「エマ、誕生日おめでとう」
「ありがとう~」
2月5日、今日は恋人であるエマの誕生日。僕の家でエマの誕生日をお祝いしていた。
「にしても良かったのか?」
「何が?」
「いや、プレゼント……」
少し前にエマに何が欲しいかと聞いたら、エマは笑顔で……
「一日中一緒にいたいな~」
と言われ、一緒にいることになった。
「う~ん、それはね……」
「それは?」
エマはそっと身体を寄せてきて、上目遣いで僕を見つめ……
「好きな人と一日中一緒にいられる誕生日も悪くないかなって……」
「エマ…………」
僕はエマとキスをすると、エマは抱きついてきた。
「エマ?」
「その……ね…二人で一緒に過ごすのも恋人らしいけど…その……」
もしかして、したくなってきたのか?僕はエマをベッドに押し倒して、キスをし続けた。
「ん…んん…ん…」
「エマ……舌出して…」
「うん…」
エマと舌を絡ませながら、僕は服の上から胸を揉み始める。何度かしてるけど、相変わらず片手じゃ収まりきらないくらいの大きさだ
「ん…あん…」
「まだ服の上だけど…感じちゃってる?」
「だって…あなたがいつもいっぱいするから…」
恥ずかしそうに言うエマ……本当に可愛いな
僕はボタンを外して、服を広げさせると、可愛らしいブラジャーが見えた。ブラジャーで締め付けられているから、ちょっときつそうだけど…
「そんなに…マジマジ見ないで…」
「あ、ごめん…外すよ」
前についているホックを外すと、締め付けられた胸が揺れた。
僕は両手で沢山揉み始める
「あん…んん…あっ…」
揉む度に理性がなくなってきて、乳首を吸ったり、舌で転がしたり、指で何度も弄っていくと、エマは身体を震わせた
「いったの?」
そう聞くとエマはコクンッと頷く。
「いっぱい胸をいじるから…」
「エマの…おっぱい好きだから…つい…」
「ふふ、しょうがないな~」
エマはそう言って、僕の服を脱がしていき、仰向けにさせると勃起したぺニスを胸ではさみだした
「うっ……え、エマ……」
「ピクピクして可愛い」
先っぽを舌でチロチロとなめ始める。更には胸を上下に振ったりもして、かなり気持ちいい
「あ、もしかして……もういきそうなの?」
「え、エマ……ごめん…出る……」
僕は我慢できずにエマの胸に射精した。エマは胸にかけられた精液を指で掬い取ると……
「気持ち良かったんだね……ねぇ、そろそろ」
エマはお尻を僕の方に向けると、僕はゆっくりと挿入した。
「んあ……あっ…」
「エマの中……気持ちいいよ」
「私も……貴方の好き……」
激しく腰を振っていく。腰を振る度に揺れるエマの胸が気になり、僕は覆い被さり、エマの胸を揉みながら更に腰を振っていく
「あん…んん…あっ…あっ…」
「エマ……好きだよ…エマ……」
「わ、私も……貴方の事が……好き……」
体位を対面座位に変えて、キスをしながら同時に絶頂を迎える
「それにしても誕生日ケーキは自分で用意するんだな」
「うん、そうだよ~」
エッチしたあと、少しゆっくりしてからケーキを食べる僕ら。するとエマは何故か嬉しそうな顔をしていた
「どうした?」
「ん?貴方に私の事一つ知ってもらえてうれしいな~って思ったの」
「まぁこれから先、どんどんエマの事知りたいけどな。僕は……」
「えっと……それって////」
「ま、まぁ将来的には……な」
恥ずかしがりながら言うと、エマは満面な笑顔を見せるのであった。
誕生日にエロ話を上げてるの俺だけ?