「起床~! 朝だぞ、起きろ!!」
「う、うぅん……? もう、そんな時間なの……?」
独房の中に響く看守の大声に眠気眼を擦る私は、昨日の性交で疲れた体をよろよろと起き上がらせた。
まだ眠気が残る頭は、ぼーっとした気分のままに私を房の中で整列させる。
そんな私の姿に鼻を鳴らした看守であったが、その背後からアルカトラズ刑務所の所長であるジェームス所長が姿を現した。
「おはよう、囚人番号072、081、634。今日は634番の囚人生活初日だ。刑務所での生活には慣れない部分もあるだろうから、本日だけは特別に私が君たちに付きっきりになって指導を行おうと思う。634番は本日の教えを頭に叩き込み、明日からの生活に備えろ。いいな?」
「は、はい! 了解しました!」
ようやく眠気が去った頭で、緊張感を覚えながら敬礼の構えを取ってジェームス所長へと返事をする私。
昨日の教訓である『看守の言うことには基本的に従え』という学びを受けて従順に接する私の反応に、所長たちも大いに頷いてくれている。
取り合えず……これで良いのだと、私は自分自身に言い聞かせた。
同室の2人から聞いた話に不安は募るが、敢えて彼らに逆らってもいいことはない。
今は従順に振舞って、このアルカトラズ刑務所内での自由を手に入れる。
性杯の探索を行うためにも、看守たちから余計に目をつけられることは避けた方が賢明だ。
「……では、早速朝のスケジュールを説明する。起床と共に本日の担当刑務官に挨拶! 同時に奉仕を行い、感謝の意を示せ! 072番、081番、手本を見せてやるんだ」
「「はいっ!」」
所長から命令された2人が、きびきびとした動きで檻の前に立つ男たちの前に跪く。
全裸の美女たちに傅かれた男たちはその光景ににまにまと笑いながら、ズボンをずり下げておちんぽを彼女へと突きつけた。
「まあ、朝の1発目はオナニーちゃんの口で奉仕してもらおうかな。心を込めてしゃぶってくれよ?」
「おっぱいちゃんはそのデカ乳で俺のちんぽを挟んでくれよ~! 縦ズリ出来るくらいの爆乳なんて、そうそうお目にかかれないからな!」
「はい、わかりました……」
「どうぞ、私たちの体をお使いください……」
言われるがまま、小柄な072番が大きく口を開けて看守のちんぽをしゃぶり、081番が鉄格子に胸を押し付けて谷間をオナホール代わりに差し出す。
檻越しに行われる朝の奉仕を見守っていた私は、刑務所という異質な空間だからこそ目に出来るその異様な光景に、ただただ圧巻されるだけであった。
「んぢゅぅ♡ ぢゅるるる……♡ ぶぢゅぅぅっ♡♡♡」
「あ~、ちっちぇえ口で思いっきり吸い付くこの感覚が堪らねえんだよなぁ! ほら、そのまま頑張っておしゃぶり続けろ。朝食代わりの美味しいミルクをご馳走してやるぜ」
「ぶぢゅるるるるるっ♡♡♡ ぢゅぞぉぉぉぉっ♡♡♡」
唇を尖らせ、バキュームフェラを行う072番の奉仕に満足そうな笑みを浮かべる看守A。
クールな顔で無我夢中になってちんぽに吸い付く彼女の姿はその可憐さを台無しにする無様さを誇っていて、女である私ですらも見ていると興奮を覚えるものであった。
「ぐへへへへ……! この乳圧が堪らねえよ! 谷間に垂直にちんぽぶち込めるだなんて、これぞ乳まんこって感じだよなぁ!!」
「んふっ♡ よ、喜んでいただけて何より、です……♡ んんっ♡♡♡」
爆乳を鉄格子に押し付け、真っ直ぐに男のちんぽを谷間に迎え入れる081番。
ややだらしなさが見え隠れしている尻と胸だが、その柔らかさと大きさは疑いようのないものだ。
ああして男のちんぽを縦パイズリ出来るサイズを誇っているだけでも、十分に価値がある。
