※この作品はR-18です。

淫霊 宮本武蔵   作:タロタロ芋

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看守に媚び媚びご機嫌取りセックス

 

「なぁ……最近付き合いが悪いんじゃねえか? 武蔵ちゃんよぉ」

 

「ん~……? どうしたのよ、急に?」

 

 由栄との作戦会議や脱走計画を順調に進めていたある日、久々に普通の刑務作業に従事していた私は、ある看守に詰め寄られていた。

 彼は私がこのアルカトラズ刑務所に来てからずっと仕事の割り振りを担当してくれている看守であり、ちょっと前まではこの刑務所の誰よりも私とヤリまくっていた相手である。

 

 今は私が搾乳セックスや囚人たちとの奉仕セックスに従事し始めちゃったからその座が危うくなっており、そのことが面白くない彼は、こんな風に私に詰め寄っているんだろう。

 余談だが、私は彼にお願いして由栄にチケットを渡してもらっていたりするから、何気に彼は大事なパイプ役といえる。(ま、どっちかっていうと竿役がぴったりなんだけどね♡)

 

「最近相手してもらえる機会がめっきり減った上に、お気に入りの囚人を見つけたみたいじゃねえか。そいつに抱かせるためのチケットを運んでやってる俺の身にもなれってんだよ」

 

「そんなに拗ねないでよ。私だって、結構寂しいんだからね?」

 

「どうだか? 乳搾りされたりお気に入りのちんぽハメられて幸せになってるんだろ? ここまでお前の面倒を見た俺も、所内で一定の地位を手に入れた今となっちゃあ用済みってか? あぁ?」

 

 ちょっと……っていうか、かなり面倒臭い態度を取る看守に不満をぶつけられた私は、心の中で溜息を吐いていた。

 まあ、彼の気持ちも理解出来なくはない。これまで毎日のように抱けていた極上の女が、自分以外の男のちんぽでアヘってると考えたら不機嫌になるのも当然だろう。

 

 こればっかりはこの看守にNTRを好む属性がなかったことを呪うしかないが、やっぱりこういう不満を残しておくことが後々に響くということを私は何となく勘付いている。

 不満を溜めた彼がうっかり私が由栄と密会するためにあれやこれやをしているということをジェームス所長に教えてしまったら、そこから計画が崩れるかもしれないし……と考えた私は、再び心の中で溜息を吐くと共に決意した。

 

(しゃ~ない。武蔵ちゃんが一肌脱いであげますかっ♡)

 

 確かにこれまで彼には散々いい目に遭わせてもらったし、お世話にもなってきた。

 逞しいおちんぽに何度も可愛がって、気持ちよくしてもらったし……看守の中では、1番好感度が高いといっても過言ではない。

 

 というわけで、後顧の憂いを絶つためにも、なんだかんだで好きなこの男の機嫌を直すためにも、ここはたっぷり甘えてあげた方が良いと判断した私は、彼へと媚びた視線を向けながらむちむちのおっぱいを押し付け、強く抱き着く。

 

「もう、そんなこと言わないでよ……♡ 大好きなあなたにそんな風に冷たくされたら、折角の逢瀬も乗れないじゃない……♡」

 

「はっ! 調子のいいこと言いやがって。本当はあの白鳥とかいう囚人のでっかいちんぽがお気に入りなんだろう?」

 

「もう、そんなわけないじゃない♡ 私が本気で愛してるのは、あなたとあなたのおちんぽだけよ♡」

 

 拗ねる看守の顔にうざったいくらいにキスの雨を降らせて、機嫌を取って……淫靡に微笑んだ私が、近くの壁に手を付きながら彼へと腰を突き出す。

 下品ながに股になった私は、ぷりぷりといやらしくお尻を振ると、彼に媚びるような台詞を口にした。

 

「ほら、見て……♡ 私のスケベなおまんこ、あなたにおちんぽハメてもらえなくてしくしく泣いてるのよ……♡ 大好きなあなたに冷たくされたら、私もとっても寂しいわ……♡ 早く、早く……ちょうだい♡ 誰よりも愛してるあなたに抱かれて、幸せになりたいの……♡」

 

 腰をくねらせ、お尻を揺らして、私を見つめる看守に媚び続ける。

 ぱっくり開いたおまんこからは白く濁った本気汁が溢れてて、太ももを伝って垂れる淫らなお汁が卑猥な光景を作り出していることがわかった。

 

「ねえ、お願い♡ 久しぶりに大好きなあなたにハメてもらえると思って、ずっと期待してたの……♡ もう我慢出来ないから、早く武蔵のえっちなまんこにあなたのおちんぽぶち込んで♡ ラブラブイチャイチャの愛し合いセックスしましょ♡ ねっ♡」

 

「く、くくっ! 調子のいいこと言いやがって……! まあ、いい。俺も我慢の限界だし、こうしていても時間がもったいねえからな!」

 

「あぁあああぁああああっっ♡♡♡ うんっ♡♡♡ んあぁああああぁああああああっっ♡♡♡」

 

