白いウサギは人肌に溶ける~執筆中=彼氏持ちレフィーヤ光のNTRストーリー 作:37級犬築士
リヴェリア編の反響が中々いい感じで驚いています。やはりエロフがいいんか、お前たちそんなにエロフええんか
ランキング効果で新しい読者も増えてる傾向なんで、期待に応えられるよう執筆頑張ります。エロフ万歳、エロフママ最高
「ベル、おいで」
「……」
「よしよし、そう、私の前に……体を拭いてやる。万歳して、そう」
湯船から出て、私はベルの体をタオルで拭いてやる。脱衣所で裸のベルをタオルでもみくちゃにする。
その少女のような細い体を。少しクセっ気のある髪も、股の下の恥ずかしいところも、余すことなく拭いてやるのだ。
ふわふわの真っ白なタオルで全身をくまなく拭いてやると、ベルは甘えた声を漏らす。恥ずかしがりながら、けれども気持ちの良いが止めて欲しくない、そんな愛らしい姿を見せてくれる。
「……うっ」
「こら、動くな。それでは拭けないだろ」
ホテルに誘う際、この時間は私の楽しみの一つだ。
子を甘やかしたい、世話をしたい、母性を感じる行為は、どんなものでも喜びに変わる。
してやりたい、支えてあげたい、奉仕したいと、心から望んでしまう。
「……だってそこは」
「だめだ、ちゃんと綺麗にしないとな……安心しろ、優しくしてやる」
「……うぅ」
上から下へ、今リヴェリアはしゃがみ、ちょうど目線はベルのモノを眺める位置
タオルでぬぐうそこは、先ほどからずっと、痛いほどに肉竿がビキビキと固くなっている。
「ベル、辛いか?」
「……」
コクりと、無言で頷く
期待に満ちた目、うるうると、先ほどからこの子は私を求め続けている。
視線の先はころころ変わる。いやらしいことをしたくて、けれどベッドに行くまで我慢しようと、必死になっている。
……本当に、根が素直な子だ。
「……おちんちん、我慢できて偉いな」
泣きそうになるベルの姿、女として見たいと、自分と本番行為をしたいと口にして、それでも今の振る舞いはさほど変わらない。
変わらず、弱弱しい、幼子の振る舞い。この子はまだ私に甘えようとしている。甘えたいからこそ、この子は私を求めている。
答えてやらねば、そう思えてしまうのは仕方のないこと
「ベル、髪は濡れたままでいいか」
「……ッ」
「私も、我慢ができないようだ…………ほら」
……くちゅ、ぬちゅり
ベルの肉竿の先端から垂れる滴、それを指で掬いとる。その液で濡らした指を、自分の秘部へそっとあてがう。
剛毛茂る、年上の女性の大人の秘部。濡らし、かき分け、奥で湿り気のある音を鳴らす。
「ベルのよだれ、私のあそこと混ざって……エッチな汁がぐちゅぐちゅに……ほら、見てくれ」
お湯の湿り気ではない。今しがた、その痴毛の奥から垂れる液がぐちょぐちょと音をならしている。
指で掻き分けるように痴毛をどけると、そこには淫らな花弁が咲いていた。
ひどく淫らな、大人の女性の花
「!」
ベルの目が見開く、反応しているのだ。
私のような、下品でだらしなく、恥ずべき場所が愛液を垂らしている光景に、興奮をしてくれるのだ。
「本当に、そなたといると、耐えられないな」
「へ、その……ごめんなさい」
「あぁ、違う……そういう意味ではないよ。私は、そなたの前では、何も取り繕う必要はないのだ…………だから」
「!」
一歩前に、リヴェリアはベルの体を抱き寄せる。
勃起した肉竿をお腹に当たっているのを感じる。ピクピクと、はやく気持ち良くしてと震えて、涙を流している。
「ベル、私の大好きなベル…………もっと、もっとエッチなことをしてやる。そなたが溶けるぐらいに、そう……ベルが赤子になるぐらいにだ。とろとろになるまで、ずっと甘やかしてやるからな」
「……ッ」
胸を押し付け、甘い言葉を語りかける。
劣情で体温は上がり、場の空気はより淫靡なものに。
「あか……それって、赤ちゃんに」
「あぁ、お母さんと呼んでくれるのだ。なら、もう少し幼くなってもいいではないか。……だから」
……むぎゅぅ
「あぅッ!!…………おかあ、さん」
抱き締める。谷間の間にベルの顔が埋まる。
「ちがうぞ、今からママだ。ベル、そなたは私の中に還るのだ。ベルは私の赤ちゃんで、私はもう、そなたのママだッ」
「……ま、まま」
「ああ、ママだ……ベル、ママだぞ。ママがぎゅってしてやるから、だから私をママと呼んでくれ。ベルの為ならなんでもしてやれる、エッチで優しいリヴェリアママだッ」
