※この作品はR-18です。

虹ヶ咲との秘め事   作:水甲

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何気に一年ぶりの更新です
水着エマちゃんが多かったので…つい


エマ ⑧

ある日の事、彼女のエマが家に訪ねてきた。特に約束してなかったのにどうしてだろうと思っていると……

 

「どうかな?この水着」

 

エマは俺の部屋で新しい水着を見せていた。エマがビキニタイプの水着を着るなんて珍しいなと思いつつ、少し露出が多い気がしてならない

 

「似合ってる?」

 

「ん、あ、あぁ」

 

思わず目をそらしたけど、あまり屈めないでほしい……谷間とか見えてるし……

 

「むぅ~何か微妙な反応。急に来たから怒ってる?」

 

「そんなことは……」

 

目のやり場が困ると言うかあんまり無自覚に挑発されると……俺……俺……

 

「ねぇ」

 

エマが呼び掛け、振り向くと唇に柔らかい感触が……唇が離れるとエマは笑顔で……

 

「挑発してるんだよ」

 

そんなことを言われ、俺はエマを押し倒した。

 

「挑発に乗ってやるよ。エマ!」

 

俺はエマの首筋を舐めながら、胸を揉んでいく。水着で多少は押さえられているが、それでも手に余る大きさに柔らかさ

 

「あん……んん…」

 

水着を取って、直接揉みたいけど…折角だから……

 

「エマ……やってほしいことがあるんだ」

 

「え?」

 

 

 

 

 

水着をつけたまま、エマの谷間にぺニスを入れていく。水着で押さえられているから、胸の締め付けがいつもより……良い

 

「ん…こんなに固くなって…私の水着でこんなに興奮してるなら…プールとかいけないね」

 

「はぁ…と言うかエマの水着姿とか他の誰にも見せたくない」

 

「ん…貴方…本当に私のこと大好きなんだね」

 

腰を振っていく内に、限界を迎え射精してしまい、エマの胸は精子まみれになっていた

 

「一杯出たね。ね…回復するまで…」

 

エマは下を下ろし、秘部を広げて見せてきた。

 

 

 

 

 

 

 

「あん…んん…あ…ん…あっ…」

 

エマをベッドに寝かせて、秘部を舐めていく。舐め始める前から濡れていると言うことは…

 

「パイズリしてて濡れてきたのか?」

 

「そ、そんなこと…あん…」

 

充分濡れてきた。そろそろいいなと思い、秘部にぺニスを挿入した。

 

「んあ…んん…一回出したのに…こんなに固く…あん」

 

「エマの中…本当に気持ちいいな」

 

「あん…んん…あっ…」

 

胸を揉みながら、激しく腰を振っていくとエマの喘ぎ声も激しくなっていく

 

「やだ…揉みながら…されると…あん…」

 

「エマ……エマ……」

 

「あん…いきそうなの?いいよ…あん」

 

激しく腰を振っていき、エマの中に出すのであった。

 

 

 

 

 

 

 

 

いつの間にか全裸になった状態でエマと二人で寝ていた。

 

「最初からそう言うつもりで来たのか?」

 

「水着を見せたかったのは本当だよ。でもエッチしたかったのも…本当だよ」

 

いつの間にかエマがこんなことを言い出すなんて…一体誰に吹き込まれたのやら…

 




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