「璃奈ちゃん、誕生日おめでとう」
「ありがとう『にっこりん』」
今日は璃奈ちゃんの誕生日。同好会のみんなとお祝いしたあと、璃奈ちゃんの部屋に招かれた僕は、改めて誕生日をお祝いした。
「もう一個プレゼント用意しておけば良かったかな?」
みんなとお祝いしたときに一緒にあげちゃったしな……すると璃奈ちゃんは首を横に振った
「大丈夫。こうして貴方と一緒に入れるだけで充分」
そう言って顔を近づけてきた。その……近すぎて……キスしそうなんだけど……
「貴方は愛さんと次くらい私の気持ちがわかるから……今、私がしてほしいこと……分かる?」
璃奈ちゃんがしてほしいこと……もしかして……
僕はそっとキスをすると……璃奈ちゃんは何だか不満そうだった。
「頭撫でてほしかった」
「ご、ごめん」
「でもキスだったからうれしい」
璃奈ちゃん…………僕はもう一度キスをするのであった。
恋人同士だからか自然とそう言う流れになってしまったと言うべきか…………璃奈ちゃんを僕の膝の上に座らせて、制服をはだけさせ、少し膨らんだ胸を丁寧に揉んでいた。
「ん…」
璃奈ちゃんは頬を染めつつ、声を抑えていた。璃奈ちゃんの家なんだから気にしなくていいのに……
「ん…ぁ…んん…」
乳首を丁寧に攻め続けていく。璃奈ちゃんの乱れた姿をもっと見てみたい。僕は足を絡ませ、無理矢理足を開かせ、白いパンツを露にさせた
「は…恥ずかしい…」
エッチの時はボードを外しているけど、今の格好が恥ずかしいのかボードで顔を隠していた。
無理矢理外すのも悪いし、このままパンツ越しに筋を擦る
「んん…ぁ…ぁん…んん」
「璃奈ちゃん…染みてきたよ」
「だって…そんな風にさわるから……」
「声も我慢しなくていいよ」
僕は耳をなめつつ、片手で胸を揉み、パンツの中に手を入れて、秘部を弄るのであった。
「んあ…そんなに攻めないで…」
「やだ」
指の動きを激しくしていくと、璃奈ちゃんは身体をびくつかせた。指を抜いてみると璃奈ちゃんの愛液でびしょびしょに濡れていた。
「こんなに…出して…」
「はぁ…激しくするから…………」
「璃奈ちゃんのかわいい反応見たかったから……」
「もう『ぷんぷん』」
怒ってるけど、僕は未だに指で秘部をいじり続けていた。そろそろ解れてきたし……いいかな?
「璃奈ちゃん……いい?」
「うん…」
正常位で挿入し、ゆっくりと腰を振る。相変わらず璃奈ちゃんの中はきついけど……
「中……熱くて……気持ちいいよ……」
「私も……貴方とするの……好き……」
抱き締めながら、キスをして、腰を振り続ける。
「んあ…んん…あん…」
「璃奈ちゃん……璃奈ちゃん……」
そのまま抱きながら、立ちあがり、駅弁で更に激しくしていく
「んん…ぁ…んん…あん…んあ」
「璃奈ちゃん……もう…」
「私も……いく!?」
そのまま激しく腰を振り、中に出すのであった。
ベッドで余韻に浸る僕ら二人……璃奈ちゃんは僕の胸に顔をすり付ける
「どうしたの?」
「こうしてくっついていると落ち着くの……」
「何で?」
「好きな人だからかな?」
璃奈ちゃんの素顔の笑顔を見て……僕はキスをするのであった。
ハッピーバースデー