「んふふふふ……♡ どう? Kカップ爆乳おっぱい肉まんでおちんぽ包まれる気分は? エロミルクでのコーティングもたっぷりしたから、気持ちいいでしょ?」
「おうっ、最高じゃわい! ふわっふわでキツキツなおっぱいとぬちゅぬちょな母乳ローションの感触がもう、堪らんっ!!」
「ふふっ♡ おじさまに喜んでもらえて、とっても嬉しい♡ いっぱいサービスするから、楽しんでちょうだいね……♡」
セックスを始めて、早数時間。種付けプレスでの激しいセックスや本気絶頂を繰り返した私たちだが、まだまだ情欲の炎は消えないどころか勢いを増して燃え上がっている。
むしろここからがセックスの本番だとばかりに一度体を綺麗にした私たちは、改めていやらしい行為に耽りまくり、快感と興奮を貪っていた。
「んっ♡ ふうっ♡ おじさまのおちんぽ、ガチガチで熱くて素敵……♡」
ほんの少し前まで私のおまんこを穿り回し、イかせまくってくれたおじさまのおちんぽ♡
特性ブレンドの精力剤と香の効果、そして私という極上の雌を抱ける喜びによって興奮を限界突破させたそのおちんぽは、元々のサイズと合わさって超凄い精豪おちんぽと化している。
放つ雄臭も凄くって、私のミルクの香りで中和されているっていうのにパイズリで鼻先に亀頭が近付くと頭がくらくらしちゃうくらいのかぐわしい臭いが脳まで一気に駆け上がってきちゃって……それだけでもう、私のおまんこはびちゃびちゃになっちゃってた。
「むほぉ……!! 武蔵ちゃんはテクも抜群じゃのお! エロい体に加えてこのパイズリ奉仕の技術を併せ持つとは、とんでもないテクニシャンじゃわい!」
「とかなんとか言って、おじさま、中々射精してくれないじゃない……♡」
「ほほほっ! そりゃあ、さっき何度も
「あはっ♡ おじさま、優しい……♡ 今の言葉だけで、軽くイっちゃったぁ……♡」
おじさまの言葉におまんこときめかせた私が、感謝を込めておっぱいでおちんぽを強く抱き締める。
歓喜の呻きを上げるおじさまの反応に笑みを浮かべつつ、十分におちんぽがバッキバキになったことを感じ取った私は、パイズリ奉仕を止めるとおじさまへとむっちりデカケツを向け、いやらしくお尻を振ってアピールしていった。
「お♡じ♡さ♡ま……♡ もう私、我慢できないの♡ おじさまのぶっとくて逞しいおちんぽ、武蔵のハメ穴にぶち込んでぇ♡ おまんこもけつまんこも、おじさまのおちんぽでかわいがってくださいっ♡」
「むふふふふ……! 愛い奴め。そんなに言うなら、お望み通りくれてやるわいっ!!」
「あっはぁぁあああぁ……っ♡♡♡ おじさまのおちんぽ、深いところまでずっぽしぃ……♡ んあっ♡♡♡ あぁっ♡♡♡ おまんこ奥までかわいがってもらえて、嬉しいのぉ♡♡♡ おうっ♡♡♡ おんっ♡♡♡ おおっ♡♡♡ んおぉおっ♡♡♡」
後背位で最奥までずっぽりおちんぽハメてもらったら、そのままお尻に思い切り腰をぶつける激しいピストンのスタート♡
私もデカケツ振っておちんぽをお迎えしながら下品な喘ぎ声を漏らしまくれば、おじさまもどんどんボルテージを高めると共に腰の振りを激しくしてくれた。
「う~ん、種付けプレスで射精しまくるのもいいが、この大きなお尻がグラインドする様を見ながらするセックスも最高じゃな! おまんこの具合も抜群! デカケツの感触も絶好! こりゃあわしも久々に滾ってしまうわいっ!!」
「おぉおおんっ♡♡♡ ふぉおおぉおっ♡♡♡ あおっっ♡♡♡ んおぉおぉおおっ♡♡♡ おおぉおぉ~~っ♡♡♡」