「ぶぢゅるぢゅるぢゅるっ♡♡♡ んぢゅぅぅぅぅぅぅぅっっ♡♡♡」
「んっ♡ んっ♡ あっ♡ はぁっ♡ 私の胸、熱いぃ……♡ ザーメンコキ捨てるためのオナホとして使われてますわ……♡」
「……とまあ、こんな感じだ。明日からはお前にもああやって朝の奉仕を行ってもらうから、そのつもりでいろ」
「はっ、はい……っ!!」
まさか、朝からこんなに濃厚な絡みを要求されるだなんて……と、軽い驚愕を覚えながら、私はジェームス所長に返事をする。
視線の先では、男たちから射精を受けた071番が大量の精液を嚥下し、081番が胸の谷間を開いて男がどれだけのザーメンを解き放ったのかを見せつけるようにして硬直している光景が繰り広げられている。
これが、この刑務所に繋がれている女たちのリアル。
明日からは私もああして男たちへの奉仕を強いられるのかと思うと、どうにも体が火照ってしまう。
「……さて、次は朝食の時間だが、その前に……排泄の時間をやる。5分の間に、これに用を足すんだ」
「えっ!? あ、はぁ……?」
そう言って、看守たちが尿瓶を差し出してきた。
正直、サーヴァントである私たちはその気になればおしっこなんてしなくても済むのだが、ジェームス所長たちはそのことをわかっていないのだろうか?
まあ、言われたことには従うが……生憎、今はおしっこをしたい気分ではない。
ここは従うふりをして、出せなかったということでお茶を濁すとしよう。
「え、えっと……こう、かな? これで、ふんっ……!!」
おまんこに尿瓶の口を当て、下腹部に力を込める。
当然だが、尿意を感じていない今はおしっこが出るはずがなく、ただただ男たちの前で用を足すふりをするという羞恥だけを味わう私の両隣では、ルームメイトたちが勢いよくおしっこを解き放っていた。
「ふぁぁぁぁぁ……っ♡ でるっ♡ おしっこでるぅ……♡」
「んっ、はぁぁ……♡ きもち、いい……♡」
放尿の快感に恍惚としながら、じょぼじょぼと音を立てて尿瓶の中に黄金水を注ぐ2人。
上と下、どちらを見ても面白いものを見物出来る看守たちは、ゲラゲラと恥ずべき放尿シーンを曝け出す彼女たちのことを嘲笑っていた。
「止め。5分経った、そこまでだ」
そうやって、時間を計測していた所長の指示が飛んだ瞬間、彼女たちの放尿も終了を迎えた。
空っぽの私の尿瓶とは対照的に、容器いっぱいまでおしっこが溜まった2人の尿瓶を受け取った看守たちが、また小さく彼女たちを嘲笑う。
「さあ、次は食事の時間だ。食堂まで案内するからついてこい。それが終わったら刑務作業の時間になる。そこでは各人の刑務官の指示に従い、作業に励め。わかったな?」
「んっ♡ は、はい……っ♡」
お尻を鉄格子にくっつけ、看守たちにおしっこをしたばかりのおまんこを拭いてもらっていた私は、その甘い快感に悶えながら所長へと返事をする。
こうして、羞恥に悶える朝のルーティンワークは終わりを迎え、朝食を食べ終えると共に、刑務所生活の本番である昼の日程をこなしていくのであった。
「さ~て、楽しい楽しい刑務作業の時間だ。まずは、武蔵ちゃんがする作業の内容を決めるわけだが……その辺のことを軽く説明しておいてやるぜ」
「ええ、よろしくお願いするわ。こういうの初めてだし、やっぱり緊張しちゃうのよね~……」
他の2人やジェームス所長からも引き離された私は、囚人たちの作業を管理する刑務官と1対1で話し合いをしていた。
机を挟み、同じ椅子に座った状態で真正面に向かい合う私に向け、刑務官は様々な説明が書かれた紙を差し出してくる。
