「んおおっ♡ おぐぅうっ♡ ふかいっ♡ あぁあああああぁああああっっ♡♡♡ イイっ♡♡♡ いいッッ♡ 種付けプレスでおまんこ犯されるの、すごくきもちぃいいぃっっ♡♡♡」
「うおぉおおおっっ!! イけっ!! アクメしろっ! 武蔵ぃっ!! 俺の精液で孕んで、妊娠アクメきめろぉおおっっ!!」
「おおぉおおおおぉおおおぉおおぉおおぉおっっ♡♡♡ おっっ♡♡♡ んおぉおおおぉおおおおぉおおおぉおぉおおぉおおっっ♡♡♡」
雄々しく強く腰を振り、上から下へと押し込むようにちんぽを叩き込む。
逞しい種付けプレスでガッツンガッツン私を犯す男のセックスで何度も絶頂を迎える私は、舌を放り出しただらしない表情で喘ぎ続けていた。
こいつはセックスしてない時は必死になって私とおまんこしたいって懇願する情けない雄なのに、こうして体を重ねるとバッキバキのおちんぽで私が何も考えられなくなるくらいに激しくぶち犯してくれる。
そのギャップが結構好みだから、割とお気に入りの看守として今日もおまんこ貸し出してあげてるってわけだ。
(5枚目の礼装のこともあるし、全部ゲットするまでは付き合ってあげようとは思ってたけど、想像以上にいいちんぽ持ってるじゃない♡ これはこれからも継続的に使ってあげてもいいかも……♡)
収監されてから初の完全休日となったこの日、男は朝から私を迎えに来ると購買部へと連れ込んでそれからずっとパコりっぱなしである。
休みなんだから購買を利用したい人もいるだろうに、こんな職務怠慢でいいのだろうか……? なんて考えていたのも束の間。今では私もすっかり夢中になっておちんぽハメハメしちゃってま~す♡
「くはぁ~~っ!! やっぱお前のまんこは最高だぜ。こんなに射精出来るまんこ、他にありゃしねえよ……!!」
「この4日間、ずっと私とやりまくってるのに全然飽きる気配がないわよね~♡ それだけ私とのセックスが気持ちいいってこと?」
「当たり前だろ! ちんぽに絡んで最後の1滴までザーメン搾ろうとうねりまくる敏感まんこに、デカくてむちむちで感度も抜群のデカ乳デカ尻! どのハメ穴も最高に気持ち良くて、1度やったら病みつきになること間違いなしだっつの!!」
「あっはぁ……♡ この正直者~♡ 気分が良くなったからもっとサービスしてあげる♡ 好きな穴でパコっていいよっ♡♡♡」
「言われなくてもだ! 今度はケツの穴貸せっ、武蔵っ!!」
「んおぉおおおぉおおぉおおおぉおっっ♡♡♡ ほぉおぉおおぉおおぉおおぉおんんっっ♡♡♡」
種付けプレスの体勢で、今度はお尻の穴にちんぽがズドン♡
遠慮なしに肛門を広げられて、お尻の奥まで穿られる重厚な快感に脚がぴーんと伸びる。
もう顔もあっへあへで涎もだらだら♡ これ以上淫猥な雌がいますかって感じのエロイキ顔でアナルアクメ決めながら、私は濁ったケツイキ顔で叫ぶ
「んほおぉおおぉおおぉおおぉおおっっ♡♡♡ おほぉおっ♡♡♡ んおぉおおっ♡♡♡ お゛お゛お゛お゛お゛お゛んっ♡♡♡ んほおぉおおぉおぉおぉおおぉおおぉおおぉっっ♡♡♡」
「ははっ! すっげぇ声……! ケツ穴の締りも半端ねえし、アナルセックスが気持ち良くて堪らねえって顔してるな。なら、もっともっと豚みたいなアヘ声出させてやるよっっ!!」
「んおおおぉおおおおおおおおおおぉぉぉおおおぉおぉおぉおぉっ♡♡♡ おちりいぃいいいっ♡♡♡ おじりいいぃいいいぃいいっ♡♡♡ んほっ♡♡♡ ほぉおおっ♡♡♡ んっほおおぉおおぉおおおぉおおっ♡♡♡ けづいぎじゅるぅうぅうううぅううぅうんっ♡♡♡」
ぶっといちんぽにお尻の穴を穿られて、おまんこ大決壊からの爆潮噴き♡
浮かび上がりそうになる腰をピストンで抑え込まれて、ぶるぶる震えるお尻をもっともっと奥まで穿り尽くされて……もう本当に気持ち良過ぎるっ♡ サイコーッ♡♡♡
