※この作品はR-18です。

虹ヶ咲との秘め事   作:水甲

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スナイプさんからのリクエストです


侑②

私は先輩の事が大好き。だけど先輩はいつも歩夢先輩と仲が良く……私だけを見てくれない…………

どうして私だけを見てくれないのかな?私だけを見てほしいのに…………

 

そんな思いが積もり積もった。そして……私は…………

 

 

 

 

先輩と部室で二人きりになる日、私は手作りのコッペパンを先輩にあげた。

 

「先輩、どうぞ」

 

「わぁ~ありがとう」

 

先輩は嬉しそうにコッペパンを食べる。

 

「やっぱりかすみちゃんのコッペパンは美味しいよ」

 

「本当ですか~先輩の事を思いながら作ったんですよ~」

 

そう……先輩の事を思って作ったんですよ…………

 

しばらくしてから先輩はもじもじし始めた。

 

「あれ……何か……変な感じが……」

 

「先輩……どうしたんですか?もじもじして……」

 

「ご、ごめん……何か身体が……」

 

「もしかして……エッチなことをしたくなりました?」

 

私は笑みを浮かべながら、先輩の豊満な胸に触れる。

 

「ん…かすみ…ちゃん…」

 

「ふふ…先輩……可愛いですよ」

 

私は先輩にキスをしながら、制服を脱がしていく。先輩って意外と大人な黒い下着なんてつけて……

 

「やめ…て……」

 

「やめませんよ」

 

ブラを外し、揺れる胸を私は揉み始める。

 

「んあ…んん」

 

「先輩……本当に可愛いです」

 

乳首を軽くつまんだ瞬間、先輩は身体をビクつかせた。

 

「乳首摘まんだだけでいっちゃったんですか~?先輩って淫乱だったんですね」

 

「そ…んなこと…」

 

「否定しても…身体は正直ですよ~」

 

そっとパンツ越しに秘部を弄る。こんなにたくさん濡れて…先輩は本当にいやらしい……

 

「ほら、こんなにグチョグチョ濡らして……先輩の淫乱」

 

耳元で囁き続けると、先輩は凄く気持ち良さそうにしていた。

 

「かすみちゃん……こんなこと……誰も……」

 

「先輩が悪いんですからね。私の事を見てくれないから…………」

 

更に激しく指で弄り続けていくと、先輩はまた逝った。

 

「先輩……パンツグショグショですよ~」

 

私は横たわる先輩のパンツを脱がして、舌で秘部を舐める。

 

「先輩の……溢れてきてますね~」

 

「や…んん…ぁ…んあ…」

 

舐める度に溢れてくる先輩の愛液……私は舌を奥に入れると…………

 

「んあ!?あん……んん…あん……ぁ…助けて…」

 

「助けてって……私が悪いことをしてるみたいじゃないですか……」

 

「助けて…歩夢…」

 

先輩のその言葉を聞いて…先輩の一番は…歩夢先輩なんだ……でも今は…

 

「私だけを見てください」

 

クリをいじった瞬間、先輩はまた逝く。今度は潮を吹いてだ。

 

「先輩が…悪いんですからね……」

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