※この作品はR-18です。

虹ヶ咲との秘め事   作:水甲

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スナイプさんからのリクエストです!百合の場合今度から×にしようかな?


しずく×かすみ

私はしず子の事が好き……その気持ちをハッキリと伝えて、しず子はOKしてくれた。してくれたのはいいのだけど……

 

手を繋いだりする以上の事をしてくれないことに不安を覚えた。

それが段々とへんな気持ちになってしまい……ある日の事……

 

「やめ…かすみさん…だめ…んんん」

 

私はしず子の唇を無理矢理奪い、押し倒して制服を無理矢理脱がした。

 

「しず子が悪いんだからね…私はしず子とそれ以上の関係になりたいのに……放置するから……」

 

白いブラジャーを無理矢理剥ぎ取り、綺麗なピンクの乳首を指で弄り始める

 

「んあ…んん…かす…み…さん…」

 

「しず子の身体…綺麗だよ…」

 

私はしず子の身体をなぞるように舐めていく。そしてパンツに手をかけようとした瞬間、突然しず子が押し倒してきた。

 

「し、しず子?」

 

「かすみさんが悪いんですよ…………我慢していたのに……こんなことするから……」

 

しず子の目付きがさっきと違う……しず子は私とキスをして、首筋をなめる

 

「ひゃん!?」

 

「ふふ、かすみさん、可愛い声……ずっとそう言う声聞きたかったんだ……」

 

「し、しず子~」

 

「何でそんなに怯えた顔してるの?かすみさんからしてきたのに……」

 

しず子は私の制服を脱がし、私の乳首を強めに摘まむ

 

「い…たい…しず子やめ…」

 

「かすみさん、本当に可愛い。もっと可愛いかすみさん見たいから…」

 

しず子は鞄から棒状のやつをとり出した。あれって……本で見た…

 

「これ…入れたら、どんな感じになるの?」

 

「やだ…いれないで…出来たら…しず子の指で…」

 

「だ~め」

 

ゆっくりと私の秘部にバイブが入ってきた。やだ…これ…へんな感じがする…

 

「んあ…んん…あっ…んん」

 

「感じてるかすみさん可愛い…ここも弄ったらどんな顔するのかな?」

 

指と口で乳首を攻められ、更にバイブの振動が感じたことのない快感が私を襲った

 

「はぁ…かすみさん、可愛いですよ…」

 

「し、しず子…いっちゃう…」

 

「ふふ、いっちゃえ」

 

 

 

 

 

 

 

 

「もう!しず子のせいで部室の床びしょびしょじゃない!」

 

「濡らしたのかすみさんですよ?」

 

「あ、あれは…」

 

「それにかすみさんからしてきたんですから…」

 

「うぅ~次はかすみんがしず子いかせるんだから!」

 

「ふふ、楽しみにしてますね」

 

それにしても……あのしず子は演技だったのかな?だとしたらあれが迫真の演技ってなるのか……

 

「所でかすみさん」

 

「なに?」

 

「実は……さっきの全て録画してあるんです」

 

「えっ?」

 

「今度するときはみながらしましょうね。もちろんかすみさんが攻めて良いですよ」

 

え、えええええ、演技……だよね?




ヤンデレッてなんだろう?
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