白いウサギは人肌に溶ける~執筆中=彼氏持ちレフィーヤ光のNTRストーリー 作:37級犬築士
というわけで最新話、ようやく本番開始です。
……いい子
……いい子、偉い子
……甘えられていい子、アルゴノゥトくんはいい子
……だから、そんな君だから
『……大好き』
「……ッ」
目を見開き、僕は体を起こした。いつから眠っていたのか、ここはベッドの上。体が微かに暖かくて、それでいて服も着ている。
ホテルのアメニティのバスローブを身に纏い、そんな僕はいつお風呂から上がったのか、そもそもそれまでに何をしていたのか
「おはよう、起きたんだね」
「!」
「おはよ、ていってももう夜だけどね。お腹空いた?ごはん、する?」
「……」
ティオナさんがいる。ベッドの端に座って、ずっとそばで見守っていてくれたのか
「……えっと、あのぼくって」
「うん、ずっとおねんねしてたんだよ。お風呂でも、ここに連れてからもね……甘えんぼさんだ、でも好き」
「!」
「……手、ずっと握ってたんだよ。離さないからさ、だからあたしも握ってた」
ぎゅ、ぎゅっと、確かめ合うように指と指を絡める。意識もさえ、手の感覚が脳に届く。優しい手つき、細い指、でも少し硬い肌は力強さの表れ。伝わる熱は、どこまでも優しい
「ティオナさん……えっと、その」
「……うん」
……むぎゅぅ
「よしよし……抱きしめてあげるね」
「……ッ」
言葉が足らずとも、その意は汲み取ってくれる。素肌の時の抱擁とは違うけど、互いに服を着て身を寄せ合うのも良いものだ。
バスローブのふんわりとした芳香剤の匂い、そして何よりもティオナさんの忘れられない匂い。大好きな、自分に優しくしてくれるお姉さんの匂い
「……ごはん、食べないといけないんだよ」
「わかっています、わかっていますけど……けど」
無性に、暖かみが欲しくてたまらない。
ティオナさんの体に触れていないと、心が傾いて形が崩れそうになる。それほどに、脆弱な中身に変わってしまったようだ。
「……いいよ」
……むぎゅ、ぎゅぅ
「でも、ご飯は食べないと……じゃないと、ダメだからね」
「……はい」
後ろ髪を撫でる手が嬉しくて、僕はまた暖かみの中で溶ける心地に落ちてしまった。
その後、ルームサービスの人が食事を持ってきてくれて、一緒に少し早めの夕ご飯を頂いた。全部、ティオナさんの手で、この口に運ばれてお腹は満たされた。
× × ×
「ねえ、アルゴノゥトくんはさ」
「……」
「服を着てるアタシと、裸のアタシ……どっちがいい?」
「……それは」
ベッドの上、食事を終えて僕らは今一度向かい合い、そしてまずは質問が始まった。
ティオナさんも僕もバスローブを着ている。でもその下は何もない、お互いに裸だ。
「えっと、バスローブを着たまま……ということですか」
「……違うよ」
……するり
「!」
裸の肌色、何度見てもなれそうにない褐色色の艶姿。でも今は少し違う、バスローブの下は裸、もしくは元々つけていた下着か、そのどちらかなはずだったのに
「……ッ」
恥じらい、目を背ける。でも見て欲しいと、その淫靡な姿を僕に晒す。
紅い、レース状模様があしらわれた下着。だけど、肝心な部分には縦のスリットが入っている。股を開いて、膝立ちでいるから、ショーツの奥の秘部の形と痴毛の生え際まで全て丸わかりだ。まったく隠れていない、オープンタイプのセクシーランジェリーだ。
