※この作品はR-18です。

虹ヶ咲との秘め事   作:水甲

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新庄雄太郎さんからのリクエストです


歩夢&かすみ&しずく

「ようやく着きましたね。先輩」

 

「凄い旅館だね」

 

「これもかすみさんが福引きで特賞を当てたお陰ですね」

 

「本当、かすみちゃん。ありがとう」

 

僕、歩夢ちゃん、しずくちゃん、かすみちゃんの四人で今、北陸にある温泉旅館に来ていた。

 

ここの旅館は大浴場もあり、更には部屋専用の露天風呂つきと言う……本当にかすみちゃんには感謝だな

 

 

 

 

 

 

部屋に案内されて、温泉に入り、みんなで楽しくご飯を食べ終えると…………

 

「折角ですから~王様ゲームしません?」

 

かすみちゃんからの突然の提案。何で王様ゲーム?

 

「こういうのやってみたくありません?」

 

「ちょっとやってみたいかな?」

 

「そうですね。先輩たちがしたいのであれば……」

 

「ふふ、只の命令ではつまらないので、このBOXに書かれたお題にそってやりましょう」

 

お題にそって……何か怪しいな……

 

「かすみさん、少し確認しても良いですか?」

 

「しず子、かすみんがそんなイカサマなんてするわけないじゃないですか」

 

「念のためです」

 

しずくちゃんがBOXの中を確認し、特に問題はなかったみたいだ。

 

「問題はないみたいですね」

 

しずくちゃんの確認も終わり、早速王様ゲームをすることになった。

 

因みにくじとして、買ったばかりのトランプを使うことになった。

 

「「「「王様だ~れだ」」」」

 

「私ですね」

 

王様はしずくちゃんか。しずくちゃんはお題を引くと…………

 

「エッチな命令ですね」

 

「「はい?」」

 

僕と歩夢ちゃんは同時に声を出した。何でそんなお題が?僕はかすみちゃんの方を見ると……

 

「かすみん、そんなの入れてないですよ」

 

「ふふ、勘違いしてるんじゃないんですか?」

 

しずくちゃん……謀った?

 

「それじゃ……1が3の人の胸を触る」

 

「僕……1なんだけど……」

 

「わ、私ですか!?」

 

3はかすみちゃんだった。断りたいけど……

 

「拒否はダメですよ」

 

王様からそんなことを言われて、仕方なく浴衣越しにかすみちゃんの胸を触る

 

「ん…」

 

ほどよい柔らかさ……それに手に感じるのは…………乳首?下着つけてないのか

 

「あの……もう終わりに……」

 

「う、うん」

 

かすみちゃんは顔を赤くし、僕はさっきの感触を…………

 

「次やりましょう‼」

 

二回目、今度はかすみちゃんが王様で、お題は……またエッチな命令だった。

 

「しず子……細工しました?」

 

「さぁ?どうでしょう?」

 

細工してそうだな。さて、かすみちゃんの命令は……

 

「2の人は3の人を気持ちよくさせる。胸とかあそこを触らずに」

 

2……また僕だ。3は歩夢ちゃん……

 

「その……よろしくね」

 

胸とか彼処を触らないでか……僕は歩夢ちゃんの浴衣をはだけさせて、首筋を舌で愛撫する

 

「ん…ぁ…」

 

舌でなぞるように、鎖骨へと変えていき、押し倒して今度はお腹をなめていく

 

「んあ…んん」

 

十分かと思い、やめると歩夢ちゃんはまだしたりなさそうな顔をしていた。

 

「次……やりましょう」

 

しずくちゃんはもじもじしながら、そう言い。次のくじを引き……

 

「僕が王様だね……それじゃ……」

 

お題を引かずに、しずくちゃんに向かって……

 

「あそこ見せてもらっていいかな?」

 

「……はい」

 

しずくちゃんは浴衣をまくし上げ、白いパンツを見せた。パンツにはシミができていた。

 

「みんなとの見ていて、濡れたの?」

 

「は……はい……」

 

「もしかして自分も何かされるかと思って……」

 

「先輩……意地悪言わないでください……」

 

「ごめん……続き始めようか……」

 

くじを引かずに、僕はペニスを出して……

 

「三人で舐めて」

 

「ん…」

 

「先輩の……匂い……」

 

「こんなに……固くして……」

 

歩夢ちゃん、かすみちゃん、しずくちゃんは同時にフェラをする。なんとも言えない快感……それに我慢していたから……流石に限界が近く……僕は三人の顔に射精した

 

 

 

 

 

 

 

「ん…あん…んん…」

 

布団の上で歩夢ちゃんを抱き締めながら腰を振る

 

「ねぇ…キスして…」

 

「うん…」

 

キスをすると舌を絡める歩夢ちゃん……腰を激しく振り、中に出す

 

「はぁ…はぁ…」

 

お互いに絶頂を迎え、余韻に浸る歩夢ちゃん……するとかすみちゃんがお掃除フェラを始める

 

「先輩……次は……かすみんを」

 

「かすみさん、次は私ですよ」

 

それから部屋で二人として、温泉でも三人と愛し合う僕であった。

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