※この作品はR-18です。

虹ヶ咲との秘め事   作:水甲

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MNKNSさんからのリクエストです。また璃奈璃奈①の派生となっております


せつ菜③

「璃奈さん!これ、遊んでもよろしいんですか?」

 

「うん、ただそれちょっとまだ不具合があるけど……」

 

「不具合?」

 

「うん、でも遊ぶ分にはまだ大丈夫なはずだと思う」

 

「ではお借りしますね」

 

私は璃奈さんからゲーム機を起動し、横になった。VR型睡眠導入機……わくわくします

 

「私は少し買い物に行くけど……寝ちゃったか」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

気が付くと色んな服装が目の前のモニター映し出されていた。魔法少女に変身ヒロイン……

 

「わくわくします」

 

早速この魔法少女物の衣装を選び、真っ赤な衣装に変わった。

 

「これは本当にいいですね」

 

早速プレイをしようとしたけど、私は『エラー』という表示に気が付かなかったのだった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

フィールドの草原エリアにたどり着く。服装は学校の制服ですか。モンスターが向こうのほうにたくさんいた。早速だから変身しようとすると、何故か勝手に体が服を脱ぎだした。

 

「え?」

 

訳も分からずにいるなか、下着姿になってしまった。

 

「こ、これ何が……」

 

ブラを外すと、私の手が勝手に胸をもみ始めた

 

「ん…」

 

こんなことしたくないのに……

 

乳首をいじり始めた。何でこんなに気持ちいの……ゲームなのに……

 

「んん…あ…」

 

早く何とかしないといけないのに……

今度は勝手にパンツを脱ぎだし始めて、さらに自分の秘部をいじり始めた

 

「あん…ん…やだ…こんなことしたくないのに……」

 

したくないって気持ちと快感の狭間に耐えていると……さっき向こうのほうにいたモンスターたちがこっちに近寄ってきた

 

このまま襲われてゲームオーバーになってしまうかと思っていると、モンスターたちは私のオナニーを見つめていた

 

「やだ…みな…いで……」

 

隠したいのに体が自由に動かない。指が秘部の奥へと入っていく。

 

「あん…あん…」

 

だめ…こんな風に見られたりしていると……私……

 

指がクリを刺激した瞬間、これまで以上の快感が襲ってきて私はモンスターたちに見られながら逝ってしまうのであった。

 

「あ……」

 

絶頂を迎えて、気が付くとさっきまで裸だったのが……魔法少女の服に代わっていた。

 

「み、見たモンスターは全部倒します」

 

あまりの恥ずかしさで私は八つ当たりみたいにモンスターたちに向かっていくのであった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「どうだった?」

 

目が覚め、機械を外した私……

 

「えっと、楽しめました……」

 

本当のこと……言えない……

 

「そう?でも変な声が」

 

「ね、寝言ですよ」

 

「寝言?」

 

何とか誤魔化していく中、私は自分のパンツが濡れていることに気が付いた。うぅ帰ったらバレないように取り替えないと……

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