※この作品はR-18です。

虹ヶ咲との秘め事   作:水甲

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何気に遥ちゃんで書いたことがなかった


遥 ①

「ただいま~」

 

「お邪魔します」

 

今日は恋人の遥ちゃんの家に泊まることになった。何故そうなったかと言うと……

 

「ごめんね。お姉ちゃん過保護だから……」

 

「いや、遥ちゃんみたいな可愛い子を家に一人にするのは心配だし」

 

「もう~あなたもそう言う~」

 

そう、今日は彼方さんは同好会のメンバーの所にお泊まりに行き、母親は夜勤のため今日は遥ちゃん一人になってしまうため、彼方さんに泊まるようにとお願いされた。

 

「今から夕食作るね!」

 

「あ、遥ちゃん……」

 

台所に立とうとした遥ちゃんを僕は後ろから抱き締めた。

 

「あ///ど、どうしたの///」

 

「ご飯の前に……遥ちゃんをと思って……」

 

「そ、それは……二人きり……だから?」

 

「うん……」

 

僕は遥ちゃんを離すと、遥ちゃんは僕の方を向き、頬笑み、目を閉じた。僕はそっと遥ちゃんにキスをするのであった

 

 

 

 

 

 

「ん…んん…」

 

最初は軽いキスをしていたが、段々と舌を絡ませる深いキスへと変えていき、唇を離すと涎で糸が出来ていた。

 

「キス…沢山してるけど…こういうキスって…初めて…」

 

「遥ちゃん…」

 

僕は遥ちゃんをソファーに押し倒し、ゆっくりと制服を脱がしていき、白いブラジャーが露になった。

 

「は、恥ずかしい///」

 

「触るよ」

 

遥ちゃんは頷き、僕は軽く触る。ブラジャー越しでも柔らかくそして温かい

 

「ん…何だか…ごめんね…」

 

「何で謝るの?」

 

「だって、お姉ちゃんみたいに大きくないし…」

 

「あんまり胸の大きさとか気にしてないんだけど…」

 

「だって、私だって女の子だし…気にしたりするもん」

 

顔を膨らませる遥ちゃん。何だかそれだけでも凄く愛しく思えた

僕は遥ちゃんのブラジャーをずらし、綺麗なピンクの乳首を指で軽く摘まむ

 

「んあ…んん…あん…」

 

指でいじる度に声を漏らす遥ちゃん。僕は更に乳首を吸う

 

「んあ…あん…ぁ…あん…」

 

乳首を吸いながら、僕はパンツの中に手を入れて、秘部を弄る

 

「あん…やだ…あなたに…触られると…変な気分…あん…んあ…」

 

更に触り続けていき、遥ちゃんがいきそうになった瞬間……スマホから着信音がなった。突然の事で驚く僕ら。遥ちゃんは慌てて出ると…

 

「あ、おねえちゃん。どうしたの?」

 

彼方さんからなのか?もしかして心配して電話をしてきたとか?

 

「もう…心配性だよ。あの子だっているんだから」

 

中断され、ちょっと興奮が収まらない。どうしようかと悩み、思い付き僕は遥ちゃんの背後からスカートとパンツを脱がした

 

「つぅ////」

 

僕は耳元であることを呟いた

 

「バレないように我慢して…」

 

僕は遥ちゃんの秘部をなめ始めた。

 

「ん…うん、あの子と…んん…一緒だから…んん」

 

舐めるだけではなく、今度は指で秘部を弄る

 

「んん…どうも…してないよ…んあ…」

 

弄り続けると秘部から愛液が溢れ、床に垂れていた。遥ちゃんは電話を切ると…怒った顔をしていた

 

「もう!お姉ちゃんにバレたら!」

 

「ゴメンゴメン」

 

「もう~」

 

 

 

 

 

 

 

 

遥ちゃんに謝り、続きをすることになった。遥ちゃんにはソファーに寝てもらい、正常位で挿入する

 

「あん…んんん…」

 

「ごめん、痛かった?」

 

「ちょっと…でも…こうして繋がってるの…凄く好き…」

 

僕はゆっくりと腰を動かしていく。

 

「あん…んん…あっ…あん」

 

「遥ちゃんの中…キツいけど…凄く気持ちいいよ」

 

「あん…よかっ…た…いっぱい…気持ちよくなって…」

 

僕はキスをしながら更に腰を動かしていく。

 

「んん…んあ…あん…んん」

 

「遥ちゃん…遥ちゃん…」

 

それから胸を揉みながら突いていき、段々と限界が近くなってきた

 

「遥ちゃん、そろそろ」

 

「うん……私も……いきそう……」

 

激しく腰を振っていき、僕は限界を向かえる寸前にぺニスを抜き、遥ちゃんの胸に射精した。遥ちゃんもぺニスを抜いた瞬間、潮を噴いていた

 

 

 

 

 

 

 

それからもう一度することなく、一緒にお風呂に入り、夕食を食べ朝を向かえるのであった。

 

「遥ちゃん~」

 

「もうお姉ちゃんは~」

 

帰ってきた彼方さんに抱き締められる遥ちゃん。うんうん、本当に仲のいい姉妹だな~

そう思っていると彼方さんがあることを耳打ちした

 

「昨日はお楽しみだったんだね~」




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