「ふぁ~あれ~」
目を覚ますと外が暗くなっていた。もしかして…寝過ぎちゃった?
「あわわ~もうこんな時間~早く帰らないと遥ちゃんが寂しがっちゃう」
私は急いで支度を済ませて、家に帰ろうとすると……
「こら!そこのお前!何してる!」
突然怒鳴り声が聞こえ、振り向くと警備員さんだった。
「あ、あの…」
正直に言うと信じてもらえないかも知れず、私は思わず…
「わ、忘れ物をして…」
「忘れ物だ?(この子、よく学園で寝ている子だよな。たまに見かけるが……いい体をしやがって……いい機会だ)信じられないな……こんな時間に怪しい奴め」
「あ、あの…本当に…」
「少し確かめしてもらおうか」
警備員さんは私の胸を突然揉み始める
「きゃ…やめ…」
「明らかに怪しいな…ここに何か隠してるだろう」
「なにも…」
「いいから早く答えろ」
「だから…何も…」
私は警備員さんを突飛ばし、その場から逃げ出した。本当なら玄関に向かうべきなのに、恐怖のあまり、玄関とは違う所へと逃げ出し、近くにあった教室に隠れた
「はぁ、はぁ」
息を整えて様子を伺うけど、警備員さんの姿は見えない…うまく巻けたかな?
安堵した瞬間、突然口を押さえられた。
「んんんんん」
「見つけたぞ……突き飛ばしやがって…身体チェックしながら…お仕置きをしてやる」
警備員さんは私の制服を無理矢理脱がし、全裸にさせると…
「怪しいのはないな……まぁいい。しっかり堪能させてもらうぞ」
警備員さんは私の胸を揉み続ける。嫌なのに…
「たまんねぇな……ほら、これを舐めて気持ちよくさせろ」
ズボンを脱ぎ、露になったぺニスを無理矢理顔に押し付けてくる。私は必死に抵抗すると……頬を叩かれる
「これ以上は痛い目にあいたくないだろ。ほら、早くしろ」
「うぅ……」
私は警備員さんの言うことを聞き、ぺニスを舐める
「初々しいフェラしやがって……」
ぺニスをくわえると、頭を押さえつけられて、腰を振りだす。
「うっ……口の中最高だな……ほら、出すぞ」
口の中に精液が流し込まれる。苦い…………
私はむせ込むと、警備員さんは後ろから私の秘部に挿入する。
「んんあ……」
「キツキツだな……本当に最高だ……」
胸を揉みながら、腰を振りだす。痛い……気持ちよくないよ……
「溜まってるからな。満足するまで出してやるからな」
必死に腰を振り、中に熱いのが注がれる。
「はぁ、はぁ」
「まだ、終わりじゃねぇぞ」
今度は正常位で、キスをされながら腰を振られる。やだ……キスは…………
「二発目!」
また中に出されると、警備員さんは私のお尻の穴をいじり始め、今度はお尻の中にぺニスを挿入する
「ここにも出してやるからな」
それから最後に顔に精液をかけられ…………私は…………
「これに懲りて忍び込むなよ」
私は…………遥ちゃん……心配してるだろうな…………