※この作品はR-18です。

淫霊 宮本武蔵   作:タロタロ芋

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次の特異点に関するアンケートは明日いっぱいで締め切ります。

武蔵ちゃんのほかに登場させるサーヴァントのヒントも書いておくんで、投票の参考にしてください。

・鬼ヶ島
まあ、言わずとも誰が出るかはご理解いただけてるでしょう。
おっぱいが大きなあの人です。

・監獄
女囚人として悪いことをした人が収監されています。
具体的に言えば、二人一組の彼女たちです。

・五重塔
直近のイベントで水着になったあの人が登場します。
一緒に温泉入ったり、塔を登ったり、ゲームしたりしてもらいましょう。


新武器授与

 

 

「よく来たな、武蔵ちゃん。ほれ、これが例のブツだ」

 

「ええ、ありがとう。それにしても……本当に素晴らしい仕上がりね」

 

 ある日、物品管理担当のご主人様に呼び出された私は、前々から製造に関わっていた私用の武器を授与されていた。

 念入りなチェックと調整を加えられたそれが収められたケースを手渡された私は、その中に在る物を見て感激の溜息を漏らす。

 

「すっごくえっちで、気持ちよさそうな形……♡ 見てるだけでおまんこが濡れてきちゃうわね♡」

 

 赤色に塗られた二振りの愛刀の内、1つを手に取って甘い声で呟く。

 太く、長く、そして先の方に凶悪なエラを取り付けたそれは、私のおまんこに合わせて作り出された張子……特注品のバイブという奴だ。

 

 見事なまでにちんぽの形状を再現し、その表面に無数のイボを取り付けたそれは、私の膣内の性感帯を的確に刺激するように調整されている。

 今日、この瞬間より、これからの戦いを共に突き進む愛刀となったそのバイブの先端に唇を落とした私は、いやらしく全体に舌を這わせて涎をまんべんなく塗していった。

 そして、楽し気にそんな私の行動を見つめている男に向け、こう尋ねる。

 

「ねえ、これもうハメても構わないかしら? 私のおまんこ鞘にしっかりハマるのか、確認しておきたいの♡」

 

「ああ、勿論だぜ。是非とも感想を聞かせてくれよな」

 

「よかった♡ それじゃあ、早速……んんっっ♡♡♡」

 

 涎で滑りを良くしたバイブを秘所へと向け、既に興奮で開いているそこへと思い切り押し込む。

 ぐちゅっ、といやらしい音が大きく響いて、すんなりとバイブを飲み込んだ私のおまんこは、自分用にぴったりと調整されたバイブを受け入れた快感に蜜をだらだらと溢れさせ始めた。

 

「あぁぁ……っ♡ これ、本当にぴったりじゃない♡ 先っちょから根元までが私のおまんこにジャストフィットしてて、ポルチオもGスポットも他の弱い場所も、ぜ~んぶしっかり押さえてくれちゃってる……♡♡♡ 流石はご主人様たちが作った私専用の武器ね♡」

 

「喜んでもらえて何よりだよ。だが、それだけで満足してもらっちゃあ困るなぁ」

 

「わかってるわよ♡ 今はただの弩助平淫乱小娘ですが、これでも元は大剣豪と呼ばれた宮本武蔵と同じ名を冠した女♡ 当然、刀は二振り必要だもんねぇ……♡」

 

 そう言いながら、ケースからもう1本のバイブを取り出す私。

 おまんこ用のバイブよりかは細いが、長さがそれの1.5倍くらいはありそうなそれをうっとりとした眼差しで見つめた後、先ほどと同じく涎をた~っぷり塗して……♡ ご主人様に突き出したお尻をふりふりと振りながら、その中央にある縦割れアナルに先端をあてがっちゃう。

 

「2本目の刀を~♡ 淫霊宮本武蔵のけつまんこ鞘に、挿・入っ♡ んほぉぉぉっ♡ こっちもいいっ♡ すんなりずっぽり奥まで届いてぇ♡ ケツ穴みっちり広げられてる感覚が凄いぃ……っ♡♡♡」

