※この作品はR-18です。

虹ヶ咲との秘め事   作:水甲

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エマちゃんの誕生日回!


エマ ⑤

「エマ、誕生日おめでとう」

 

「ありがとう~」

 

2月5日、今日は恋人であるエマの誕生日。僕の家でエマの誕生日をお祝いしていた。

 

「にしても良かったのか?」

 

「何が?」

 

「いや、プレゼント……」

 

少し前にエマに何が欲しいかと聞いたら、エマは笑顔で……

 

「一日中一緒にいたいな~」

 

と言われ、一緒にいることになった。

 

「う~ん、それはね……」

 

「それは?」

 

エマはそっと身体を寄せてきて、上目遣いで僕を見つめ……

 

「好きな人と一日中一緒にいられる誕生日も悪くないかなって……」

 

「エマ…………」

 

僕はエマとキスをすると、エマは抱きついてきた。

 

「エマ?」

 

「その……ね…二人で一緒に過ごすのも恋人らしいけど…その……」

 

もしかして、したくなってきたのか?僕はエマをベッドに押し倒して、キスをし続けた。

 

「ん…んん…ん…」

 

「エマ……舌出して…」

 

「うん…」

 

エマと舌を絡ませながら、僕は服の上から胸を揉み始める。何度かしてるけど、相変わらず片手じゃ収まりきらないくらいの大きさだ

 

「ん…あん…」

 

「まだ服の上だけど…感じちゃってる?」

 

「だって…あなたがいつもいっぱいするから…」

 

恥ずかしそうに言うエマ……本当に可愛いな

 

僕はボタンを外して、服を広げさせると、可愛らしいブラジャーが見えた。ブラジャーで締め付けられているから、ちょっときつそうだけど…

 

「そんなに…マジマジ見ないで…」

 

「あ、ごめん…外すよ」

 

前についているホックを外すと、締め付けられた胸が揺れた。

僕は両手で沢山揉み始める

 

「あん…んん…あっ…」

 

揉む度に理性がなくなってきて、乳首を吸ったり、舌で転がしたり、指で何度も弄っていくと、エマは身体を震わせた

 

「いったの?」

 

そう聞くとエマはコクンッと頷く。

 

「いっぱい胸をいじるから…」

 

「エマの…おっぱい好きだから…つい…」

 

「ふふ、しょうがないな~」

 

エマはそう言って、僕の服を脱がしていき、仰向けにさせると勃起したぺニスを胸ではさみだした

 

「うっ……え、エマ……」

 

「ピクピクして可愛い」

 

先っぽを舌でチロチロとなめ始める。更には胸を上下に振ったりもして、かなり気持ちいい

 

「あ、もしかして……もういきそうなの?」

 

「え、エマ……ごめん…出る……」

 

僕は我慢できずにエマの胸に射精した。エマは胸にかけられた精液を指で掬い取ると……

 

「気持ち良かったんだね……ねぇ、そろそろ」

 

エマはお尻を僕の方に向けると、僕はゆっくりと挿入した。

 

「んあ……あっ…」

 

「エマの中……気持ちいいよ」

 

「私も……貴方の好き……」

 

激しく腰を振っていく。腰を振る度に揺れるエマの胸が気になり、僕は覆い被さり、エマの胸を揉みながら更に腰を振っていく

 

「あん…んん…あっ…あっ…」

 

「エマ……好きだよ…エマ……」

 

「わ、私も……貴方の事が……好き……」

 

体位を対面座位に変えて、キスをしながら同時に絶頂を迎える

 

 

 

 

 

 

「それにしても誕生日ケーキは自分で用意するんだな」

 

「うん、そうだよ~」

 

エッチしたあと、少しゆっくりしてからケーキを食べる僕ら。するとエマは何故か嬉しそうな顔をしていた

 

「どうした?」

 

「ん?貴方に私の事一つ知ってもらえてうれしいな~って思ったの」

 

「まぁこれから先、どんどんエマの事知りたいけどな。僕は……」

 

「えっと……それって////」

 

「ま、まぁ将来的には……な」

 

恥ずかしがりながら言うと、エマは満面な笑顔を見せるのであった。




誕生日にエロ話を上げてるの俺だけ?
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