「おほっ♡♡♡ おほっ♡♡♡ おほ~~~~~~~~~~っっ♡♡♡ んほひぃいいっ♡♡♡ ほひぃいいいんっ♡♡♡」
ぶりゅぶりゅザーメンお尻の穴に注がれて、それがまた気持ち良くって……♡
アヘ顔浮かべながらおもらしする私は、男のちんぽを肛門でぎゅうぎゅうに締め付けながらアナルアクメの快感に酔い痴れていた。
「あ~、出した出した! でも、まだまだやれるなぁ……んん?」
ぶぴっ♡ ぶぴっ♡ とお尻の穴からザーメンひり出しながら、床に伸びる私。
男はそんな私から視線を外して購買部の窓口を見つめたかと思うと、ニタリと意地悪な笑みを浮かべてぐったりしている私へと手を伸ばしてきた。
「んあああぁあっっ♡ な、なにっ♡ どうしたのよぉっ♡ はぁああぁんっ♡♡♡」
「いいから、そのまま前に進めって! ほらっ、ほらっ!!」
「はうっ♡♡♡ んきゅうっ♡♡♡ お、おちんぽぱんぱんされたら逆らえないっ♡♡♡ あぁあっ♡♡♡ 足が、前にぃっ♡♡♡」
後背位からお尻を抱えられての、激しい連続ピストン。
アナルでイって敏感になってる全身はその強い快感に簡単に屈服して、私は男にお尻を押されるがままにカウンターの方へと追いやられていった。
「ふあぁあああぁっ♡♡♡ ちょっと、待ってぇ♡♡♡ 向こうっ、人の気配があるんだけどぉっ♡♡♡」
「知ってるよ。だからこうしてんだろっ!!」
「あぁあぁあっ♡♡♡ ま、まさかぁっっ♡♡♡」
私を犯し続け、強引にカウンターの前に立たせた男は、そう言いながら締まっているカーテンへと手をかけた。
彼の思惑を理解し、おまんこをきゅんっと締めた私が甘い声を上げながら羞恥に悶える中、男は一気にカーテンを開き、廊下から部屋の中が見えるようにしてしまう。
「おっ? おおおおっ!? なんだなんだぁ? どういうサービスだ、これは?」
「さっきからエロい声が聞こえてくるとは思ってたが、朝っぱらから随分とよろしくやってんじゃねえか!」
「あぁああぁああああっっ♡♡♡ み、見られてるぅっ♡♡♡ 私が売春セックスしてアヘってるところぉ♡ 通りすがりのみんなに見られちゃってるうぅううっっ♡♡♡」
買い物をしに来たであろう看守たちが、仲間に抱かれてスケベな姿を晒してる私のことを視姦している。
ばるんばるん揺れるおっぱいも、まんこ突かれてアヘってる顔も、興奮で勃起しちゃってる乳首も……カウンター越しに全部見られちゃってるってことを理解した私は、羞恥で感じるマゾとしての本性を露わにして存分にイキ狂い始めた。
「おおぉおおっ♡♡♡ んひょぉおおぉおおおぉおっっ♡♡♡ ふぅうっ♡♡♡ ンふぅううぅううっっ♡♡♡ こ、これすっごっ♡♡♡ 見られながらイクの、すごいぃいっ♡♡♡ おおぉおおぉおぉおっっ♡♡♡」
私の嬌声と、お尻に腰が打ち付けられる淫らな打撃音が響く。
カウンター向こう側からは私がどんな風に犯されてるかは見えないだろうけど、どれだけ感じちゃってるかはまるわかりだ。
むわむわと漂い始めた性の臭いが鼻孔を潜り抜け、その臭いが向こうの看守たちにも嗅がれてると考えると、やっぱり恥ずかしくって感じてしまう。
「武蔵! 購買に来たお客さんに挨拶しろよっ! こっち側に居る以上、お前も担当の1人だろ!? 愛想よくして、しっかりサービスしてやれ!!」
「おひいぃいいぃいいっ♡♡♡ おおおぉおっ♡♡♡ い、いらっひゃい、まへぇ♡♡♡ アルカトラズ刑務所♡ 武蔵のアヘアヘドスケベショップにようこそ~~っ♡♡♡ たいしたおかまいも、おひっ♡♡♡ でき、ましぇんがぁっ♡♡♡ んへおおっ♡♡♡ わ、私のイキ顔見て、楽しんでいってちょうだい、ねぇっ♡♡♡ あぁあああああああぁあああっっ♡♡♡」
