――パシャ、パシャとシャッター音が響く。フラッシュが焚かれ、眩しい光が会場内に何度も瞬く。
いつも通りのハートニップレス&前張りだけの姿で、机の上に自慢のKカップおっぱいと黄金に輝くトロフィーを乗せた私は、この町の記者たちを相手に優勝会見を行っている真っ最中だ。
「武蔵監督! 草野球チームの監督就任一年目での総合優勝、おめでとうございます! これまで万年最下位だった『この町ピストンズ』をここまでのチームに成長させた監督の手腕には我々も驚くばかりです!」
「ありがとうございます。ですが、私は大したことはしていません。選手たちが力を引き出せるよう尽力し、ただ
素っ裸で記者会見なんて開いてる人間とは思えない真面目なコメントをした私は、そこで一息ついて次の記者へと質問を振る。
「武蔵監督! 昨年、圧倒的最下位であったピストンズの選手たちをここまで再生させた方法について質問です。監督は就任後、まず最初に何を始動したのでしょうか?」
「そうですね。私が選手たちに最初に行った指導は、勝ち癖をつける……正確には、負け癖を抜くことでした。ピストンズの試合ビデオや練習風景を見ていると、選手たちの自信のなさや勝利との縁のなさがはっきりと感じられたんです。だからこそ、まずは何でもいいから自分たちの力で勝利を掴み取ることで、長年の敗北で染みついてしまった負け犬根性を解消することを指導しました」
「なるほど、どんな技術も心が追い付かないと意味がないですからね。では、具体的にその方法とはどんなものだったのでしょうか?」
「はい、その方法はですね――♡」
記者からの質問に快く応える私は、一年前にこのチームの監督として初めての仕事をした時のことを思い返し、それを語っていった。
「プレイボールっ♡ この町ピストンズ対ドスケベ武蔵ちゃんのセックス野球を開始しますっ♡」
「おお~~すっ!!」
この町ピストンズの集会場となる小屋の中、全裸になった男女十名によるいやらしい戦いが始まろうとしていた。
男たち九人は全員が三十代半ばを過ぎた、脂ぎった中年男性たちなんだけど……それが淫霊堕ちした私の好みにドストライクで、誰も彼もが立派過ぎるおちんぽバットを振り回していることも相まって、もう期待でおまんこがムンムンだ。
このチームの代表に請われ、草野球チームの監督兼ドスケべチアリーダーになった私は、負けっぱなしの彼らに勝つ喜びを教えるべく、練習と称してこんな勝負を持ち掛けた。
選手たちも監督の言うことならばとこの馬鹿げた勝負を受け入れ、こうしてプレイボールの時を迎えたというだけだ。
「よ~し♡ じゃあ、一番バッター、カモ~ンっ♡」
「おうっ! 絶対に出塁してやるぜっ!!」
「んふっ♡ 気合十分♡ バットもいい感じに振れてるわね♡ ルールはさっき説明した通り、一時間の制限時間の中で私をイかせることができたらヒット♡ そのイキっぷりによって何塁打かが決まるわ♡ 少しでも激しく♡ 無様に♡ 私をアクメさせて♡ 長打を目指すのよっ♡」
一番バッター、打席に入りましたっ♡ ピッチャー武蔵もお尻をぷりんぷりんと下品に振って、相手を挑発しています♡
……なんて、ドスケベな実況を頭の中で繰り広げながら、最初の打者のおちんぽバットをおまんこに咥え込んだ私は、挿入の快感で軽くイキそうになるところを必死ん我慢して、奥までそれを受け入れる。
自慢じゃあないが、私のおまんこは防御率二桁が当たり前♡ 三桁も夢じゃない♡ ってレベルのクソザコピッチャーだから、この勝負はかなり不利。
一時間もあれば余裕で十回はアクメさせられるだろうけど……それでいいのだ♡
この勝負は負け癖がついた選手のみんなに勝つことの楽しさを教えることが目的。
