私はしず子の事が好き……その気持ちをハッキリと伝えて、しず子はOKしてくれた。してくれたのはいいのだけど……
手を繋いだりする以上の事をしてくれないことに不安を覚えた。
それが段々とへんな気持ちになってしまい……ある日の事……
「やめ…かすみさん…だめ…んんん」
私はしず子の唇を無理矢理奪い、押し倒して制服を無理矢理脱がした。
「しず子が悪いんだからね…私はしず子とそれ以上の関係になりたいのに……放置するから……」
白いブラジャーを無理矢理剥ぎ取り、綺麗なピンクの乳首を指で弄り始める
「んあ…んん…かす…み…さん…」
「しず子の身体…綺麗だよ…」
私はしず子の身体をなぞるように舐めていく。そしてパンツに手をかけようとした瞬間、突然しず子が押し倒してきた。
「し、しず子?」
「かすみさんが悪いんですよ…………我慢していたのに……こんなことするから……」
しず子の目付きがさっきと違う……しず子は私とキスをして、首筋をなめる
「ひゃん!?」
「ふふ、かすみさん、可愛い声……ずっとそう言う声聞きたかったんだ……」
「し、しず子~」
「何でそんなに怯えた顔してるの?かすみさんからしてきたのに……」
しず子は私の制服を脱がし、私の乳首を強めに摘まむ
「い…たい…しず子やめ…」
「かすみさん、本当に可愛い。もっと可愛いかすみさん見たいから…」
しず子は鞄から棒状のやつをとり出した。あれって……本で見た…
「これ…入れたら、どんな感じになるの?」
「やだ…いれないで…出来たら…しず子の指で…」
「だ~め」
ゆっくりと私の秘部にバイブが入ってきた。やだ…これ…へんな感じがする…
「んあ…んん…あっ…んん」
「感じてるかすみさん可愛い…ここも弄ったらどんな顔するのかな?」
指と口で乳首を攻められ、更にバイブの振動が感じたことのない快感が私を襲った
「はぁ…かすみさん、可愛いですよ…」
「し、しず子…いっちゃう…」
「ふふ、いっちゃえ」
「もう!しず子のせいで部室の床びしょびしょじゃない!」
「濡らしたのかすみさんですよ?」
「あ、あれは…」
「それにかすみさんからしてきたんですから…」
「うぅ~次はかすみんがしず子いかせるんだから!」
「ふふ、楽しみにしてますね」
それにしても……あのしず子は演技だったのかな?だとしたらあれが迫真の演技ってなるのか……
「所でかすみさん」
「なに?」
「実は……さっきの全て録画してあるんです」
「えっ?」
「今度するときはみながらしましょうね。もちろんかすみさんが攻めて良いですよ」
え、えええええ、演技……だよね?
ヤンデレッてなんだろう?