 がっしりと私の腰を掴んだ男が、一息にいきり立つ己の欲望を濡れそぼった蜜壺へと叩き込む。

 その瞬間、私の雌穴は挿入されたおちんぽに瞬時に媚び、それを受け入れるに最適な形を取り始めた。

 

「はぁあぁんっ♡♡♡ やっと、来てくれたぁん……♡ やっぱりこのおちんぽがおまんこにジャストフィットするのぉ……♡ あぁ、幸せぇん……♡」

 

「うぐっ!? こ、こいつは……っ!?」

 

 ハメられたおちんぽに対して、子宮は最大級の愛情を示すようにキスをして、おまんこは大歓迎の証とばかりに襞を絡ませ、お尻は幸せで堪らないといわんばかりにふりふりと左右に振られて、いやらしい部分全部で媚び媚びに媚び尽くしている。

 まあ、これは私の『転生の肉体(淫)』のスキルと演技によるものなのだが、そんなことも知らずに自分のちんぽに最適化している雌穴の感触に感激している男に向け、私は甘ったるい声で囁いてみせた。

 

「ね、言ったでしょ……♡ もう私のおまんこは、あなたのおちんぽで1番気持ちよくなれるようになっちゃってるのよ♡ 他のおちんぽハメてても、頭の中ではあなたのおちんぽはもっと気持ちいいのにって考えちゃって……♡ あなたとのセックス以外、本気になれないの♡♡♡」

 

「そ、そんなこと言って、あの囚人に抱かれに行ってるのはどう説明するんだ?」

 

「あれはストレス発散♡ サンドバッグ殴ってるようなものよ♡ 囚人たちの相手をする上に、搾乳まで命じられちゃってさぁ♡ 大好きなあなたにおちんぽハメハメしてもらう時間がどんどん減って、むしゃくしゃしてる気持ちをあのデカブツにぶつけてるってだけ♡ その秘密をあなたにだけ打ち明けてるのも、あなたになら弱みを握られても構わないって思ってる証拠じゃない♡」

 

「な、なるほど、言われてみればそうだな……! それにこのまんこの具合から考えても、あの男に本気になっていたらもっとガバマンになってるはずだ。そうじゃなくて、俺のちんぽにジャストフィットしてるってことは、本気で俺のことを想ってるってことか!」

 

「最初っからそう言ってるじゃん♡ このアルカトラズにやってきたばかりの右も左もわからない私に優しくしてくれた上に、毎日のようにこの逞しいおちんぽで愛してもらったら、そんなの大好きになるに決まってるじゃない♡ ジェームス所長のことは尊敬してるけどぉ、あなたのことはそれと同じくらいに愛しちゃってるのよ♡ このおまんこが、私の愛の、あ♡か♡し♡」

 

「ぐははははははっ! そうかそうか! 俺のことを愛しているか! 可愛いこと言いやがって、このスケベ娘がっ!!」

 

「あんっ♡♡♡ 恥ずかしい……♡ でも、大好きなあなたにハメてもらえて幸せぇ……♡」

 

 すっかり機嫌を直した看守が、私と唇を重ねながら腰を振り始める。

 本当にチョロい人だなと心の中でほくそ笑む私に対して、彼は体の各部を愛撫しながらこう問いかけてきた。

 

「武蔵ぃ! このデカい乳は誰のものだぁっ!?」

 

「んあぁあっ♡♡♡ あなたの、ものですぅっ♡♡♡ おっきくて柔らかくて、おまけにミルクもびゅ~びゅ~出せるようになったエロ乳はあなた様のものですっ♡♡♡」

 

「このケツは? なんのためにある?」

 

「はぁあぁっっ♡♡♡ あなたにこうやってパンパンしてもらうためぇっ♡♡♡ 思いっきり腰を打ち付けてぇ♡ おちんぽ奥までぶち込んでもらうために柔らかくなったのぉっ♡♡♡」

 

「そんじゃあ、このハメ心地抜群のドスケベまんこはどのちんぽが好きなんだ? 言ってみろっ!!」

 

「あなたぁっ♡♡♡ 武蔵のエロまんこが愛してるのはぁ♡ あなたのおちんぽですぅうっ♡♡♡ 入所してから何回もハメられまくったこのおちんぽがぁ♡♡♡ 私のことを1番気持ちよくしてくれるのぉおおっっ♡♡♡ んおぉおおぉおおぉおおっっ♡♡♡」

 

 屈服し、媚び、そして互いに気持ちよくなるようにまんこを締めながら尻を振れば、看守の腰の動きもまたそれに呼応するかのように激しくなっていく。

 確かにおちんぽのサイズや力強さは由栄には及ばないが、彼のピストンからは私に対する執着心や雄として雌を独占したいという欲望が感じられて、それが子宮へと叩き込まれる度に欲されているという実感と悦びを感じさせてくれるのだ。

 