 

 こちらもまた卑猥に開発された私のドスケベお尻まんこにずっぽりとハマった。

 窮屈さはないし、それでもキツキツのお尻を広げられて、お腹の中に何かが挿っているという感覚がばっちり味わえるこのアナルバイブも最高の仕上がりだ。

 

「あはぁっ♡ 最っ高~~っ♡♡♡ ご主人様の作った名刀バイブ二振り、私の肉鞘ダブルまんこにぴったり収まりました♡ 大きさもばっちり♡ 気持ちいい所もしっかり押さえてくれちゃってぇ♡ 流石は私を淫霊堕ちさせた雄たち♡ 私の雌穴の構造、よくわかってるね~♡」

 

「気に入ってくれて嬉しいぜ。けど、ただハメるだけで満足されても困るんだがな。そいつは俺たちが精魂込めて作り上げた魔術道具であり、礼装みたいなもんだ。だから、俺たちが魔力を注げばこんなことだって出来るんだぜ」

 

「おっほぉっ♡ んひぃいいいぃいぃいいぃいいっっ♡」

 

 ご主人様が右手を私に向けて、手の甲に刻まれた令呪をピカッと光らせる。

 その瞬間、私の穴にずっぽりハマってるバイブが激しく動き出し、その快感に私は舌を放り出して無様なアヘ顔を浮かべながら喘ぎ声を叫んでしまった。

 

「んああぁああああっっ♡ おまんことけつまんこの中でぇ♡ バイブぶるぶる震えてるぅううっ♡ おひっ♡ きもちいいところガンガン刺激してぇっ♡♡♡ バイブ同士が擦れ合って凄いのぉおおっっ♡♡♡」

 

「まだまだ、こんなことも出来るぞ!」

 

「おおぉおおおっっ♡♡♡ 回転っ♡♡♡ イボ付きバイブがおまんこの中でぐるぐりゅしてりゅぅううっ♡♡♡ んおおぉおおおおぉおっ♡♡♡ ピストン運動も始まったぁっ♡♡♡ 震えて♡ 回って♡ 抉ってぇ♡ 武蔵の肉鞘まんこぉ♡♡♡ バイブでイかされまくってるうぅううっ♡♡♡」

 

 ぎゅるぎゅるとイボが膣壁を刺激しながら高速回転♡

 ミキサーのようにおまんこを掻き混ぜて、気持ちいいをバンバン作り上げてくる♡♡♡

 

 じゅぽじゅぽと音を立ててダブルまんこを出入りするピストン運動♡

 カリを模したエラの部分が膣襞と腸壁を擦り、亀頭のような形をした先端部分が穴を掻き分けて奥まで貫いてくる快感が堪んない♡♡♡

 

 ご主人様たちのちんぽには敵わないけど、これはこれで大いにありです♡

 本番セックスの前の準備運動♡ 男の人たちがその気になったら即ハメしてもらえるように淫霊まんこをとろっとろにしておくのも戦いの前準備だもんね♡

 

「ふくくくくっ! 良い感じにまんこが温まってきたな。それで? そんなエロい姿を見せびらかす武蔵ちゃんのせいでちんぽ勃起させちまった男が近付いてきたら、どうするんだ?」

 

「んくぅううっ♡♡♡ そ、それはぁ♡ もちろんこのバイブを抜いて……あっ♡」

 

 そう言いながら両手でバイブを引き抜こうとした私であったが、その行動はご主人様によって止められてしまった。

 手首をガッと掴まれて、強い力で頭の上に持ち上げられて、手を使ってバイブを抜くことを禁じられた私に向けて、ご主人様は言うのです♡

 

「おいおい、相手に武器を使わせないようにするだなんてのは、戦いの常識じゃねえか。武蔵ちゃんは両手を使えなきゃ、その武器も引き抜けねえってのか?」

 

