白いウサギは人肌に溶ける~執筆中=彼氏持ちレフィーヤ光のNTRストーリー 作:37級犬築士
Warning!! 放尿描写あり、鬼畜注意
前戯は終わった。極太のディルドで強引に開いたアナルは、十分に行為に耐えられる仕上がりだ。
元々素養もあったのか、抜ききった今も少し盛り上がり、もとの引き締まった穴の感じはなく、ひくひくとわずかに開きうごめく。まるで、歓喜に震えているような
「……クロエ、さん」
眺める。後ろから、四つんばいになっているクロエさんを
「にゃ、にゃぁ…………ほんとに、こんにゃところで」
「……ええ、もちろん」
そう、今僕らはラブホの部屋のベッドのある場所ではなく、そこは個室となっている備えつきのトイレ
狭く、二人でギリギリの空間。そこで今クロエさんは便器を見下ろすようにその場で腰をつき出している。
光沢纏う高圧的な女王様の装い、しかしそれを纏う当人は便器に頭を下げて屈服した姿をさらす。
気が変になる。僕は今
「……」
「ひニャッ!?…………いっ、ぁ」
そんなクロエさんが、指先で軽く秘部をなぞるだけで果てそうなほどに腰をがくつかせる、そんな姿がとてもいとおしい。
指先に力を。秘部から垂れる蜜を絡めとり、それを少し上に、ひくつく、緩んだ菊門になすりつけ、そして
「ふぅっ、あぁ」
「力、抜いてください」
第二間接まで容易に、奥に行けば行くほどしまりは緩くなっている。
中はまるで極上の膣内のような、けれどひだや起伏の少なさは確かに肛門のそれだ。
「もう、良いですよね」
「……ッ」
ひときわ、またクロエさんが震えた。歓喜は収まらず、黒猫の尾が感情をありのままに伝える。
……ずぶ、ずぶじゅぶ
肉竿の先を、薬で盛られ、火に炙られた鉄のように硬く熱くそそりたつ肉竿の先が、今クロエさんのアナルに押し付けられている。
「んっ……あっ、くぁ」
「……ッ!!」
声をあげず、いや声をあげられないのか、肉竿をねじ込むほどにクロエさんは無口になる。
……クロエさんの中、暖かい
排泄に用いる穴、今はそんなことはどうでも良い。秘部とは違う独特の締め付け、余すことなく包み込む腸壁の圧迫感には安心感すら覚える。
もっと感じたい、そう思えば、自然と腰のストロークは始まってしまう。
「あぁ…………にゃ、ひぐッ」
「……はぁ、んっ……ふぅ」
……ぐちゅ、ずちゅッずるるッ……ぬぷぶ、ぐちゅ、ぬちゅんッ
じっくりと味わう、リズムを変えながらのストローク。
ぬるると、ローションのお陰で腰の前後は容易に、挿し込んだ状態から引き抜くと、カリ首が入り口のきつい箇所で引っ掛かる。
……これ、気持ちいい。クロエさんのおしり、ぼくの、掴んで離さない。
根本まで、ずっぽりと納めた肉竿。食らいついて離さない。
「あ、あぐぁ……アナル、らめ……ミャアの、お尻…………こ、こわれッ」
「……」
……ずる、ぬくちゅ、ぐちゅずりゅりゅ…………どちゅるンッ!!
「!」
「……あぁ」
アナルを犯して、今亀頭の先になにかが触れた。
「そ、そこだめニャ……ミャアの、おまんこの…………ひっ!?」
「ええ、子宮の部屋ですね、だから」
……ぐちゃ、ぬちゅぐ…………ぐちゅる、ごちゅんッ、がちゃ、ずちゅンッ!!
「ひぎっ、あがッ…………かはッ」
「……もっと、押してあげますね」
アナルの奥、そのスイッチを押すと穴がよく閉まる。
腰を掴む手に力が入る。そうしないと、膝までがくつくクロエさんは崩れ落ちそうだから。
「ほら、鳴いてください」
……聞きたい。もっとクロエさんの気持ちを
アナルを犯され、便器に突っ伏している彼女は今どんな気持ちなのか。
きっと、言葉とは裏腹に快楽でたまらない。けど、それだけではダメだ、もっと、もっと!
