冬毬と迷った……
ある日の夕方、僕はずっと好きだった幼馴染みの天に告白した
「天、好きだ」
「わ、私も……ずっと琥珀の事好きだったよ…だから嬉しい…」
天と恋人同士になってから数ヶ月後、天はスクールアイドルやっていたのだが、組んでいた子と色々とあったらしいが、今は仲直りし、活動を続けている。聞く限りだとお台場から来たスクールアイドルが2人の仲直りを手伝ったとか……そういえば街の方でも賑わっていたなという感じだったけど、何かハブとマングースの戦いを見たいと言って来た白髪のスクールアイドルの子がいたのは覚えてる……
そんなこんな事があって、現在、僕は天の家で……
「ん…んん…んあ…んむ」
「天……」
天と舌を絡めながらキスをする。互いの唾液が交ざりあう……
僕はキスをしながら天の胸を揉む。
「ん…あん…」
「天の…大きくて…柔らかいな…」
「ん…そんなこと…言わないで……」
指を噛みながら快感に耐える天。天の裸が見たい……
「天…服脱いで…」
「え…その…恥ずかしい……」
「天の全部見たい」
天は恥ずかしそうになりながら、下着姿になった。僕は天を押し倒し、ブラをずらすと、ブラで押さえつけられていた胸が大きく揺れる
「天…」
「やぁ…んん…あん…ん…んあ…」
胸を思い切り揉んだり、乳首を吸ったりする。天は喘ぎ声を漏らしている
「はぁ…はぁ…天…ここ、指入れるよ」
天は頷くと天のパンツを脱がし、秘部に指を入れる。
「んあ…んん…あん…あっ…ん…」
秘部をいじり続けていき、愛液が溢れ出していく。
「天…四つん這いになって…」
「え?う、うん…」
天は四つん這いになると、僕はそのまま秘部を舌で舐め始める
「んあ…だめ…そんな風に…舐めるの……あん…ぁ…」
そろそろ良さそうかなと思い、僕は天の秘部に当てた
「天、良いよな」
「う、うん…」
ゆっくりと挿入する。天の中はキツいけど、凄く温かい
「天…動くぞ」
「うん…」
ゆっくりと後ろから突いていく。突く度に天の喘ぎ声が漏れる
「あん…んあ…んん…あん」
「天…気持ちいいよ…天」
「んあ…あん…んん…私も…あん…」
後ろから突きながら、胸も揉んでいく
「ぁ…んん…やだ…揉みながら…されると…」
「天…そろそろ…いいよな
」
「うん…いいよ…」
腰振りを激しくしていき、絶頂を向かえる瞬間、天のお尻に精液を出した。そのままペニスを天の顔に近づけると、天はお掃除フェラをしてくれるけど……
「あ…またおっきく……もう一回する?」
「あぁ」
そのまま満足するまで天とするのであった。
こぃとぉ呼びを入れたかった
感想待ってます