※この作品はR-18です。

虹ヶ咲との秘め事   作:水甲

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歩夢&侑 ③

「ん…ダメだよ…」

 

「侑が悪いんだからな」

 

僕は侑の胸を揉みながら、耳を甘噛みをする。

 

何でこんなことになったかというと……遊びに来た侑。歩夢ちゃんが来るまでの間、二人でゲームをしようという話になったのだが……無自覚にパンツを見せたり、胸を押し付けてきたり…こっちの理性も限界を迎えた結果……

 

「相変わらずでかい胸して……」

 

「ん…んん……そんなに揉まないでよ……」

 

「下着も……」

 

ボタンを外し、ブラを露にさせるとレースの白いブラが見えた。前までは地味目の下着だったのに……

 

「歩夢ちゃんとお揃いで買ったんだっけ?」

 

「そ、その……私も女の子だから…………って歩夢が来ちゃうから……」

 

やめてほしそうにしてるけど……興奮しててここで止めると…………

 

「それじゃ…口でしてくれない?」

 

「口でって……」

 

侑を離すと、ズボンを脱いでぺニスを出した。

 

「あ、相変わらず……おっきいね」

 

侑は優しく手で触れつつ、先っぽをなめ始める

 

「う…侑…気持ちいいよ」

 

「これでも練習してるからね……」

 

筋を舐めながらそう言っていると……

 

「何……してるの?」

 

不意に歩夢ちゃんの声が聞こえ、二人で振り向くと……顔を膨らませた歩夢ちゃんの姿が…………

 

「えっと……その」

 

「もう……先にしちゃって……」

 

歩夢ちゃんは荷物を置くとフェラをしている侑の後ろに座り……パンツを脱がせた

 

「あ、歩夢!?」

 

「侑ちゃんは続けて……」

 

歩夢ちゃんはそう言って、侑の秘部をなめ始める

 

「んあ…歩夢…だめ…」

 

「先に始めた罰だよ」

 

「んん…あ…あん…」

 

「侑……ごめん…出そう」

 

「んん…」

 

我慢できず、侑の口の中に射精すると同時に侑が身体を震わせた

 

「いっちゃったね……」

 

逝って、侑はそのままぐったり倒れた。口からは射精した精液が垂れてたけど…………

 

「ねぇ……次…私の番……」

 

歩夢ちゃんはそう言いながら、立ち上りスカートをめくりあげた。

 

「歩夢ちゃん……」

 

歩夢ちゃんのパンツを下し、秘部に指を入れる。触れたばっかりなのにもうぐちょぐちょ……

 

「歩夢ちゃん……こんなに濡らして……」

 

「だ、だって……」

 

「いやらしいんだから」

 

指で秘部をいじり続けていくと、愛液が溢れてくる。歩夢ちゃんは我慢できず座り込むと……

 

「ね、ねぇ……入れて……」

 

歩夢ちゃんは秘部を広げながらそう言い、僕は歩夢ちゃんとキスをしながら挿入した

 

「んあ…んん」

 

「歩夢ちゃん…」

 

「んん…」

 

ゆっくりと腰を動かしていく。歩夢ちゃんは僕の背中に手を回してきた

 

「あん…んん…あん…あっ…んん」

 

「歩夢ちゃん…」

 

「貴方の…奥に……もっとついて……」

 

「少し激しくするよ」

 

激しく腰を振っていくと、歩夢ちゃんの喘ぎ声はより激しくなった

 

「ん…あん…んん…好き…貴方も…侑ちゃんも…好き」

 

「出すよ…」

 

抱き締めながら激しくしていき、中に出すのであった。

 

 

 

 

 

 

 

秘部から精液を垂らしながら、歩夢ちゃんはぐったりしているけど…まだ収まらない。侑には悪いけど……

 

ぐったりしている侑に対して、後ろから挿入する。そんなに激しく反応しないけど……

 

「ん…んん…」

 

侑の中…気持ちいいな……

 

それから中に出したあと……回復した歩夢ちゃんともう一回戦して、目覚めた侑とも……それを繰り返すのであった

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