歩夢と付き合いだして、大学生となり、同棲するようになってから数ヵ月後のこと、歩夢がバイトでいない間、侑と酒飲みをしていた。
「いや~こうして飲むのは悪くないね」
「たくっ、彼女がいないときに上がり込むなよ……」
「勘違いされるって?歩夢なら大丈夫だよ~」
まぁそうだろうけど……それから酒が進んでいくにつれて……
「歩夢は耳と乳首を攻められるのが好きなんだぞ!」
「はっ!知らないだろうけど、前に二人が喧嘩したときに歩夢が私のところに泊まったときなんて……喧嘩してたはずなのに、君の名前を言いながらオナニーしてたよ」
「なっ!?」
「私が寝てると思ってたみたいだから……ちょっと悪戯したくなってつい……」
「つい?」
「寝ぼけたふりしておっぱい揉んだ!」
「なっ!?」
「歩夢は私が寝ぼけてると思っていたみたいだったけど……沢山揉んじゃった」
「くっ……知らないだろうけど……歩夢はバッグが嫌いなんだ」
「何で?」
「僕の顔が見えないからって……」
「何それ……可愛い~」
などとそういう話に盛り上がり…………
「何か歩夢を抱きたい」
「僕も……」
「帰ったら……歩夢抱く?」
「だな!」
という結論になり…………
10分後
「ただいま~侑ちゃん来てるの?」
「歩夢……」
帰ってきた歩夢を僕は抱き締めた
「ど、どうしたの?」
「歩夢と凄くしたい」
「えっ?でも……侑ちゃんが……」
「私も歩夢としたい」
すると部屋から出てきた侑が歩夢を抱き締めた
「え?えぇ!?」
「部屋で……しよう」
「いっぱいしようね。歩夢」
「えっ?えっ?」
困惑する歩夢を部屋に連れ込み、服を脱がせ、三人と全裸になり、僕は歩夢の胸を後ろから揉む
「ん…やだ…」
「やだって言う割には…気持ち良さそうにしてるね」
侑は歩夢とキスをすると…
「さっき話してたの試したら?」
「そうだね」
侑は歩夢の耳をなめながら、乳首を指で優しく弄っていく
「んあ…あん…やっ…侑ちゃん…」
「歩夢……もうこんなに濡れてる……」
前で侑が攻めつつ、僕は後ろから歩夢の秘部を弄る
「あん…んん…あっ…あん」
「そういえばこの間ね…歩夢の棒アイスの食べ方がエッチだったから聞いたんだけど…」
「やだ…それは…いわな…あん…」
「何?」
「フェラを上手くなりたいんだって…練習の成果見せないとね!」
「歩夢……お願いできる?」
「うぅ…」
歩夢は歩夢は丁寧になめ始める。これは…確かに…上手く…
「…………」
「気持ちいい?」
「気持ちいいよ」
「良かった……あん!?」
すると侑が歩夢の秘部をなめ始めていた。
「ゆ…ゆうちゃん!?」
「いや、後ろから見てたら…歩夢がお尻フリフリさせてたから…つい」
「んん…だ、だめ…」
「歩夢……そろそろ口の中に…」
「あん…私も…だめ…」
我慢できずに射精すると同時に歩夢もいくのであった。
「歩夢の愛液…こんなに……」
「はぁ…最高だった…」
「いった割には元気だね?」
「それじゃ…歩夢……こっちも…」
「………………」
あれ?何か歩夢の様子が……
「二人とも……少し正座」
「「はい?」」
「正座!」
「「はい!!!」」
それから歩夢に説教される僕らであった。歩夢が怒った理由としては無理矢理みたいな感じが嫌だったとか…………それに僕らもお酒のせいでまとな判断ができていないとのことで、暫くの間、お酒禁止にされるのであった。