白いウサギは人肌に溶ける~執筆中=彼氏持ちレフィーヤ光のNTRストーリー 作:37級犬築士
私達、エロ職人は
シコリンピック2021を、よりイカ臭く白濁と輝かせるために、インモラルなプレイの精神で……(ry)
シコリンピック2021を開催します!
「脱ぎます、脱げばいいのですわね!」
「アリシアさん、いいですからもう!だから簡単に乗せられ……んぐ!?」
胸に顔を潰された。両隣でエイナさんとリヴェリアさんがその豊かな乳房で僕を生き埋めにした。
「…………ッ」
お酒で火照った女体の熱気、微かに香る汗がとフェロモンが鼻を突く。はまってしまえば抜け出せない、そんな淫臭で強制的に黙らされる。
「ベ~ル君、おうしゃまの命令はぜったいなんだからねぇ、よちよちぃ、静かにちようねぇ」
「ん、おかしいな、息があたって、おっぱい、変」
……むぎゅぅう、もにゅん
「!!」
両隣からは乳房で圧迫され、そして背後にいるレフィーは僕の物を未だしごき続けている。絶妙に加減を加え、簡単に達しないようにさせながら快感を与えてくる。
酔いの空気よりも、快楽の臭気で気が狂いそうだ。
「はいはい、ベルは静かにしてましょうね。アリシアさん、さあどうぞ」
「え、ええ…………ん」
静かに、皆が見守るなかアリシアさんはスカートの内側に手を入れ、するると履いていたショーツを脱いでいく。乳房に埋もれながら、微かに見る視界にはそんな映像がありありと移っている。
リヴェリアさんにも劣らない、見た目とは反した大人のランジェリー。片足を抜き、足首にショーツを引っ掻けたまま、次の行動へ
「……ッ」
ワンピースのスカート部分に触れた。もはややけくそとばかりアリシアさんは一気にスカートをたくしあげた。
まず、見て思ったのは肉付きの良い下半身だということ。乳房の豊満さに裏付けられたその肢体のバランス。どこを触っても柔らかそうな、全体的にむちっとしたプロポーションを、僕は今剥き出しの上で拝んでいるのだから、これほどの幸運はまずないことだろう。
「見すぎですよ、ベル・クラネル」
「あ、すすみませんッ 」
「……うぅ、なんで私……おっぱいだけじゃなくて、下まで」
恥じらい、涙を浮かべていても律儀だからかスカートは上げたまま、柔らかそうな太ももを伝う滴、それが汗なのか、もしくは淫らな滴か、アリシアさんの秘部にも視線を向ける。
薄く茶色のかかるオレンジヘアー、そんな髪色と同じ色の恥毛が一線、はみ出しのないぷにっとした割れ目の上、クリトリスの上に一本の毛の筋が樹木のように広がっている。毛質が濃いのか、量は少なくとも主張の濃い陰毛の仕上がり。
「あぁ、どうしてこのような……死にたい」
「……ッ」
涙を浮かべ、羞恥に染まる顔で自分の下半身をさらけ出す。面識も少ないアリシアさんの、ましてやこれほどの痴態を拝むことになってしまった。改めてこの場の行為を訝しむ。背徳感、罪悪感、でもそうした諸々は全て、目の前の興奮をよりそそるだけのスパイスでしかない
……くちゅ、んくちゅ、ぐちゅずちゅ
「……れ、レフィー」
「えっちですよね、アリシアさんみたいな体、男のあなたにはたまらないはずですよね」
「でも、もうこれ以上は」
「へ、何言っているんですか?……お楽しみは、これからじゃないですか。ね、お二人とも」
「!?」
レフィーの言葉の意図がわからない。後ろから前に回した手も離れ、エイナさんとリヴェリアさんも僕の顔から乳房を離す、ようやく解放されたと思いきや
そのまま三人は、僕から離れアリシアさんを捕獲した
「!?!??」
一瞬だった。何が起こったのかわからないアリシアさんをそのままベッドに引き込み、そして仰向きに寝かしてエイナさんとリヴェリアさんが上半身を、そしてレフィーヤが下半身を拘束する。
未だに何が起こっているか把握できていないアリシアさん。困惑して焦って、わけがわからなくなって今にも泣きそうだ