……もっと、クロエさんの、喜ぶこと
「にゃぁ……アナルの奥、突くのぉ……もっと、ミャアを」
「……くっ、あぁ」
……びゅひゅ、ぶぴゅるぅ
「!」
漏らすような射精。尿道からとろとろと腸内に白濁の液が広がる。
「ふぅ……ッ」
淡い射精。僕は今、あえて早く絶頂をした。クロエさんがイく前に
「…………ッ」
物足りない、これで終わりかと、振り返りみる視線にはそんな悲痛さを感じる。
「……クロエさん」
そっと、彼女の背中にしなだれかかるように、その腰に抱きつき耳元でささやく。
「大丈夫です、だから、安心して」
……むく、むくく
「んっ、また、おっきく……少年、ミャアの中に、もっと、ザーメン…………くれニャア」
「ええ、もちろん」
抜かず。アナルの中で硬くなる肉竿、けどそれは勃起ではない。かどに接種した栄養のせいか、今ベルの膀胱にはたぷたぷに尿意を感じる。
……吐き出す、クロエさんの中に、全部
「え、なにこれ…………まって、まさか!」
「……うっ」
……しょろ、しょろぉおお
「!!」
「動かないで、じゃないと」
じゃないと、あなたの中に全部入れられないから。
……しょろぉ、じょぼ、じょぼぉおおおおッ!!
「ーーーーーーーーッッ!!!?!?」
吐き出す。じょろろと、溜め込んだものがクロエさんの中に溢れていく。きつく閉めたコルセットが、膨らむ腹部を圧迫するせいか、クロエさんは想像以上に苦しそうだ。
「がッ…………お腹、くるしぃ…………ミャアは、トイレじゃ」
もだえる叫び、苦しみを感じさせる声色、けどもう止めようがない。
僕は、クロエさんの腰のコルセットをはずしてやる。ぽっこりと膨らんでいくお腹、まるで妊婦のように、強引に下腹を大きくされている。そんな姿に、そんな姿にした僕の行為に、この人も僕も歓喜の気を抱いている。
「……ぅ、あぁ」
気持ちいい。力を抜けば抜くほど、僕の中の要らないものが減っていく。
クロエさんの中に、僕のものが満たされていく、それだけで、気分は天にも昇るようだ。
「はぁ、ふぁ…………まだ、出るッ」
「あぐ、ひぎぃ……にゃぁ、あぁああッ」
お腹をさする。僕のもので満たされた下腹部。すっかり小便を出しきり、そのせいか肉竿は再度勃起状態に。
二人分の体温に満ちた腸内に、ほくのもの興奮でいきり立っている。半端に達したから、まだ僕は達していない。
……たから、ここからもっと
「や、やめ……出ちゃう、おしっこ、出るぅ」
「ええ、だから」
……ずぶ、ずぷぷ…………………………………ぐちゅるンッ!!
「!?」
「抜いたりしません、ほら…………続き、しましょうか」
……ぐちゅずちゅ、ぶち、プシュッ……ずちゅ、ぐちゅ、ぬちゅぬちゅ、ぐちゅぶしゅッ!!!
「…………ッ!?」
「いっぱい、突いてあげますね。クロエさんのアナル、僕のもので、もっと…………くっ」
抱き締めながら、撫でながら、僕は密着させた状態で小刻みに腰を振るう。
小水を含んだお腹をいとおしく撫でながら、僕は何度も叩く。ぐちゅぐちゅとかき回す音が響く。もはや自力でたてないのか、膝もがくがくでだらんとなり、辛うじて便器に顔を落とさんと耐えている。
「だ、だめ…………こん、にゃの………ひぐっ、ひどいぃ……ミャアは、トイレじゃ……ない、にゃぁ、あぁ」
「……」
……ガバッ
「!!」
「安心、して……大丈夫、だから」
四つん這いもままならない、だから僕は便座で突っ伏すクロエさんを抱えあげた。
それはいわゆる、駅弁と言う体位、それの発展させて後背位で行うもの。
「や、やめ、こんなの…………恥ずかしいッ」
便座に反対向きで股がらせるように立たせ、そしてその状態から持ち上げた。膝裏を持ち手にして、股を開くクロエさんを正面にさらす。
「やだぁ……いやニャァ!こんなの、死ぬッ……死んじゃう!!」
「……うるさい」
下から突き上げるように僕は腰を降る。逃げることも出来ないクロエさんは涙でえづきながら快感にあえぐ。
「イギィイイイイッッ!!?!?………いゃあああ!! 嫌、いやいやいぃやぁああああッ!!?!?…………か、かはぁッ」
ぷしゃぁと、クロエさんの秘部から透明な液がほとばしる。淫臭ただようメスの潮吹き、僕はそんな姿に堪能し、そっと語りかける。
「ほら、嘘じゃないですか。嬉しいんですよね、もっと、してあげます」
「……ひぅ、はぁあ…………ふぅふう、ふぁあッ…………いやにゃ、いやニャ嫌ニャ!!」
「……う、はぁ、ンッ」
アナルが閉まる。けれど、中は依然ぐちょぐちょで、僕の腰は止まらない。
突き上げる。至急部屋の感触、締め付けに肉竿を研磨させ、快感を徐々に上げていく。
「…………うっ、あぁ」
出る、この中にどろどろの熱い精液が出る。
陰嚢が震える。今玉の中で急製造されている精液はどろどろに濃い。孕ませるには十分なほどの精力
けど、今はこれを
「中、出しますッ」
なんの意味もなさない。ただ、快楽のための行為。クロエさんの何もかもを壊すための、そんな身勝手で支配的な強姦のための射精、そのための種付けだ。
「!?…………いゃ、いゃぁああああッ、やだ、やめるニャ!お腹おかしくなる、ミャアは便器じゃない……のに、なんで、ナンデナンデッ!!!?」
叫ぶ、きっと今のクロエさんはすごい表情をしているだろう。だから、だからこそ
「……安心、してください。僕が」
……ぐちゅ、ぐちゅぬちゅ、ぐちゅがちゅッ…………ドチュッ、グチャンッ!!!
