水着エマちゃんが多かったので…つい
ある日の事、彼女のエマが家に訪ねてきた。特に約束してなかったのにどうしてだろうと思っていると……
「どうかな?この水着」
エマは俺の部屋で新しい水着を見せていた。エマがビキニタイプの水着を着るなんて珍しいなと思いつつ、少し露出が多い気がしてならない
「似合ってる?」
「ん、あ、あぁ」
思わず目をそらしたけど、あまり屈めないでほしい……谷間とか見えてるし……
「むぅ~何か微妙な反応。急に来たから怒ってる?」
「そんなことは……」
目のやり場が困ると言うかあんまり無自覚に挑発されると……俺……俺……
「ねぇ」
エマが呼び掛け、振り向くと唇に柔らかい感触が……唇が離れるとエマは笑顔で……
「挑発してるんだよ」
そんなことを言われ、俺はエマを押し倒した。
「挑発に乗ってやるよ。エマ!」
俺はエマの首筋を舐めながら、胸を揉んでいく。水着で多少は押さえられているが、それでも手に余る大きさに柔らかさ
「あん……んん…」
水着を取って、直接揉みたいけど…折角だから……
「エマ……やってほしいことがあるんだ」
「え?」
水着をつけたまま、エマの谷間にぺニスを入れていく。水着で押さえられているから、胸の締め付けがいつもより……良い
「ん…こんなに固くなって…私の水着でこんなに興奮してるなら…プールとかいけないね」
「はぁ…と言うかエマの水着姿とか他の誰にも見せたくない」
「ん…貴方…本当に私のこと大好きなんだね」
腰を振っていく内に、限界を迎え射精してしまい、エマの胸は精子まみれになっていた
「一杯出たね。ね…回復するまで…」
エマは下を下ろし、秘部を広げて見せてきた。
「あん…んん…あ…ん…あっ…」
エマをベッドに寝かせて、秘部を舐めていく。舐め始める前から濡れていると言うことは…
「パイズリしてて濡れてきたのか?」
「そ、そんなこと…あん…」
充分濡れてきた。そろそろいいなと思い、秘部にぺニスを挿入した。
「んあ…んん…一回出したのに…こんなに固く…あん」
「エマの中…本当に気持ちいいな」
「あん…んん…あっ…」
胸を揉みながら、激しく腰を振っていくとエマの喘ぎ声も激しくなっていく
「やだ…揉みながら…されると…あん…」
「エマ……エマ……」
「あん…いきそうなの?いいよ…あん」
激しく腰を振っていき、エマの中に出すのであった。
いつの間にか全裸になった状態でエマと二人で寝ていた。
「最初からそう言うつもりで来たのか?」
「水着を見せたかったのは本当だよ。でもエッチしたかったのも…本当だよ」
いつの間にかエマがこんなことを言い出すなんて…一体誰に吹き込まれたのやら…
感想待ってます