一歩、歩く度に胸が弾む。
一歩、足を前に出す度に尻の肉が揺れる。
ばるんっ♡ ぶるんっ♡ たゆんっ♡ ゆさっ♡
むちっ♡ ぷりっ♡ むちぃっ♡ ぷりんっ♡
淫霊として、おちんぽに奉仕する雌として成長した私の体は、今まさに雄たちからの注目を浴びてその卑猥さを最大まで引き出している。
自身が応援している候補者の名前が書いてあるニプレスを貼り付けてある爆乳に、彼を応援する意志が大きな文字で書かれている巨尻に、そして太ももにまで濃い愛液を滴らせている剥き出しのおまんこに、多くの男たちからの視線が突き刺さっている。
ただ、町を歩いているだけ。裸に近しい格好ということもあるが、それだけで私は無数の男たちの視線を独占していた。
わざとらしく、いやらしく……すれ違う男たちに向けて乳を揺らして、自分の後をついてくる男たちに向けて尻を振って、そうやって彼らを魅了した私はその足で小野町さんの講演会が行われる会場へと歩いていく。
……別にこれは反則なんかじゃない。卑怯な手段を使って有権者を講演会に誘導したわけでもない。
私はただ、
私はセックスが大好きなドスケべチアリーダーで、正真正銘生粋の痴女。町を裸で歩くのもずっと前からしていることで、別になんら変なことはしていない。
ド変態淫霊の宮本武蔵がいつも通りに素っ裸で街を散歩した後で、自分が応援している小野町嗣人の講演会に向かっただけ……ただ、それだけなのだ。
そうやって、男たちの集団を引き連れて会場に入った私は、即座に自分の仕事に取り掛かる。
今日の私の仕事はパイズリ奉仕……Kカップにまで巨大化したこの爆乳で演説中の小野町さんのおちんぽを挟み、扱くことが仕事だ。
全身から色香をむんむんと醸し出して、集まった男たちの間を歩きながら乳房を擦って、たっぷりと唾液ローションを肌になじませていく。
むちむち、むぎゅう……という音がしそうなくらいにたゆみ、揺れるおっぱいを強調しながら小野町さんの下まで歩み寄った私は、早速彼の巨大なおちんぽを自慢のおっぱいで挟むと、上下に扱き始めた。
「ふっ♡ ふっ♡ んふっ♡ ふぅぅっ♡ はぁっ♡ くぅぅ~~~っ♡」
すっぽりと胸の谷間に包み込んだおちんぽを扱くために乳房を上下に動かし、挟んだ状態で扱いていく。
段々と熱くなってきた本能に身を任せ、おちんぽをごしごしと洗うように左右のおっぱいを交互に上下させる私であったが、それでも小野町さんは平然としている。
こういう反応をされると自分のテクニックに自信がなくなってしまうが、これは小野町さんの意志が凄いだけで、決して私のパイズリが下手というわけではない。
実際、決起集会ということでスタッフさんたちにご奉仕してあげたら、みんな大喜びで射精してくれたし……と数日前の出来事を振り返りながら胸の谷間からおちんぽを解放した私は、次なる技を披露するために官能を大いに高めていった。
「んおぉぉ……っ♡ おっ♡ もぉおぉおおぉおおぉおおっ♡」
頭を空っぽにして、馬鹿になって、気持ちいいことだけを考える。
勃起乳首の先端を小野町さんのおちんぽに向けながら牛の鳴き声のような叫びをあげた私は、こってりとしたミルクを雄々しく反り立つ巨根へとぶちまけ、黒々としたそれを白く染め上げてやった。
そのまま、ミルクでぬるぬるになったおちんぽをふわっふわのおっぱいで挟み込んでやれば……ミルクローションパイズリの完成だ。
