※この作品はR-18です。

虹ヶ咲との秘め事   作:水甲

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一年ぶりの更新です
冬毬と迷った……


天 ①

ある日の夕方、僕はずっと好きだった幼馴染みの天に告白した

 

「天、好きだ」

 

「わ、私も……ずっと琥珀の事好きだったよ…だから嬉しい…」

 

 

 

 

 

 

天と恋人同士になってから数ヶ月後、天はスクールアイドルやっていたのだが、組んでいた子と色々とあったらしいが、今は仲直りし、活動を続けている。聞く限りだとお台場から来たスクールアイドルが2人の仲直りを手伝ったとか……そういえば街の方でも賑わっていたなという感じだったけど、何かハブとマングースの戦いを見たいと言って来た白髪のスクールアイドルの子がいたのは覚えてる……

そんなこんな事があって、現在、僕は天の家で……

 

「ん…んん…んあ…んむ」

 

「天……」

 

天と舌を絡めながらキスをする。互いの唾液が交ざりあう……

僕はキスをしながら天の胸を揉む。

 

「ん…あん…」

 

「天の…大きくて…柔らかいな…」

 

「ん…そんなこと…言わないで……」

 

指を噛みながら快感に耐える天。天の裸が見たい……

 

「天…服脱いで…」

 

「え…その…恥ずかしい……」

 

「天の全部見たい」

 

天は恥ずかしそうになりながら、下着姿になった。僕は天を押し倒し、ブラをずらすと、ブラで押さえつけられていた胸が大きく揺れる

 

「天…」

 

「やぁ…んん…あん…ん…んあ…」

 

胸を思い切り揉んだり、乳首を吸ったりする。天は喘ぎ声を漏らしている

 

「はぁ…はぁ…天…ここ、指入れるよ」

 

天は頷くと天のパンツを脱がし、秘部に指を入れる。

 

「んあ…んん…あん…あっ…ん…」

 

秘部をいじり続けていき、愛液が溢れ出していく。

 

「天…四つん這いになって…」

 

「え?う、うん…」

 

天は四つん這いになると、僕はそのまま秘部を舌で舐め始める

 

「んあ…だめ…そんな風に…舐めるの……あん…ぁ…」

 

そろそろ良さそうかなと思い、僕は天の秘部に当てた

 

「天、良いよな」

 

「う、うん…」

 

ゆっくりと挿入する。天の中はキツいけど、凄く温かい

 

「天…動くぞ」

 

「うん…」

 

ゆっくりと後ろから突いていく。突く度に天の喘ぎ声が漏れる

 

「あん…んあ…んん…あん」

 

「天…気持ちいいよ…天」

 

「んあ…あん…んん…私も…あん…」

 

後ろから突きながら、胸も揉んでいく

 

「ぁ…んん…やだ…揉みながら…されると…」

 

「天…そろそろ…いいよな

」

 

「うん…いいよ…」

 

腰振りを激しくしていき、絶頂を向かえる瞬間、天のお尻に精液を出した。そのままペニスを天の顔に近づけると、天はお掃除フェラをしてくれるけど……

 

「あ…またおっきく……もう一回する?」

 

「あぁ」

 

そのまま満足するまで天とするのであった。




こぃとぉ呼びを入れたかった
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