その対戦相手は笑っちゃうくらいに弱い私にすれば、楽しくおちんぽでおまんこをボッコボコにしてもらえるもんね♡
「んへおおっっ♡ おおぉおっ♡ ちんぽっ♡ いいところに当たってぇっ♡ ほっ♡ んおっ♡ ま、まだ負けないわよっ♡ そう簡単に打ち崩されるようなピッチャーじゃあっ♡ んひいぃいぃいいっ♡ そこだめっ♡ 子宮突いてGスポット擦っちゃだめぇえええっ♡ そんなことされたらすぐにっ♡ イクうぅううぅううぅううっ♡♡♡」
その目論見通り、私は開始から五分も経たない内に全力潮噴きアクメさせられちゃった♡
これはもう文句なしのホームラン絶頂なわけで、いきなり先制された私はだらしのないアヘ顔を浮かべながらもまだまだいけるとばかりにお尻を振り、次のバッターを
「んへおっ♡♡♡ せ、先頭打者ホームランでいきなり得点されちゃったけど、まだまだ勝負はここから……っ♡ んへ、へひっ♡ ほぉおっ♡ ね、ねちっこいぃ♡ さっきみたいにガツガツ責めるんじゃなくってぇ♡ おまんこの弱点探るみたいにねちっこくちんぽ動いてるぅ♡ んもっ♡ ち、ちくびも一緒に責めるのぉっ♡ あぁあっ♡♡♡ おまんこと乳首のW責めされたらすぐにイ――っ♡ ……んへぇ♡ イ、イかせないのぉ? イクギリギリで止められるぅ♡ もう私のおまんこ、完全に攻略されちゃってるんですけどぉ♡♡♡」
二番バッターのおじさんは結構な技巧派で、私のおまんこの弱点を探り当てながら快感をコントロールしていた。
バッターがピッチャーを疲弊させるために何球もファールで粘るみたいに、私の快感を巧みにコントロールして制限時間ギリギリまでイかせないようにするおじさんのお陰で、もうおまんこはヘロヘロのメロメロ状態になってしまっている。
「んあぁぁぁ……っ♡ い、イかせてぇ♡ イかせてくださいいぃ♡ もう我慢できないのぉ♡ あと五分も我慢すればアウトになるけどぉ♡ もう無理ぃぃぃぃっ♡ 今からど真ん中にあま~い球投げますからぁ♡ 思いっきりおちんぽバット振ってホームランにしてくださいぃ♡ はおぉおおぉおおっ♡♡♡ んおぉおおぉおおぉおおぉおおっ♡♡♡ ありがとうございますっ♡ ありがとうございますっ♡ 武蔵のクソ甘ストレートを容赦のないフルスイングでホームランアクメさせてくださってありがとうございますぅぅううっっ♡♡♡」
とまあ、こんな風に最終的には自分からアクメさせてほしいって懇願しちゃって、見事に特大ホームランを打ち込まれちゃった♡
先頭打者ホームランからのねっとり畜生責めですっかりグロッキー状態になっちゃったおまんこはもうちんぽに好きにして~っ♡ って相手を打ち取ることなんて考えられなくなってて、この時点で勝敗は決しちゃってる♡
というわけでここからは私のおまんこVSピストンズのみんなのおちんぽバットの対決をダイジェストでお送りしま~すっ♡
「ンふ~~っ♡♡♡ さ、三番バッター♡ ここからは長打に警戒しないとね♡ もう二連発でホームランアクメぶち込まれてるけど、ここから先はそう簡単にはイかないんだからっ♡♡♡ んへおぉおおぉおっ♡♡♡ しょ、初球責めぇえっ♡♡♡ おまんこいきなり激しく犯されてぇえぇえっ♡♡♡ ご、ごべんなじゃいいぃっ♡♡♡ うそですっ♡ うそでしゅぅうっ♡ 簡単にイキますうぅっ♡ 長打の警戒なんてできませんんっっ♡ まっ、また打たれるぅっ♡♡♡ 思いっきりイっちゃいますぅううぅううぅうぅうっ♡♡♡」
