※この作品はR-18です。

淫霊 宮本武蔵   作:タロタロ芋

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看守たちとの乱交パーティ wave2(本気二穴搾乳セックス)

 

 見るだけで、視姦するだけで、欲望を滾らせる看守たちが満足するはずがない。

 私の温かく柔らかい淫らな女体を弄び、己の獣欲を満たすための行動を開始した彼らの動きは、当然のものへと帰結する。

 

 精液と欲求でパンパンに張り詰めた玉袋と肉棒をすぐに満足させるための行動。

 愛撫など、手慰みなど、一瞬にしてすっ飛ばして、最も強く味わい深い快感を堪能出来る行為……本番セックスがすぐに始まった。

 

 当然、数十対一という男女比がある以上、まんこだけを使って1人ずつ相手していくなどという生温い扱いを彼らがしてくれるはずもない。

 特になんの打ち合わせも承諾もなく二穴にちんぽをぶち込まれ、Wまんこを同時に犯され始めた私だが、そこまでならば普段と何ら変わらないセックスだ。

 

 今回のセックスが今までと一味違うのは、彼らのおちんぽ様同様に張り詰めた私の爆乳の存在。

 何を隠そう、二穴をちんぽで犯されながら搾乳されるのは、私も今日が初めてなのである。

 

 で、そのお味はどんな感じなのかというと――♡♡♡

 

「んおぉおおぉおおおぉおっっ♡♡♡ おほぉおおぉおおおおおおおぉおおぉっ♡♡♡ これぇ、やばいぃいいいぃっ♡♡♡ 二穴犯されながらの搾乳ぅうぅうっ♡♡♡ あたまばかになるぅぅううぅうぅうっ♡♡♡ ほひっっ♡♡♡ んほひぃいいいいいいぃいいいぃいいっっ♡♡♡」

 

 ――それはもう、想像を絶する悦びだった。

 男根を受け入れるために存在する雌穴を徹底的に蹂躙されながら子宮を叩きのめされ、元排泄器官、現性処理用第二性器と化した肛門を穿り回されながらの射乳による快感は、頭が真っ白になるなんてレベルの代物などではなく、魂が塗り潰されるくらいの圧倒的な多幸感を私に味わわせてくれている。

 

 二穴におちんぽをハメられたことで私たち全員の味わう快感を激増させる『二穴一流』のスキルが発動。その効果によって増加した二穴セックスの快感は、通常の10倍以上にも跳ね上がっている。

 更に搾乳機の単純な吸引では味わえない乳首への責めと乳房への揉み込みが加わった結果、絶大な快感によって射乳する私はその快感によって再びデカ乳ミルクタンクの中にドスケベミルクを生成して……という、射乳の無限ループに突入していた。

 

 終わることのない二穴搾乳セックスの絶頂快感は私の射乳の勢いをより強めていき、強まった射乳は私に更なる快感を味わわせ、その快感が雌穴を抉るちんぽの脈動と抽送による悦楽を最大限にまで高めて……という、性の化学反応とも呼ぶべき現象が私の肉体で起きているのだ。

 

(まんことっ♡ お尻とっ♡ おっぱいぃいっ♡ 3つのスケベな部位がそれぞれ快感を味わうと共に、他の部位で感じる悦びを更に強める相乗効果を生み出してるぅっ♡♡♡ これがっ♡ 心技体ならぬ膣尻胸の心得っ♡ 淫の頂に達するドスケベ淫霊になるために必要な、淫乱三原則なのねっっ♡♡♡)

 

 まんこにだけおちんぽをハメられるセックスよりも二穴セックスの方が気持ちよく、更にそこに搾乳の悦びを足すことでより強い快感を味わうことが出来る。

 武人としての道を歩む者が鉄則として知ることとなる『心技体』の精神に通ずる、『膣尻胸』の淫乱三原則を見出した私は、これこそが淫霊としての究極の奥義である性の高みに辿り着くために必要な心得であると理解した私は、瞬時にその教えを魂にまで刻み込みながら看守たちとの性交に興じていく。

 

「オラッ! なに勝手にミルク噴き出してんだっ!? こいつは謂わば刑務所の財産だぞっ! それを勝手にぶちまけてるんじゃねえっ!!」

 

「んおおぉおおぉおおぉおおっっ♡♡♡ ごめ、んな、ひゃいぃいいっ♡♡♡ い、いぐのどまんなぐっでぇっ♡♡♡ しゃにゅっ、とみゃらなっ♡♡♡ んお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡♡♡ んもぉおおぉおおぉおぉおぉおぉおおおぉおっ♡♡♡」

