※この作品はR-18です。

白いウサギは人肌に溶ける~執筆中=彼氏持ちレフィーヤ光のNTRストーリー   作:37級犬築士

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本番開始、ただしテンポはゆっくり。優しいアルフィアお義母さんの特別授業をご堪能ください

次章、新規ストーリーのアンケートについてあとがきにて説明






(13) 聖夜の奇跡、アルフィアお義母さんは叶えたい

 挿入したまま抱き合って、ただ時間が過ぎていく。湯の表面に時折波が生じるだけ、僕らは身動きせずじっと体を静止させている。

 

 初めての性交、故に激しい動きは必要ないのだ。ゆっくりと時間をかけて、まずはこの温もりに慣れようとしているのだ。

 肉竿の根元まで奥深く挿入したまま、湯の中で僕とアルフィアさんは待っている。

 僕が、この気持ち良すぎる蜜壺で、すぐに果ててしまわないように、まずは慣れるとことから始めているのだ。

 

 

 

〇

 

 

 

……ベル

 

 

 

「……ッ」

 

 

「ベル……ベル」

 

 

 繰り返す呼びかけ、ふと目を覚ましたように、僕はきょろきょろとあたりを見渡す。と言っても、見えるのはアルフィアさんの首筋、うなじ、鎖骨、横目に見る尊顔

 

 抱き着いて、密着したまま、それなりの時間が過ぎていた。射精の疲れに加えて、湯の熱に惚けてしまった。意識をはっきりさせんと、僕はその場を動こうとして

 

「!」

 

「……ぁ、んっ……こら、忘れていたのか」

 

 まだ、繋がったままだと、思い出したのだった。

 

 腰を引いた瞬間、カリ首が膣のヒダに引っかかって、甘い感覚がビリリと駆け抜けた。

 

 

「……ッ、おかあ、さん……ひぅ、くっ」

 

「我慢だ。すぐに出してはいけない、だから我慢」

 

「……でも、もう漏れそう」

 

「ベル……仕方ないな」

 

 湯が波打つ。アルフィアさんは上体を起こし、繋がったまま僕の、上に

 

 

「!」

 

「これなら、少しは楽だろう」

 

 僕の足の上で、アルフィアさんは跨るように座っている。肩に手を置いて、腰を浮かしているから目線がちょうど胸のあたりにいってしまう。

 

 間近で揺らす豊満な乳房。ぷっくりとした乳頭がつんと上を向いている。

改めて息を飲み込んでしまう。この美しい巨乳、形のバランスもさながら、見るだけで喉の奥がうなって、空腹のような渇きを心が抱いてしまう。

 

「……ぁ」

 

 乳房を拝む。心なしか、意識が分散して、快感に悶える心地が薄れていく気がした。挿入の刺激に慣れるため、こうして乳房を用いれば……

 

 

……ぬちゅ

 

 

「!」

 

「……ん、ほら、口を開けなさい。じゃないと」

 

 おっぱいが与えられないだろう、と……そう、アルフィアさんはささやく。

 

 

 

「…………ッ」

 

 

 

……おっぱい、アルフィアさんの……おいしい 

 

 

 

 

「見ていてばかりでは意味がないだろう。ほら、ちゃんと吸っていなさい。母乳は出ないが、乳を求める心は満たしてやろう」

 

「……ん、く」

 

 優しく頭を撫でた。

 

 乳首を舌に乗せて、唇で乳輪を感じ取る。乳房の柔らかさを顔全体で味わって、その上で出てくるものを嚥下する。

 

 何も出ては来ないけど、舌には確かに甘さを感じる。おかあさんの味が、舌を通して心に滑り込む。

 

 

「……ん、こく……んッ」

 

……おいしい、落ち着いてくる。おかあさんの味、もっと

 

 吸い付く力は強く、響く音も連続して速いものに。夢中でしゃぶりつき、甘噛みし、また嚥下してと、僕は乳房に溺れていた。この甘い味わいに溶けるなら、呼吸すら辞めてもいいと、本気で思えてしまう。

 

「よしよし、おっぱい上手に吸えているな。偉いな、ベル…………だから、もう少し、我慢しなさい」

 

 

 

……ぬちゅ、ちゅちゅく

 

