「好きです‼付き合ってください‼」
校舎裏で告白をする僕。相手は生徒会長の三船栞子だ。
彼女は普段と変わらない表情で……
「すみませんが、恋愛に対して現を抜かしている暇はないので……」
「そうですか……」
「一応言っておきますが……フラれた報復に……は考えないでください。多少私が痛い目に合う覚悟は出来てはいますが……貴方は人生を台無しにする覚悟はあるのですか?」
三船さんが何か言ってるけど、今の僕には聞こえなかった。ただただフラれたショックで涙が出てきた
「う、うぅ……」
「……泣くほどですか……」
だって……好きだった子にフラれたんだから……泣きたくなるのは当たり前だ……
「……はぁ」
三船さんは溜め息をつき……
「これでは私が悪役ですね……仕方ありません。最後に思い出作りをしてあげます。何をしてほしいですか?」
「その……キスをしてください」
情緒不安定だったからか変なことを口走ってしまった……三船さんは……目をつぶっていた。
「どうしたんですか?しないのですか?」
えっ?あぁ、そう言うことか……そっと肩を掴むと震えているのが分かった。好きでもない人にキスされるのだから仕方ないよな……
「ん…」
柔らかくほんのり香る女の子特有の匂い…唇を離すと……
「満足ですか?」
これで満足してないと言ったら、どうするんだろう?試しに……
「ごめん、キスだけじゃ何の思い出にもならない」
「……ではどうします?」
「む、」
「む?」
「胸を触らせてください」
言ってしまった……これはもう警察行きかな…………
「…………分かりました」
三船さんは腕を後ろに組んで、胸をはる。本当に触っていいのかなと思いつつも、触ると……
「ん…」
制服の上からでも分かる柔らかさ……ずっと触っていたい
「満足…しましたか?」
「い、いえ、まだです」
もっと触っていたい……だけど三船さんは僕の手を払い除け……
「用事があるのでここまでです」
「そんな……まだ何の思い出も……」
「つぅ……分かりました……明日……またここで」
次の日
同じ時間、同じ場所で三船さんの胸を後ろから揉んでいた。しかも生で触らせてほしいと頼み……制服をはだけた三船さんの胸を後ろから揉み始める
「ん…ぁ…」
声を押し殺すけど、揉むうちにつれて、乳首が立ってきたのが分かる
「三船さん……感じてるの?」
「こんなことされているのですから、感じるのは当たり前です」
普段通りを装うけど、耳が赤くなっているのが分かる。
こんな風に揉んだりしていて、もっと色々としたい…………
「三船さん、ごめん」
「はい?ちょ……!?」
チャックを開けて、太股の間にペニスを挟ませて、腰を振る
「三船さんの……太股……」
「こんなことしていいとは許可……」
「三船さん…の……太股、柔らかくって……すべすべ……」
「ん…」
乳首をつまみながら、腰を振り続けていき、限界を向かえて射精する。
「ぁ…」
精液が太股を伝う。三船さんは特に気にせずに精液を拭き取る
「これで…満足…ですか?」
「まだ……」
「……仕方ありませんね」
もっとしたい……三船さんは怒らず、明日も同じ時間に来てくださいと言うのであった。
次の日、同じ場所に行くと、三船さんが待っていた。
「今日は…その…場所を変えましょう」
三船さんはそう言い、移動する。
移動した場所は生徒会室だった。
三船さんはスカートを捲り上げ……
「貴方の思い出作り……ここでなら……」
顔を背けながら、そう言う三船さん……僕は……
「んんあ!?」
後ろからペニスを入れて、腰を振る。前戯もなく入れたけど、こんなに濡れているなんて……
「三船さん……期待してたの?」
「そんな…わけ…んんあ!?ぁ…」
「そのわりにはこんなに濡らして……」
胸を揉みながら腰を振る。大好きな人とこんな風に出来るなんて……
「ん…あん…んん…」
「三船さん…好きです。大好きです…」
「私は…」
必死に腰を振り、中に出すのであった。
「ありがとうございます。思い出作りできました」
横たわる三船さんにお礼を言うと、三船さんは不満そうな顔をしていた
「これで貴方の思い出作りは終わりですね…」
「はい…変なお願いしてごめん」
「……思い出作りは終わりですが…………」
三船さんは汚れたペニスをなめ始め……
「これからは貴女と私の適正チェックをしますね」