「彼方さん、やっと見つけた」
彼方さんを探し回り、見つけた場所は保健室だった。
僕は彼方さんを起こすために身体を揺する
「彼方さん、彼方さん」
「ん~」
いつもみたいに起きるかと思ったら、僕の腕を掴み、押し倒してきた。
「か、彼方さん?」
「むふふ~今日の彼方ちゃんは~エッチエッチしたい気分なんだよ~」
彼方さんはカーディガンと制服をはだけて、紫色のブラジャーを見せてきた。
「あなたはエッチしたくないの~」
エッチ……したいに決まってる‼
僕は彼方さんを四つん這いにして、パンツをずらして挿入する。
「本当にエッチエッチしたい気分なんですね。こんなに濡らして……」
「ん…あん…だってそれは…あなたが…寝てる私の身体を触るから~」
触る?何言ってるんだ?
「あの彼方さんが寝てるときに触ったりしてないですよ」
「えぇ~おっぱいとかお尻とか触ってるじゃん~」
全く身に覚えがない。確かに触ったりしてるけど……そんなところは触ってないけど……
「僕が触ってるのは……」
「お前ら‼何してる‼」
突然、保健室に入ってきたのは保険の先生だった。僕らは慌てて服を直そうとしてるが……どう考えても遅い
「こんなところで不純異性交遊か……退学されたいみたいだな」
「いえ、それだけは……」
「な、何でもしますから~」
彼方さん、それは迂闊じゃ……
「そうかなら……」
先生は彼方さんの胸を揉み始める
「ん…」
「途中で邪魔したからな。感じやすくなってるだろ。相変わらずいい乳しやがって……」
「あい……変わらずって……あん」
「いつもベッドを使ってるのを見逃す代わりに触ってるんだよ。堪らないな」
先生は彼方さんのブラジャーを奪い取り、強引に胸を揉み続ける
「あん…んん…あん…」
「彼氏の前で感じて……どんな気分だ」
「いや……見ないで……」
嫌がりながらも感じてる彼方さん……普通なら怒る所なのに……
「彼方さん……」
僕らは彼方さんの耳をなめ始める
「んん…あん…やだ…なんで…」
「何だ?興奮して……」
「ごめんなさい……何か……彼方さんを……たくさん苛めたくなって……」
「んん…やだ~」
勃起が止まらない……早く入れたいけど、先生はおっぱいを楽しんでる
「せっかくだ。仰向けになれ」
彼方さんを仰向けにし、先生はおっぱいにぺニスを挟めた。僕は一気に秘部に挿入する
「ほら、どうだ?胸と秘部にぺニスを出し入れされてる気分は‼」
「あん…んん…ぁ…ぁ…やだ…やだ…」
「彼方さん……いつも以上に……締め付け凄いですよ」
「感じやがって、淫乱か?」
「んん…あん…ちが…んん」
やばい……興奮しすぎて……もう出そうだ
「彼方さん、出しますね」
「んん…あん…んん…あっ…あっ」
僕は堪らず中に出すと同時に先生も胸に射精していた。
「ふぅ…出したのにまだ収まらないな……おい、座位でしてやれ」
「はい……」
僕は先生の言う通りに背面座位で挿入すると、先生は彼方さんにフェラをさせた
「ん…んん…んん…」
「彼方さん……」
「気持ちいいな……」
彼方さんの丁寧なフェラに先生は口の中に出すと……満足して帰っていった。
「ん…」
「彼方さん……ごめんなさい……何か……」
「大丈夫だよ~私も……何だかいつも以上に……興奮して……」
それから僕らは下校時間を過ぎても保健室でセックスを続けるのであった。