※この作品はR-18です。

虹ヶ咲との秘め事   作:水甲

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侑×しずく、歩夢×しずく

しずくside

 

ある日の合宿の夜、みんなで寝る場所をくじ引きで決めていた際、私は侑先輩の隣で寝ることになった。ちょっとドキドキしていると、歩夢さんがそっと耳打ちをしてきた

 

「気を付けてね」

 

最初は何に気を付ければいいのか分からないでいた。だけど……みんなが寝静まった頃に歩夢さんが言ったことが理解できた

 

「ん…ぁ…侑…先輩…やめ…」

 

私は隣に寝ている先輩に胸を揉まれていた

最初は先輩がそう言うことをする人かと思っていたけど……

 

「ん~歩夢~」

 

先輩……寝ている……だとしたら……どうしたら……

 

「やめ…」

 

先輩の手が服の中に入り込み、ブラの中にまで入ってきて……私の乳首を摘まんだ

 

「んん!?」

 

声を必死に押さえる。先輩……寝ているはずなのに…………こんなにテクニシャンなんて…………

 

みんなに聞こえないように声を押さえていると……先輩の手が私のズボンの方に伸びてきた。私は咄嗟に起き上がると……

 

「んん~あれ?しずくちゃん、どうしたの?」

 

「え、えっと……ちょっとトイレに……」

 

そうごまかして、逃げるようにトイレへと向かうのであった。

 

 

 

 

 

 

 

咄嗟に個室にはいると、私は高まったものを静めるために、自分で自分を慰め始めた。

 

「ん…あん…んん」

 

先輩……何であんなに……上手いのだろう…………そもそも歩夢さんといつもしていたり…………

 

だとしても……今は早くいきたい……

 

「んん…ぁ…ぁ…」

 

自分で胸を揉みながら、秘部を弄る。声をおさえないといけないのに……そんなの忘れてひたすらいじり続けると…トイレのドアがゆっくりと開いて……

 

「しずくちゃん?」

 

「あ、歩夢さん……」

 

あ、歩夢さんに自分でしているところを見られてしまった……恥ずかしさで目の前がぐるぐる回り出した。

 

すると歩夢さんは優しい表情で……

 

「気を付けてって言ったのに…………でもしょうがないよね。侑ちゃん、寝ていても上手いから……」

 

「え……」

 

「治まらないなら……手伝うよ……」

 

歩夢さんはそう言いながら、私とキスをした。

 

「ん…んん…」

 

舌を絡ませるキス……唇が離れるともっとしてほしいと言う気持ちが溢れた。

 

「あゆむ…さん…」

 

「すぐにいかせちゃうね」

 

歩夢さんは優しい手つきで、私の秘部をいじり始める。

 

「んん…あん…んん…あっ…」

 

「声…押さえられない?」

 

「す、すみません…」

 

「それじゃ…」

 

歩夢さんは私の口を口で塞ぎながら、秘部をいじり続けると…私は絶頂を向かえそうになった

 

「んん…あゆむ…さん…もう…」

 

「いっていいよ…」

 

私はそのままいくのであった。

 

 

 

 

 

 

 

高まったものはおさまったけど…………

 

「あの……歩夢さん……」

 

「なぁに?しずくちゃん……」

 

「またしてもらっていいですか?」

 

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