アヘ顔スマイルでお客さんたちを迎えて、無様ピースでご挨拶♡
ばっちゅんばっちゅん響くピストンの音に掻き消されないように大声で叫んだそのエロエロ満開の挨拶は、購買部に集った看守たちの耳にばっちりと届いたようだ。
大勢の男たちに恥ずかしい姿を見られるのは初めてじゃないけど、こんな風に何らかの隔たりを間に挟みながら痴態を視姦されると、自分が晒し者にされてるって実感をより強く感じることが出来て気持ちがいい。
檻の中で交尾を始めた動物たちを観客たちが見ているような……そんな、輪姦とはまた違う羞恥と快楽を与えられながら、私は大声で快感を叫ぶ。
「ほぉおおぉおおっっ♡♡♡ いぐぅううぅうううぅううっっ♡♡♡ おまんこにザーメン射精されてイクぅううぅうっっ♡♡♡ みてっ♡♡♡ みへぇえええぇっ♡♡♡ 私がみんなに見られながらガチアクメするとこ、みててくださいぃいいっっ♡♡♡」
上半身を看守たちに見せびらかして、もっと痴態を見てもらおうと懇願する。
下半身は男のピストンに合わせてお尻を振って、より強い快感を味わおうと勝手に動いていた。
足元にまん汁で出来た水溜まりを作って、乳輪と乳首がぷっくり浮かび上がるくらいに興奮して、その様を大勢の男たちに見られて満足しながら……私は、子宮口を広げて全てを受け入れる構えを取る。
その直後、私に至上の快楽を味わわせてくれていたおちんぽが、爆発的な勢いを以て膣内射精を繰り出した。
「ほきゅぅうううぅうううぅうっっ♡♡♡ ほひょっ♡♡♡ ふふぉおおおっっ♡♡♡ ほひゅうぅうっっ♡♡♡」
自分でも予期していなかった間抜けなイキ声が口から飛び出して、アクメ面もそれに見合った無様で卑猥なものなんだろうなって想像したら、それだけでまたイっっちゃった♡
完全に頭がイかれたクソビッチみたいな反応を見せびらかして、膣内射精で思う存分アクメを決めた私は、その絶頂が落ち着いてくると共に観客として集まった男たちへと笑顔で声をかける。
「はぁい……♡ 私のガチアクメ姿、楽しんでもらえたかな? それじゃあ次はアナルで無様にイキまくるから、そっちの方も視姦よろしくね~♡♡♡」
まだこんなもんで私を抱く男が満足するはずがない。
バキバキのおちんぽをアナルに擦り付けて、次はこっちにハメるぞと命令に近しい動きを見せている彼に素直に従った私は、興奮のままにセックスを見守る男たちへと痴態を曝け出す。
大勢の人間に見られながらイク、見世物セックスの快感に気付いてしまった私は、この日1日中こうしてカウンター越しに看守たちにセックスする様を見守られながら、購買部での露出セックスを存分に楽しみ続けた。
「たっだいま~! 囚人番号634番、休日を堪能して戻ってまいりました~!」
「おう、お帰り。くくくっ! 本当に楽しい休日を過ごしたみたいだな? 看守たちの間で噂になってるぜ」
「あんっ……♡ シャワー浴びたばっかりなんだから手を出さないでよ♡ また汚れちゃうじゃない……♡」
牢屋の中に入れられる前に私のお尻をむんずと掴んだ男の手をやんわりと引き剥がし、小さく微笑む。
消灯時間が迫っているからか、男もそれ以上は手出しはせずに私を牢の中に入れると、がちゃりと鍵をかけてから談笑を楽しみ始めた。
「明日の予定は決まってるのか? また購買で俺たちにサービスしてくれると嬉しいんだけどな」
「あ~……明日はちょっと休もうかなって。流石にここ最近やり過ぎた気がするしね~……」
「ククッ、確かにな。俺たちとやり過ぎてガバマンになられてもこっちが困るしな。……ああ、そういえば、お前と同室の2人のことだが……」
「ああ、そういえば姿が見えないわね。何かあった?」
もう消灯時間だというのに、囚人番号072番と081番の姿が見えない。