……むく、むくく……くちゅ
「あっ……うぅ、ままぁ」
「……ふふ、おっきしてるな」
お腹にあたる肉竿が震えた。
抱きしめて、甘くささやいて、それだけでこの子はもう、耐えられそうになくなっている。
かすかに身をよじる。じっと抱きしめて、体温を伝えるだけで、容易に
……びゅるッ、びゅぴゅるるッ
「……あ、はぅ……ママ、ママ……出て」
「うむ、出ているな。射精、ちゃんと出来てるな。偉いぞ」
くちゅちゅ、と
白濁の液が先っぽから漏れ出ている。
達してしまった。耐え切れずお漏らしをしてしまったかのように
生臭い、若い雄の匂い。私のお腹に、秘部に、ベルの性液がこびりついている
「……ぁ」
恥ずかしそうに、悪いことをしてしまった顔をしている。情けなく、すぐに涙を浮かべてしまう。
卑猥な行為を経てなお、どこまでも純粋なままの我が子
「……白いおしっこ、しーしー出来たな。射精が出来ていい子、ベルはいい子」
「!」
「あむ、んっ……ちゅ、んむ」
優しく、ベルの頭を撫でながら、その震えた唇を塞いでやる。
時間にして数秒程、唇をはみ、舌先で歯茎や唇の裏を撫でてみる。男をとかす、女の艶めかしい技術
自然と行えてしまう。ベルのことを想えば、私は何でもやれてしまう。
「……ベル、落ち着いたか?」
「あぁ……ふぁい」
「よしよし、いい感じにとろけているな」
気持ちが落ち着いている今のうち、リヴェリアは行動を始める。傍にあるペーパータオルで精液を拭い、そして残りの分も
「……口、舐めるの」
「あぁ、我慢できるな?」
「うん、んっ……ママッ」
……くちゅ、ちゅるるぅ
「んっ、美味しい精液、ママに……与えてくれ」
……ちゅくく、ぐちゅ、ずちゅるぅ
「――――ッ」
声にならない嬌声、ベルの悶える反応が余計にリヴェリアの奉仕欲を刺激する。
肉竿から染み出る先走り、射精したばかりなのに、また陰嚢から精液が急ピッチで精製される。
愛しい我が子の肉竿、震えながらよだれを垂らし続けるベルの体の一部は、リヴェリアにとってもう一人のベルそのもの
母としての愛情を絶え間なく注いでやりたいと、愛おしく感じてしまう大事な宝物となっていた。
「あむ、ぐちゅるる、れろれろ、れろぉ……んく、じゅるくく、ぐちゅ、んじゅるぅ……!!」
「あぐッ!? それ、だめぇ……本気舐め、また、出てッ」
……びゅびゅる、ドピュピュッ、びゅぴゅるるるるッ!!??!?
「あ……はあぁ……また、出て」
「……あむ、んく」
「!!」
……じゅるる、ぐちゅぬちゅ、れるれる、じゅるぷ、ぐちゅじゅるぅぉおおッ!!!
「んひぃ!! ら、らめ、精液出ないのに……ぼくのちんぽ、食べないでッ」
〇
「……うぅ」
疲れ切った少年のほほは心なしか痩せこけている。
キングサイズのベッドの上、高そうなバスローブを纏ったベルは夜景覗く窓側を背に、いじけるように涙を流す。
「……すまない、ベル」
同じくバスローブ姿のリヴェリア、ベッドの淵に座り、そっとベルの体を撫でながら、優しく謝罪の言葉をかけ続ける。
少ししおれた若い男とは対照的に、母親の肌はどこか潤いに満ちて、もとから老化など見られない端正な美貌の持ち主が、今は一層に健康的な鮮やかな色気を放つ。
……やりすぎてしまった。美味とはいえ、ベルのことを無視してしまった
胃に流し込んだ回数は5回ほど、口を離さず、連続でベルの性液を飲み干した。
感じる声に喜び、調子に乗って舌をうごめかし、陰嚢をほぐして尻の穴も指先で弄ってやったりと
「すまなかった。そなたのことを無視して……これでは母親失格だな」
「……」
「ベル、何かして欲しいことはあるか。抱きたいなら、すぐにでも」
……むぎゅ
「!」
そっとベルが私の手に触れた。
触れた手を掴まれ、寝返りを打ち、うるんだ目でこっちを見つめる。
「……いやじゃ、なかった……ママの、リヴェリアママなら、ぼくは……」
うるうるとした視線、母性を刺激する幼子のまなざし
恥ずかしがりながら、求める目をこっちにむける。唾液を何度も飲み込み、お腹を空かせた赤子のように口をまごつかせ、そして
「あむ……んく」
「……あぁ」
指先を、ベルは私の指先を咥える。舐めまわし、吸い込み、甘える姿を見せてくれる。
欲している。疲れた体は、栄養を求める。吸いたいと、ご飯が欲しいと、この子は言ってくれている。
「……わかっている。わかっているさ」
「ん、ママ。お腹、空いたから……だから」