両手首を掴まれ、前のめりになって、お尻にがっつんがっつん腰をぶつけられながらおまんこの奥までハメ倒される快感といったら、最高以外の言葉が出ない。
体勢もそうなんだけど、まるで大型バイクの排気音みたいな野太い嬌声を叫びながらおじさまに抱かれる私は、頭の中が真っ白になるような感覚にだらしなく舌を垂らしながらアヘり続ける。
「ほぉおおっ♡♡♡ おおぉおぉおおんっ♡♡♡ ンオオォおおぉんっ♡♡♡ おおぉおぉおっ♡♡♡ あおぉおおんっ♡♡♡」
バイクのスピードが上がって、それに比例して排気量が上がるように、私の嬌声も大きくなる。
ピストンの度に揺れる爆乳がぶつかって鳴るおっぱい拍手の音も、デカケツにおじさまの腰がぶつかって響くいやらしい衝撃音も、どんどんボリュームが上がっていく。
淫らに、下品に、無様に……腹が出た中年の男性に抱かれ、その肉棒に屈服して悦楽を貪る私。
子宮口を何度も突かれ、幾度となくポルチオアクメを決めさせられた私は、おまんこ全体でおちんぽに媚びながら、込み上げてきた最大級の快感に目を見開き、吼えた。
「んおぉおおおぉおおおおおぉおおおおおおおおっ♡♡♡ おぉおおぉおおぉおおおぉおおぉおっ♡♡♡ いぐぅうううううぅううううううぅっ♡♡♡」
「わしも、
「おひぃいいいぃいいいぃいいいいいいぃいいいいいっ♡♡♡ おっっ♡♡♡ おぉおぉ~~~~~~~っ♡♡♡」
トドメとばかりに繰り出された一突きによって呆気なく敗北した私のおまんこは、ぽっかりと子宮口を開いて全力痙攣アクメをし始めた。
そうして口を開けた子宮の中へと制服の証であるグツグツドロドロのザーメンを注ぎ込まれた私は、その勢いと熱によって絶え間ない絶頂を繰り返す。
呻いて、喘いで、吼えて、啼いて……そうやっておちんぽと一緒に叩き込まれた快感をどうにか発散しようとした私だけど、おじさまの責めの手は緩まない。
イキっぱなし状態になっている私をよそに完全復活どころか更にパワーアップしたバキバキおちんぽで、私の敏感雑魚まんこを再び蹂躙し始める。
「おひぃいいぃいいっ♡♡♡ あっひぃいっ♡♡♡ ひぃいいぃいぃいいぃいっ♡♡♡ おうっ♡♡♡ おおおうっ♡♡♡ いっぎゅっ♡♡♡ いぐっ♡♡♡ んいぐっ♡♡♡ いぎっぱ、なるうぅぅっ♡♡♡ おうっっ♡♡♡ んおぉおおっ♡♡♡ おっふっ♡♡♡ ほぉおおっ♡♡♡ んおぉおおぉおぉおおおぉっ♡♡♡」
「いいぞぉ! その調子でイキまくれっ! デカケツぶるぶる震わせて、わしのちんぽでイキ地獄味わいながらイキまくってしまえっ!!」
「んおぉおおぉおおおぉおっ♡♡♡ いぐううっ♡♡♡ イクッッ♡♡♡ イッグぅううぅっ♡♡♡ んぐぅううぅっ♡♡♡ おおおぉおっ♡♡♡ イクうぅううぅうううううぅっ♡♡♡」
おちんぽハメられてるだけで本気アクメ確定状態なのに、そこから更に鬼ピストンで責め上げられたら限界突破アクメしまくる以外に道はない。
カリで襞を捲られる感触も、おちんぽが奥までぶち込まれる感覚も、全部がイクレベルの快感になって私の霊基に押し寄せてきて、頭の中を真っ白にする。
もう多分、私はイク、意外の言葉を口にできてなかった。
っていうか、それ以外の言葉を口にする余裕がなかった。
イって、絶頂して、アクメして……射乳しながら、デカケツ震わせながら、おまんこ痙攣させながら、アヘ顔浮かべて下品に吼える雌豚になっちゃってる。
それでもおちんぽ迎え入れるためにお尻を振ることだけは忘れてなくて、やっぱり私ってとんでもないドスケベ淫霊なんだなって自覚して嬉しくなる中、おじさまが更なる責めを繰り出してきた。