「んふぅっ♡ 言ってくれちゃってぇ……♡ そこまで言うなら仕方がない♡ あんまり得意じゃありませんが、宮本武蔵の抜刀術をご覧に入れましょうっ♡」

 

 万歳の格好をした状態で、膝を軽く曲げてお尻を突き出す。

 そうした後、淫霊堕ちしてからご主人様たちにみっちり叩き込まれた雌穴のコントロール技法を使って、膣と尻穴にハメられているバイブの先端からを締め付けるようにして徐々に穴の入口へと力を籠めていく。

 

 魔力によって抜け落ちないようになっているバイブを押し戻すだけの穴の締りと、それを活かすだけの雌穴操作の技術があるからこそ出来る抜刀術。

 カリの部分が物凄い勢いで擦り、外部へとひり出されようとしているバイブの排泄感に背筋を仰け反らせた私は、最後の力みとして思いっきり踏ん張ってみせると――

 

「遅ぇんだよ、武蔵ちゃんっ!!」

 

「んほおぉぉおおぉおおぉおおっ♡♡♡ ほひいぃいいいいいいぃいいいぃいいんんっ♡♡♡」

 

 ぎりぎりまでひり出されたそれを、ご主人様の両手で抑えられ、逆に押し込まれて絶頂を迎えてしまった。

 抜きしな頭を完璧に抑えられた状態で、思いっきり締まった敏感ダブルまんこを穿られる。

 その快感は想像を絶するレベルで、不意打ちでそんな気持ちいいことをされた私の意識は、暫く高い所から戻ってこれなくなってしまう。

 

「おいおい、そんなんで抜刀術を名乗るつもりか? トーシロの俺でも簡単に抑えることが出来たぞ? のろのろとした抜刀に何の意味があるんってんだよ、なぁ?」

 

「んおぉぉ……っ♡♡♡ ご、ごめんなしゃいぃ♡♡♡ わ、私、やっぱり居合は苦手みたいぃ♡♡♡」

 

「そうか、しょうがねえな。なら、ここでその苦手を克服しておくか。抜刀術の特訓、付き合ってやるよ」

 

「おぉおっ♡♡♡ ありがとう、ございますっ♡♡♡ ご主人様たち、みんな優しくて頼りになっちゃうから、大好き~♡」

 

 蕩けに蕩けたアヘ顔を浮かべながら、ご主人様への感謝と愛情の言葉を口にする私。

 そのまま立ち合う寸前の相撲取りのような、お尻だけを浮かばせた格好を取った私の背に腰を置いたご主人様は、まん丸としたお尻を撫で回しながら特訓の内容について説明を始めた。

 

「いいか? 今から俺が武蔵ちゃんの尻をぶっ叩いたら、即座にバイブをひり出すんだ。もしもひり出す前に俺に抑えられたらアウト。おしおきとして、このエロいケツを好き勝手に責めてやる。ちなみにだが、この特訓をクリアしない限りは一生バイブはそのままだと思えよ? そんな玩具じゃなくてモノホンのちんぽハメてほしかったら、意地でも俺に勝ってみせろ!! わかったな!?」

 

「わ、わかったぁっ♡♡♡ もう二度とご主人様のおちんぽハメハメしてもらえないなんて絶対に嫌っ♡♡♡ 勝つ、勝つからっっ♡♡♡ 抜刀術をマスターして、いつでも即座に神速バイブひり出し出来るようにするからぁっ♡♡♡ ちんぽハメないなんて言わないでぇっ♡♡♡」

 

 もう二度とご主人様たちとセックスが出来ない。あの甘美な快感を味わうことが出来なくなる。

 そのことを一瞬でも考えただけで、途轍もない恐怖が私を襲った。

 

 嫌だ。絶対に嫌だ。

 もうあのぶっとくて立派で熱くて硬くてカリが物凄くて私の雌穴の弱点も女の鳴かせ方も知り尽くしてる素敵なおちんぽ様をハメてもらえないだなんて、そんなの淫霊として生きてる意味がないじゃないか。

