歩夢⑤の続きみたいな感じです
歩夢と付き合い始めたのはいいが、侑は少し寂しそうと言うより、何だか遠慮しているみたいだった。そんなある日のこと、僕と侑は歩夢に呼び出された。
「歩夢、話って?」
「何かあったの?」
「あのね……侑ちゃん……私ね思ったことがあるの」
思ったこと?何だろうと思いつつ、歩夢が話すのを待った。
「わたし、やっぱり三人で一緒がいい」
「「えっ?」」
三人で一緒って……つまり……
「侑も一緒に付き合うってことか?」
僕がそう聞くと歩夢は頷いた。ものすごく無茶苦茶なことを言っているけど……でもこれは歩夢が必死に考えた結果なんだろうな
「侑は……どうしたい?」
「私は…………」
侑は僕と歩夢の顔を交互に見て……
「ちゃんと歩夢と同じように……愛してくれる?」
「あぁもちろん」
「……本当にあなたは……でもうれしい」
侑も納得して、僕らはこうして三人で付き合うことになったのだった。
三人で暫く付き合い出してから暫くして、僕の部屋でそういう空気になり……僕は歩夢と侑の二人と交互にキスをしていた。
「ん…」
「はぁ…キスってこんなに気持ちいいんだね」
「侑ちゃん、もっと気持ちいいキスがあるんだよ」
歩夢はそう言いながら、僕とディープキスをしてきた。互いに舌を絡ませていくのを侑はじっと見つめていた
「わぁ………」
「侑ちゃんにもしてあげて」
「分かった」
そっと近寄り、侑にディープキスをする
「ん…んん…んあ………」
初めてだから感じたことのない快感に耐えていた
唇を離すと涎の糸が出来ていた
「侑ちゃん、初めてだから………沢山気持ちよくしてあげよう」
僕は後ろから侑の胸を揉み、歩夢は前から侑の秘部を舐める
「んあ!?んん…やだ…」
「侑の歩夢と同じくらい凄い揉み心地いいな」
「ふふ、侑ちゃん、沢山愛液が出てきてるよ」
「あん…んん…あっ…あっ」
「あ、侑ちゃん、ここ弄られるの好きみたい」
歩夢が指を入れた瞬間、侑は身体を震わせ、更に潮をふいた
「侑ちゃん、いっちゃったね。私も………侑ちゃんの可愛いところ見てたら………こんなに濡れちゃった」
歩夢は自分の秘部を広げて見せてきた。
「今度は貴方の番だよ………」
「私も………してもいい?」
僕は頷くと僕は仰向けになり、二人同時にペニスを舐め始めた
「あ…こんなに大きいんだ」
「侑ちゃん……ここ舐めると凄く気持ちいいみたいだよ」
二人同時に気持ちいいところを舐められて、ヤバイくらい気持ちよく、直ぐにいってしまった
「いっぱい出たのに……まだ大きいね」
「それじゃ……こうしちゃおう」
今度は二人同時にパイズリを始め……
「いっぱいおっぱいにだして……」
「私たちので……気持ちよくなって」
また我慢出来ずに射精し…………
二人は仰向けになって……
「「私たちを……たくさん愛して……」」
それから沢山二人を愛し……気がつくと朝を迎えていたのだった。