上の方も同じ、控えめな胸を覆うブラが、そこにもまた布地に縦のスリットが入っていて、綺麗な薄ピンク色のポッチが飛び出ている。
裸では感じない、着飾ることで醸し出す魅力。
……ゴクッ
「……唾飲んだね、いいよ……もう、食べても………きゃ、んあッ!!」
「ーーーーッ」
理性の制止も効かず、僕は考えるよりも先に飛び込んだ。
ぷっくりと突き出たぽっちを!鳥が餌をついばむように唇で歯み、そして口内へと一気に吸い上げる。乳輪ごと、乳房の肉を頬張るように、僕は夢中で味を堪能する。
「じゅる、んくぅ…………ふぁ、ティオナ、さんッ」
「うん、いいよ……好きに、して…………あっ」
…………ドサッ
「…………ッ」
胸に、吸い付き、気づけば僕はティオナさんを押し倒していた。いきり立った肉竿を突き付け、先から漏れる我慢汁をショーツに塗布する。
ブラと同じように、ショーツも縦に裂け目があって、そこからは汁が垂れ続ける蜜壺が覗く。
「はぁ…………あぁ、はあぁ」
……そうだ、今僕がすべきは
「……もう、いいですか?」
「…………」
無言、肯定と受け取った。
はやる気持ちを抑え、根本から持った肉竿を、その先端を秘部の方へ
……くちゅ
「!」
触れた、熱い粘膜が敏感な鈴口に付いて、その感覚に体が驚き腰を引いてしまう。
入れる、改めてその行為の重さを、いっそ神聖さすら感じてしまうほどのプレッシャーを自覚する。
「……どうした、の……いいんだよ、いれて」
「は、はい…………えっと」
「……ふふ」
……くちゅちゅ
「!!」
「いいよ、強がらなくて……ほら、おちんちん固くしててね。あたし、手伝ってあげる」
先端を摘まむように、肉竿の入る場所を教えてくれる。割れ目の真ん中ではなく少し下、小さな隙間がぬぷりと広がり、愛液をかき分け亀頭の半分はずぶりと飲み込まれた。
たった数センチにも満たない距離でさえ、肉竿はもう限界とばかりに快楽に震えている。
……これ、まずい
かすかな絞め付け、ただそれだけでもう果てそうだ。ずっと思い続けた人の膣の中、その中で出してしまいたいと体が構えてしまっている。何度も往復させて快楽を高める必要もなく、肉竿は突き入れた瞬間に爆発してしまう。
「……いいよ、出しても」
「!」
「うん、気にしないでさ、あたしの中に突っ込んじゃいなよ。ほら、早く」
……ずぶ、ぬぷぅ
「!……そ、その…………せめて避妊具は」
「そんなの、要らないよ。全部、受け入れたいから……アルゴノゥト君の気持ちいいを、あたしの中に頂戴」
「うぅ……そんな、そんな風に」
肉竿がうずく、心が熱くなって制御が聞かない・頭の中が劣情の火で炙られている。
そんな風に、全部許されてしまえばもう止まれない。ただ、快楽のためだけに
「ぐっ……出したい、ティオナさんの中にっ!」
「気持ちいい射精、あたしの中に頂戴……来て……き、んはぁあああァァァァッ!!!!?!?」
……ずぶ、ぐりゅりゅぅぅうう!!どちゅんんッ!!!
「!」
きゅうきゅうと、きつく締め付ける膣肉の先、カリ首をごりごりとかきむしるようなヌルヌルのひだを超えて、奥の固い壁に先がぶつかる。
尿道、鈴口の先が空洞に出た。そこは、ティオナさんの奥の
「ん、ぁあ…………ああぁァァァアアアッ!!!」
……どりゅ、ぐりゅりゅぅううう!!!
