「ンオッッ♡♡♡ いぐっっ♡♡♡ いぐぅううぅううぅうっっ♡♡♡ 種付けされながらミルク直飲みされて、イクぅううぅうぅううぅうぅっ♡♡♡ あぁああぁあああっっ♡♡♡」
「ふぃ~~~~っ……! どんだけ具合のいいまんこしてるんだよ、こいつは? もう何十人もの男の相手してるってのに、全然ガバマンにならねえじゃねえか」
「何百発もザーメンぶちまけられても締まりのいい雌穴してるもんな。こいつが英霊さまのお力ってやつなのかねぇ?」
「どうだっていいさ。柔らかくてデカい乳と尻に極上のハメ心地したまんこ、おまけに飲み放題のミルクサーバー付きの別嬪ドスケベ女を好きに出来るんなら、詳しいことなんて知らなくてもいいだろう?」
「あひぃ~~~~っ♡♡♡ んおぉおっ♡♡♡ おぉおおぉおおっっ♡♡♡」
私の乳首を重ねた男が、大きく開けた口へとそれを放り込む。
そのまま根元からおっぱいを搾るようにして揉み、口で思いっきり乳首を吸えば、爆乳タンクに溜まっていた母乳が凄まじい勢いで彼の口の中へと噴射されていった。
射乳量を調節するように胸を揉む力を強めたり緩めたりしながら、喉を鳴らして私のミルクを飲む看守。
やがて、アヘ顔を浮かべた私が恍惚とした笑みを浮かべる中、直飲みを止めた彼が再び起立したおちんぽをいからせながら私へと言う。
「本当に最高だぜ、武蔵ちゃんはよ。ヤリ足りねえ、ハメ足りねえって思ったら、このでっかい乳に溜まってるスケベミルク飲みゃあ、ちんぽがまたガッチガチになるんだからよ。これならハメ放題のヤリたい放題じゃあねえか」
「んあぁあっっ♡♡♡ おちんぽぉ♡ 射精したばっかのおちんぽがぁ♡ おまんこの中でまたバッキバキになってるうぅっ♡♡♡ 私を犯す気満々の極太ちんぽがぁ♡ おまんこの中でびくびくしてるのおっっ♡♡♡」
「嬉しそうな声出しやがって、どんだけ好き者なんだよ? 今日だけで何発このまんこに種付けされた? 言ってみろ!」
「んおぉおっっ♡♡♡ そんなの、わかんにゃいいっ♡♡♡ スケベすることしかない淫乱女の武蔵ちゃんはぁ♡ ぶっといおちんぽで沢山雌穴可愛がってもらったことしかわかんないのぉっ♡♡♡ おぉおおおっっ♡♡♡ ほぉおっっ♡♡♡ ンオォッ♡♡♡ オオ~~~~ッッ♡♡♡」
既に数時間はイキっぱなし状態になったままの私は、超が付くほどに敏感になっているまんこを激しく種付けプレスされて盛大に仰け反りながら喘ぐことしか出来ない。
長~いストロークで膣を掻き回し、力強い叩き込みピストンで子宮を滅多打ちにするおちんぽに完全降伏している私のおまんこは、無血開城の証である本気汁を垂れ流しながら主であるおちんぽ様を迎え入れていた。
「オラッ! オラッ! オラッ! オラァッ! イけっ! イけぇッ!! 俺の種で孕んじまえ、武蔵っ!!」
「んおおぉお~~~~~~~~~~っっ♡♡♡ いぐぅうぅ~~~~~~~っっ♡♡♡」
「おお。元気だな、あいつ。また
「遅番だったせいで来るのが遅くなってたからな。でもそのおかげで武蔵ちゃんを独り占め出来るんだから、よかったんじゃねえか?」
熱い精液を膣内に注がれ、子宮を満たされた私の耳に、この場に残っている数少ない看守たちの話し声が届く。
たっぷり、じっくりと種付けされる私は、そんな彼らの話を聞きながら絶頂の余韻に浸っていた。
(もう、どれだけの時間をこうしてるんだろう……? 気持ち良すぎてわけわかんないし、時間の流れも把握出来てないや……♡)
時計も窓もない、現在の時刻を知る手段が何一つとして存在していない部屋の中で延々と看守たちとの性交に耽っていた私が、彼らの精液でべっとりと汚れてしまった体を見ながら思う。
膣内に射精された回数も、肛門に種付けされた回数も、パイズリやフェラチオやらで絶頂した男たちからザーメンをぶっかけられた回数も、数えることが不可能なくらいにまで私は犯され続けていた。
最初からいたメンバーの一部と交代で仕事を終えた夜勤の看守が合流して、そこから更に深夜番の看守が合流して、彼ら全員が限界になるまで私に欲望を吐き掛け、足りないと思えば搾乳したミルクを飲んで精力を滾らせ、また私を抱いて……という行為を、何時間もぶっ続けで行っていた記憶がある。
数十人はいる看守たちが1人10回は射精しただろうし、下手をすればそれ以上の回数をこなしたかもしれない。
多分だけど、膣内射精だけでも100回はされたし、肛門射精も同じくらいされたと思う。
その他の射精はカウントなんて出来ないくらいの回数をこなしたと思うから、本当に今日はとんでもない乱交パーティになったわけだ。
ヤって、ヤって、ヤリまくって……限界を迎えた次々と男たちが脱落し、離脱し、部屋から消えていく中、私は最後まで残った男の最後の1発を子宮に浴びている。
じっくり、たっぷりと私の極上まんこの中に夥しい量の精液をぶちまけた男は、名残惜しそうに腰を引いてちんぽを膣から引き抜くと、荒い呼吸を繰り返しながら呻いた。
「ぐぅぅ……っ!
