「ただいま~」
「お邪魔します」
今日は恋人の遥ちゃんの家に泊まることになった。何故そうなったかと言うと……
「ごめんね。お姉ちゃん過保護だから……」
「いや、遥ちゃんみたいな可愛い子を家に一人にするのは心配だし」
「もう~あなたもそう言う~」
そう、今日は彼方さんは同好会のメンバーの所にお泊まりに行き、母親は夜勤のため今日は遥ちゃん一人になってしまうため、彼方さんに泊まるようにとお願いされた。
「今から夕食作るね!」
「あ、遥ちゃん……」
台所に立とうとした遥ちゃんを僕は後ろから抱き締めた。
「あ///ど、どうしたの///」
「ご飯の前に……遥ちゃんをと思って……」
「そ、それは……二人きり……だから?」
「うん……」
僕は遥ちゃんを離すと、遥ちゃんは僕の方を向き、頬笑み、目を閉じた。僕はそっと遥ちゃんにキスをするのであった
「ん…んん…」
最初は軽いキスをしていたが、段々と舌を絡ませる深いキスへと変えていき、唇を離すと涎で糸が出来ていた。
「キス…沢山してるけど…こういうキスって…初めて…」
「遥ちゃん…」
僕は遥ちゃんをソファーに押し倒し、ゆっくりと制服を脱がしていき、白いブラジャーが露になった。
「は、恥ずかしい///」
「触るよ」
遥ちゃんは頷き、僕は軽く触る。ブラジャー越しでも柔らかくそして温かい
「ん…何だか…ごめんね…」
「何で謝るの?」
「だって、お姉ちゃんみたいに大きくないし…」
「あんまり胸の大きさとか気にしてないんだけど…」
「だって、私だって女の子だし…気にしたりするもん」
顔を膨らませる遥ちゃん。何だかそれだけでも凄く愛しく思えた
僕は遥ちゃんのブラジャーをずらし、綺麗なピンクの乳首を指で軽く摘まむ
「んあ…んん…あん…」
指でいじる度に声を漏らす遥ちゃん。僕は更に乳首を吸う
「んあ…あん…ぁ…あん…」
乳首を吸いながら、僕はパンツの中に手を入れて、秘部を弄る
「あん…やだ…あなたに…触られると…変な気分…あん…んあ…」
更に触り続けていき、遥ちゃんがいきそうになった瞬間……スマホから着信音がなった。突然の事で驚く僕ら。遥ちゃんは慌てて出ると…
「あ、おねえちゃん。どうしたの?」
彼方さんからなのか?もしかして心配して電話をしてきたとか?
「もう…心配性だよ。あの子だっているんだから」
中断され、ちょっと興奮が収まらない。どうしようかと悩み、思い付き僕は遥ちゃんの背後からスカートとパンツを脱がした
「つぅ////」
僕は耳元であることを呟いた
「バレないように我慢して…」
僕は遥ちゃんの秘部をなめ始めた。
「ん…うん、あの子と…んん…一緒だから…んん」
舐めるだけではなく、今度は指で秘部を弄る
「んん…どうも…してないよ…んあ…」
弄り続けると秘部から愛液が溢れ、床に垂れていた。遥ちゃんは電話を切ると…怒った顔をしていた
「もう!お姉ちゃんにバレたら!」
「ゴメンゴメン」
「もう~」
遥ちゃんに謝り、続きをすることになった。遥ちゃんにはソファーに寝てもらい、正常位で挿入する
「あん…んんん…」
「ごめん、痛かった?」
「ちょっと…でも…こうして繋がってるの…凄く好き…」
僕はゆっくりと腰を動かしていく。
「あん…んん…あっ…あん」
「遥ちゃんの中…キツいけど…凄く気持ちいいよ」
「あん…よかっ…た…いっぱい…気持ちよくなって…」
僕はキスをしながら更に腰を動かしていく。
「んん…んあ…あん…んん」
「遥ちゃん…遥ちゃん…」
それから胸を揉みながら突いていき、段々と限界が近くなってきた
「遥ちゃん、そろそろ」
「うん……私も……いきそう……」
激しく腰を振っていき、僕は限界を向かえる寸前にぺニスを抜き、遥ちゃんの胸に射精した。遥ちゃんもぺニスを抜いた瞬間、潮を噴いていた
それからもう一度することなく、一緒にお風呂に入り、夕食を食べ朝を向かえるのであった。
「遥ちゃん~」
「もうお姉ちゃんは~」
帰ってきた彼方さんに抱き締められる遥ちゃん。うんうん、本当に仲のいい姉妹だな~
そう思っていると彼方さんがあることを耳打ちした
「昨日はお楽しみだったんだね~」
感想待ってます!