「ティオナさん、ティオナさんッ!!」
「……うん、いいよ」
陰嚢の中から叩かれたかのような衝撃が走る。貯めに貯めた精液。緩やかな甘やかしの快楽の中で、ぐつぐつと煮え立たせた本気の白濁汁。
もう遊びでは済まない。男と女、その関係のさらに先
「精液、出していいよ……でも、これだけは」
「……ッ」
……ぐびゅ、びゅくくぅう、ぐぶぶッ
「いっぱい、これからもセックスしよ。全部あげるよ、甘やかしも好きなだけしてあげる……だから、あたしが欲しいのは一つだけ」
「あぁ、ティオナさん……ん、僕も、あぁ」
がちがちに膨張した海綿体が膣内を占領し、その先から出るものはすべて先の空間だけに
僕の腰を抱きしめるティオナさんの足、この人もまた逃すまいと、僕の全部を受け止めようとしてる。受け止めて、それはきっと
……ティオナさんの、想い……それを、ぼくは
「で、出て……あっ、ティオナさんッ!!」
「いいよ、来て……アルゴノゥト君の精液で、赤ちゃんの部屋、いっぱいに」
……ごびゅ、びゅびゅるるぅぅうう!!!
「ひぁ……あぁ、来てる、来てるよ!!」
……びゅびゅっ、びゅびゅくくぅうううう!!!
「アルゴノゥトくんの……ひぐっ! ベルの、ベルのせーえき頂戴、全部欲しいッ」
「ぐ、ぁあ……はい、はっ、ぐあぁ……いぎ」
「きて、きてなかにッ……赤ちゃんの部屋に、いっぱいどっぴゅんって……はあぁぁああァァァァアアアアアアッ!!!?!?!」
……ごびゅるるるぅううう……どびゅんどびゅん!!ぐびゅるるるぅうううぅぅうう!!!!?!?!?
「来た、あっついの……ダメ、あふれちゃう。こぼしたくないのに、おまんこ壊れるッ」
「----ッ」
満たされる子宮、ティオナさんのおなかがぽっこりと膨れていく。でもそこまでで、収まらない精液はどぷぷと鈍い音を立ててシーツの上にたまっていく。
どろどろに熱した白濁のため池。射精は長く続いてまだ止まらない。出してもすぐにまた精製されて、そして吐き出しては溢れかえる。
深く挿入したまま動かないでいるだけなのに、膣内の震えうずき、僕自身の絶頂の反動だけで快楽が収まらない。程度を変え、激しい波が一向に止まず続いていく。
……漏らしてる、制御できない。気持ち良すぎて、腰が
人生で味わったことのない快感。白濁を漏らすのが気持ちいい、もっと出したい
「……セックス、したい」
「うん、そうだよね……もっと、しようね」
「今日だけじゃない、僕はもっと、ティオナさんと」
「したいッ……エッチなこと、あたししたいッ」
だから、そのためにも
「言うよ、聞いてほしいな」
「……はいっ」
告げる思い、今日この時のために街に待った言葉
おのずと理解していた。自分の思いもまた決まっている。そして、思いの矛先も
……気づいてた、僕の想いも、憧憬も……きっと、この人に
「大好き、アルゴノゥトくんのこと」
「……はい」
「誰にも渡さない。アルゴノゥトくんの気持ち、全部あたしだけのものにしたい。こんなこと、思ったことなんてなかった。だから、初恋で……けどもう、恋じゃ止まらない」
「…………はいッ!」
求められる、そして僕も求めあう
きっと、この関係は相互的で、もうかけることはあり得ない。僕たちは、二つで一つになる
「ティオナさん、ぼくも……あなたを」
「うん、だから……愛し合おうよ。これから、ずっと」
死ぬまで、そう告げる時には、互いの唇は触れる寸前に
……くちゅ、んちゅぅ
「あっ……んあぁ、む」
「……ッ」
いつものキス、貪りあって快楽を求めあうそれとは違う。深くじっくりと、互いが互いを理解しあうためのキス。
深く溶かしあう。交わす想いは唾液に交えて、二人の中で一つにする。
「……ぁ、んぁ……もう、終わり?」
「そんな、終わりませんよ。まだ、もっと」
止まった射精。しかし、膣内で肉竿は一切硬さを損なっていない。
愛駅で白濁で慣らされた膣内。こんな一度の大量射精で終わっていいはずがない。
「……愛してます、ティオナさん」
「うん、あたしも愛してる。アルゴノゥトくん…………いや、ベル…………大好きだよ、ベル」
× × ×
愛を告げ、二人の関係をさらに先へ進める。その儀式は完了した。
それが終われば、当然することは一つ。まだ夜は始まったばかりであり、二人とも雄々しいほどに性は持て余している。ならばこそ、ここからは会話も何もいらない。
二人は求め合う。獣のように、互いに互いを食らいあい、そして
……ごちゅ、ぐちゅちゅ、ずぱんっパンパンパンパンパンパンッ!!!!!!
