夜の学校、演劇部の部室で僕はしずくとキスをしていた。
「ん…んん…だめ…先輩…」
「誘ったのしずくだろ…」
「そうですが…」
演劇部の合宿に付き添った僕。彼女のしずくと夜にこっそり抜け出してしていた。
「しずく…少しやってみたいことがあるんだけど」
「やってみたいことですか?」
僕はしずくに耳打ちをすると、しずくは顔を赤らめ…
「は、恥ずかしいですけど…その頑張ります」
しずくは水色の水着に着替え終えると、僕はそっとしずくに目隠しをした。
「どんな感じ?」
「な、何だか…怖いです…」
まぁ目隠しされて更に水着姿だからな~ちょっと怖いよな…
「しずく…凄くエッチだよ」
「え、エッチって…」
身体をもじもじさせるしずく…どこを見られているのか分からないから、妄想してるのかな?
とは言え僕は気にせずしずくの胸を揉み始める
「あん!?」
「あれ?まだ触っただけなのに…どうしたの?」
「そ、その……何だか…いつもより敏感な感じがして…」
敏感ね…それじゃここを触るとどんな感じかなと思い、しずくのお腹を指でなぞる
「んんん」
「本当に敏感になったみたいだね…」
「あ、あの…あまり悪戯しないで…」
そう言うけど、しずくの反応を見ていると…もっと感じさせたい。
僕は後ろに回り込んで胸を揉みながら、しずくの耳をなめた
「んあ…んん…あん…」
「いつもより感じやすくなって可愛いよ…しずく」
「せん…ぱい…んん…」
片手を下の方へと滑らせていき、水着越しに秘部を弄る。
「あん…んん…あっ…」
「少ししか触ってないのに…もう濡れ始めてる?」
「そ…そんなことは…」
中へと手をいれ、秘部を弄るといやらしい音が響いた。
「あん…んん…あっ」
「嘘はだめだよ…しずく」
「せ…先輩の…意地悪…」
今度はしずくを四つん這いにして、僕はしずくのお尻を揉み始める。
「相変わらずいやらしいお尻だな…」
「うぅ…好きで大きくなった訳じゃ…」
「と言うかいつもしずくがお尻を向けたりしてると、誘ってるのかなって思って…」
「そ…そんなことは…」
「まぁ男だったらそう思うのはしょうがないよな」
そう言いながら、水着を少しずらして、秘部にぺニスを擦り付ける
「んあ…先輩…」
「我慢できそうにないから……いれるよ」
ゆっくりと挿入する。中はちょっときついけど……
「しずくの中…入れただけですごく気持ちいいよ」
「やぁ…目隠しされてるから…余計に敏感に…」
「もっと気持ちよくさせるね」
最初はゆっくりと動かしていく。少し慣れてくると、早く腰を降ったり、ゆっくりしたりを繰り返していく
「んん…あん…あっ…あっ…あん…んん」
「しずく…気持ちいいよ」
「先輩…」
一回抜き、今度は正常位で腰を動かしていく。
「あん…あん…せ…んぱ…い…お願いが…」
「何?」
「で、出来たら…キスをしながら…して…くだ…さい…」
おねだりまでしてくるなんて…本当に可愛いな
「それじゃ…」
覆い被さり、キスをしながら激しく腰を振っていく
「んん…ん…んん」
唇を離すと唾液の糸ができていた。もっと愛し合いたいけど…
「しずく…そろそろ…」
「先輩の…好きなところに…」
好きなところか…なんと言うか…目隠ししているのを見ると、中より顔にかけたい
僕は激しく腰を振っていくと、逝く寸前に抜き、しずくの顔に射精した。
「あ…」
「はぁ、はぁ…しずく…」
顔射した姿を見ると、何故かもっと興奮してきた。
それから満足するまでしずくと身体を重ね合うのであった。
目隠しに対して顔射はただの自分のあれです