「ふぅ…疲れたわね」
「お疲れ様。果林」
「あなたも…あの子は?」
「かすみちゃんの所に預けてあるよ」
「意外と面倒見いいものね。あの子…」
果林と結婚し、子供も出来た。今はママモデルとして活躍している果林。本当なら子供といる時間が多い方がいいのだけど……
「本当にあの子には感謝ね」
まさか子供に格好いいママを見たいって言われて、復帰するなんて……まぁ果林らしいよな
「それにしても思った以上に早く終わったね」
泊まりがけの仕事だったはずなんだけど……まさかこんなに早く終わるなんて……
「そうね……でも今からかすみちゃんの家に行ったら迷惑だし……少し……いいホテルに泊まらない」
果林はそう言いながら、僕の股間に触れる。あの……運転中なんだけど……
「久しぶりに……したくなったの……いいかしら?」
僕は頷き、果林の言うホテルへと向かうのであった。
お互いにシャワーを浴び終えると、果林は上半身裸になり、いつの間にか用意していた勝負下着で互いに膝立ちをしてキスをする。
「ん…こんなに…濃厚な…キス……久しぶりね」
「本当にどれくらいぶり?」
「子供には気を遣わないとね」
キスから今度は首すじを舐めつつ、果林の腕をあげ、脇をなめる。
「んあ…そんなところ舐めても…美味しくなんて…」
「でも果林、感じてるでしょ」
今度は胸を鷲掴みする。ちょっと吸うと果林の母乳が口の中に溢れた。
「も、もう…昔から赤ちゃんみたいに吸うけど…本当に赤ちゃんになったの?」
「今だけしか出来ないからね」
更に吸い続けていくと、果林は身体をびくつかせた。
「昔より感じやすくなったね」
「そ、それは……色々と敏感なのよ」
「そんな果林も好きだよ」
耳元でそう囁くと、果林は何かスイッチが入ったのか……
「それじゃ……気持ち良さそうにしているあなたを見ていたいわね」
そう言って、パイズリを始める。
「ふふ、こんなに大きくして……」
「果林……」
久しぶりのパイズリ………昔よりも大きくなったのもあって凄く気持ちいい
「あら、先っぽ……」
胸の間から出た先っぽを丁寧になめ始める。
「久しぶりに貴方の……飲んでみたいわね」
口の中に入れた瞬間、我慢できずに射精する。
「んんん、貴方の……本当に美味しい」
「はぁ…果林」
「もう入れたいの?仕方ないわね」
果林は僕の上に乗り、騎乗位で腰を振りだす。
「あん…久しぶりだから…凄く気持ちいいわ」
「果林の中…キツキツだ」
「貴方も久しぶりだもんね」
激しく腰を振られて、最初の射精をする
「ふふ、激しくされると逝くの…変わらないわね」
「それは……」
果林を押し倒して、正常位で胸を揉みながら激しく腰を振る
「あん…激しい…」
「こんな風にされるの…好きだったもんな」
無理矢理する感じでキスをし、更に腰を振り続ける。
「んあ…んん…あん…あん」
「果林……」
「奥に…出して…いいわよ」
激しく振っていき、中に出した。だけどまだ抜かずに、果林の身体を持ち上げ、対面座位でキスをしながらするのであった
それからお互い性欲のまま激しくしていき……気がつくと朝を迎えていた。
「もう…出しすぎよ」
「果林こそ…少しは……」
「ふふ、でもこんな風に貴方とするのは……好きよ。大好き」
「僕もだよ」