「おはよう~」
「ん~エマお姉ちゃん~」
「おはよう~」
スイスの実家に里帰りしている私。両親は仕事で朝からいないけど、こうしてお世話するのは悪くない
「エマ姉ちゃん~」
弟の一人が私の胸を揉んできた。
「あん、ダメだよ」
「エマ姉ちゃん~エッチしようよ」
もう一人の弟は下を全部脱いで、小さくても勃起したぺニスを見せてきた
「もう~仕方ないな~」
私は弟のぺニスをなめ始める。もう一人は私のズボンを脱がして、パンツ越しにお尻を揉み始める
「ん…触り方…上手になったね」
「姉ちゃんに舐めてもらうの久しぶり~やっぱり姉ちゃんが一番だよ」
「私以外でしてるの?」
「友達の子としてるよ~」
う~ん、これは注意した方がいいかな?
「でも姉ちゃんとした方が一番だよ」
「ふふ、嬉しいな~」
丁寧に舐めていき、口の中に精液が溢れた
「姉ちゃんの久しぶりだからすぐ出ちゃった」
「もう~でも私も久しぶり」
「姉ちゃん、入れていい?」
いつの間にかパンツを下ろされ、私の秘部にぺニスを擦り付けていた。
「もう仕方ないな~」
私は仰向けになり、秘部を広げた
「いいよ」
弟の一人が私の中に入れ、腰を振る。
もう一人の弟はぺニスを私の胸に挟めて腰を振ってきた。
「あん…んん…こんな風に犯されるのスッゴク好き」
「姉ちゃんの中気持ちいいよ」
「おっぱいも…凄くいいよ」
「ん…もっとして~」
激しく腰を振られ、私も凄く感じていた。
「ん…あん…んん…んん…」
「姉ちゃん、お尻に入れていい?」
「あん…入れて…」
私は前と後ろからぺニスを入れられて、激しく腰を振られる。
「やだ…いっぱい突かれて…あん…あ…んん…」
「姉ちゃん出していい?」
「僕も…」
「いいよ…お姉ちゃんの中に……出して……」
秘部とお尻の中に熱いものが注がれる。
私はぐったりしているとまた秘部に入れられた
「もっとしよ」
「舐めて~」
「ん…もう仕方ないな~」
それからお昼まで私は弟たちとセックスするのであった。
お風呂で弟たちにおっぱいを触られながら、私はこんなことをすることになったことを思い出していた。
あの時も弟たちとお風呂に入っていたときに……弟二人がぺニスが大きくなったことを伝えてきた。
「お姉ちゃんどうにかしてよ」
「それじゃ……」
私は弟二人のぺニスを手で優しく擦るけど……
「痛い」
「優しくしてよ」
「それじゃ……」
私は二人のぺニスを舐める。
「ぁ…ぁ…」
「姉ちゃん…何か出ちゃう…出ちゃう」
二人のぺニスから精液が射精されて、私の胸にかかる。
落ち着いたかなと思ったけど、もう一人の弟は勃起していた
「姉ちゃん…」
「それじゃ……ここに入れて…」
私は丁寧に教えながら弟たちに性行為を教えるのであった。
まだ幼い弟たちだけど…………
「姉ちゃん…気持ちいい?」
「凄い愛液が溢れてるよ」
「んん…あん…あん…あ…」
中学生になった弟たちに私は腰を振られていた。
昔みたいな小さなぺニスじゃなく、大人のぺニス……幼い頃よりも性欲が強くなったけど……私にとっては可愛い弟……
「二人とも……もっとしていいよ」