 

 絶対、絶対……クリアしなきゃ。

 居合が苦手だなんて生温いことを言ってる場合じゃない。おちんぽハメてもらうために、このバイブをひり出すために、何としてでも抜刀術をマスターしなきゃだめだ。

 

「ほら、いくぞ! 1発目だっ!」

 

「んおっっ♡♡♡ おおぉおおぉおおおぉおっ♡♡♡ んひぃいいっ♡♡♡ だ、だめぇっ♡♡♡ また、おしゃえりゃれてぇ♡♡♡ んおぉおおぉおおおぉおっっ♡♡♡」

 

 それから私は、まともにバイブをひり出すことも出来ないダブルまんこを徹底的にバイブ責めされ、お尻がお猿さんみたく真っ赤になるまで何度もスパンキングされ、その快感に何度も絶頂を繰り返して……随分と長い間、抜刀術の訓練をご主人様と一緒に行ったのであった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ふんふ~ん♡ ふふふふ~ん……♡」

 

『ヴイィイイィッ! ジュポジュプッ! ギュルルルッ!』

 

 で、その翌日。私は鼻歌混じりに施設の廊下を歩きながら、バイブが与えてくれる快感を楽しんでいた。

 パッと見は平然としてるように見えるけど、体は常に軽くイってる状態で、おまんこ汁が廊下にぼたぼたと垂れて卑猥な臭いをまき散らしてる。

 

 バイブの快感に慣れたっていうよりかは、慣らされたって感じかな?

 もうこれがハメられてるのが当たり前だって思わされて、無ければ無いでそれも違和感がある。

 っていうか、おまんことお尻の穴が寂しくて、その寂しさを埋めるためにちんぽが欲しくなって、結局発情しちゃうから、バイブがあってもなくても結果は同じなんだ。

 

 それなら、寂しくない方がいい。ご主人様たちに楽しんでもらえる方がいいに決まってる。

 特注バイブには振動、回転、ピストン運動の他にも発光とか魔力放出による疑似射精とか、色んな機能が付いてるみたい。

 ご主人様たちは、それぞれが所持している携帯端末からそのどれを使用するかを選択することが出来て、同時にバイブを通じて私の体がどんな状態かをどこにいても知ることが出来るようになっていた。

 

 ま、どうせ常に発情状態って表示されてるんだろうけどね♡

 

 とまあ、そんな下らないことを考えながら廊下を歩いていた私は、びびっと子宮が何か直感のようなものを感じたことでその足を止めた。

 視線の先には曲がり角があり、そこから男性の気配が近付いてきているのがわかる。

 そして、その男性が私を探していて、ムレムレおまんこにちんぽをぶち込んで犯しまくるためにそうしていることも感じ取ることが出来た。

 

(接敵まで3秒! 3、2、1、今っ♡♡♡)

 

 カウントダウンはどんぴしゃり♡ 0になった瞬間に曲がり角の向こう側から姿を現した男性の目が私の姿を映した瞬間、私は神速の抜刀術を彼の前で披露した。

 

 くるり、とその場で反転し、お尻を突き出す格好を取る。

 がに股になって、突き出したお尻が良く見えるように高く浮かせて、その状態で全力で雌穴を締めて振動しているバイブをひり出しながら、大きな声で嬌声を叫んだ。

 

「性剣抜刀っ♡♡♡ んんぉおおぉおおおぉおおぉおぉおおおぉおぉおおぉおぉおおぉっっ♡♡♡」

 

 ぶりゅんっ♡♡♡ と大きな音がして、愛液と腸液に塗れた2本のバイブが私のダブルまんこからひり出された。

 若干の潮噴きも同時に披露しながら、特訓の末に身につけた抜刀術を男性へと披露した私は、彼が何かを言う前に自らほかほかのおまんこたちを差し出しながら言う。

 

