「これは?」
ある日の事、私の机の中に一枚の手紙が入っていた。差出人は以前部活を変更するようにと伝えた生徒だった。
話ってなんなのか分からないが指定された教室に向かう私であった。
「それで話とは?」
指定された教室に入ると、数人の男子生徒がいた。
「いや、話って言うのは…………」
話をしようとした瞬間、数人の男子生徒が私を取り押さえた。
「な!?やめて……」
「お前のせいでこっちは無理矢理部活変えられたんだ!仕返しさせてもらうぞ」
「やめ……」
抵抗しようとすると、生徒の一人が制服を破り裂くと
「へへへ、楽しませろよ」
ブラ越しに私の胸を揉み始める。
「おい、俺にも楽しませろよ」
そう言って私のブラを剥ぎ取り、露になった乳首を吸い始めると、私の胸を揉んでいた男も吸い始める
「いや、んん…やめて……」
「はぁそんなに叫ぶなよ……興奮するだろ……」
もう一人の男はぺニスを出して、私の口に押し当てた。
「口でいかせてくれよ」
「んん…」
鼻を摘ままれ、無理矢理口の中にぺニスを入れられる。臭い…苦しい…
「あぁ口の中最高だ」
「たくっ、一人で楽しみやがって……こっちはまだ濡れてないけど……」
パンツを脱がされ、無理矢理挿入される。痛い……全然気持ちよくない
「中キツキツだな。ほら、濡らさねぇと辛くなるぞ」
「んん…んん…」
「お前らずりぃな…だったら手でしごいてもらうか」
口と下と手で私はやられていた。やめて……誰か……助けて…………
1回目の射精が終わる。必死に抵抗したのに…………無理矢理中に出されたり、飲まされたり……顔にかけられたり……こんなの…………
「ほら、まだ終わりじゃねぇぞ……お前に恨みがあるのたくさんいるんだからな」
「終わったらまた俺たちと遊んでもらうからな」
「裸にして廊下でも歩かせるか?」
男子生徒たちはこれからも私で楽しむ気だった。私は…………みんなのためを思って……やったのに…………
「と言うことが起きていたかもしれませんよ!」
「はぁ……」
部室でそんな話を聞かされる私、明らかにそんなことないだろって展開なのですが…………
「あのせつ菜さん、そういうのは普通に犯罪ですから」
「えっ?」
「と言うよりそう言う話があると言うことは…………そういう本を持っていると言うことですか?」
「え、えっと……それは……」
「少し話し合う必要がありますね」
「ちょ、誤解です!?話を……」
「えぇ、たっぷり聞かせてもらいますね」
それから私は軽くせつ菜さんをお説教するのであった。
「因みに彼女いるひとからも復讐を…………」
「話足りないみたいですね」