ぬちゃっ♡ ぬちょっ♡ と涎をローション代わりにした時よりもいやらしい音が響き、甘ったるくいやらしいミルクの匂いが漂う中、少しだけ背筋を震わせた小野町さんの反応に気を良くした私は、大口を開けて彼の亀頭へと吸い付いた。
「もごっ♡ むぐぅ……♡ じゅるじゅる♡ じゅるるる……っ♡ むっ♡ ほっ♡ むっ♡ ほっ♡」
Kカップの爆乳から顔を出す亀頭へと吸い付き、じゅるじゅると音を立てて吸いながら舌を這わせ、その上でパイズリも行う。
私の口淫、紅葉合わせの二つの性技の中でもトップクラスの技を組み合わせたこの奉仕には流石の小野町さんも気持ち良さそうに腰を震わせているが、私以外に彼の変化に気が付いている者はいないようだ。
やっぱりすごいな、小野町さんは。こんなに頑張ってるのに、全然余裕で私のパイズリを受け止めてる。
テストと称しておちんぽをぶち込まれた時も、私の方は気が狂うほどイキまくってたっていうのに、小野町さんは一切余裕を崩すことはなかった。
強い雄の象徴である太くて長いおちんぽにご奉仕できる悦びに浸っている私のおまんこからは熱いスケベ汁がどろどろと溢れてきて……足元にいやらしい水溜まりを作り出している。
また恥ずかしいところを大勢の男の人たちに見られてるけど、それが気持ちいい。
自分のスケベさを隠すつもりなんてこれっぽっちもない私は、狂ったようにおちんぽに吸い付きながらパイズリご奉仕を続ける。
「むじゅるぅ♡ じゅるるぅ♡ れろれろれろぉん♡ じゅるれろぉん……♡」
ああ、早く……このおちんぽにほかほかに仕上がったおまんこを蹂躙してもらいたい♡
発情した雌の臭い撒き散らしてるドスケベおまんこを穿って、犯して、イかせまくってほしい♡
心の底からの煩悩を抱きながら、必死にミルクローションパイズリを続けた私は、その後講演会を終えた小野町さんからご褒美として望み通りにおちんぽをハメていただいて……思う存分、イキ狂ったのでありました♡
この町を含む市の選挙期間はきっちり一か月。そのための運動ができる期間は、実質的には半分程度しかない。
小野町さん陣営はその期間を無駄にすることなく、彼の良さを上手く引き出した素晴らしい活動を行って有権者たちの心を鷲掴みにしている。
見た目と違って熱意溢れる人間で、お父さん譲りの市民想いの性格をしているということもあるし、名市長と呼ばれたお父さんの背中を見て育ったからこそ、その才能もしっかりと引き継いでいるのだろう。
私の力を使って有権者たちからの注目を浴びれば、小野町さんの良い部分が見てもらえるようになる。
悪代官っぽい容姿からは想像もつかない人間性と有能な部分を理解した市民たちは、段々と彼を支持するようになっていた。
阿子木はその逆で、若さと人気度によって最初こそ勢いが良かったものの、小野町さんに注目が集まって彼と比較されるようになると様々な面でずさんさというか、悪い部分が目立つようになっている。
そのせい、とまでは言えないかもしれないが、今の彼は私が知る選挙戦では見せなかった大苦戦を強いられているようだ。
さて、ここで問題です。性格が悪い、手段も選ばない、選挙戦に勝つためだったら何でもする人間が不利な状況に陥った際、その人物はどんなことをするでしょうか?