「ーーーーッ!??」
「いっ、あぁ」
……ひゅるっ、びゅびゅるるぅ…………どぶ、ごぶぶッ、ごぶりゅりゅりゅどびゅるるるるるぅううう!!?!??
「!?…………ぁ、あぁ」
「……んっ、大丈夫です、受け入れてください。そうすれば」
…………ごびゅびゅびゆッ、びゅるぶ、ぶびゅ!!!?!
もう、退屈なんて言わせない。アーニャさんやルノアさん達のように、この人も、幸せになるべきだ。だから
「クロエさんは、満足できるから。嫌なことは全部、僕が消してあげます、から」
「ーーーーーッ」
いっそう、クロエさんの下腹部が盛り上がっている。出しきって、その体は微弱に痙攣しているような
「クロエさん、もう終わりました。ぼくもすっきりして、すごくよかったです」
「ひぁ………ひゃい、ひぁあ」
手を離す。繋がったまま、その足を地に着ける。
「これでいい。さあ、次ですよ」
「…………ふぇ、ミャアは、もう」
喋る、気力はまだ残っている。なら、ちょうど良い。
ゆっくりと、僕は肉竿を少し、アナルから引き抜くと
「!?…………やめ、そんなだめッ、今抜いたら」
「ええ、でもここはトイレです。なにも、問題はありません」
「いや、いやニャ……こんなの、ミャアには無理だって、無理無理!無理ニャ!?……だから、もうッ」
………ぎゅぐ、ぐるるるッぶぎゅぅううぅううう!!!!
「…………ッ!?」
「……むり、しないでください」
膨れ上がるお腹、こうなることは自明の理。入り口は狭く閉まろうとその締め付けはまだしっかりとしている。
「ほら、こっちを向いて、そう…………僕が見えるように、それぐらいは出来るはずです」
「…………ッ」
震えだす。それは言葉のせいか、それとも腹痛のせいか、恐らくは両方
「わ、わかった……から」
もはや拒否権はなく、クロエはベルの言うままに動き出す。
ずぶずぶと、肉竿が引き抜けた。すぐに股を閉じ、クロエさんはゆっくりと態勢を変える。
「……ゆっくり、そうゆっくりです。上手、ですよ」
「くっ、あがぁ…………ッ」
壁に手をつき、うつむいたまま、クロエさんは内股でじっと止まる。そのまま座れば便座に吐き出した楽になれるのに、恐らく理由は
「み、見ないで…………見せたくない、からッ」
「……いえ」
そっと、うつむいた顔をもたげ、その顔を見る。涙で真っ赤に張らした目。苦痛と快楽で悶える顔、それがとても似合って見えた。
「や、やだ……おかしいニャ。いくらなんでも、これは」
やりすぎだと、目の前で排泄をさらすこの行為にためらいを抱いている。当然ともいえる、彼女の理性の判断、けど、そんなものはもう意味をなさない。
「…………安心、して。クロエさんは、何もおかしくないから」
僕のもので、お腹の中を無理矢理広げられ蓄えさせられ、けれど今もなお受け入れたまま耐えている。そんなことはしなくて良い、恥なんてものは、僕の前ではいらない。
クロエさんは楽になるべきだ。これは、そのための、僕が彼女にできる最大の奉仕なのだから。
「ちゃんと、見てあげます」
表情が変わる。、より怯えた顔で、けれど、その苦痛にもがく顔には確かに快感の歓喜も見てとれる。
「だから…………出して、いや」
…………出せ、僕の前でみっともなく、漏らせ
「……ぁ」
……ぺしッ
「!?…………あっ、あぁ」
軽く、クロエさんの膨らんだお腹を指で弾いた。グラスを弾いて音を鳴らすように、けどそれが
…………ぶびゅ
「ひぎっ!?」
限界まで、溜め込んだダムの張り積めた壁を、一瞬で粉々に打ち砕いた。
…………ぶぷすぅ、ぶちゅ、ぐぶりゅりゅりゅッ!!?!?
