※この作品はR-18です。

虹ヶ咲との秘め事   作:水甲

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歩夢ちゃん誕生日!

「あのさ……歩夢、こんなんでいいの?」

 

「うん……」

 

歩夢の誕生日。私は歩夢のことを抱き締めていた。

プレゼントととしてイヤリング送ったら、歩夢はもうひとつ貰いたいものがあるっていい……それが今、この状況だった。

 

「侑ちゃん……大好き」

 

「歩夢……私も大好きだよ……」

 

「えへへ、嬉しいな」

 

歩夢は嬉しそうにしてくれているだけで、私は充分だけど……

 

「あのね…もう一つ…お願いがあるの…」

 

「お願い?」

 

「侑ちゃんの大好きを…私に沢山頂戴…」

 

私の大好きを…私は抱き締めるのを止め、歩夢をじっと見つめた。

 

「その…私の大好き……大きいけど……受け止めきれる?」

 

「うん////」

 

私はそっと歩夢にキスをする。

唇を離すと歩夢は目をとろんとさせ……私はもう一度……ううん、何度もキスをしていく

 

「ん…んん…ゆ…うちゃ…ん」

 

「歩夢……」

 

キスをしながら押し倒し、更にキスを続けつつ、歩夢の胸に触れた

 

「ん…」

 

「ごめ…強かった?」

 

「ううん…急にだったから…ちょっと驚いちゃって…いいよ…侑ちゃんのしたいように…」

 

「分かった…」

 

私は歩夢の服を脱がすと、ピンクの可愛らしいブラジャー越しに胸を触る

 

「ん…ぁ…んん…」

 

「歩夢の…凄く柔らかい…」

 

「本当に?嬉しいな…」

 

ブラジャーを上にずらし、露になった胸を揉んだり、乳首を指で摘まんだり、吸ったりしていく。

 

「んあ…あん…んん…あっ…」

 

「歩夢……」

 

「侑ちゃん…」

 

そっとスカートの中に手を入れ、パンツ越しに秘部をいじり続ける。

 

「んあ…あん…んん…侑ちゃん…の指…気持ちいい…」

 

「歩夢…の中…凄い暖かいよ」

 

「侑ちゃん…あのね…私だけ気持ちよくなるの…悪いから…」

 

「それじゃ…」

 

 

 

 

 

 

 

私たちは裸になり、隣どうしに寝ながらお互いの秘部を触る

 

「ん…ぁ…」

 

「あ…んん…」

 

触りながらお互いの顔を見合わせ…キスをしていく

 

「侑ちゃん…侑ちゃん…」

 

「歩夢……歩夢……」

 

お互いの名前を呼びながらキスをして…そのまま…絶頂を向かえる瞬間…

 

「「大好き」」

 

 

 

 

 

 

 

絶頂を迎えたあとも、私と歩夢は互いにキスを続けていた

 

「はぁ…侑ちゃん…」

 

「歩夢……」

 

私が歩夢の身体を舐めるように堪能し終えると、歩夢は交代とばかりに私の身体にキスをし続ける

 

「歩夢……お風呂…入らない?」

 

「うん…」

 

お風呂に一緒に入り、洗いっこしながらも、キスをしたりしていき、私は歩夢にお尻を向けて貰い、

 

「この格好…恥ずかしいよぉ~」

 

恥ずかしがる歩夢に対して、私はお尻を揉みつつ、秘部をいじり続ける

 

「歩夢のエッチなの…たくさん出てくるね」

 

「い、言わないで…」

 

「本当に可愛いな…」

 

お風呂場でも歩夢を可愛がり……その後もずっとベッドで歩夢に私の大好きを受け止めてもらうのであった。

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