「あぁ、なら言ってくれ……私の何が欲しいか、甘えておくれ、ベル、私の可愛いベル」
「……うん」
ベルが起き上る。座ったまま、前かがみで胸元へ鼻先を近づける。
「ママ、おっぱい……ママのミルク、飲みたい」
「!!……あぁ、いいぞ……今、出してやるからな、ほら」
バスローブがはだける。豊満な乳房、赤子のための母乳を多分に含んだ乳袋。
ベルから栄養を得て、性欲も昂ぶったおかげで、体はまた母乳を作り出す。柔らかな乳房はより張りを得て、乳液がかすかににじみ出ている。
「少し、待ってくれ……んッ」
胸に力を入れる、力み、奥から液を出すイメージで
子に求められ、今か今かとその先から出るモノを待ってくれている。
……じわ
「んっ、出る……母乳、出てるッ……ほら、ちゅうちゅう、するのだろ」
「……ぁ、あぁ」
「ベル、おい……まったく」
乳頭の先、乳首の穴からどろりと濃い白の液がも出れ出ている。下乳を垂れ、母乳が溢れ続けているさまを、この子は食い入るように眺めている。
100㎝越えのバスト、張りもあって弾力もある、母乳を与えるには適した乳房。
だが、肝心の我が子は動けないでいる。半開きの口をパクパクさせて、いやらしい乳房の姿でよだれを嚥下している。
「……ベル」
「!」
だから、こっちが気付かせる。
優しく甘く囁いて、子供におっぱいの吸い方を思い出させる。
「ベル、おいで……ママのミルク、いっぱい飲むのだろう」
「……ッ」
動き出す、ベッドの上で四つん這いで、まるでハイハイをする赤子のように、胸の甘い香気に惹かれ近づいてくる。
「んっ」
「……ちゅぅ、んく」
触れた、唇が乳首をついばむ。
「よしよし、でもその態勢はいかんな……ほら、枕にゴロン、出来るな」
「……ん」
ベッドの上、女の子座りでいるリヴェリアの太ももの上、そこに寝転がり天井を仰ぐ。視界に見えるのはたわわに実る二つの果実、その間に見える母親の柔和な笑み、優しく微笑むリヴェリアの顔に、ベルも安堵を覚える。
首の後ろに回る手、抱えられ、飲みやすい態勢を作る。
「吸ってくれ……ミルク、わたしも飲んでほしくて仕方ないんだ」
「……ぁ」
差し出す。甘い乳の香りが立つ乳房をベルの口元に、開いた口の舌の上にぷっくりと隆起した乳首を乗せる。
「……あむ、んくく」
唇を閉じ、体重を自分に預けて、授乳行為に集中する。
「よしよし……いい子、いい子だぞ、ベル」
「……コク、んッ」
膝の上、ベルの背中を乗せ、浮いた頭を手で抱える。少し斜めに寝かせた態勢
乳にしゃぶりつくのに楽な態勢、少し手が疲れるが、ベルの為なら苦ではない
「んっ、飲んでくれ……ベルだけのミルク、ママのミルクを……んぁ」
「……んくく」
じゅるると、空気と液が混ざりあう音が響く。無我夢中で乳房にしがみつき、その乳を欲し続ける。
母乳を出す快感、そしてその母乳がベルの中へそそがれる充実感
満たされる、母親としての本能が、喜びを感じてしまう。
「……ベル、ベル」
繰り返す。意味は無い、ただ口にしたくなった。
愛しい我が子、母乳を欲してくれる自分の子の名を、改めて実感したい。
「ベル、いい子……おっぱい飲めていい子だ。えらいな、ベルは偉いぞ……だからもっとママのミルクを飲んでおくれ。いっぱい飲んで、元気になって……そして」
……じわ
「……あぁ、ベル」
ぞくぞくと、体が震える。股下が、いやらしい蜜壺が、授乳行為で濡れてしまっている。
むくむくと、バスローブを押しのけて元気になるベルの半身。おっぱいを飲み、失った分を取り戻していく。
この後に待つ行為の前に、この子は滋養を蓄えていく。
「ベル、ベル……いい子、いい子……おっぱい、ちゅうちゅう、ミルク飲めていい子、ベルはいい子…………可愛いベル、よしよし、いい子、いい子」
「……ッ」
子を甘やかすささやき声、精神をとろかす甘い音色
甘く濃厚なミルクを飲み干した頃には、きっとこの子は劣情に駆られ、私を
「――ッ」
……びくっ、びくびくッ!!
「?」
「……なんでも、ない……ほら、こっちの胸も、吸って、そう」
次回に続く
次回本番、たっぷりねっとり、妊活を実行していきます。
妊活って、はっきりいってめっちゃ誤解生む言葉でしかない気がしますよね。エロに慣れ切った猛者なら、この妊活という言葉に可能性しか感じないはず。
なので、当作品に関して妊活の意味が違うなどの苦情は一切受け付けません、以上