「んあ…侑ちゃ…ん」
「歩夢……顔隠さないで……もっと見せて」
「やだやだ……見ないで……」
「歩夢……」
侑ちゃんが私の腕をどかして、キスをして来た。
「んん…ん…あ」
「歩夢……」
「あん…ぁ…んん…あぁん…んんん」
「すぅ…すぅ…」
侑ちゃん……疲れて眠っちゃった……
私と侑ちゃんがそう言うことをするようになってからそれなりの時間が経った。侑ちゃんは優しくしてくれているけど…………いつも侑ちゃんがしてくれているのがすごく申し訳ない。それに……いつも私だけ恥ずかしい顔を見られている。
「はぁ……」
たまには私が侑ちゃんにしてあげたい…………今度あれを試してみようかな?
それから一週間後、私と侑ちゃんは一緒に部屋で勉強をしていた。
「うーん、疲れた~」
「ずっと集中してたからね」
「少し休憩を……あれ?」
侑ちゃんはコップに入ったジュースを飲もうとしたけど、空だったことに気がついた。
「私が入れてくるよ」
「ありがとうね。歩夢」
「ううん、これぐらい当然だよ」
私は侑ちゃんのコップを持ち、台所でポケットに忍ばせていた媚薬を取り出した。
「少量でいいんだよね」
こんなことするのは、正直悪いと思っている。罪悪感が凄い…………
やっぱりやめた方が…………
『歩夢ー!』
「ひゃい!?」
ドボッ
あれ?今、一本丸々入れちゃった?
『ココア入れて~』
「う、うん」
だ、大丈夫だよね。きっと……多分……
ココアを入れて、侑ちゃんに渡すと侑ちゃんは一口啜った。その瞬間、そのまま倒れこんだ
「ゆ、侑ちゃん!?」
「あ、あれ……何か……身体が……」
そ、そんなに早く効くものなの!?でも侑ちゃんがこんなに苦しそうに…………
「侑ちゃん……」
こんなことで侑ちゃんとするのは凄く申し訳なくなってきた。でも侑ちゃん苦しそう…………楽にしてあげないと
「侑ちゃん…ごめんね」
私は侑ちゃんにキスをして、そのまま押し倒した
「あ、歩夢?」
「媚薬を入れたの……」
「な…んで……」
「いつも侑ちゃんからしてもらって悪いと思って……でもこんなこと……ダメだよね…………後で沢山怒られる……でも今は楽にしてあげるから……」
「あゆむ……」
私は侑ちゃんの服を捲り上げ、白いブラを取り胸をさわった
「んん…」
「いっぱい…してあげるから」
舌で丁寧に乳首を舐めていく
なめる度に侑ちゃんは身体をびくつかせる。
「あん…んん…ぁ…ぁ」
「侑ちゃん……気持ちいい?」
「あ、歩夢……彼処が……」
足をもじもじさせてる……秘部を触ってほしいんだよね。
私は侑ちゃんのパンツを脱がして、指で丁寧にいじり始める
「あん…んん…ぁ…ぁ…んあ…」
「侑ちゃんのここ…たくさん濡れてる……」
「歩夢……だめ…」
「一回いかせた方がいいよね」
私は指でクリを軽くつまんだ瞬間、侑ちゃんは身体を震わせた。
「はぁ…はぁ…」
「まだ…無理そう?」
「歩夢……」
「それじゃ…」
今度は秘部をなめ始めた
「んあ!?んん…あん…あん…ぁ…」
「侑ちゃん……沢山……いって……いいよ」
「歩夢……歩夢……」
また侑ちゃんがいき、今度は潮をふくのであった
「ごめんなさい……」
「いや、そんなに謝らなくていいよ」
侑ちゃんが楽になり、私は侑ちゃんに謝っていた。
「歩夢からもしたかったんだね」
「う、うん……」
「言ってくれればいいの……」
「そ、それは……その……」
「恥ずかしいから?」
私は黙ったまま頷くと、侑ちゃんは笑顔で……
「これからは言って、私はその……気がつかない事が多いから……」
「侑ちゃん…うん」
「でも…仕返しはしないとだね」
「え?んん」
突然変異侑ちゃんがキスをして来たけど…何かを飲まされた?この味…ココア?
「今度は私がたくさんしてあげるからね。歩夢」
やはりゆうぽむはいい!