「その説明書を読めばわかるだろうが、一口に刑務作業といってもその内容は様々だ。最も過酷なのが工場での作業で、これにはノルマがある。それを達成出来ないと不真面目な囚人としてペナルティが課せられるかもしれないな。逆に、楽な作業には書類の書き写しや警察犬のエサやりなんかがある。これは簡単だし、その気になればあっという間に終わる作業だ。終わった後は、作業場から出なければ何をしても構わないぞ」
「へえ、そうなんだ。それで、その作業ってどうやって決まるの? まさか、私が自由に決めていいってわけじゃあないわよね?」
「そりゃあそうだ。武蔵ちゃんが何をするかを決めるのは、刑務作業の管理をしてるこの俺さ。まあ、要するにだ……武蔵ちゃんが仕事で大変な目に遭うのも、楽ちんな作業をするのも、全部俺の胸先三寸ってことなんだよなぁ……!」
「んっ……♡」
自分の権力を笠に着た男が、意味深な笑みを浮かべながら私の背後に回り、胸へと手を伸ばす。
彼が何を言わんとしているのかを理解した私もまた、その手を拒まずに受け入れ、舌なめずりをしながら取引を行うことにした。
「ねえ、優しい看守さん……♡ 私、今日が初めての刑務作業なのよねぇ♡ そんな私にいきなり難しい仕事を任せるだなんてこと、優しくて男前の看守さんならしないわよね~♡」
「むむっ、それもそうだな。初めての刑務作業で武蔵ちゃんも硬くなってるみたいだし、ここは簡単な作業で気持ちをほぐしてもらうことを優先した方が良さそうだなぁ!」
「あんっ♡♡♡ んっ♡ ふぅ……っ♡♡♡」
こりこりと硬くなり始めた乳首を摘まんで弄ぶ男の手を、悦んで受け入れる。
今更、こんなことで怒ったり恥ずかしがったりするのも馬鹿らしい。今は利用出来るものは全て利用して、この刑務所内での立場を手にするべきだ。
(気持ち良くなりながら目的が達成出来るだなんて、願ってもないことだしね……♡ 取り合えず、このおじさんとはいい関係を築いておきましょうか♡)
仕事の難度は私の体力に直結する。囚人としての評価にも関わっている以上、ここは楽でノルマの存在しない仕事を斡旋してもらった方がいいだろう。
そのためにも、この刑務官とは親密になっておくべきだ。
彼の覚えがよくなれば、楽な仕事を回してもらえる。その仕事を確実にこなせば、所長からの覚えもよくなって、この刑務所内でも何らかの恩恵を得られるだろう。
そのためになら、セックスの10発や20発、全然大したことない!
むしろバッチコイって感じで、望むところだよね♡
「よ~し、それじゃあ武蔵ちゃんの今日の作業は、犬のエサやりにしよう。機械を操作して警察犬にエサと水を与えて、ちゃんと行き渡っているかを確認するだけの簡単なお仕事だ。全部の作業を真面目にこなしても、1時間程度で全部片付くだろうよ」
「あら? この刑務所での作業時間って、実働8時間に休憩時間を加えた9時間じゃなかったかしら? 1時間で全部終わっちゃうのなら、残りの8時間は何をしてればいいのかしらね~……♡」
「ぐ、ぐふふ……! そりゃあ、確認することは多少なりともあるだろうさ。例えば、滅多に人が来ない倉庫に備蓄されてるドッグフードの残量がどれだけあるか、とかな……!」
「あら、そう……♡ それは大変そうなお仕事ね♡ たった1人で確認作業をするのって、すごく時間が掛かっちゃいそう♡ もしかしたら、残り時間を全部使っちゃう、かも♡」
「そうだよなぁ、1人でやるのは大変そうだよなぁ……! 仕方がない、俺も手伝ってやるか! まあ、それでも時間はかかるだろうから、大変な作業ってことには変わりないだろうがな!」