「んほぉおお!!?!??! ちんぽいい、種付けちんぽぉ……おまんごこわれるぅ、出てるぅ……いく、いぐっ!!?」
「……ッ!!」
……ごびゅびゅうぅう!!! ぐびゅるるぅううう!!!!
「――――ッ!!!?!?」
声にならない悲鳴、あえぎもだえ、そして盛大に果てる。その繰り返し、ティオナさんの体が抱き心地がよくて、けれども締め付けもあってそれがたまらない。
ぐぶぶと、肉竿を引き抜くとはくだくがどろりと秘部からあふれ出て。それでもまだ肉竿を求めてか割れ目はひくひくとうずいている。ぐっしょりと痴毛が張り付いて、自分の出したものがなければしゃぶりつきたくなっていただろう。
……もっと、したい
「ティオナさん、ぼくまだ」
「ひゃ、ぅあ……いいぉ、ひてぇ……んはぁあああぁああ!!?!?!」
……ずぶぶ、ぐちゅちゅちゅ、にゅちゅんんッ
「!!」
挿入の快感、狭く占める肉感が尿道をうずかせる。ひだの凹凸を亀頭でかき分け、奥にある子宮壁を押し込む。
「ひぁ……赤ちゃんのお部屋。押し込まれてるっ、変に、なるぅ」
「はぁ……ふぅ、ん」
……ずるる、ぐちゅん、ずぱん、パンパン!パンパンパンパンパンパン………ッ!!!!
「――――ッ!!」
ストロークの開始、ティオナさんの手首をつかんで、僕は引き寄せるように腰を何度もたたきつける。深く、奥の気持ちいいところに、僕のものを打ち込み続ける。
呼吸を乱せばそれだけで果ててしまいそうな、そんな油断ならない名器の中で何度も肉竿をこすりつける。じっくり、しかし確実に。
……ティオナさんと、いっしょに
互いに達するため。だけど、この穴の前ではそう持たない。だから
「おっぱい、ティオナさんの……あむ、んうじゅぅう!!」
「ひゃぁあ!?……乳首、噛むのは……だめ、きちゃう!大きいの来る!!」
……ぐちゅ、どちゅずちゅっ……ズブズブ、ヌルグチュグチュグチュ……ズチュンンッ!!!?!?!
「ん、はぁ……ティオナさん、僕もう、出て……ああぁああああっ!!!!」
……びゅるるるぅうううう、びゅぴゅぴゅ、ごぶりゅりゅりゅぅぅうううう!!!!!!?!?!?
出てる、自分でも考えられないほど飲ん精液が。何度出してもおさまる気がしない、濃度と量がバカみたいな白濁が子宮内を満たしていく。
「!! ぎだぁ、せーえき……だめ、漏れる、出る出る、いぐぅうううう!!!?!?」
……プシュッ、ぴしゃぁああああーーーーーッッ!!!!!
「!」
あでやかな褐色の肌、汗に濡れて照明の光を吸いつやを放つ、そんなティオナさんの艶姿。
股を開き、体をそらし、痴毛の先に飛び出る充血したクリトリスの下、そこから噴き出る透明に近い噴水が僕のおなかに当たる。
無汗変えるようなフェロモンの匂い。あてられて、より気がおかしくなってしまう。
「ん、あぁ……ふぁ、ごめんね……我慢、できなくて」
「……」
「あれ、どうしたの……おちんちん、出したばっかりなのに、またすっごく大きくなって」
「…………」
……がばっ!