……はい、そうですね。答えは不正に手を出す、でした。
どうやら阿子木は小野町陣営の躍進の鍵が私であることには気付いたらしい。
まあ、最初は私を陣営に誘ったくらいだし、その注目度というか私が持つ力には気付いていたのだろう。
純粋にいい雌である上に、この近辺の住民たちからの圧倒的支持を受けるドスケべチアリーダーである私に対抗すべく、阿子木はどこからか女性を調達して有権者たちに彼女たちをあてがうことで心を掴もうとしたようだ。
小野町陣営が持つ女性の力は私一人に対して、阿子木陣営は複数の女性を雇い入れることで人数的にも男性の好みに合わせるという需要の面でも優位に立った。
……と、お思いかもしれないが、それは大間違いだ。
どこの馬の骨かはわからないけど、普通の人間の女が淫霊である私にスケベさで勝とうだなんて一万年早いっての。
っていうかそもそもそういう方法で有権者の支持を得るのは先にも述べた通り、圧倒的選挙法違反です。
そういう部分も含めて、阿子木は考えが甘いわね。
まあ、いい。というより、そっちがその気ならこっちだって考えがある。
エロとセックスで淫霊宮本武蔵に挑もうとしたことを後悔させてやるべく、私は町を歩き、阿子木の講演会に参加しようとしている数名の男性たちへと声をかけた。
「はぁい♡ 元気かしら、あなたたち♡」
「あっ!? む、武蔵ちゃん……!」
「ま、まあ、元気だよ」
私からただ挨拶されただけだっていうのに、男性たちは歯切れの悪い反応を見せている。
きっと自分たちが選挙法に違反した接待を受けていることへの後ろめたさがあるのだろうと思いながら、私はずいっと前に出ると共に彼らの罪悪感を刺激するような呟きを発した。
「……知ってるわよ。あなたたち、阿子木さんが用意した女とスケベなことしてるんですって? 本当、癪に障ることをしてくれるじゃない……」
「うっ……!?」
びくっ、と隠していたい事実を突き付けられた男性たちが体を震わせる。
そんな彼らの反応に薄ら笑いを浮かべた私は、その内の一人の手を取るとそれを引いて、人気のない路地裏へと彼らを誘導していった。
「ふふふ……っ♡ こっち、来て……♡」
無抵抗のまま、私に従って路地裏へと足を踏み入れる男性たち。
路地の行き止まりまで彼らを連れてきた私は、目の前の壁に手をつくとお尻を突き出し、誘うようにぷりんぷりんと振って挑発をし始める。
「む、武蔵ちゃん? 何をしてるの……?」
「何って、わかってるでしょう? セックスのお誘いよ♡ そんなにスケベなことがしたいなら、私とヤっていかない?」
淫靡な光を宿した瞳で彼らを見つめながら舌なめずりをした私は、堂々とそう宣言して微笑む。
爪先立ちのがに股状態になってお下品にデカケツを振る雌の淫猥な姿に男性たちが息を飲んで興奮を露わにする様を目にした私は、そのまま彼らへとこう続けた。
「長年、この町でドスケべチアリーダーとしてエロいことしまくってた私よりも他の女の方がいいだなんて思われるのは癪じゃない。阿子木さんが用意した女たちと私、どっちの方が上か味比べしてみてよ♡」
「い、いや、でも……今更かもしれないけど、こういうのってマズいんじゃ……?」
「マズい? 何が? ああ、もしかしてこれが選挙法違反になるんじゃないかって心配してるの? だったら大丈夫よ♡ これ、な~んにも問題ないから♡」
「えっ……?」
私の行動が阿子木と同じく女の体で有権者を取り込もうとする違反行為なのではないかと指摘する男性であったが、私はそれを笑顔で否定した。
驚いた表情を浮かべる彼らへと、私はその理由を説明していく。