 

 

「……ぅんッ!」

 

「ゆっくり、ゆっくりと動いてやる。お義母さんの中、大人のおまんこを、ベルのおちんちんが慣れるまで、ゆっくり……ゆっくりだ。」

 

 

 

……ぬる、ちゅ……ずりゅ、くちゅちゅ

 

 

 

「ぁ……ひっ、おかッさん……ぼくの、おかしいよ……溶ける、なくなる……んッ」

 

 えづき、耐えられなさそうで、涙がこぼれた。敏感な肉竿に響く鮮烈な快楽。果ててしまうと同時に、自分がこと切れるのではないかと、そんな恐怖が心でうずく。

 

 腰を上下にではなく、前後に揺らして、時にはお腹の筋肉で膣事態をぎゅっと締め付けて、まるで性に卓越した娼婦のように僕の快感を引き出してくる。

 

 

「……よしよし、怖いことなんてない。ベル、お義母さんのおまんこはベルの為に在るものだ。怖がらせたりはしないし、痛いこともない。お前だけがここを好きに使って、甘えてもいいのだ」

 

「ぁ、甘える?」

 

「そうだ。ベルは甘えん坊が上手、射精するのも上手……せっくす、上手にできるな」

 

 

……ぬる、くちゅ……ずりゅりゅ

 

 

「!」

 

「我慢だ。ちゃんと我慢すれば、いっぱい気持ちよくなれるからな。どうだ、見えるか?」

 

「……ッ」

 

 おっぱいに隠れて、かすかに見えない。視線を下げて、谷間に潜って下を覗く。

 

 見えた。きれいなお腹、腰の括れ、そして、僕のモノを咥え込んだ、おかあさんのおまんこ

 

 

「…………ッ!」

 

 

 痴毛の形、逆三角に整えられた先にある、わずかにはみ出たピンクのヒダ。亀頭の先だけが飲まれて、カリ首で入り口に引っかかている。

 

 少し腰を浮かして、お義母さんは止まっている。

 

 

「ベル、いいか」

 

「……」

 

「このまま腰を下ろせば、ベルのおちんちんは、私のおまんこの部屋、子宮の入り口に届く。ドアをノックするみたいに、トントンと叩くのだ。それを合計十回」

 

「……十回、でも」 

 

「安心しろ。ベルにはそれで十分……あ、いや済まない。これは失礼だな」

 

「……うぅ」

 

「すぐに泣くな。ほら、おっぱいを吸っていなさい」

 

 言われるままに、差し出された乳房を吸う。頭を撫でられて、おっぱいの味を感じて、それだけで涙が引っ込んでしまう僕はやはり単純だ。

 

 

「ベル、おっぱいを吸って……ただ少し、おしっこを我慢するんだ。気持ちいいのが溜まって、出したくなっても、それでも我慢だ」

 

 

……ぬぷ

 

 

「背筋に力を入れなさい。おっぱいに集中して、ちゅっちゅして……上手に赤ちゃんをしていれば、きっと耐えられる」

 

 

……ぬちゅ、ぐ……ずりゅぷ、ぐッ

 

 

「!!」

 

 亀頭の先、何か硬くて弾力ある部分に当たって、そこが口を開いて僕のモノをついばむ。

 

 吸い付いている、蜜壺の奥の子供の部屋が、僕を手招いて囁いている

 

 

「一回……おまんことキス。あと九回だ」

 

「……ッ!!」

 

……ぐちゅぬちゅ、ずりゅりゅ

 

 腰を持ち上げる。引き抜くことでカリ裏がヒダに引っかかれて、思わず果てて漏らしそうになる。

 

 情けない声を出して、たったひとこすり半で

 

 

「……ッ!?」

 

 

……だめ、我慢しないとッ

 

 

 歯を食いしばる、わけにはいかない。奇を強く持って、僕はすがるように乳房を吸っていく。

 

 懸命に快楽に耐えて、頑張る僕をアルフィアさんは優しく見下ろす。腰をグラインドさせて、ゆっくり、刺激が強くなりすぎないように

 

 

「……いッ」

 

「そうだ、頑張って我慢だ。出来るな、ベル……ほら、もう二回目、三回……よん」

 

 

 