「ぬぅんっ! この程度では足りん! もっと、激しくいくぞいっ!!」
「んおおぉおおぉおっ♡♡♡ おじさまのちんぽっ♡♡♡ おぐっ♡ までえぇえっ♡♡♡ おんっ♡♡♡ おおっ♡♡♡ んおおぉおっ♡♡♡」
ガクガクと震えていた両膝に腕を回され、体を持ち上げられ……駅弁ファックで犯され始めた私は、自重と激しい突き上げによって子宮を更に奥まで押し込まれる快感に舌を放り出して喘いだ。
下から上へと、容赦のないピストンで私を責め上げるおじさまは、実に楽しそうな声で叫びながら腰を振り続ける。
「ぬははっ! 年甲斐もなくハッスルしてしまうのお! じゃが、武蔵ちゃんのまんこもわしのちんぽを咥え込んで離さないし、大喜びしておるわい!」
「んおぉおおおっ♡♡♡ いいっ♡♡♡ いひっ♡♡♡ おじさまのちんぽ、気持ちいいのおぉおっ♡♡♡ いぐのとまんないいぃっ♡♡♡ ミルクもとまんないよぉおっ♡♡♡ ンおおぉおおぉおおぉおおッッ♡♡♡」
「ほっほっほ! いい声で鳴いてくれるわい! ほれ、大好きな膣内射精、いくぞっ!!」
「あああ~~~~~~ッッ♡♡♡ あづいぃいいぃいいいぃいっ♡♡♡ おっほっ♡♡♡ ほぉおおぉおおっ♡♡♡ んおぉおおおおおおおおぉおおおおおっ♡♡♡」
膣を深くまで貫くおちんぽ様が放つ、二度目の膣内射精。
媚びきったまんこに更なる制圧の証を注ぎ込むその行為によって、私は絶頂のギアを一段上げた無様なイキっぷりを披露してしまった。
悦びと共に精液を受け入れる子宮は常に疼き、ときめき、雌としての幸福を享受し続けていて、おっぱいの方も母乳がうどんのような太さを持ちながら噴き出し続けている。
そうやって、私を徹底的なまでに蹂躙するおじさまだけど……まだまだ、彼のペニスは硬いままだ。
ふーっ、ふーっと荒い呼吸を繰り返す彼は、私の耳元へと口を寄せるとその興奮を隠そうともしない声で囁く。
「まだまだ、相手をしてもらうぞ? 今日はいくらでも射精できそうじゃわい!!」
「ん、へぇ……♡ はいぃ……♡ ドスケベ淫霊宮本武蔵の満漢全席♡ どうぞお腹いっぱいになるまで召し上がってください……♡」
性接待のお相手として、雄に蹂躙されるただの雌として、セックス大好きな淫霊として……私は、おじさまの言葉にアヘ顔を浮かべながら了解の返事をする。
そこから先、私はおじさまに命令されるがまま、精豪と化した彼のお相手をし続けた。
まずはおまんこから引き抜かれたおちんぽを綺麗にするために、お口でご奉仕。
顎が外れそうになるくらいに大きなおちんぽをおしゃぶりして、こびり付いたザーメンとスケベ汁を舐め取って、嚥下して、その味に興奮しながら、一旦全てをリセット。
それが終わった後は搾乳機でミルクを搾られながらのケツハメセックス。
ケツ穴を犯される快感と搾乳の快感によって野太い嬌声を上げる私の姿は牝牛そのもので、爆乳とデカケツをばるんぶるん震わせて悶える度に、とっても濃いミルクが凄まじい勢いで噴き出していく。
そうやって、たっぷり搾乳&けつまんこアクメを連発して再びギアが入ってしまった私の体をベッドに放り投げた後、搾りたてのミルクを飲んで精力を限界突破させたおじさまによる、最後のトドメセックスが行われた。
一番最初にしたセックス……種付けプレスによる、おまんこ完全制圧だ。
何度も膣内射精されたおまんこは大好きなおじさまのおちんぽをすんなり咥え込んで、直後に開始された種付けプレスによって簡単に白旗を上げて連続アクメをし始める。