「んっ……♡ そうよね、どちらにせよ大変なお仕事よね♡ でも、あなたが手伝ってくれて嬉しいわ♡ 優しくて素敵な刑務官さんのこと、好きになっちゃいそう……♡」
わざとらしい台詞の応酬。
媚びに媚びた視線を向けて、私は刑務官の機嫌を取る。
私の胸を弄る男の手からは遠慮が消え、完全に我が物顔で乳房や乳首を弄ぶようになった彼は、中年男性特有の口臭がこびりついた舌で私の頬を舐めると、ギロリと欲望の込もった視線を向けながら、お楽しみを目の前にした子供のような声で言った。
「まあ、そんなに不安になるなよ。仕事の仕方なら、俺がばっちり教えてやるぜ。手取り足取り、じっくりと、な……!」
「ええ、よろしくお願いするわね♡ 優しくて素敵な看守さん……♡」
無遠慮な彼の舌に、私も舌で応える。
ベロとベロを重ね合わせて行うディープキスを行い、お互いの意志を確認した私たちは、刑務作業とは名ばかりの仕事をこなすべく、作業場へと向かった。
「わふっ♡ わんっ♡ わおぉんっ♡ わおぉおんっ♡」
「ははははっ! そうだ、もっと犬のように鳴けっ! 尻尾の代わりにケツも振って、俺をもっと楽しませろっ!」
「わおぉおおおんっ♡ わんわんっ♡ わおおぉおおぉおおおおんっっ♡♡♡」
それから、きっかり1時間後。私は刑務官と誰も来ない倉庫の中で情事に耽っていた。
後背位でちんぽを受け入れながら、犬のように鳴き声を上げて喘ぐ私は、男の命令に従って尻を振り、まんこを締めて彼を楽しませ続けている。
両手首を掴まれ、まんこの奥までちんぽを捻じ込まれ、命令に従ってわんわんと吼えながら喘ぎ散らす……今の私は、正に雌犬そのものだ。
「わふぅんっ♡♡♡ わおんっ♡♡♡ おおおぉんっ♡♡♡ わふっ♡♡♡ わおぉおんっ♡♡♡」
「こりゃあいい! 肉付きもまんこの具合も最高の、いい雌犬じゃあないか! こんな女と好きなだけハメられるだなんて、刑務作業の責任者やっててよかったぜ!!」
「わおぉぉんっ♡♡♡ んおぉおぉんっ♡♡♡ わふぅううっ♡♡♡ わおぉおおっ♡♡♡」
男のピストンに合わせ、腰を引き、お尻を押し付ける。
ぷりんっ、と音がしそうなくらいに激しく振られる私のお尻を間近で見て、その感触をたっぷりと楽しむ刑務官の男は、ちんぽをがちがちに勃起させて私とのセックスを楽しんでいるようだ。
狭くて熱い倉庫の中、響くのは犬の遠吠えのような私の嬌声と、男の野獣のような唸り声ばかり。
合間合間に聞こえる腰とお尻がぶつかり合う音も、私たちの淫らな絶叫に掻き消されて消えていく。
刑務作業も、看守と囚人としての立場も、今は関係ない。
ここにいる私たちはただ雄と雌としてお互いの体を貪り、快楽を味わい尽くすことだけを考えて動く2頭の獣だ。
「ほ~ら武蔵! 俺のソーセージは美味いかぁ!? たっぷりまん汁絡ませて、熱々のちんぽを夢中になってまんこでしゃぶりついてくるじゃねえか!」
「わふぅぅぅっ♡♡♡ わおんわおんわおぉおおおんんっ♡♡♡ わおぉおおおぉおおんっ♡♡♡」
「ははははははっ!! 嬉しそうにケツ振りやがって! お前は本当に可愛い雌犬だな!! 気に入ったぜ、大好物のちんぽミルクをご馳走してやるから、まんこしっかり締めとけよぉっ!!」
「おおぉおおぉおおんっ♡♡♡ わおぉおおぉおっ♡♡♡ おおぉおおぉおおっっ♡♡♡」
がっつん! がっつん!! ……激しさを増したピストンによって私のまんこが穿り返され、その快感に舌を放り出した私が無様に吼える。
