※この作品はR-18です。

虹ヶ咲との秘め事   作:水甲

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前半は書きたかった内容です

後半は普通にイチャイチャ


栞子⑤

高咲さんが留学しているある日の事、まだみんなは来ず、一人でのんびり待っていると…………

 

「失礼するわよ!ここがスクールアイドル同好会ね!」

 

何か見たことのない子がやって来た。

 

「違います」

 

何か知らない人だし、追い返そう

 

「はぁ?ちゃんと表札に……」

 

「えっ?日本語読めないんですか?ここは流し素麺同好会です」

 

「い、いや、だから……」

 

「流し素麺同好会です。スクールアイドル同好会はこの部屋から100㎞先にあるので、そちらに」

 

「えっ?えっ?」

 

「言葉も通じないんですか?」

 

「ランジュ……」

 

すると見知らぬ子の後ろから背の低い子が出てきた。

 

「合ってるから」

 

「合ってるじゃない!」

 

ちっ

 

「貴方、同好会のメンバーね!悪いけど今日からここはスクールアイドル部になるから!同好会は廃部!」

 

ん?部にランクアップじゃないのか?

 

「私が来たからには今まで以上に素晴らしい技術でレベルアップ出来るわ!プロの指導を…………」

 

「そう言うのは学校じゃなく何処か養成所とかでやってください」

 

「な!?ふふ、貴方、このミアについて知らな……」

 

「知らない」

 

「うくっ!?私はランジュ。この学校の理事長の娘よ!あまりそう言う態度を取ると…………」

 

「退学とかする気とか言いそうだけど…………偉いのはお前の親で、お前は偉くないよな。それにお前にそんな権限ないし……アホなの?」

 

「ぬぐぐぐ」

 

涙を浮かべながら帰っていく。にしても今後のために邪魔だな…………

 

 

 

 

 

 

 

使われてない教室にランジュとミアの二人を全裸にして拘束(ビリビリする機械で気絶させて)した。

 

「あんた!?こんなこと……」

 

「普通に犯罪……」

 

「バレなきゃ犯罪じゃないから」

 

僕は極太のバイブをランジュの秘部にぶちこむ。

 

「っーーーーーーー」

 

「声も出させないように……ガムテープで塞いで、ミアには…………あえぎ声が永遠に聞けるように…………」

 

これでちょっとした準備は終わりと…………

 

「あまり同好会を潰すようなことしたら…………許さないからな」

 

「むむむむ!?」

 

「はや……く……止めて……これ……ノイズが」

 

「あぁごめん。口を塞いでおくから」

 

ミアの口も塞いで…………二人の姿が見えないように、マジックミラーで囲って…………

 

「あのここにいたんですか?」

 

「ん?どうした?栞子」

 

「人を探してるんですが……どうにもはぐれてしまって」

 

もしかしてあの二人か?まぁ黙っておくか

 

「知らないよ」

 

「そうですか……後で連絡を……」

 

おっと、それはまずいから…………僕は栞子を抱き締めた。

 

「えっ?あの……」

 

「ごめん、何か栞子と凄くしたくなった」

 

そう言いながら、お尻を触る

 

「あ、あの……お尻……それにこんなところで……」

 

「我慢できない……」

 

栞子とキスをして、口を塞ぐ。少し抵抗していたけど、キスされて抵抗をやめて身を委ね始めた。

 

「ん…はぁ…」

 

「栞子…」

 

僕は栞子の制服を脱がしていき、ブラジャーも外して、乳首を吸う

 

「ん…んあ…あん…」

 

「結構感じやすくなった?」

 

「そ、それは…」

 

「僕にされてるからかな?」

 

「あ、貴方と適性が…」

 

「ん?」

 

「な、何でもありません」

 

栞子を壁に持たれかけさせ、パンツの中に手を入れた。

 

「まだ少ししかしてないのに濡れてるなんて…いやらしい生徒会長だね」

 

「あ、あまりそんなことを……」

 

「奥も……」

 

指を出し入れしていくと、栞子は身体を震わせて、そのまま座り込んだ

 

「はぁ…はぁ…」

 

「栞子もしたくってしょうがなかったの?」

 

「は、はい…」

 

栞子は僕がなにも言わないのに、壁に手をついてお尻をこっちに向けた

 

「あ、あの……」

 

「入れて欲しいんだね」

 

ゆっくりと栞子の中に挿入した。久しぶりだからキツキツだった

 

「栞子の中……キツいよ」

 

「んあ…貴方の…久しぶりだから……んん」

 

ゆっくり腰を振っていく。

 

「あん…んん…あっ…」

 

胸を揉みながら腰を振っていくけど、久しぶりにしたからか、もう……

 

「栞子…もう」

 

「な、中に…出してください….貴方の…欲しい…です」

 

「栞子…栞子…」

 

「んん…あん…あん…あっ…」

 

栞子の中に精液を流し込んだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

「はぁ…ランジュたちを探さないと…あの……失礼します」

 

制服を直した栞子は教室から出ていくと……僕は拘束した二人の様子を見た。

 

ミアは目が虚ろになり、ランジュは何回いったのか床がビショビショだった。

 

「さて、解放してやるけど、同好会に余計な手を出そうとしたら……ホームレスに襲わせるからな……」

 

「こんな……ことして……許され……るとでも…」

 

「んー?口の聞き方がなってないな……」

 

足で挿入してあるバイブを奥に押し込んでいく。

 

「んんんんんんんん!?」

 

「もしも余計なことを喋ったら…………分かるよな。お前の恥ずかしい写真をばらまくし、動画もそういうサイトに投稿してやるよ」

 

「わ、わかり……ました」

 

「そっちの奴は…………」

 

「あ…ああ…」

 

「壊れてきたか?完全に壊れるように…もう少し音量あげておくか」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

数日後

 

「あの、この間話した二人なんですが…」

 

「どうかしたの?」

 

「帰国したみたいです」

 

栞子からその話を聞いて、少し笑みを浮かべる僕。さて、念には念を押しておくか……

 

そう思いながら、とあるサイトに動画をアップするのであった




救い?なにそれ?
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