「あ、あああ……っ♡♡♡ こ、この太さっ♡ 大きさっ♡ 流石は四番バッター♡ なんて凄いおちんぽバットなの……っ♡♡♡ んひっ♡ は、ハメただけで軽くイっちゃったぁ♡ あっ、嘘っ♡ イってないっ♡ 全然イってなんかないっ♡ さっきのは嘘っ♡ 嘘だからねっ♡ そう簡単にアクメさせられるわけがないっひいぃいいいぃいいぃいいいぃいんっ♡♡♡ パワフルすぎるぅうぅうぅううぅううっっ♡♡♡ こんなのっ♡ イクしかないじゃないぃいぃっ♡♡♡ あぁああぁあっ♡♡♡ そうですっ♡♡♡ ズルしましたぁっ♡♡♡ 本当はハメられた時にイってたんですっ♡ その時に正直に申告してればただのヒットで済んだのにぃ♡ ズルして嘘ついたから場外ホームランアクメで得点されるだなんて、私ってば無様スギィ♡♡♡ スポーツマンシップに欠けた行動を取った反省を、おまんこでしっかりさせていただきますうっ♡♡♡」
「ご、五番バッターぁ♡ な、なんて冷静なバッドの振りなのぉ♡ 四番に場外ホームラン打たれた私のメンタルにつけ込んで、的確に弱点だけを責めてるぅ♡ わ、私も負けないわ♡ クールに対応して、しっかり仕切り直す……ああぁあああああああっ♡♡♡ 無理っ♡ 無理ぃいぃいっ♡♡♡ おちんぽじゅぼじゅぼされたら冷静になんてなれないからぁっ♡♡♡ またイクっ♡ ホームラン級の特大アクメしちゃううぅうぅうぅううぅうっ♡♡♡」
「はっ♡ はっ♡ はっ♡ ろ、六番バッターの君、おちんぽデカすぎじゃない♡ 四番さんにも負けてないスラッガーがここにもいるだなんて、完全に予想外よっ♡♡♡ ほっへぇええぇえっ♡♡♡ おまんこ容赦なく抉ってきたぁあっ♡♡♡ ぱ、パワーだけなら四番にも負けてないぃいぃっ♡♡♡ またっ、またぁあぁあっ♡♡♡ 場外ホームラン全力無様アクメしちゃううぅうっ♡♡♡ だめだめだめっ♡♡♡ もうだめぇえぇっ♡♡♡ そろそろ本気でワンアウト取らなきゃだめなのにいぃいっ♡♡♡ 我慢できないいぃいいぃいっぐうぅううぅううぅううぅうううぅううんっ♡♡♡」
「うそぉ♡ うそよぉ♡ なんで七番バッターがこんなに打つの上手いのよぉっ♡ このチーム、どれだけ強打者が揃ってるのぉっ♡ こんなの無理っ♡ 抑えられないっ♡ おまんこ大炎上確定しちゃってるうぅうっ♡ もう収拾つかないぃいっ♡ またっ♡ またホームラン打たれちゃうっ♡ もう何やってもホームランアクメ決めさせられりゅうぅううぅうぅうっ♡♡♡」
「ごめんなさいいぃいっ♡♡♡ 八番バッターならぁ♡ 下位打線ならぁ♡ 簡単に打ち取れるとか思ってましたぁぁあぁああぁ♡ 自分のまんこの防御率棚に上げてっ♡ 勝手に皆さんのおちんぽバットを格下認定してごめんなさいいぃいいいぃっ♡♡♡ 身の程弁えますぅうっ♡♡♡ 武蔵まんこは防御率99.999999どころか100を超えるレベルのクソザコピッチャーですぅうぅうっ♡♡♡ あぁああああああああっ♡♡♡ イクっ♡ いぐぅうぅううぅうぅううっ♡♡♡ またホームラン打たれるうぅうぅううぅううっ♡♡♡」
「ほぉおぉおぉっ♡♡♡ よ、よく、その目に焼き付けるのよっ♡♡♡ これが、大炎上したピッチャーの無様な成れの果て……♡ あなたはこうならないように、しっかり自分を鍛え上げてね♡ 私を反面教師として、しっかりトレーニングヲッッ♡♡♡ んふぅううぅうっ♡♡♡ ほへぇえぇえええええっ♡♡♡ 格好つけてごめんなさいっ♡♡♡ そうですっ♡♡♡ その通りですっ♡♡♡ 私なんか雑魚過ぎて反面教師にすらなりませんんっ♡♡♡ んへぇえぇえええええええっ♡♡♡ ピッチャーにまでホームランアクメ決めさせられちゃったあ……っ♡♡♡ おっ♡♡♡ んおぉおおぉっ♡♡♡ もう、ノックアウトだよぉ……♡♡♡」
打者一巡して、全員にホームランアクメ打たれたまんこはここで降板♡
代わりのピッチャーとしてけつまんこを登板させたんだけれども……♡
