ある日の事、元スクールアイドル部の部室に呼び出された僕。呼び出してきた相手は……
「来たわね」
「わざわざ呼び出して何の用だよ?ランジュ」
少し前の活動の最中に話したいことがあると言うことで呼び出されてきたが……本当に何の用だ?
「その……色々と嫌な思いをさせたことをしてきたじゃない」
「まぁ……いきなり同好会を潰そうとしたり、同好会から引き抜きをしたり、同好会にライブをさせないように監視をつけたり、色々としてきたな」
「うぅ!?その……本当の事でもそう改めて言われると……」
「一応その件とかは前に謝ってきたじゃないか。なのに何でまた……」
「だからこそよ。よくよく思ったわ。謝っただけではいおしまいじゃダメなんだって……それで考えたわ。言葉以外の謝罪の方法を……」
言葉以外の方法か……まぁ何でもいいんだけどな~
「だから……」
ランジュは突然ベストを脱ぎ出し、シャツのボタンを外し始めた。
「ちょ!?ランジュ!?」
「私の身体で……責任を取らせてほしいの」
念のため部室の鍵をかけ、ランジュの胸を楽しむことにした。普通に断ることもできたけど、ランジュはどうしてもと言うことでこう言うことを……
「ん…んあ…んん…ん」
ピンクのブラジャー越しだけど、ランジュの胸は柔らかく暖かい。ランジュは自分の指を咬みながら声を押さえていた。
「ブラジャーずらすぞ」
「いいわよ…あなたの好きなようにして」
ブラをずらし、右の乳首を吸いながら、左の胸を揉み始める。
「んん…ん…んん…」
感じているんだけど、何で声を我慢しているんだろうか?とは言え僕は気にせずランジュの胸を堪能する
「ん…ぁ…」
ソッとスカートの中に手を入れ、パンツ越しに秘部をいじり始める
「んあ…んん」
「ランジュ…弄る度に愛液が溢れてる」
「んん…あん…まり…そういうこと…言わないで…」
前まではツンツンした態度だったのがこうしていると可愛く見えるな
指を抜き、ランジュに後ろを向かせて、バックで挿入した
「んあ…やだ…あなたの…」
「キツいけど…ランジュの中…すごくいいな」
ゆっくりと腰を振っていく。ランジュは声を我慢しているが段々と我慢できずに喘ぎ声を漏らした
「あん…んん…ぁ…ん…あん…あん」
「突く度に…締めつけが…」
「やぁ…ん…あん…あん…声…我慢…したいのに……」
「もっと可愛い声聞かせろよ」
腰振り激しくしていくと、ランジュの声も激しくなってきた
「あん…んん…あ…あ…やぁ…んあ」
そろそろ限界が近くなり、僕は腰を激しくしていき、絶頂を向かえる寸前に、ぺニスを抜きランジュのお尻に射精するのであった
「うぅ…」
「あの、何で落ち込んでるんだよ」
し終えたあと何故かランジュは項垂れていた。激しくしすぎたか?
「謝罪の意味を込めて、あなたに楽しんでもらいたかったのに…私まで楽しんじゃった…」
そう言うことか…あんまり気にしてほしくないんだけどな~
「じゃあまたするか?」
「え?」
「あー一回だけじゃ許す気にはなれないから…その」
「分かったわ!次はあなたを楽しませてあげるわ!」
こうしてランジュとは恋人ではなく、セフレみたいな関係になるのであった
ランジュ書かなかった理由は、スクスタでのあれが酷すぎたためです。早々許したらダメかと思ったので
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