大好きなおちんぽを夢中になっておまんこで貪り、大好物のザーメンをご馳走してもらえるという悦びのあまりにお尻をぶんぶんと振りながら、雌犬として男に可愛がられ続けた私は、子宮にぴっちりと亀頭を押し付けられてからの激しい射精を受け、理性を一切感じさせない絶叫を口にした。
「わおっっ……んおぉおおおおおおおぉおおおおおぉぉおおおおんっ♡♡♡ わおおぉおおおおおぉおおおぉおおおぉおおおおぉおおっっ♡♡♡」
熱い滾りが子宮の中に流れ込んでくる。
獣の交尾のように激しく、汗だくになって交わり続けた私たちの呼吸は荒くなり、噎せ返るくらいに煮詰まった性の臭いが充満する密室の中で、私たちは未だに消えぬ情欲の炎を体の内側に燃やし続けていた。
「おい、武蔵……! まだ、物足りないよな? まさかもうへばっただなんて情けねえことを言うはずがねえよなぁ? おほっ!?」
「わふぅ……♡ わお、んっ♡」
「はははっ! まんこ締めて返事だなんて、わかってるじゃねえか! しかも甘えるみてえに尻を擦り寄せてきやがってよぉ……!! お前は本当に可愛い雌犬だな、武蔵!」
「わふっ♡♡♡ わんわんっ♡♡♡」
しっかりと根元からおちんぽを刺激して精液を搾り取りながら、お尻を男のお腹に擦り寄らせてご機嫌取りを行う私。
その効果は覿面で、刑務官は私の尻を撫でながらご満悦といった表情を浮かべてくれている。
「決めたぜ。これからはお前に割り振る仕事を出来るだけ楽で評価の上がりやすい作業にしてやるよ。その代わり、手が空いた時間はこうして俺の性処理をするんだ。お前の労働は1時間勤務の8時間セックス、楽しくっていいだろう?」
「ええ……♡ そう、ね……♡ じゃあ、それでお願いしようかしら……♡」
「決まりだな。安心しろよ、所長にはお前はきちんと仕事をこなす立派な囚人だって伝えておくからよ……! そうすれば、あいつは何も言わない。たとえ仕事を終えた女がまんこからザーメン垂れ流していようと、それを咎めやしないんだ」
「え……? それ、本当の話……きゃひんっ♡♡♡」
にわかには信じ難い情報を耳にした私がその真偽を尋ねようとした瞬間、刑務官が再び滾ったちんぽを私のおまんこに叩き込んできた。
その快楽に頭を真っ白にされた私は、考えていたことを全て忘れて犬のように喘ぎ散らす。
「わほぉおおっ♡♡♡ わおおぉおっ♡♡♡ んおぉおおおぉおおっ♡♡♡」
「はっはっは! 嘘だと思うなら試してみろよ? まんこもケツ穴も種付けしまくってやるから、その状態で所長の前に出て、反応を確認してみなっ!!」
「わひぃいいいぃいいぃいいぃいぃいいいぃいいいぃいいんっっ♡♡♡ わおおおおおおぉおぉおぉおおぉおおぉおぉおぉぉおぉぉおんっ♡♡♡」
まだ本物の犬の方が人間味があるんじゃないかって思えるくらいに理性を蕩けさせた私の嬌声が倉庫に響く。
結局、この日の私は残り時間を刑務官の性処理業務に従事し、おまんことけつまんこから大量の精液を噴き出させながら、独房に戻る羽目になったのでした……♡
明日からの行動、私は――
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真面目に刑務作業をこなして銅チケ集め♡
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便所掃除で銀チケ集めちゃうぞ~♡
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金チケ集めのために看守と乱交しよう♡
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概念礼装のために店員を誘惑だ♡