「んほぉおおぉおおぉおぉおっ♡♡♡ また先頭打者ホームランんんんんっ♡♡♡ けつまんこも雑魚だったぁあああああああああっ♡♡♡ ほひぃいいぃっ♡♡♡ んほひぃいぃいいぃいいっ♡♡♡」
「ほっ♡ ほぉんっ♡ なぶられてるぅ♡ けつまんこちんぽバットでほじほじされていつでもホームランアクメさせられるのに、じっくりたっぷりいじめられてるのぉおっ♡ おおぉおおおっ♡♡♡ あたまおかしくなるぅ♡♡♡ ケツアクメしたいぃ♡♡♡ もう負けでいいから思いっきり無様にケツイキさせんんっほぉおおおぉおぉおおおぉおおぉおおぉおぉおぉおおぉおおぉおおぉおおっ♡♡♡」
「まいりまひたぁ♡♡♡ わたしのまけれすぅ♡♡♡ おまんこもけつまんこもかんぺきにうちくずされましたぁ♡♡♡ もうむさしにうつてなんかありませんん♡♡♡ おねがいだからてかげんしてくらさいぃ♡♡♡ せめてしあいになるくらいにやさしくしてくださっ♡♡♡ お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ンッ♡♡♡ お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っほおぉおおぉおおおお……っっ♡♡♡」
「んおおぉおぉおおぉおぉおおぉっ♡♡♡ おおおぉおおぉおおぉおぉおおおおっ♡♡♡ んほぉおおおぉおおおぉおおおぉおっ♡♡♡ おんっ♡♡♡ んおぉおおぉおおおっ♡♡♡ おっほおおぉおおおぉおおぉおおっ♡♡♡ いぐぅうぅうぅっ♡♡♡ ケツでっ♡ いぐぅううぅうぅうううぅううぅうウウウッ♡♡♡ おひいぃいぃいいぃいぃっ♡♡♡」
「……とまあ、こんな感じで私はこの日、99対0という大惨敗を喫したわけですが、この勝利が選手のみんなに勝つことの楽しさを植え付け、負け癖を払拭したように思えますね♡」
「なるほど。監督自らが敢えて敗北することで選手たちに自信を与えた、と……」
「いいえ♡ 敢えてではなく、普通に負けました♡ ぶっとくて逞しいちんぽに雌穴穿られて、完膚なきまでに叩きのめされて……そこでわかったんです♡ このチームは絶対に強くなるって♡ こんなにも立派なおちんぽしてるんだから、絶対に素質はあるはずだと確信した私は、そこから一生懸命にトレーニングに励む彼らを全力でサポートし始めました♡」
おおっ、というどよめきが記者たちの間から上がる。
今の発言を丁寧にメモする人たちの姿がちらほらと見受けられる中、また別の記者が手を上げて私に質問をしてきた。
「武蔵監督! 練習を重ねた上で初試合を迎えた時の心境は、どのようなものだったでしょうか?」
「そうですね、あの時は――」
その質問に答えるべく、私は初試合のことを振り返っていく。
あれは、そう……春先の賑やかな日のことだった――
「よ~し! ついに開幕戦よ! 私も全力で応援させてもらうから、全力を出して頑張ってね!」
「押忍っ!」
開幕戦までの一か月、個別にトレーニングを続けたピストンズのみんなは昨シーズンより一回りも二回りも逞しくなってた。
毎日のように私のおまんこをおちんぽバットで打ち崩して自信をつけたことでハートが強くなって、それに引っ張られるようにして体も強靭になったことが成長の大きな要因だと思う。
試合開始前、監督として選手のみんなに声をかけた私は、プレイボールの挨拶と共にドスケべチアリーダーへと転身する。
ベンチを飛び出して、両選手や観客たちによく見える位置にやって来た私は、そこで全力ドスケベ応援を行って、ピストンズのみんなを応援し始めた。
「打て、打て、一番っ♡ 出ろ、出ろ、一塁♡ これまでのっ、練習をっ、思い出せっ♡ 君ならっ、できるぞっ、頑張ってっ♡」