「第一に、これは私が個人的な感情でやっていることであって、小野町さんがあなたたちとヤってこいって指示を出したわけじゃあない。これはあくまで、あなたたちが他の女に現を抜かしているのが許せなくて対抗意識を燃やした私が勝手にやってることなの、OK?」
「あ、ああ……」
「第二に、私は別にあなたたちにセックスの見返りを求めてるわけでもなければ、阿子木さんの妨害をしているわけでもないでしょう? 私とヤる代わりに小野町さんを応援してくれって言ったら、それは問題。セックスしていいから阿子木さんの講演会に参加するなって言ってたら、それは妨害になるからこれも問題よね。でも、私は別にな~んにも見返りを求めてない。この路地裏で、武蔵のまんこにタダハメしていかないかって聞いてるだけ。あなたたちはそれを拒否できるし、無視してこのまま講演会に参加することもできる。私とヤるかヤらないかはあなたたちの自由であって、誰も強制してない。そうよね?」
「た、確かにその通りだ」
「そして最後……私があなたたちとセックスすることは、何もおかしなことじゃあないわ。私はドスケべチアリーダー宮本武蔵、時に受験生と商店街で大露出ケツハメセックスしまくり、時に広告塔としておまんこの水漏れ防止セックスをして、時に地元野球チームの選手たちの能力向上のために五年も彼らのちんぽケアを行い、今も自分が応援している候補者のちんぽをしゃぶり、パイズリしまくってる痴女中の痴女♡ ド変態以外の何者でもないド淫乱ドスケベ女よ♡ 私はこの町が誇る痴女で、いつでもどこでもセックスをするような淫乱♡ そんな女がたまたま目についたおちんぽが欲しくなってお誘いするのって、変なことじゃないでしょう? 私はいつもそうしてきた♡ 今日もまた、気に入ったおちんぽをお誘いして……セックスをしようとしているだけなんだから♡」
「そ、そうだな……! これが普通の女だったら変な話だけど、武蔵ちゃんならそっちが当たり前だよな」
「そうよ♡ いつも素っ裸よりも恥ずかしい格好で町を歩いてるドスケベ女が、道行く男とセックスがしたくなって声掛けした♡ ただそれだけのことなんだから、何も問題はないでしょう♡」
私とのセックスは何も問題はないと、選挙法違反に当たることはないと、そう説明してから改めてお尻を大きく振って、男性たちを挑発。
そうすれば、辛抱堪らんといった様子の一人の男性がズボンを脱ぎ捨て、私のおまんこにガチガチに勃起したおちんぽをぶちこんでくれた。
「んあぁあっ♡♡♡ んはあぁあああっ♡♡♡ ん、ふふふ……っ♡♡♡ 活きのいいおちんぽが来たわね♡ どう? 私のおまんこは? 阿子木さんが用意した女とどっちが上?」
「おっ、うおっ……!? こ、これが、武蔵ちゃんのまんこ……っ!! こ、こんな気持ちいい穴、今まで体験したことねえっ!!」
腰を震わせ、恍惚とした表情で呻くその男性の反応が全てを物語っている。
私と阿子木が用意した女、どちらがちんぽを気持ち良くできるのか? そんなの聞くまでもない。
ちんぽ奉仕に特化した雌である淫霊宮本武蔵とセックスに慣れているだけの女を比べること自体が間違っているのだと、もはや彼は並の女では満足できなくなっちゃったなと、そう思いながら優越感に浸る私は、デカいお尻を思い切り振って、彼の腰に叩きつけるようにしてセックスをしていく。
「んへっ♡♡♡ んほっ♡♡♡ んひっ♡♡♡ ひぃんっ♡♡♡ ああぁあっ♡♡♡ はぁあああぁあっ♡♡♡ ちんぽっ♡ きっくぅぅぅうぅうぅうっ♡♡♡」
路地裏に響く肉のぶつかり合う音と、私の大きな嬌声。
躊躇うことなく痴態を晒す私は、デカケツを振っておちんぽ奉仕しながらセックスを存分に楽しんでいる。