「! あれ、どうしたの急にぃいいィイイ!!!???」
「――――ッ!!」
……どちゅどちゅ、ずぱん、パンパンパンパンッ!!!!
「んはあぁあ!!??? おまんこだめ、壊れちゃうよ、あぁ、ダメ、いったばかりなのにぃ……ちんぽみるく、出て、うそ出しながら腰降って」
……ぐちゅちゅ、びゅびゅるるぅうう、ずぱぱんっ、びゅびゅっ!!パンパンパンパン……びゅくくぅうう!!!!?!?!
「んぎぃいいぃいい!!!!?!?」
「……ッ、じゅるぅう、んぢゅぢゅるぅう」
「!? 乳首も、だめ……おっぱいおかしくなるよ……ねえ、落ち着いて、アルゴノゥトくん」
「……じゅぶ、んんく」
「え、どうしよう……もう、なんで」
聞く耳も持たない、それほどまでに興奮しているのか。もしそうなら、それは
……あたしの、せいかな……うん、なら仕方ないね
「……いいよ」
……むぎゅぅ
「!」
ティオナの選択、それは拒まないこと。優しく胸に吸い付くベルの頭を抱き寄せ、ただ荒れ狂うピストンも静かに受け止める。
「……お漏らし、上手だね……いいよ、好きに出して」
優しく、この昂ぶりが収まらない思い人のはけ口になる。それが正解だと、結論をつけた。
「せっくす、だから……気持ちいの、しよ」
「……ぁ、んっ……ティオナさん」
優しさで正気が戻ったのか、どこかうつろな目で、以前興奮が止む気配はない。
ベルの肉竿はいまだ膣内で強直を保っている。陰嚢は膨れ、今か今かと射精を待つ
「……いいよ、精液出すの、我慢したらだめだよ。あたし、丈夫だもん。だから、全部使っていいから」
「全部、ティオナさんの……」
「うん、だからいいの……おまんこも、このお口も……お尻だって、いいからね
「……ッ」
……びく、びくくっ
「!」
……今、ちょっと射精した
「あはは、想像するだけで出たんだ……いいよ、まだ時間はあるもん。あたしの体、アルゴノゥトくんの精液お便所にして、無茶苦茶にしても、いいから」
……ずる、ずぷぷ
「ねえ、見て」
肉竿が抜けて、ティオナはベルから少し離れた。
腰を浮かせ、ショーツを脱ぎ捨てブラもとる。正真正銘の裸姿、指先を口に入れ、唾液をかき回す
「……あたしのお口、ずっとおちんちん舐めてるから、だから見るだけでよだれがわいて、こんなにぐちょぐちょになるの」
……ずぶ、ぬぷぁ
「おまんこ、せいえきいっぱいで、いっぱい気持ちよくなったから…………でも、これじゃあ赤ちゃんできちゃうね。でもきっと、受精したって感じられた時って、もっと気持ちいなって思うんだ」
「!」
「そらに、こっちも。入れたことないけどさ……たぶん、できるよ」
漏れ出る白濁を指に絡め、その膣穴の下のもう一つの穴に挿入し、かき回す。きつく、前穴よりもしまりのいい穴。ぐちゅぐちゅとかき回し、いやらしい音を響かせる
「あたし、おっぱい小さいけど……でも、きっとほかのどの女の子よりも、ベルのことを気持ちよくできるから」
「……ッ、はぁ……ぁあ」
「……ふふ」
視線の先、ティオナはベルのいきり立つ肉竿を見て柔和に笑って見せる。
「……いっぱい、甘やかしてあげるから。おいで」
「!?」
理性は消え去った。ティオナの寛大すぎる許しを前に、ベルは考えるのをやめた。
口、膣、尻、どこをとっても魅力ある穴、選ぶ個所は
次回に続く
今回はここまで、次回でラストになります
我ながら改変レベルでエチエチなティオナを作ってしまいました。まあでも、ダンまちヒロインはみんな陰毛整えていらっしゃるし、ニンフォマニアだし、なにもおかしくはない(白目)