大きく体を動かして、おっぱいもおしりもばるんぶるん揺らして、目立ちまくりながらのエロチアダンス。
やってることは卑猥だけど、私がここまでのめり込むのにも理由はある。
今日の試合を迎えるまで、ピストンズのみんなは私が課した厳しい練習に必死に耐えてきた。
全体練習に加え、個別のメニューまでこなしてきたみんなのことを、私は誇りに思っている。
例えば一番の彼は、激しいピストンで下半身を鍛えながらも私の弱点を見極めることで選球眼を鍛え、俊足とボールの見極めという二つの能力を鍛えることで一番バッターの仕事である確実に塁に出るという役目を果たせるようにした。
その特訓の甲斐あってか、甘い球を綺麗に打ち返した彼は、余裕の走りで一塁を踏んでみせる。
「凄いぞ、凄いぞ、一番♡ 偉いぞ、偉いぞ、一番♡ このまま続くぞピストンズっ♡」
一番バッターが塁に出たことで大喜びする私は、一層おっぱいとお尻を跳ね回らせながら応援を続ける。
続く二番バッターがボックスに入ったら、今度は彼の応援だ。
「に~ば~んっ♡ ぱぱんぱぱんぱんっ♡ に~ば~んっ♡ ぱぱんぱぱんぱんっ♡」
大声を出し、その声量にも負けない激しいケツドラムで応援。
持ち前の粘りを鍛えるためにねちっこいセックスでおまんこ屈服させる特訓を課した彼は、何球も何球も粘った末にしっかりとヒットを打ってランナーを得点圏へと進めてくれた。
「ライトっ♡ レフトっ♡ センターっ♡ 子宮っ♡ ポルチオ♡ Gスポットっ♡ 広角打法で打ち分けろっ♡ 武蔵のまんこもイかせわけろっ♡」
抜群のバットコントロールを持つ三番バッターを育てたのは、私とのおまんこ特訓だ。
膣内の性感帯をおちんぽで責めさせることでそのコントロールを鍛え、どんなボールが来ても狙った位置に飛ばすことができる技術を身につけさせた。
そのお陰で見事にヒットを打った彼は、二塁ランナーをホームへと生還させる長打を放つ。
「イエーーッ♡ お帰り~っ♡ はいっ♡ ぽいんっ♡ からのむぎゅっ♡ からのんひぃいいっ♡」
綺麗な先制点を決めた三番を褒めつつ、無事に生還した一番バッターへのご褒美を上げるべく彼の下に駆け寄った私は、まずハイタッチならぬパイタッチで彼の両手を解れさせる。
そのまま顔面をおっぱいに押し付けてあげた後は、ぷりんっと突き出したお尻を思い切り引っ叩いてもらって終了だ。
私のお尻が盛大に叩かれる音が、ピストンズが得点したことを知らせる祝砲になる。
お尻に真っ赤な紅葉を咲かせたことで更にテンションが上がった私だったけど……本当に凄いのはここからだった。
「えっ!? あっ、うっそっ!? スリーランホームランじゃんっ♡♡♡ ん~~っ♡ 本当に凄過ぎっ♡ みんなっ、早く戻ってきてっ♡ 武蔵のデカケツ、思いっきりぶっ叩いて喜びを分かち合いましょっ♡」
なんと、私がスパンキングの快感に酔っている間に四番バッターがホームランを打ち、いきなり四点リードという凄まじい状況になっていたのである。
この時点で興奮が止まらなくなっていた私は次々と戻ってくる選手たちとパイタッチして、ハグして、ケツドラムしてもらって……その幸福感に本気アクメしちゃってた。
しかも、まだまだピストンズの猛攻は止まらない。
ここからの打者も敵のピッチャーを滅茶苦茶に打ち負かしていった。
「いけいけ五番♡ 打て打て五番♡ 敵は腰が引けてるぞっ♡ 押し込め押し込め♡ ぶっ潰せっ♡」
腰を前後にカクカク振って、引き気味になっている敵ピッチャーを野次りながら五番くんを応援♡
敵の動揺を突くのが上手い彼は、イった直後の私を苛烈に責めるプレイを教訓とした痛烈な当たりを見舞って塁に出る。