小野町さんのデカチンを味わってしまった後ではあるが、この人たちのおちんぽも十分に立派でハメて気持ちがいいものだ。
むちぷりと大きなお尻を押し付け、揺らして、おまんこをぎゅっと締めてご奉仕する価値はあると、そう思いながらケツを振っていた私は、腰をがっと掴まれた状態で子宮をぐりぐりと刺激される快感にアヘると共に、直後に放たれた精液を浴びてがに股状態でアクメを迎える。
「おぅんんっ♡♡♡ はおぉおぉおおっ♡♡♡ えへへぇ……♡ 気持ち良かったぁ……♡ でも、ちょっと我慢が足らないんじゃない? 精液も少し薄めだし、これだと物足りないかなぁ……♡」
「うっ!? ご、ごめんよ、武蔵ちゃん。阿子木さんのところでヤってたから、ちょっと精力が衰えてて……」
「あら、もったいない♡ せっかく私とヤリまくれるチャンスなのに、もう限界なのね♡」
「うぐぅぅ……! こんなことになるなら、他の女なんかとヤらずにいればよかった……!! おうふっ!?」
「むじゅっ♡♡♡ じゅるっ♡♡♡ ふむぅ……っ♡ じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽっ♡ ぢゅるるるるるっ♡♡♡」
「お、お掃除フェラぁっ!? こんな激しくシてもらえるなんてっ、腰が抜けっ!? うおおおっ!!」
私を気持ち良くしてくれたおちんぽへの感謝を込め、激しく顔を前後させてのお掃除フェラを行えば、男性は大きく背中を仰け反らせながら再び射精の時を迎えた。
尿道に残る精液どころかキンタマで生成されたばかりのザーメンまで吸い付くさんばかりの勢いで吐き出されたちんぽ汁を啜った私は、それ全部を飲み干すと共に目の前の彼を抱き締めながら言う。
「うふふ……♡ どうだった? ドスケべチアリーダー宮本武蔵とのセックスはお気に召したかしら?」
「あ、ああ、最高だったよ。阿子木さんが用意した女なんて、目じゃないくらいだ……! もっともっと、武蔵ちゃんとヤりたくて仕方がないよ」
「あら、嬉しいことを言ってくれるじゃない♡ なら、ほら……♡」
予想通りの反応をした彼の前で、乳首が勃起する勢いだけでニプレスを剥がした私がそれを彼の口へと押し込む。
ぱんぱんに張っている爆乳からドスケベミルクを放つ私は、それを使って萎え気味だった彼のおちんぽをオーバーチャージ状態にすると、性欲を蘇らせた彼の瞳を覗き込むようにして淫靡に囁く。
「おちんぽ、復活したわね♡ そしたらほら♡ お望み通り、またセックスしましょう♡ 私のまんこは準備万端だから、すぐにでもちんぽぶち込んでほしんっほおぉおおおぉおおぉおおぉおおっ♡♡♡ おおっ? おひぃいいっっ♡♡♡ ふ、ふたあなきちゃぁあぁああああああっ♡♡♡」
そうやって主導権を握るように動いてた私だったんだけど、不意打ちで二人目の男の人にけつまんこ穿られたらもうダメになっちゃった♡
ずっぽり奥までちんぽでケツ穴穿られた状態で抱えあげられて、ぱっくり開いたおまんこにもおちんぽぶち込まれた私は、二穴セックスの快感に脳が沸騰するくらいの快楽を覚えて無様にアヘり始める。
残る最後の男性はどこかとしていた電話を切ると、私たちのところにやって来てこんなことを言ってきた。
「ホテルの予約、取れたぜ。今からそこに行って、武蔵ちゃんとヤリまくろう!」
「いいねえ! 今日は一日中乱交パーティーだ! 阿子木の講演会なんて知るか! 無視無視!!」
「今は武蔵ちゃんとセックスする方を優先だよな!」
