仰向けになり、秘部を広げた

 

「いいよ」

 

弟の一人が私の中に入れ、腰を振る。

もう一人の弟はぺニスを私の胸に挟めて腰を振ってきた。

 

「あん…んん…こんな風に犯されるのスッゴク好き」

 

「姉ちゃんの中気持ちいいよ」

 

「おっぱいも…凄くいいよ」

 

「ん…もっとして~」

 

激しく腰を振られ、私も凄く感じていた。

 

「ん…あん…んん…んん…」

 

「姉ちゃん、お尻に入れていい?」

 

「あん…入れて…」

 

私は前と後ろからぺニスを入れられて、激しく腰を振られる。

 

「やだ…いっぱい突かれて…あん…あ…んん…」

 

「姉ちゃん出していい?」

 

「僕も…」

 

「いいよ…お姉ちゃんの中に……出して……」

 

秘部とお尻の中に熱いものが注がれる。

 

私はぐったりしているとまた秘部に入れられた

 

「もっとしよ」

 

「舐めて~」

 

「ん…もう仕方ないな~」

 

それからお昼まで私は弟たちとセックスするのであった。

 

 

 

 

 

 

お風呂で弟たちにおっぱいを触られながら、私はこんなことをすることになったことを思い出していた。

 

 

 

 

 

あの時も弟たちとお風呂に入っていたときに……弟二人がぺニスが大きくなったことを伝えてきた。

 

「お姉ちゃんどうにかしてよ」

 

「それじゃ……」

 

私は弟二人のぺニスを手で優しく擦るけど……

 

「痛い」

 

「優しくしてよ」

 

「それじゃ……」

 

私は二人のぺニスを舐める。

 

「ぁ…ぁ…」

 

「姉ちゃん…何か出ちゃう…出ちゃう」

 

二人のぺニスから精液が射精されて、私の胸にかかる。

落ち着いたかなと思ったけど、もう一人の弟は勃起していた

 

「姉ちゃん…」

 

「それじゃ……ここに入れて…」

 

私は丁寧に教えながら弟たちに性行為を教えるのであった。

 

 

 

 

 

 

 

まだ幼い弟たちだけど…………

 

「姉ちゃん…気持ちいい?」

 

「凄い愛液が溢れてるよ」

 

「んん…あん…あん…あ…」

 

中学生になった弟たちに私は腰を振られていた。

 

昔みたいな小さなぺニスじゃなく、大人のぺニス……幼い頃よりも性欲が強くなったけど……私にとっては可愛い弟……

 

「二人とも……もっとしていいよ」

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