私は先輩の事が大好き。だけど先輩はいつも歩夢先輩と仲が良く……私だけを見てくれない…………
どうして私だけを見てくれないのかな?私だけを見てほしいのに…………
そんな思いが積もり積もった。そして……私は…………
先輩と部室で二人きりになる日、私は手作りのコッペパンを先輩にあげた。
「先輩、どうぞ」
「わぁ~ありがとう」
先輩は嬉しそうにコッペパンを食べる。
「やっぱりかすみちゃんのコッペパンは美味しいよ」
「本当ですか~先輩の事を思いながら作ったんですよ~」
そう……先輩の事を思って作ったんですよ…………
しばらくしてから先輩はもじもじし始めた。
「あれ……何か……変な感じが……」
「先輩……どうしたんですか?もじもじして……」
「ご、ごめん……何か身体が……」
「もしかして……エッチなことをしたくなりました?」
私は笑みを浮かべながら、先輩の豊満な胸に触れる。
「ん…かすみ…ちゃん…」
「ふふ…先輩……可愛いですよ」
私は先輩にキスをしながら、制服を脱がしていく。先輩って意外と大人な黒い下着なんてつけて……
「やめ…て……」
「やめませんよ」
ブラを外し、揺れる胸を私は揉み始める。
「んあ…んん」
「先輩……本当に可愛いです」
乳首を軽くつまんだ瞬間、先輩は身体をビクつかせた。
「乳首摘まんだだけでいっちゃったんですか~?先輩って淫乱だったんですね」
「そ…んなこと…」
「否定しても…身体は正直ですよ~」
そっとパンツ越しに秘部を弄る。こんなにたくさん濡れて…先輩は本当にいやらしい……
「ほら、こんなにグチョグチョ濡らして……先輩の淫乱」
耳元で囁き続けると、先輩は凄く気持ち良さそうにしていた。
「かすみちゃん……こんなこと……誰も……」
「先輩が悪いんですからね。私の事を見てくれないから…………」
更に激しく指で弄り続けていくと、先輩はまた逝った。
「先輩……パンツグショグショですよ~」
私は横たわる先輩のパンツを脱がして、舌で秘部を舐める。
「先輩の……溢れてきてますね~」
「や…んん…ぁ…んあ…」
舐める度に溢れてくる先輩の愛液……私は舌を奥に入れると…………
「んあ!?あん……んん…あん……ぁ…助けて…」
「助けてって……私が悪いことをしてるみたいじゃないですか……」
「助けて…歩夢…」
先輩のその言葉を聞いて…先輩の一番は…歩夢先輩なんだ……でも今は…
「私だけを見てください」
クリをいじった瞬間、先輩はまた逝く。今度は潮を吹いてだ。
「先輩が…悪いんですからね……」