「んおおぉおおぉおおっ♡♡♡ あへぇえぇええっ♡♡♡ おまんことっ、けつまんこぉおっ♡♡♡ おちんぽ、ごりごり擦れてぇええっ♡♡♡ んぎもち、いひっ♡♡♡ 武蔵の雌穴っ♡ どっちもイキっぱになってるぅうっっ♡♡♡ んひょおぉおおぉおぉおおっ♡♡♡ ああぁっ♡♡♡ 待ってっ♡ 待ってぇ♡ 二穴セックスしたままどこ行くのっ♡♡♡」
「聞いてただろ? ラブホの部屋を予約したから、そこに行くんだよ! 一秒だってセックス止めたくないから、二穴にちんぽハメたまま向かうぞっ!! いいなっ!?」
「んひぃいいぃいいぃいっ♡♡♡ そ、そんなことされたらぁ♡♡♡ おまんことけつまんこ犯されながら移動なんてされたらぁ♡♡♡ 町中に私の無様アクメ姿が広まっちゃううぅうっ♡♡♡ お願いだから待ってぇ♡♡♡ ここで一発抜いてからでいいからぁ♡♡♡ ヤリながらの移動は止めっ♡ んほおぉおおぉおおぉおっ♡♡♡ あひぃいいぃいいっ♡♡♡ んあっ♡♡♡ あおっ♡♡♡ んお゛お゛っ♡♡♡ おほぉおっ♡♡♡ んへっ♡♡♡ あおっ♡♡♡ んあおぉおおぉおおぉっ♡♡♡ ピストンっ♡ はげひっ♡ 凶悪ちんぽで雌穴蹂躙されてぇっ♡♡♡ おちんぽで命令されるうぅうっ♡♡♡」
「何が待ってだ!? 恥ずかしい目に遭うのが大好きな変態マゾの癖に、カマトトぶってるんじゃねえよ!」
「これまで何年もドスケべチアリーダーとして醜態痴態晒しまくってんじゃねえか! 今更二穴セックスでイキまくる姿を見られたところで、屁でもねえどころか嬉しいだけだろうが!」
「おっひぃいいぃいいっ♡♡♡ んおぉおおぉおんっ♡♡♡ おおおおんっ♡♡♡ お、おっしゃるとおりですうぅっ♡♡♡ 私が間違ってましたぁあんっ♡♡♡ セックスと恥ずかしい目に遭うことが大好きなド変態マゾ痴女のくせにおちんぽ様に逆らおうとしてごめんなさいいぃっ♡♡♡ すけべまんことハメ穴けつまんこにおちんぽで教育的指導していただけて、武蔵は幸せですぅうぅっ♡♡♡」
「よし、ようやく身の程を理解したみたいだな!」
「それじゃあこのままホテルまで行くぞ! あと、逆らった罰として大声でセックスパーティーの宣伝しながらイキまくれよ! わかったな!?」
「はいっ♡ もちろんですっ♡ ドスケべチアリーダー宮本武蔵っ♡ 一人でも多くの殿方に喜んでいただけるよう、全力で痴態晒しながら♡ 大声でアクメしまくって♡ これから皆さんとヤリまくることを宣言させていただきますっ♡♡♡ おおぉおぉおぉっ♡♡♡ いぐっ♡♡♡ ドマゾだから羞恥プレイの内容想像しただけでんいぐっ♡♡♡ おひっ♡♡♡ おひぃいいいっ♡♡♡ バキバキちんぽ様に雌穴穿り回されてイっぐぅうううぅうううぅううっ♡♡♡」
ぱぁん♡ ぱぁん♡ ぱぁん♡ ぱぁん♡ といういやらしいセックスの音を響かせながら路地裏から出た私たちは、人気の多い商店街で二穴セックスをしながらホテルまで向かっていった。
そんな私たちの姿を見た人たちは口笛を吹いたり歓声を上げたりしてはやし立ててきて、おちんぽ様に命令された私は、そんなギャラリーたちに向けて言われた通りにドスケベな宣伝を行っていく。
「んっほぉおおぉおおおぉおっ♡♡♡ おほぉおおぉおおおっ♡♡♡ この町の、皆さんっ♡ どうもこんにちイグうぅううぅう♡♡♡ ど、どしゅけべへんたいマゾおんなの、みやもとむさしでしゅぅ♡♡♡ だ、大絶賛二穴蹂躙されて、無様アクメ決めまくってる私はぁ♡ 今から町のホテルで大乱交パーティーを開催させていただきますっっ♡♡♡ 参加費は当然無料っ♡ 武蔵のおまんこ♡ けつまんこ♡ 口まんこにおっぱいまんこも脇まんこも足まんこも髪まんこも何もかもっ♡♡♡ 全部使いたい放題のヤリたい放題ですっ♡♡♡ 今なら武蔵のKカップ爆乳おっぱいをミルクサーバーとして好きなだけ使ってエロミルク飲み放題になるサービスもついてきますっ♡♡♡ どうか、どうかっ♡♡♡ ドスケベチアガール武蔵を犯しまくって、おちんぽ様を気持ち良くしてくださいっ♡♡♡ あぁああああぁあああっ♡♡♡ イキますっ♡♡♡ イグのおぉっ♡♡♡ 大勢の男の人たちの前でおまんことけつまんこ犯されてっ♡♡♡ 本気アクメすりゅうぅううぅううぅううぅうっ♡♡♡」