 

「刑務作業中でもないのに雌牛になりやがって……! もう人間辞めるかっ!? このまま一生搾乳専用雌牛奴隷として、このアルカトラズで乳搾りされながら犯される牛(・)生(・)送りたいかっ!? 答えろ、武蔵ッ!!」

 

「ぶもおぉおおおおおおぉおおおおぉおおおおぉおっ♡♡♡ ほおぉおぉおおぉおおおぉおおおおおおぉおおおんっっ♡♡♡」

 

 言葉責めをされながらおちんぽ様にまんこを子宮まで制圧されながら絶頂♡

 絶対的な敗北を突き付けられながら肛門を穿られて完全屈服尻穴アクメ♡

 そうやって徹底的に開発された雌穴たちを蹂躙されながら味わうどうしようもないほどに気持ちが良い射乳の快感に酔い痴れ、堕落し、人間を辞めて……刑務作業の時よりもひどい雌牛と化した私は、何一つとして看守たちに抵抗出来ないまま犯されている。

 

 この最高の快感をもっと味わいたくて、そのためならば人間としての尊厳も立場も全部迷いなく捨てることが出来るって強く思いながら看守たちに全てを委ねて、おちんぽ様に支配される者としての淫らな姿を晒し続けていた私は、乳首を強く引っ張られながらWまんこに強烈なピストンを喰らって無様な本気絶頂を迎え、人間が出すとは思えないアヘ声で叫ぶ。

 

「んおぉおぉおおぉっ♡♡♡ ンオッッ♡♡♡ オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ンッ♡♡♡ んおぉぉぉおおぉおぉおぉ~~~っ♡♡♡ ほぉお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッッ♡♡♡」

 

 イクも、ダメも、イイも、簡単な2文字の言葉すらも、今の私は口にすることが出来ない、頭の中に浮かんでこない。

 真っ白になった頭は思考を完全に放棄し、口から飛び出す下品で野太い嬌声からは人としての理性がどんどん消え去っていく。

 

 おちんぽ様に支配されながら、私は自分が今まで人間だったことが間違いなんだって本気で思えるようになっていた。

 本当の私はこうして犯されながらおっぱいを搾られるために存在している雌牛で、これまで2本の脚で立って、両手に刀を持ってそれを振り回してチャンバラしていたことが都合のいい夢か何かなんだったんだって、自分自身の全てを否定することに何の躊躇いもなくなってしまっている。

 

 強い男の人から逃げ回っておきながら剣の高みを目指すとかほざいていた生前の私は何かの間違いで、本当の私はこうやって美味しい母乳をお届けするために男の人たちに毎日おっぱいを搾ってもらってた雌牛奴隷だったんだろう。

 でっかい乳にパンパンのミルクを溜めて、それをセックスしながら搾乳してもらって、具合のいい雌穴と牛らしいむちむちなスケベボディを褒めてもらいながら、ご主人様たちにご褒美ザーメン恵んでもらってた雌牛が、本当の宮本武蔵の人生だったんだ。

 

 ……っていうか、マジでそういう人生を歩みたかったな~♡

 絶対刀を握ってた時なんかとは比べ物にならないくらいに幸せな雌(・)牛(・)生(・)を歩めたはずだって考えた瞬間、二穴の奥の奥にまで捻じ込まれたおちんぽが、私に敗北の証を注ぎ込んでくる。

 

「んごぉっっ♡♡♡ ほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ♡♡♡ んほぉおおおぉおおおぉおおおおおおおおぉおおおおおおおぉおおおおおおぉおっ♡♡♡」

 

 まるで火山の噴火のようにミルクを噴き出し、濃い母乳を噴射する2つの武蔵おっぱい山脈。

 それにも負けないくらいに、凄まじく強く猛々しい勢いで精を解き放った2本のおちんぽによって、私は最高の快楽を味わっていた。

 

 ここ最近お預けを食らっていた看守たちのガチガチちんぽからお見舞いされる特濃ザーメンミルクを存分にまんことケツ穴で味わった私は、自分の立場というものをおまんことお尻とおっぱいと魂に刻み込みながら、順番を待つ男たちへと肢体を明け渡すようにしてまんぐり返しのポーズを取り、アヘ顔を浮かべ続けるのであった……♡

 

 

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