ある日の事、恋人の彼方さんからあることを頼まれた。
「お母さんに会ってほしい?」
「うん~何だかちょっと話したいことがあるんだって」
なんだろう?改まって……付き合ってから暫くしてから会ったことがあるけど、彼方さんに似て美人な人だって言うのは覚えてるけど……
とりあえず彼方さんはバイトがあり、遥ちゃんも友達の家にお泊まりするって話だから、本当に二人きりで話すことになるのか
「お邪魔します」
「ごめんなさいね。急に呼び出して」
「いえ」
軽い挨拶を済ませ、リビングに案内されると早速話を切り出された。
「貴方が彼方と付き合ってるのは知ってるわ」
「はぁ、挨拶もしてますからね」
「まぁ男女の関係になってるのも知ってるわ」
そこまで知っているというか……彼方さんは話したのか?いや、可能性としてはたまたま目撃したか避妊具が見つかったのか?
「でもね、前に忘れ物を取りに来たときに見てしまったのよ」
「何をですか?」
「遥を抱いているところを」
飲んでいたお茶を思いきり吹き出してしまった。あ、あれはその……
「しかも彼方がいる前でやったあと、二人同時に……」
めっちゃ見られてた!?めっちゃ見られてたよ!?あの時は彼方さんとしてるときに、物音が聞こえて確認したらパンツを下ろして自慰をしていた遥ちゃんがいて……流れて的にそんな感じになっただけで…………
いや、普通にそう言う事になったのはダメだけど…………
「えっと……あれは……その……」
「まぁ貴方がちゃんと娘の事を愛しているのは分かるわ。今日は注意しに来た訳じゃないの」
「はぁ……」
「見ちゃってからね……その……気になってね。こんなおばさんで悪いけど……いいかしら?」
んんん?ドウイウコト?彼方さんのお母さんは服を脱ぎ足してるし……へ?
「ちょっと久しぶりに……ね」
とりあえずバレないようにと夫婦の寝室で俺は彼方ママの上に覆い被さり、キスをしていた。
「ん…ん…彼方にこんな風にキスしてるのね」
「ま、まぁ…」
「ふふ、ほら、好きなようにしていいわよ」
裸になった彼方ママの胸を触る。流石は彼方さんのママだけはあるというかそこそこ大きい。
「あん…んん…若い子は…激しいわね」
「あ、いや、すみません」
「謝らなくていいわよ…」
彼方ママは俺を寝かせ、身体を擦り合わせ、乳首を舐めてきた
「あの子も沢山勉強してるみたいだけど、彼氏をもっと気持ちよくさせないとね」
なんだろう?手慣れてるというか……流石はというか……
「ふふ、ここも大きくしちゃって……」
勃起したぺニスの先っぽを彼方ママは指先でなぞる。ヤバイ、そんな風に弄られたことがないから……
「あら、出そうになってるの?ダメよ……ちゃんと……」
「お母さん?」
声が聞こえ、二人して振り向くと…………彼方さんがいた。というか鍵を閉めてなかったの?いや、そっちよりもこの状況は……どう説明すれば……
1 彼方ママに誘われて、行為をした。彼方さんに別れると告げられそう
2彼方ママにムラムラして……別れるどころか人として終わりそう……
どっちもダメそうだ…………
彼方さんは無言で見つめると……服を脱ぎ出した。
「お母さん!先に始めるのずるいよ」
「ごめんね~溜まっててね」
ドウイウコト?
「その……私、気持ちよくさせてるかなって思って~お母さんに相談したら実際にしながら教えくれるって」
「…………」
意味が分からないよ……
「そうね。まずは私と彼方でフェラしてあげるわ」
両サイドから筋をなめ始めてきた。
「こう?」
「たまに睾丸や先っぽを攻めてあげるのもいいわよ」
「あ……ぅ……二人とも……その……」
「あら、出そうなの?彼方、お口で受け止めてあげなさい」
「う、うん」
彼方さんがくわえた瞬間、限界を向かえ、口の中に射精をした。
「それじゃ……次は本番だけど……今日は私はパスするわね」
そう言って彼方ママは部屋を出ていき、彼方さんは仰向けに寝て……
「その……いいよ」
「彼方さん……」
何かむしゃくしゃしてたからかなんと言うか……激しくしてしまい、彼方さんは寝てしまった。とりあえずシャワーを浴びようと部屋を出ると
「あら、激しかったみたいね」
「聞こえてたんですか?」
「ふふ、今度は私ともしましょうね」
普通に最後まで書こうと思ったけど……止めた。
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