……ずぷ、ぬぷぷ……ぬちゅんッ

 

 

 

「!!」

 

 ゆっくりと、しかしその腰の動きは絶妙に極まっている。締め付ける肉壁、陰茎をしごいて、亀頭をくすぐって、最後には子宮の口で鈴口をついばまれる。

 

ゆっくり、しかし確実に。腰を上げては下げるこの動きの間に、ひねりや前後と様々な快感を加えてくるのだ。

 硬い部分、柔らかくふわふわとした面、お義母さんの一番深い所、そこの形状をしっかりと感じさせるように、じっくりながら複雑に腰をグラインドさせる。

 

 

「6……7……ベル、どうだ」

 

「で、出る! 出したい、出したいよぉ……ッ」

 

「駄目だ、あと少し、8……ぁ、大きくなっているな。先走りが、お漏らしみたいに子宮に……びゅっびゅ、お漏らしするベルは可愛いな。」

 

 

 

……ぬりゅりゅ、ぐちゅるぅ

 

 

「――――ッ!」

 

 力を込めて、絞りながら一気に引き抜く。カリ首で留めて、そしてまたずるると挿入。力強く早く、残り三回で確実に射精へと導くつもりだ

 

 息が乱れる。やらかい乳房の谷間で、何度も浅く多く呼吸を繰り返して

 

「……ベル、吸いなさい……私のおっぱいを、強く、強く!」

 

「ぅ……はむ、んッ……んんく、コク」

 

「よし、行くぞ……次は、八回、目ッ……はっ、ぁあ……くっ」

 

 甘い音色、強く、子宮口にゴリゴリと亀頭を押し付ける。鉄のごとく固く起った肉竿、数回にしか満たない挿入だが、時間をかけて、じっくりと馴染ませた膣は、アルフィアの絶頂へと導いていく。

 

 同時に、この禁断ともいえる母と子の性交を、最高のものにしたいと

 

 

……おかあ、さん……欲しい

 

 

「おかあさん、出したい……来て、おかあさんッ」

 

「あぁ、いくぞ……くっ……アッ! 最後、最後だ……ベル、いっぱい出してくれ」

 

 

 

……ぬりゅぐちゅ、ぐちゅちゅ

 

 

 

「お母さんは、お前の精子を、受け入れる……ん、ベル、いっぱい、甘えてくれ……私を、求めて、くれッ」

 

 

 

 

……ぐちゅ、ぬりゅ

 

 

 

 

 

「!?」

 

 強く、膣道を引き締めた。狭く締まる膣、呼吸を合わせて、10回目の挿入

 

「……ベル、ベル!!」

 

 

 

 

『――――――――ッ!!?!?』

 

 

 

 

 

「……ぁ」

 

 叩きつけるように、アルフィアさんが腰を勢いよく降ろした。湯の水がひときわ大きくパンッ‼と跳ねて、そして揺らぐ水が湯船からこぼれた。

 

 ひときわ大きく押し付けた挿入。栓が壊れたように、僕のモノは熱くほとばしらせて、精液を吐き出した。口づけを施した子宮に答えるように、熱くたぎる白濁を解き放った。

 

 

「……おかあ、さん。出て、飲んでる……おかあさんの、お腹に、僕のが」

 

「ん、あぁ……そうだ。ベルの熱いのが、入ってくる。満たされている、私の女が、喜んでいる……あぁ、ベル、ベル」

 

「……ッ」

 

 

 

……ちゅぱ、んく

 

 

 

「あぁ、そうだ。白いおしっこ、射精が出来て偉いな。おっぱいも飲めて、ベルはいい子だ……私の、可愛い子……甘えん坊、上手……えっちも、お上手…………ちっち、もっと出せるな。よしよし、がんばれがんばれ」

 

 

「――――ッ」

 

 絶頂を終えてなお続く射精。時間をかけた分、イく時もじっくりとだった。出してなお陰嚢は震えて、次の精液を精製している。

 抱きしめられて、胸にしゃぶりついて、いっぱいアルフィアさんを感じられる。

 

 

「ぁ……ん、んく」

 

「こら……強く、吸い過ぎだ……私も、今は敏感で……ぁ、ベル」

 

 呼吸を荒げながら、乳首に吸い付く行為だけは止めない。

 