潮を、おしっこを、とっても無様な嬌声を、下と上の口から絶え間なく発する私はピストンの度に襲い来る多幸感に全身を打ち震わせながら、大声で叫び続けた。
「あぁああああぁああああっ♡♡♡ んあぁああああああああっ♡♡♡ あっ、あぁあああああぁああああっ♡♡♡ んぐぅうううぅううううっ♡♡♡ おっ、おおぉおおぉおおぅっ♡♡♡ んあおぉおおおぉううぅうううっっ♡♡♡ ほううっ♡♡♡ おほぉおおぉおおぉおおっ♡♡♡ んいぐうぅううぅうううっ♡♡♡ ああぁっ♡♡♡ いぐぅううぅうううッッ♡♡♡」
そんなふうに騒ぎ続ける私とは打って変わって、おじさまは無言のまま私のおまんこを犯し続けた。
この数時間でしっかり把握したおまんこの弱点を徹底的に突き、私を容赦のない悶絶アクメ地獄に叩き落して、自分がこのおまんこの支配者であることをおちんぽで主張する彼が子宮を思い切り奥まで押し込んだ瞬間、私は全てを悟ると共に大声で叫んだ。
「んいっぐぅううぅううううううううぅうううううううううっ♡♡♡ 絶倫ちんぽに孕まされながら、イックぅううううぅうううううううんんっ♡♡♡ ほへぇええぇええええぇええええっ♡♡♡」
私は淫霊、人間じゃあない。だから、どんなに膣内射精されようと孕まないことはわかってる。
だけど、このセリフを叫びながらおまんこを締め、両脚でおじさまの腰を強く引き寄せたら、彼がとても嬉しそうな顔をしてくれるからそれでいいんだ。
ぼびゅっ、ぼびゅっという鈍い音を響かせながらの膣内射精はそれからも長く続き、その全てを受け入れて悶える私の表情も、おじさまに負けず劣らずの歓喜の色と雌としての興奮に染まっている。
でも、でも、でも……まだまだ、これで終わりじゃあない。私たちの性交は終わらない。お互い、まだ満足できていないままだ。
「ふぅ、いっぱい射精したから疲れてしまったわい。ちょっと休憩しようかの」
「はい、おじさま……♡ んっ、ちゅぅ……♡」
数分は続いたであろう長時間の射精を終えたおじさまが、私の体を引き起こしながら言う。
対面座位になった私がおじさまとねっとりとしたキスをしながら、むっちりお尻を揉まれながら、おまんこ全体でガチガチのおちんぽを褒め称えるようにして媚びながら、次のセックスの始まりを今か今かと待ち侘びていると――
「本当にスケベな体をしておるな、武蔵ちゃんは。これっきりの関係というのが惜しいわい。……どうじゃ? お店や接待のことは抜きにして、これからもわしとこういうことをせんか? わしに付き合ってくれたら、
「ふふふ……♡ 愛人契約、ってことですよね?」
「そうじゃ。別に武蔵ちゃんの行動を制限したりはせんよ。ただわしとヤりたかったり、お金が欲しい時に連絡してくれればそれでいい。お互いに楽しめるいい関係だと思うんじゃが……どうかな?」
「ふふっ♡ いいに決まってるでしょ♡ 私のおまんこ、おじさまのおちんぽにメロメロで咥え込んで離さなくなっちゃってるし……仮に断ったとしても、このおちんぽで説得されたら了承するしかなくなっちゃうもの♡」
「ぬははははっ! 決まりじゃな! それじゃあ、後でこの大きなお尻にわしの連絡先を書いておくから、よろしく頼むぞい!」
「あんっ♡♡♡」
ぺしんっ、とお尻を叩かれる快感に私が背筋をゾクゾクと震わせる。
こうして、チンピラくんたちに続いて新しいセックスのお相手を確保した私は、この後もたっぷりおじさまにご奉仕し続け、大量の経験値とバイト代をゲットしてからカルデアに帰還したのであった……♡
「おっかえり~っ♡ 武蔵ちゃん、いい経験値稼ぎができたみたいだね♡」
