かすみちゃんと一緒にランニングを終えて、僕の家に着くと…
「ふぅ、今日は暑かったですね~先輩」
「本当だよ…」
まだ春なのに夏みたいな気温とか……早くシャワー浴びたい
するとかすみちゃんは何故か自分の臭いを嗅いでいた。
「どうしたんだ?」
「あ、いえ、その~先にシャワーお借りしても良いですか?」
「ん?それなら一緒に…」
「そ、それは……ちょっと…」
珍しい。いつもなら誘ったら一緒に入って、そのまましたりするのに……もしかして……
「かすみちゃん、ちょっと」
僕はかすみちゃんの腕を掴み、自分の部屋に連れ込み……ベッドに押し倒した。
「せ、先輩、ダメですよ!いくら先輩でも怒りますよ!」
「怒っても良いけど……その前に堪能したいと思って……」
そう言いながら僕はかすみちゃんの首筋をなめ始めた。
「ん…やだ…やめ…」
汗の味と仄かに香るかすみちゃんの女の子の匂い……これで興奮しない方がおかしいくらいだ
「もしかして汗くさくないか気にしてた?」
「そ、それは…」
「汗まみれの方が…いつもより濃厚だから…僕は好きだけどな~」
「先輩…変態ですか?」
あ、ちょっと傷つく……そんなことを言うかすみちゃんにはちょっとお仕置きを…
僕はかすみちゃんのトレーニングウェアを脱がし、脇をなめ始める
「んん…先輩…そこは…」
「変態って言うから…脇を沢山舐めるからね」
「せんぱ…やめ…あん…」
脇をなめられて感じ始めてるのかな?もう少し舐めていたいけど…ちょっと先に抜いてもらおうかな?
かすみちゃんに、お尻を顔の方を向けてもらうと、下を脱がして秘部をなめ始める
「んあ…んん…あん…」
「かすみちゃんも…舐めて…」
「はい…」
ぺニスを丁寧になめ始める。そこからお互いのを舐めていくと……僕は我慢できずに射精した
「せんぱ…私…まだ…」
「それじゃ…入れていかせるね」
僕はそう言って後ろから挿入して、ゆっくりと腰を振る
「んあ…先輩…」
「かすみちゃんの中、気持ちいいよ」
身体を抱き起こして、背面座位で更に腰を降り続ける
「あん…んん…あっ…んん」
腰を振りながら更に乳首を弄るとかすみちゃんの身体がびくついた
「かすみちゃん、いったの?」
「い、いちいち…聞かないで…ください…」
「それじゃ…またいかせるね」
今度は対面座位で激しく腰を振っていく
「あん…んん…あっ…んん」
お互い抱き締めながら激しくしていき、互いに絶頂を向かえる…………
「せんぱい……キスしてください……」
終わったかと思ってそうお願いしてきたけど……まだしたいから…………更に腰を振りだした
「んあ…せんぱ…やめ…いったばっかりだから…」
「やめないよ」
キスをしながら激しく腰を振り、中に出した。
「むぅ」
「あの…怒ってる?」
「先輩が変態さんなのは仕方ないですけど、いったばっかりなのにまたするなんて………かすみん壊れちゃったらどうするんですか?」
「いや、したくって」
「だからって……」
「とりあえずシャワー浴びよう」
「エッチはダメですからね 」
と言いつつもシャワー浴びながらまたするのであった。