※この作品はR-18です。

虹ヶ咲との秘め事   作:水甲

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トリトリさんからのリクエストです


果林 ④

虹ヶ咲を卒業をしてから、私はモデルを続けつつ、大学に進学した。

 

大学生活もそこそこ悪くなかった。そんなある日の事……私は新入生歓迎会に誘われて、飲み会に誘われたけど…………

 

何故か男の人が多かったけど……いちいち気にしていたらダメよね…………

 

「ねぇ、君も飲みなよ」

 

「まだ未成年なんだけど……」

 

「大丈夫だよ。ほら」

 

チャラそうな先輩の押しに負けて、私はひと口飲んだ…………でもそれが失敗だった。

 

 

 

 

 

気がつくと数人の男の人に囲まれて、更には後ろから胸を揉まれていた。

 

「これがスクールアイドルのおっぱいか」

 

「な…にを…」

 

「あれ?起きちゃった?まぁいいや、今から本当の歓迎会の始まりだよ」

 

先輩は乳首を強めに摘まむ

 

「つぅ!?」

 

痛いはずなのに……何で気持ちいいなんて…

 

「服の上からでもよくわかるよ。気持ちいいんだろ」

 

「気持ちいいわけ…ないで…しょ…」

 

「へぇ?じゃあ確かめてみようかな?」

 

先輩は服を乱暴に脱がし始め、全裸にされてしまった私……

 

「やっぱすげぇ!」

 

「ライブでも見ていたけど……半端ねえな」

 

回りの人たちもそんなことを言うけど……私はあることに気がついた。何でこの人達……下を脱いで……

 

「俺らも混ぜろよ」

 

「ほら、気持ちよくさせろよ」

 

私は何人ものペニスを無理矢理舐めさせられる。更には無理矢理足を開かせられて、秘部を舐められる

 

「んん…んあ…んん」

 

「あぁ果林ちゃんの口サイコー」

 

「下の口もこんなにパクパクさせてるし、もうヌレヌレだぜ」

 

「早くぶきこみてぇー」

 

私は男達の玩具にされてる?

すると先輩は胸を揉むのをやめると、ペニスを秘部に押し付けてきた。

 

「最初は俺だって」

 

先輩は無理矢理ペニスを挿入する。

 

そんな…………私の初めてが……

 

「へへ、血が出てるぞ。初めてもらっちゃったぜ」

 

「ほら、口も止まってるぞ」

 

下から激しく腰を振られつつ、無理矢理フェラをさせられる。

 

「あぁ行くぞ!しっかり飲め!」

 

激しく腰を振られ、口の中に精液を流し込まれた。あまりの苦さに私は咳き込むけど……

 

「果林ちゃん……全身エロイから全身性器みたいなものだよね」

 

男たちは脇やへそなどにペニスを擦り付けてくる。

 

やめて……こんなの……

 

「うお!?締め付けるから……出そうだ!中に出すぞ!」

 

激しく腰を振られ、中に熱いのが注がれる…………

これで終わりかと思っていたら、今度は私の身体を持ち上げられ、騎乗位で無理矢理繋がされ、更にはお尻の穴に入れられる

 

「果林ちゃん……本当に可愛いよ」

 

「沢山精子出して、一杯にしてあげるからね」

 

「もう……やめ……て……」

 

私の声は…………彼らに届かず…………会場では数十回も犯され、連れ込まれたホテルで彼らが満足するまで……犯されるのであった。

 

 

 

 

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