(これこれぇっ♡♡♡ やっぱりお手軽にパコられる肉便器セックスもいいけど、滅茶苦茶に溜めた欲求を思いっきりぶつけられてハチャメチャに犯されるのが1番気持ちいいのよね~♡♡♡)

 

 後ろから乳を無茶苦茶に揉みしだかれて射乳しながら、逞しいピストンで掘削されるおまんこからイキ潮を噴射しながら、全身に満ちる悦びにアヘ顔を浮かべて嬌声を叫びながら、私は看守に欲される快感に身を震わせている。

 バッキバキに勃起したちんぽは長らくハメていなかった私のまんこに誰がご主人様かを教え込むようにして猛々しい突きを繰り出しており、その1発1発が致命的なまでの快楽を私に味わわせ、完全なる屈服状態へと追い込んでいた。

 

「武蔵ぃ! 忘れんじゃねえぞっ! この、エロい、体はっ! 俺のもんだぁっ!! ミルクタンクなデカ乳もむちむちのケツも、俺のちんぽハメられて大喜びしてるスケベまんこもっ! この俺様のものだってことをしっかり身に刻み込めっ!!」

 

「んひぃいいぃいいぃっ♡♡♡ あっっ♡♡♡ 覚えたっ♡ 覚えたぁあっ♡♡♡ 私の体はあなたのものだってことっ♡ しっかりおまんこと子宮に叩き込んだからぁっ♡♡♡ だからご褒美ザーメンちょうだいっ♡♡♡ 旦那様のおちんぽが大好きな武蔵の欲しがりまんこにぃ♡♡♡ ご主人様としてマーキングしてぇえっ♡♡♡ おっっ♡♡♡ おおぉおおっ♡♡♡ いぐっ♡♡♡ イクぅううぅううっっ♡♡♡ あぁあああああぁあああああああああぁあああああっっ♡♡♡」

 

 おっぱいを鷲掴みにしながら私の体を抱き締めて、腰の動きを更に激しくし始めた男の攻撃にさっさと白旗を上げた私は、アヘ顔を浮かべながらデカケツをぷりぷりと振って勝者であり旦那様であるおちんぽ様を迎え入れる。

 もっと奥まで、1番気持ちよくなれる弱いところへと導くようにして、ジャストフィットまんこでちんぽを締め付け続けた私は、子宮口にぴっちりと押し付けられた亀頭が大きく膨らんだ後に放った大量の白濁液を孕み袋の中へと流し込まれる感覚に、目を見開いて大声で叫んだ。

 

「んあぁあぁああああああああっっ♡♡♡ いぐぅううぅううぅううぅううぅっ♡♡♡ 旦那様に種付けされながらアクメするの、さいこぉおおぉおおぉおおおんっ♡♡♡ おぉおぉおおぉおぉおっっ♡♡♡」

 

 子宮から発せられる震えが全身へと伝播し、肥えた胸と尻肉をぶるぶると痙攣させながら、私は大きく仰け反ってアクメする。

 口から放り出した舌をぴんっ、と伸ばして、とろ~んと蕩けた瞳の中にはハートマークが浮かんじゃってて、完全にこのセックスの虜になった私の尻を腰でぱんぱんと叩いた看守が、強く私の体を抱き締めながら言う。

 

「しっかりと子宮で受け止めろよ、武蔵。1滴も漏らすんじゃねえぞ?」

 

「んあぁ……♡ わかってる、わかってりゅぅ♡ 旦那様のザーメンはぁ♡ 襞の1枚に至るまでしっかり刷り込んでおくからぁ……♡ はぁぁん……っ♡ 愛するあなたに種付けマーキングしてもらえて、しあわせぇ……♡♡♡」

 

「クックック……! まんこ震わせながら幸せそうなアヘ顔しやがって、そんなに俺のザーメンが恋しかったのか? それなら今日は徹底的にハメ倒してやるぜ。まんこにマーキングし終わったら次はけつまんこだ。閉じなくなるまでちんぽで穿り返してやるから覚悟しろよ?」

 

「はぁあぁんっ♡♡♡ 嬉しいっ♡ 嬉しいっ♡♡♡ お尻もおっぱいも私の体ぜ~んぶ♡ あなたの精液でマーキングしてぇっ♡♡♡ セックスしまくって疲れたら、あなたのために増設した爆乳ミルクサーバーから好きなだけドスケベ母乳搾って飲んで、おちんぽガッチガチにしちゃって♡ 今日は久々に燃えましょうね♡ あ♡な♡た……♡♡♡」

 

 媚びて媚びて媚びまくって、ドスケベ淫乱妻としての振る舞いを心掛けながら看守に接する私は、決して嘘とは言えないその想いを口にしながら舌なめずりをした。

 ご機嫌取りも今後の布石も関係なく、今はただ欲望滾らせる彼とのセックスを存分に楽しもうと決めた私は、久しぶりの馴染みあるちんぽとの交わりを心行くまで堪能し、二穴でイキまくるのであった……♡

 

 

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