「あぁ、あぁああ……いやニャいやニャいやニャッ死ぬ死ぬ死ぬしぬしぬじぬじぬぅ…………ッ!!???」
……ぶぢゅ、ぶちゃぐちゅ!!ぶしゅっ、ぶしゃぃあああああ!!!??!?!!
「んぉおおおおッ!?!!おほ、ほぉおお! んぎぃ、ぎニャァアアアアアアッ!!!!!??!?!?」
……ぶしゅっ、ぐぎゅるるるるっ、ぶしゃしゃぁあぁああッ!!!ぶびゅる、どびゅっ、ぶッしぃいいいーーーーッ!!!?!?!
「んぎぃいおぉおおほぉおおおおッ!!?!? ミャアのケツマンコぉ、温泉浣腸でイきじぬぅううぃひぃあぁああああ!!?!?」
……あぁ、これだ
「くっさいのぉおお!! おしっことザーメンの下利便吹いてるぅ!? 女の子なのにぃ、男の小便と精液ケツから放り出してるうぅうう!!?!?……………は、あは………あはは、はへッ、ほひぃ!? きもぢいぃ、ミャアケツマンコぉ、ぎぼぢいぃ……ッ」
叫び狂い、その果てに笑いだした。
笑顔で、涙にまみれた情けない幸福。めちゃくちゃにされて、けれどそれで良いと、体は正直に反応している。
「クロエさん、僕のクロエさん…………ほら」
淫らに、吐き出しきったクロエさんの痴態、そんなものを前に僕はまた昂ってしまった。
「へぁ……はぁ、少年のおちんぽ様ぁ、こんなにまた、精液の臭い、いっぱいするにゃ。ほら、ここに」
ほほに指をいれ、懸命に大口を開く。
「ほほは、しょうれんろ、くちへんひ、へふ………きてぇ」
「……」
この口が便器だと、入れて欲しいと、クロエさんは心からねだる。
「ええ、でも……まだ」
舌に乗せる。何も言わずとも唇を閉じ、すぼめた口で肉竿を飲み込まんとする。
けど、僕には今、出せるものは
「……射精、したから」
尿道の奥、今はそのスイッチが切り替わっている。興奮で昂って今だ大きいまま。けれど、出るものは
「んっ、じゅるぉ…………んぐ、んぐぅううう!?!?」
目を見開き、しかしすぐにその表情は落ち着く。
…………ちろ、しょろぉおお
「まだ、少し溜まってて、だから」
顔つかみ。僕は何度もその頭を撫でる。自分のモノを咥えるクロエさんを、何度も可愛がるように、その少しざらつく下の上に少し黄色がかった液を乗せる。
「飲んで、クロエさん」
「……コク」
わりかし、量としてはコップ一杯程度、それをゆっくりとなるべく時間をかけて、クロエさんは口に溜め込み舌で転がし、味わって飲み干す。
「んっ、んく…………くっ、ふぅ…………れぇ」
口を開き、舌を出す。全部飲み干したと、伝えるために。だか、安易に口を開けば
「あぁ…………んっ、んぐ…………けふ、げふッおぶ……げふぅ……ンッ」
「……はは」
飲み干したはいいが、そのせいでげっぷを吐いた。下品なその行為が、今はただ淫猥にしか見えない。
「クロエさん、ダメですよ、そんなに恥ずかしいこと」
「……ひゃ、ひゃい…………れも、ほれは」
「お仕置き、欲しいですか?」
「!!」
顔色も目の色も変わる。その言葉を前に、クロエさんはただ幸福を前にして今にも絶頂しそうだ。
そうだ、僕がすることは全部、クロエさんが望むこと。女王様という、嗜虐する立場では満たされない。嗜虐される立場の幸福
なら、僕の望みは
「……ベッド、行きましょうか。いっぱい、鳴かせてあげます、から」
「は、はぃ……」
舌を出し、股を開く。ずぶ濡れになった秘部を自分で開け、とろとろの愛液を、使用済みの変態まんこをベルの目にさらす。
「してぇ、壊してぇ…………ミャアは、少年のぉ………いえ、ご主人様の……変態マゾ奴隷、ですにゃぁ。だから、もっと」
…………もう元には戻れないぐらいに、犯して、犯して犯して…………犯し続けて
「壊して、ください…………ミャアのご主人様ぁ♥️」
今回はここまで、我ながら張り切って書きました。色々と派手な展開で人を選ぶエロ展開だと自負しています。まあ、でもいいよね、たまには鬼畜系も
ちなみに、あまり鬼畜展開にしないのは尊敬する先駆者がいるからで、だから今回みたいなのはたまにです。でも、その「たまに」というのも存外悪くないかもしれません。書いてて楽しかった。酒キメて書いたからなだけかもしれないけど。