「アリシアさんは罰ゲーム♪毛が少ないおマンコ罪で逮捕すりゅ!!」
「は、はぁ?」
「安心しろ、そなたを立派な大人にしてやる……どうやるのかわからないから、レフィーヤがなにかしてくれる……ひっく」
「リヴェリアさんまで!」
「観念してください、最後なのに言われたこと以外しないなんてぇ……そんなの、王様は許しませんからね」
「レフィー!!」
ダメだ、もうここまで来たら普通に犯罪な気がする。ベッドの上で、酔っぱらった女性を取り押さえるほぼ半裸の女性と全裸の女性と唯一服を着た首謀者の女性、いくら女の子同士とはいえ、不健全が過ぎる。
「へ、なに……なにを、しなさるのですか?」
「……なにって、そんなの」
レフィーの動きに合わせ、三人が残ったワンピースの服に手をかける。ショーツの無い股を露わにして、肩ひもを外しその豊満な乳房をむき出しにする。
「これはゲームですよ。だからぁ、皆で遊ぶんです。だからしましょ、エッチな遊び……あむ、んじゅるぅ」
「……ッ」
むき出しのアリシアさんのおまんこに、レフィーはその顔をうずめた。いやらしく響く水音、僕もしたことのあるクンニというプレイ。それを今、レフィーヤさんは同性のアリシアさんにしている。
「ひぁ、らめ……んぐ、んぐぅ……んぐむ!?」
喘ぐ響きが途絶えた。言葉にならない悲鳴、その原因は
……じゅく、ぐちゅぬちゅ……ずちゅちゅ、ぐちゅる
「んっ、これでいいのか……エイナ、わたし、変じゃないか」
「そうですよ。エッチな遊びならぁ、これぐらいはしなくちゃ……ひくっ、ほら、ベル君もおいで」
手招きするエイナさん、それ以上にリヴェリアさんの行動が、その艶姿があまりにもひどい
アリシアさんのかおにまたがり、剛毛で熟れた蜜壺を口に押し付け、艶めかしく腰を揺らしながら自分で乳房を揉みし抱いている。顔面騎乗で、アリシアさんを使って自分を慰めている。いくら、お酒の影響があるとはいえ、ここまで人は変わってしまうのか。
「んんーーーーッ!!んぐ、ぶふッ……ン”ン”――――ッ!!?!?」
「……あむ、じゅる……れろぉ、アリシアさんのおまんこ……いっぱい、舐めてあげますね、んじゅるぅ、ぐちゅ、あむじゅるるぅ!」
「はぁ、ん……舌、気持ちいい……おまんこ、いいッ」
上と下、女性同士で絡み合う行為、初めて見るレズプレイの衝撃か僕は黙って見続けるしかできなかった。
「ん、ちゅぅ……あぐ、んく……おっぱい、すごい、エッチな味……じゅりゅぅ、腋も、すごい」
「……ッ」
エイナさんもそんな三人の行為に混ざっている。むき出しの乳房を揉みまわし、乳首を吸って甘噛すれば、時に、胸をつたって乳房の付け根、脇のくぼみまで舌を這わす。感じる所を余すことなく、アリシアさんもそんな責め苦にただ全身をビクつかせることしかできない。
入り乱れる四人の艶やかな叫び、鳴き声、音色……気がおかしくなる。ずっと、しごかれて顔に押し付けられて、僕もまた我慢が出来なくなっている。
「……はぁ、あぁ」
気づけば、スカートを持ち上げるように僕の肉竿は頭or首をあげている。よだれを垂らして、外気に触れているだけで達してしまいそうなほどに
したい、まざりたい、僕も、皆と
「ん、じゅるぅ……れろれぇ……ん、ベル」
「レフィー、僕も」
「ええ、いいですよ……では、こっちに上がってください」
面を上げ、レフィーは僕をベッドに招く。けど、開くのは自分の股ではなく、依然唾液と愛液でまみれたアリシアさんの股をその手で開脚させている。
「……ッ」
「ベル、おいで……一緒に、遊びましょう」
手を招く、僕はもうまともな判断力が機能していない。呼ばれるまま、惹かれるままに、ベッドの上へといざなわれる。女体だけで行われる快感の坩堝へ、僕もまた身を落としていく
今回はここまで、レフィーヤ編と言いながらほとんどアリシア編みたいになってきた、そろそろ修正させます。首謀者には罰を与えねば