 欲しい、もっと欲しい。

 

「おかあさん、もっと……ぼく、もっとしたい……欲しいッ」

 

「……ぁ、わかった……だが、今は……ベッドに、戻って……ぁ」

 

 

 

……じわ

 

 

 

「?」

 

 目が開く。五感に今、何か衝撃的なものが走った。

 

 射精で馬鹿になった意識で、これが無いかはまだわからない。だから、目の前に在るものにひたすらにすがる。

 

 

……なんだろう。何か、嬉しい……欲しかったのが、手に入ったみたい

 

 

「べ、ベル……まて、それ以上は、くっ」

 

 

「……ん、コク……コク、んッ」

 

 

「ぁ、待て……ベル、君は何を飲んで」

 

 

 

……ブッシュ、シャァアアッ!!

 

 

 

「いッ!!?」

 

「へ?」 

 

 顔に触れた、何か甘ったるい風味のものが

 

 ぬるりとしていて、生暖かい。

 

 それは、口にも入っていて……むしろ、口内は全部、その味でいっぱいだった。

 

 

「!」

 

 感覚が冴える。はっきりとした視界で、僕は見た。目の前に飛び散る、白い液体を

 

「……なん、んく……甘い、これ、あかあさんのおっぱいから」

 

「!……あぁ、そうみたいだ……ぁ、こら……吸われるの、まずい……イき、あぁあああッ!!?」

 

 

……ぶしゅ、シュシャァアアァア

 

 

 

「!!……コク、んッ……ごく、ごくく」

 

 

 

 いっぱいに、噴き出る母乳。片乳は咥えたままで、口いっぱいにミルクが満たされていく。

 

 初めて、いやきっと遠い昔には味わっていたはずの母乳。だけどその映像を残した記憶はとうに忘却、記憶に残る微かな残り香程度でしかない。

 

 でも今僕は妄執に過去を懐かしんでいる。

 

 この味が舌に乗るだけで、どうしようもないくらいに力が抜けて、ダメになって

 

 

……もっと、甘えたくなる

 

 

「!……ベル、また大きく」

 

「ん、したい……おかあさん、もっと出したい」

 

「だが……くっ」

 

 上目遣い、授乳態勢のまま、僕は甘える声で願った。

 

 恥じらい、快感で染めて、余裕が崩れたアルフィアさんは少し、可愛いと思えた。

 

「……わ、わかったッ……わかったから、少し考えさせてくれ。なんで、こんなことに……今の一瞬で孕んだとでも言うのか?」

 

「……ッ」

 

「こら、泣きそうな顔をするな。母乳、飲んでいていいから……少し、考える時間をくれ……ベル、まったくこの子は」

 

 呆れ、諦め、そして結局甘やかす。そんなアルフィアさんだから、僕も素直になれる。

 

 きっと、他の人には見せられない。恥ずかしい、僕のもう一つの姿。

 

 

「……く、んッ……また、出そう」

 

「ん、あぁ……母乳を飲んで気持ちよくなったのか。わかった、出しなさい……ほら、背中をたたいてやる……湯の汚れも気にしないでいい。おちんちんが落ち着くまで、おマンコで休憩しなさい」

 

「……ぁ、うぅ」

 

 とくとくと、水に近い濃度の精液が漏れ出る。飽和した子宮の中、密着して逃げ場がない袋はさらに膨らみ、下腹部を持ち上げて大きくする

 

 母乳を飲んで、出して、湯に浸かる。甘い心地は夢うつつに、意識は最初の時のように、じんわりとほどけて曇っていく。

 

 ささやきは子守歌に、快感が後押しになって、自分が幼く落ちていくのだ。一番深い所で繋がり合った今、僕はもう

 

 

 

「……なり、たい」

 

 

 口ずさんで、そして目の前は夢の虚ろに変わっていく。聞き届けた言葉は汲み取られ、アルフィアさんは優しく髪を撫でてくれた。

 

 子どもになりたい。情けなくて恥ずかしい願い、でも、この人はきっと 

 

 

 

 

 

次回に続く

 




アルフィアのドレス服でエチ展開してないよね、あの服の構造が気になるから公式で生着替え描写求む(届かぬ願い)

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