「おっ、ようやく終わったか! そんじゃあ、後片付けといきますかね」
「武蔵ちゃん、動けるか~? 全身ザーメン塗れでイカ臭いから、シャワー浴びに行くよ~!」
「んへぇ……♡ あへ、えへへぇ……♡ んおっ♡ おぉぉぉぉ……♡」
「あ~、駄目だな。イキ過ぎて完全にトリップ状態になってるわ。しょうがねえ、俺たちが運んでやるか」
二穴から精液をぼたぼたと音を立てながら垂れ流す私を両脇から抱えた看守たちが、すぐ近くのシャワールームへと私を連行していく。
実を言うと、私はまだ少しだけなら余裕があるし、多分だけど自分の脚で歩いて移動することも出来たんだろうが、敢えてイキっぱなしの演技(演技とは言ってない)をして、動くこともままならないふりをしていた。
「ほら、体を綺麗にするから、まんこからザーメンひり出せっ!」
「んおっっ♡♡♡ おぉおおぉおぉ~~~~っ♡♡♡」
頭上から温かい水流を浴びながら、下半身……というか、おまんことケツ穴に激しいシャワーを浴びせられた私が野太い声で喘ぐ。
お尻をべちべちと叩かれながらの秘部水流責めは効果抜群で、二穴に残っていたザーメンがぶびゅぶびゅと音を立ててひり出されていくと共に、途方もない快感によって私もイってしまっている。
とまあ、そんな風にどこからどう見ても完全にイキ狂って頭がパーになってしまった女の演技(演技とは言ってない)をする私は、それと同時に自分の目的が達成されたことを心の中で喜んでもいた。
看守たちは今日、何時間もの間私と激しいセックスを行い、限界まで射精を繰り返したはずだ。
中にはセックスを終えたばかりの状態で仕事に向かった者もいるし、休憩時間が一切取れていない彼らの疲労は相当なものになっているはずだろう。
それに、狂ったように彼らが飲んでいた私の母乳にも秘密がある。
このミルク、確かに飲めば精力は回復するが、
飲めば飲むほどにちんぽがギンギンになってヤル気ももりもり湧いてくるが、肉体への負担はとんでもないことになる。
セックス中は興奮でそれに気が付かないだろうが……その興奮が治まって、一呼吸ついた時の彼らの反応が実に楽しみだ。
(これで、看守全員の体力を削ることには成功したわね。性交で作戦成功♡ なんちゃって~♡)
我ながら下らないオヤジギャグを思い浮かべながら、男たちに体を綺麗にしてもらってイク。
だらしないアヘ顔を浮かべた私が心の中でこんなことを思っているだなんてことを知る由もない看守たちは、この後に押し寄せる疲労感と引き換えに得た一時の満足感にすっきりとした笑みを浮かべ、私の痴態を嘲笑い続けるのであった。
クエスト『囚人たちとの乱交パーティ』をクリアしたことで、看守たちに体力低下、攻撃力ダウン、守備力ダウン、チャージ速度低下、スキル封印のデバフがかかった状態になりました。
この状態は一定期間続き、宮本武蔵とセックスを行うことで効果が延長されます。