「はぁ~」
「あら?どうしたの?せつ菜、ため息なんてついて」
「あ、果林さん、実はライブで使う機材のことで……」
「何か問題あるの?」
「高価な物が多く、今の部費ではとても…………」
「なるほどね…………」
スクールアイドルとはいえ、やはり部費……と言うよりお金がないとどうにもならないわね…………
ましてや同好会では部費の量も…………何とかして上げないと…………やっぱりこの間の話を受けるべきよね
ホテルの一室で私は一人のおじさんと一緒にいた
「いや~果林ちゃんに声をかけ続けて良かったよ。まさか誘いに乗ってくれるなんて」
モデル関係の偉い人、モデル仲間から録な話が聞かない。金をちらつかせていやらしいことをしようとしてくるらしい
私も何度も声をかけられていたけど、断り続けたけど…………今は同好会のために…………
「大人気モデルの君を抱けるなんてね……」
私の髪をさわり続けてくる。気持ち悪いけど我慢しないと…………
「匂いもいいね……興奮してきたよ……」
私の肩を強く掴んで、無理矢理キスをして来た。
「んん!?ん!?」
こんな気持ち悪いキス……したくないのに……
「柔らかい唇だ。ほら、脱ぎたまえ、そして見せてごらん」
「……は、はい」
嫌だけど……これも同好会のために…………
私は全裸になり、おじさんの前に立たされた。
「服の上からでも分かっていたが、全裸になると更にいい」
おじさんは私の胸を揉み始める。こんな初めて……したくなかった。大好きな人と情熱的な夜を……ってしたかった…………
「いつか思いっきり揉んでみたかったんだ。本当に話に乗ってくれて良かったよ。金を更に弾ませてもらうからね」
「は…はい」
舌で乳首をなめ回されたり、激しく吸われたり……
「ん…んん…」
感じたくないのに…声が
「ほう、声を我慢してるのかな?我慢せずに出しなさい」
乳首を強く摘ままれた瞬間、激しく感じてしまい、声が出てしまった
「あぁん、んん…」
「可愛い声だ。ほら、ここもよくほぐして上げるからね」
今度は秘部を吸われ、私は我慢なんか忘れて声をだし続けていた。
「あ…んん…あん…あ…んん」
「たまらんな……こっちも我慢できそうにないよ」
おじさんは私の秘部にぺニスを擦り付けてきた。
「やめ…まだ…私……」
「おらっ!」
一気に挿入され、激しい痛みが襲った
「お、処女だったのか。悪いね~優しくできなくて」
「ぬ、抜いて……痛いから…」
「人気モデルの果林ちゃんの初めて、キツキツでいいね。たっぷり遊んで上げるからね」
おじさんの笑みが……私は頭に残したくなく、目を閉じた。
それから一回中に出された後、何度も何度も中だしをされ、更になめさせられたりもした。その日はそのまま終わり、お金ももらったけど……
あの日の事で同好会の資金は増えたけど…………
あの人からは何度も呼びだされ、私は何度も抱かれた。止めたいと言えばいいのに…………そんなこと言えなかった…………だって……一度同好会を離れた私に出来る償いだからと…………心の中に誓い続けた
「今日はみんなと楽しもうか」
「はい…………」