別の牢屋に移動になったのかな~、なんて考えてた私だけど、それに対する看守の答えは想像の上をいくものだった。
「
「え……? 出所って、そんないきなり?」
「俺も思ったんだが、所長の決定だからな……2人は所長が連れて、外に出て行ったみたいだぜ」
「出て行ったみたい? 実際に見てはいないの?」
「手続きから何まで全部所長がやるからな。まあ、堅物のあの人が妙なことするとは思えないし……それに、所長は女囚人たちに出所後の仕事も斡旋してるって話だ。それがなんなのかはわからないが、とにかくそういうこった」
「ふうん……」
怪しい。物凄く、怪しい。
いきなり出所が決まった2人もそうだが、それを決めたのがあのジェームス所長だということが怪しいにも程がある。
この特異点にまともな仕事先があるとも思えないし、出所後の世話をしているという部分も気になるが……疑いがあるだけで、何をしているかを突き止めるには情報が足りない。
(また、調べるべきことが増えたわね。チケット回収も進めながら、看守たちから話を聞きださないと……)
行動範囲を増やすのも大事だが、それと同じくらい情報収集も大事だ。
この特異点、アルカトラズ刑務所の中に渦巻く闇を暴くためにも、明日から精力的に活動しなければならないだろう。
「……残ってる女囚人が私だけってことは、その分おまんこの価値も跳ね上がるわね。あなたたちも色々と大変じゃない?」
「かもな。明日から武蔵ちゃんの争奪戦が始まるかもしれねえ。もしかしたら武蔵ちゃんを抱きたいあまり、とんでもない好条件を出す野郎も出てくるかもな。クククッ! これじゃどっちの立場が上なのか、わかったもんじゃねえよ」
そう、何処か楽し気な言葉を残して、看守が私の牢から離れていく。
私が望む物を得やすくなったことは嬉しいが、その分負担も増えちゃうんだろうな~、と思いながら、手にした5枚の概念礼装へと視線を落とし、小さく笑みを浮かべた。
「ま、なるようになるでしょ! 明日からも気合入れて頑張っていこう!!」
死ぬほど能天気な考え方だとは理解しながらも、1日ぶっ続けで行ったセックスの疲れに思考を放棄した私は、硬いベッドに寝転がるとすやすやと寝息を立て始める。
その手の中には、この刑務所内で男を誘う私の姿が描かれた概念礼装が桃色の光を放ちながら合体し、真の力を解放した1枚の礼装へと変化していたのであった。
概念礼装『ぷりぷりぷりずなー♡』☆☆☆☆☆ LV20/80
HP635 ATK338
絵柄:臀部に634の番号を刻まれた武蔵が、淫靡に蕩けた笑みを浮かべながら肉付きの良い尻を鉄格子に押し付けてる図
独房の内部には仰向けに寝転がって二穴から精液を噴き出すアン&メアリーの姿もあり、武蔵も蜜壺から愛液を滴らせている
自身のBastardカードの性能を10%アップ
自身の強化成功率をアップ
NPを50%チャージした状態でバトルを開始する
ブロンズ、シルバー、ゴールドチケットの入手枚数を2枚増やす(アルカトラズ刑務所限定の効果)
看守に従順に。規律を遵守して。媚びた視線で男たちに肢体を差し出す女囚人たち。
その心の内にあるものは打算か、はたまた心からの恭順か、計り知ることは出来ない。
この丸く、柔らかく、男に抱かれるためにあるような尻を差し出されると、肉棒の滾りが全てを支配するのだから……
「ほら、おまんこの準備は出来てるわよ~♡ ハメたいんなら好きにしちゃって♡ 看守さま♡」
私が協力者に選んだのは――
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やっぱり同じ囚人でしょ!
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看守を利用しちゃお!!