「ぶちかませ~、ろ♡く♡ばんっ♡ かっ飛ばせ~っ、ろ♡く♡ばんっ♡ お尻にハメハメコンバート♡ 左バッターになったあなたの努力は、私が誰より知ってるぞっ♡」
次の六番くんはチームに不足していた六番バッターになってもらうための特訓として、アナルセックスをしまくった猛者だ。
チームの主砲、四番バッターにも負けないパワーとビッグなおちんぽを持つ彼は私の期待に見事応え、ケツハメセックスと左バッターとしての才能を開花させてくれた。
そんな彼が振るったバットは見事にボールを捉え、本日二本目のホームランが炸裂する。
生還した彼にお尻を思いっきりぶっ叩かれた私は、無様なアヘ顔を浮かべて二度目の本気アクメを迎えてしまった。
続く七番と八番は二穴セックスによるつなげる打線を意識する特訓を行った二人だ。
まんこで私をイかせ、けつまんこでも私をイかせ、そうやって交互に私をイかせ続けることで打線を途切れさせない意識を培った二人は、長打こそ出ないもののしっかりとチャンスをものにしてくれるバッターに育ってくれた。
これが今のピストンズ打線。強打者も技巧派も取り揃えた、そんじょそこらのチームなんて目じゃないくらいのパワフルかつテクニカルな打線だ。
強力なのは打線だけじゃない。守備だってきっちり育ってる。
この回だけで一挙十得点を上げた後で守備に入ったみんなを応援すべく、私は気合を入れてお尻を振る。
「バッタービビってるっ♡ ヘイヘイヘイ♡ 腰が引けてるぞっ♡ ぷりぷりぷりっ♡ それで打てるのかっ♡ ヘイヘイヘイ♡ 本気でかかってこい♡ ぺんぺんぺんっ♡」
相手を野次りながらお尻を左右に振ったり、煽るように上下させたり、ぺんぺんと叩いて挑発する私。
ズバァンッ、とピッチャーが投げる球がストライクになった時に響く快音を耳にする度にその動きは激しくなって、いやらしさはどんどん増していく。
まあ、こんな風に私がデカいエロケツをぶんぶん振り回してたら、そりゃあ相手チームのバッターも腰が引けちゃうよね♡
でも条件はピストンズのみんなも同じだし、反則って訳でもないから別にいいでしょ♡
「強いぞ強いぞピストンズ♡ 勝てるぞ勝てるぞピストンズ♡ 武蔵のお尻も大喜び♡ ぷりぷりむちむち揺れちゃうぞっ♡ 今日は勝って宴会だっ♡ まんこもお尻もハメ放題♡ レッツゴー♡ レッツゴー♡ ピストンズ♡ いけいけ頑張れピストンズ♡ イエーーーーッ♡♡♡」
ばいんばいんとお尻を振りながら、二回の攻撃を迎えるみんなを全力応援する私の足元には、おまんこから垂れ流された愛液でできたいやらしい水溜まりができちゃってる。
そんなことも気にせずにドスケベ応援を続けたお陰もあってか、この日の試合は五回に三十点差をつけてコールドゲームとなり、ピストンズは開幕戦を見事勝利で飾ることができたのでした。
「……開幕戦での圧勝から勢いを落とさず、ピストンズは連戦連勝の快進撃を続けました。武蔵監督は、この理由は何処にあったと思いますか?」
「選手のみんなが気を抜かなかったお陰だと思います。勝利した時には、どこか心に隙が生まれるものです。しかし、選手たちはそういった奢りを持たずに次の試合に臨んでくれました。射精後にすぐちんぽを抜くのではなく、最後の一滴まで精液を出し尽くすことでイった雌にしっかりと格付けをするように、絶頂後こそ大事なのだということを、私とのセックスで自発的に学んでくれたのでしょう」
「なるほど。そうしてリーグ優勝を掴み取ったというわけですね。では監督、気が早いかもしれませんが、来年度の目標を教えていただけますでしょうか?」
「はいっ♡ 来年度の目標は……これですっ♡♡♡」
