※この作品はR-18です。

虹ヶ咲との秘め事   作:水甲

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久しぶりの更新です!

熱くてホットなゆうぽむを!


歩夢×侑 ⑤

今日は2年生のみんなと一緒にキャンプに来ていた。

テントを張ったり、カレーを作っているときにニンジンを買い忘れた事に気がつき、歩夢と一緒に買いにいったり等々、中々楽しめたが…………その日の夜……

 

 

 

 

 

「その……狭くない?」

 

「いや大丈夫だよ」

 

テントが二つ、私と歩夢の二人で寝ることになったけど…………なんというか普段お泊まりしているときに比べて距離が近いからか…………

 

(歩夢の匂いが…………甘い匂いだし、それに仄かに香る汗の匂いが…………うぅ私って男の子みたいだな~)

 

いや、歩夢の事は好きだけど…………こんなこと思ってるとまるで私…………男みたいじゃん!?

 

あー何か落ち込んできた…………

すると歩夢が寝返りを打って私の方を向いた

 

(ちかいちかい!?こんな近い距離で歩夢が…………)

 

寝顔を改めてじっくり見ると本当に歩夢は可愛いな~

キスしても……バレないよね?

変な思いが出てきて、押さえることができず私はそっと歩夢にキスをした

 

「ん……」

 

起きないよね……あぁもう……変な気持ちが更に溢れてきて……押さえきれなくなってきた。

 

バレないかどうかドキドキしていたけど、何度もキスをしている内にそんな気持ち忘れてしまい…………

胸をさわり始めた

 

「んん…」

 

歩夢の胸…柔らかいし…それに揉む度に零れる吐息が…更に興奮させる…

 

「歩夢…」

 

ゆっくりと歩夢を仰向けにさせて、服を上にずらして今度はブラ越しに揉む

 

「ん…んん…ぁ…」

 

「歩夢…歩夢…」

 

ブラを外して、乳首を指で弄っていったりしていき、吸おうとすると……

 

「侑ちゃん……」

 

名前を呼ばれて正気に戻った私……歩夢は目を潤ませながら私を見つめていた

 

「えっと……起きてたの?」

 

「うん……その……キスしたときから……」

 

それって最初からじゃん

 

「その……侑ちゃん……なんでこんなことをしたの?」

 

「えっと……その……歩夢のその……色々と……我慢できなくって」

 

「その……好きだから?」

 

「う、うん……」

 

「そっか……うれしい」

 

歩夢は笑顔でそう言うと……着ている服を脱ぎ出した

 

「続き……しよ」

 

「歩夢…うん」

 

 

 

 

 

 

 

お互い全裸になり、互いの秘部を擦り付けていく

 

「あん…んん…ぁ…あん」

 

「歩夢…気持ちいい?」

 

「侑ちゃん……気持ちいい……気持ちいいよ……」

 

私は歩夢とキスをしながら更に擦り付けていく。更にはお互いに胸を揉んだり、乳首をあわせたりもしていく

 

「あん…んん…ぁ…ぁ」

 

「ん…んん…あん…んん」

 

隣のテントに聞こえないように声を押さえないといけないけど…そんなこと気にしていられなくなり…私たちは激しく身体を合わせていき……そのまま同時に絶頂を向かえるのであった

 

 

 

 

 

 

 

 

 

朝になり、私たちが起きると愛ちゃんとせつ菜ちゃんの二人が起きていた

 

「おはようございます!気持ちのいい朝ですね」

 

「あ、うん、そうだね」

 

「本当に気持ちいい朝だよね」

 

「おや?歩夢さん」

 

「な、何?」

 

「首すじ虫に刺されたんですか?」

 

歩夢は咄嗟に首筋を押さえた。あそこは…うん、虫というか……

 

「///////」

 

愛ちゃんは愛ちゃんで何か顔が真っ赤だし……

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