「ややっ!? マス……じゃなくて、立香! その様子を見るに、ご主人様たちからの調教はひと段落したみたいね」
「うんっ♡ こ~んなにドスケベな体にしてもらっちゃったっ♡」
新宿から帰還した私は、ご主人様と一緒に私を待ち受けていた立香から歓迎を受けていた。
当然のように全裸になっている彼女は、私がレイシフトする前より二回りは大きくなったであろうおっぱいとお尻を揺らして調教の成果を報告してくる。
「じゃじゃ~んっ♡ おっぱい、こんなにおっきくなりました~っ♡ ダヴィンチちゃんや武蔵ちゃんほどじゃあないけど、とってもえっちでしょ? いっぱい揉んでもらったからすごく柔らかくなってるし、感度も抜群なんだよ♡ まだまだ伸びしろもあるから、まずは武蔵ちゃんみたいにミルクが出せるようになることを目標に頑張っていくね♡ そしてそして~、こっちもお披露目だっ♡」
たゆん、たゆんと見事なおっぱいを揺らし、そこを強調する立香。
顔立ちと背丈の幼さに反した大きな胸を紹介し終わったら、今度はこれまた丸々と肥えた大きなお尻の成果の発表だ。
「えへへ……♡ お尻も今では立派な性感帯で~すっ♡ 撫でられて、揉まれて、叩かれて……気持ち良くなるようにしてもらっちゃった♡ もちろん、お尻の穴も開発済み♡ 指でぬぽぬぽしてもらえるだけでイキまくれる、ド変態けつまんこに仕上がってま~すっ♡ こっちもおまんこと一緒におちんぽで串刺しにしてもらって、いっぱいハメハメしてほしいな~……♡」
ぷりっ♡ とお尻を突き出し、肉付きがよくなったそこを掻き分けて縦割れアナルを見せびらかしながら立香が言う。
もうすっかり立派な淫霊になっている彼女の姿にある種の関心を抱いた私は、傍にいたご主人様の一人に小さく声をかけた。
「仕事が早いのね。すごい仕上がりじゃない」
「立香自身がかなり乗り気だったからな。お前と同じくらいの適応能力も見せていたし、素質は抜群みたいだ。ただ、まだクラスも所持スキルの詳細もわかっていないんだ」
「そうなの? やっぱりあの子、かなり特殊な淫霊なんじゃ……?」
「みたいだな。とりあえず、俺たちはもう少し立香を調査してみるよ。あいつをレイシフトさせるのは詳しい情報が判明してからだ」
「了解! 現地活動するのは今まで通り、私一人ってことね? ま、別にいいんだけどさ」
あそこまで開発が進んでいるというのに、まだ立香に関しては詳しい情報どころかクラスがなんであるかもわかっていないらしい。
彼女がイレギュラーな存在であることを私たちが確信する中、当の立香はその場で蹲踞の姿勢になると、両手をかわいらしく曲げて前に出した。
肘で左右からおっぱいを挟んで強調し、パイパンおまんこを見せつけるように脚を開いて、むちむちのお尻を踵の上に乗せてそこもアピールしながら、まるでちんちんの芸をしている犬のような格好になった彼女は、浅く熱い呼吸を繰り返しながら自分を取り囲む男たちへと言う。
「というわけで……♡ 元マスター♡ 現小犬系ロリ爆乳甘えん坊淫霊の藤丸立香♡ おじさんたちのお陰で、とってもスケベな体になりましたっ♡ 人理修復とかもうする気ないんで、とりあえずセックスしまくりたいなって思ってますっ♡ おじさんたちのおちんぽで、立香のいやらしい雌穴をかわいがってください♡ お願いしますっ♡♡♡」
蕩けた笑みを浮かべたまま、男たちへと媚びる立香。
こうして、カルデア第三の淫霊として一応の完成を果たした彼女は、性交という新たなる戦いにいやらしく開発された身を投じると共に、その快楽をたっぷりと享受するのであった。