そう言いながら、私は目の前の机の上に寝転ぶと、まんぐり返しの格好になった。
高々と浮かばせたお尻に描かれた『連♡覇』の文字を見た記者たちは大きなどよめきを見せると共に、一気に接近して私の痴態を写真に収め始める。
「はぁっ♡ んっ♡ ら、来季のピストンズはっ♡ 今年以上の勝率を挙げると共にリーグ優勝を目指しますっ♡ 私たちはこの町の皆さんの期待を裏切りませんっ♡ 是非とも、私のビッグマウスを記録し、爆乳デカケツ武蔵の写真と共に記事として大々的に報じてくださいっ♡♡♡」
パシャッ、パシャッとフラッシュが明滅する。
多くの記者たちは私の痴態を覗き込むように視姦し、記録していく……♡
露出の悦びに狂い、乱れ、恍惚とした表情を浮かべる私の姿はその宣言通りの多くの記者たちに取り上げられ、以降一週間はこの町で見ないくらいに連日連夜報道され続けたのでありました……♡
……そして迎えた翌シーズン、ピストンズは昨年以上の強さを発揮してまたまた優勝♡
更にその次のシーズンも圧倒的な強さを見せつけて、三連覇を達成しちゃった♡
このシーズンで監督を勇退した私だったけど、新しく入ってきた選手たちを育てるための練習器具兼ドスケべチアリーダーとしてチームでの活動は続けることになって、毎日のようにセックスをしまくる日々を送り始めた♡
練習中もみんなに勝ち癖をつけるためにセックス♡ 個別指導のためにそれぞれの選手に合わせたプレイでセックス♡ 体力作りのランニング中に自ら重り代わりになってセックス♡ 試合中もドスケべチアリーダーとしてみんなを応援しつつセックス♡ 試合に勝ったら祝勝会でセックス♡ 負けたら励ます会でセックス♡ 広告塔としての活動の中でもセックス♡ セックス♡ セックス♡ セックスセックスセックス……って感じの毎日を送っていたら、あっという間に五年もの月日が過ぎ去ってたんだよね♡
弱小チームだったピストンズは今やこの町でも屈指の人気チームになってて、商店街で特別フェアが開催されるくらいにまで成長してた。
その躍進に大きく関わったドスケべチアリーダー兼淫乱監督兼ド変態練習器具兼痴女広告塔である宮本武蔵の名は、この五年で馬鹿みたいに晒し続けた痴態と共に大きく広まって……永久
第三話、クリア
応援ポイント&報酬『Hの猛火』(経験値素材)×10 獲得
新スキル習得
『パワフル♡ステップ』
『パワフル♡ステップ』
※宮本武蔵【淫乱】が霊衣『チアリーダー』を着ている場合にのみ有効。
力強さと軽快さを併せ持つ足さばきから繰り出されるステップを繰り出し、自分を強化するスキル。
ステップによる身軽さを習得することはもちろんだが、その動きによって武蔵の爆乳&巨尻がばるんばるんとド派手に揺れることで自らが痴態を晒していることを理解した淫霊は興奮し、ステータスを上昇させる効果も持つ。
また、スケベが過ぎる痴態を目にした男性は勃起してしまい、上手く身動きが取れなくなってしまう。
ゲーム内では自身に回避(1ターン)を付与&敵男性の強化を一つ解除という効果のスキルになっている。
ここまで習得した三つのスキルを使用することで、選択した男性に攻撃力、宝具威力、Bastardカード効果アップの効果を与えつつ、同じバフと回避を持った武蔵のステータス、NPを付与できるというかなりの馬鹿火力を持ったバトルキャラを誕生させられるようになっており、上手く使えば強敵を一撃で葬ることも可能。
ただ、今現在武蔵にはスキルの対象となる男性味方キャラがいないため、効果を発揮できないのが残念だ。
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