一切抵抗なんてできない、むしろこちらから敗北を受け入れるような心構えで雌穴を蹂躙される悦びに浸りながら、私は大観衆の前で無様に絶頂した。
だけどそれで終わりなんかになるはずがなくって、一層おちんぽを滾らせた男の人たちは絶頂しているWまんこを更に激しく犯し始め、私を更に無様な雌へと堕としていく。
「んへおおぉおおぉっ♡♡♡ イってるっ♡♡♡ イっでるっ♡♡♡ もうイっでるからぁあっ♡♡♡ ゆ、許しっ♡♡♡ んおおぉおおぉおぉおおぉっ♡♡♡ ご、ごべんなざいぃいっ♡♡♡ 教育的指導していただいたばっかりなのにおちんぽ様にまた逆らおうとしてっ♡♡♡ 気持ち良くしていただいているおちんぽ様への感謝を忘れて、申し訳ありませんでしたぁああっ♡♡♡ はいっ♡ イキまずっ♡♡♡ イきまくらせていただきますっ♡♡♡ ド変態マゾ女宮本武蔵はおちんぽ完全降伏条約を喜んで締結し、おまんことけつまんこを゛っっ♡♡♡ ああっ♡ ごめんなさいっ♡♡♡ 全部ですっ♡ 全部ッッ♡♡♡ 私の体全部をおちんぽ奉仕のために使い♡♡♡ 私の人生全てをおちんぽ様のためにささげることをここに宣言しながらっ♡♡♡ 幸せいっぱいアクメを決めさせていただきますっ♡♡♡ おっほっ♡♡♡ んっほっ♡♡♡ おおぉおおぉおおぉおっ♡♡♡ んおぉおおぉぉおおぉおおぉおおぉおぉおおっ♡♡♡」
あ~、本当に無様♡ いつでもどこでも気軽にちんぽハメられる便女宣言しながら大喜びで絶頂するだなんて、私ってば救いようのないド変態になっちゃってるわね♡
でも、いいんだ♡ だって今、私は幸せだもん♡
生前は味わうことができなかった雌としての悦び♡ あれだけ極めようとしていた剣の道を捨てても一切後悔の念なんて抱かないくらいに幸せな淫霊としての生き方♡
それを享受し、真の意味で生まれ変わった私は、おちんぽ様に蹂躙され、奉仕させていただく悦びに全身を打ち震わせながら絶頂を繰り返し続ける。
「んほぉおおぉおおっ♡♡♡ おおおぉおおぉおおおっ♡♡♡ いぎゅうぅううっ♡♡♡ イぎゅぅうううぅうんっ♡♡♡ ありがとうございますっ♡ おちんぽありがとうございますっ♡ ドスケべチアリーダー宮本武蔵を犯してくださってありがとうございますっ♡♡♡ おまんことけつまんこも大喜びでアクメしまくってますっ♡♡♡ おほぉおおぉっ♡♡♡ んほぉおおぉおっ♡♡♡ もっとシてっ♡♡♡ ちんぽ奥までぶち込んでっ♡♡♡ 取り返しがつかないくらいの無様アクメ決めさせてぇええぇっ♡♡♡」
もうそんなラインは超えちゃってるよと、冷静な自分が色欲に狂う自分自身へとツッコミを入れる。
まんことけつまんこという雌の最大の弱点におちんぽを突っ込まれたままホテルへと運ばれた私は、その最中に増えた男性たちと二十四時間ぶっ続けでセックスしまくって……完全におちんぽ様への服従を誓わせていただいた。
『ドスケべチアリーダー』兼『町の淫乱広告塔』兼『地元野球チームの痴女監督』兼『小野町嗣人さんの変態後援者』兼『いつでもどこでもヤリ放題のこの町専属肉便器』というなんだかもう多過ぎる肩書と役目を得た私は、この日の乱交パーティーを境により多くの人たちからの支持を得るようになり、小野町さんの人気もまた爆発的に高まったのでありました♡