「どーぞ♡ お尻もおまんこも、ちんぽをハメてもらう準備はばっちり完了してるんだからっ♡ バイブよりも立派なあなたのおちんぽ刀♡ 武蔵のエロ肉まんこ鞘にずっぽり収めてくださいな♡♡♡」

 

 そう言いながらお尻をふりふり♡ フェロモンむんむんの愛液も飛び散らせて、ご主人様の欲情を更に掻き立てる。

 出会って1秒で即ハメを実現するために習得した神速の抜刀術はこんなにも役に立つんだなあと、そう実感しながらおまんこを広げられた私は、直後に大好きな極太ちんぽをぶち込まれたことで即座に絶頂し、幸せなアクメを迎えるのでありました♡

 

 

 

 

 

 

 

概念礼装『淫刀 膣弄り&尻穴穿ち』獲得

 

宮本武蔵【淫乱(ビッチ)】

 

新スキル習得

 

『神速抜刀(淫)EX』

 

スキル強化

 

『淫語会話D』

『二穴一流E』

 

上記のスキルが強化されました

 





概念礼装『淫刀 膣弄り&尻穴穿ち』☆☆☆ LV1/20

HP0 ATK0

『淫霊』宮本武蔵にのみ装備可能
毎ターン100のダメージを受ける代わりに、ターン終了時に累積可能な攻撃力アップ(小)を付与し続ける

淫霊となった宮本武蔵のためにそのマスターたちが設計した淫具。
彼女の膣と尻穴の構造と弱点を把握しきった彼らによって作成された二振りの淫刀は、宮本武蔵という名の鞘に納められることで彼女に絶大な快楽を味わわせる武器となった。

彼女がこの刀を抜く時、それは甘美なる宴が始まる合図。
淫霊の嬌声と絶頂が木霊する中、空になった雌穴鞘へと熱く滾る真の名刀が叩き込まれるのだ。






『神速抜刀(淫)EX』LV10

使用者の膣もしくは尻穴に淫具が装備されている時のみ使用可能。
使用者のNPをひり出したバイブの本数×50%チャージし、装備している淫具の効果を無効化する。

宮本武蔵がマスターとの訓練で習得したスキル。

気配探知、直感、高速神言のスキルを複合したような能力を持っており、武蔵が感じ取った気配の中から自分を犯そうとしている男性がいるかどうかを直感で感じ取り、出会った瞬間にはその人物に性器とアナルを差し出せるようにするためのバイブ抜刀術である。

当然ながら、抜くための刀(バイブ)を挿入していない場合は使用不可能。
基本的に専用の礼装である『淫刀 膣弄り&尻穴穿ち』と同時に併用するスキル。




『淫語会話』D LV5

このスキルを保有する者は、他者との会話の際に下品、卑猥な言葉を使ってしまう。
スキルランクが高ければ高いほど、無意識の内に淫語を用いてしまい、理性も融解していく。
このスキルのランクは、他者と会話を行い、淫語を使う度に成長していく。

Dランクの場合は、セックスの際に自然と卑猥な言葉を口に出来る他、日常会話でも恥じらいなく卑猥な言葉を口に出来るようになる。

ゲーム内ではNPをチャージする効果がある。(Dランク LV5で30%チャージ。そこから1LVにつき2%刻みで増えていく)




『二穴一流』B

固有のスキルであるため、レベルは存在していない。
天下に名高い二刀流の剣士、宮本武蔵。その能力を反映してか、膣と尻穴で同時に肉棒を相手にする際、全員の感じる快楽にボーナスが付く。
現在は武蔵が二穴セックスを経験し、その快楽にどっぷりと嵌ったためにスキルランクがBにまで上昇。
しかし、彼女のマスターたちとの性交は未経験であるため、その至上の快楽を味わっていないことが最高ランクへの強化を妨げる要因となっている。

次に武蔵ちゃんが行く特異点は?

  • 鬼ヶ島で鬼たちとバトルだ!
  • 刑務所からの大脱走!!
  • ひたすら昇れ!五重塔!!
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