白いウサギは人肌に溶ける~執筆中=彼氏持ちレフィーヤ光のNTRストーリー 作:37級犬築士
終わりが見てきた16話。ねっとり本番描写です。
「……すごい匂いだな」
「うぅ……」
指摘されて改めて、それはなんとも恥ずかしい痴態であると理解した。
ベッドルームに移動して、寝かされるやアルフィアさんは僕のパンツを脱がしにかかった。そう、舐める行為で、情けなく漏らしてしまった僕のパンツを、だ。
脱がしたパンツを裏返すと、それはべったりと白濁液が付いていて、アルフィアさんはそのパンツを見てクスリと笑っている。
粗相をした証拠、さらにはその汚れの大本である僕のモノ、下着を下ろされて恥ずかしい場所を一切隠すことを許されず公開されている。
理解した、地帯と感じるのは、この態勢がまるで赤子のそれと同じだからだ。自分で拭くことも、替えの下着を身に着けることも出来ない。だから、身をゆだねて頼らざるを得ない。
そんな、そんな赤子のような姿を意識してしまう。恥ずかしくて、溺れそうな心地
「……その、あまり見ないでください」
「すまないが、それは無理だ……観念して赤子になるといい」
「……ッ」
突き刺さった、その言葉はきっとわかっていっている。僕が恥ずかしがっているから、あえて明言してはっきりとさせた。
「……あの、赤ちゃん扱いは」
「今更だと思うがな。甘えたい癖に、まだ強がって……だが、そこが可愛い所なんだ。」
「か、からかうなら……その」
「その、の先はなんだ? あぁ、何も浮かんでいないのだろう。」
「……」
「はは、拗ねないでくれ。ベル、気丈に振舞うべく努力するのは君がいい子だからと、私は理解している。物事の分別を心得ている、いい育ち方をした証だ。しかし……」
……つつー
「!」
「ここは、まだまだ未熟だ。だが、隠し切れない素直さは、とても愛らしくて良い。」
素直な君が可愛い、そう囁いてまた指先が肉竿をなぞる。
甘美な刺激が、全身を駆け抜けて神経が震えた。出したモノで汚れた僕のモノが、またも溢れる先走りで汚れが増える。
「……気持ち悪いのだな、汚れたままでは」
「……くっ」
なぞる指先が陰茎に絡む。輪っかとなって、根元を抑えた。
「綺麗に、しないとな……ベルも気持ち悪いだろう、自分の汚れでべとべとして……よほど濃いのが出たのだな」
そう言い、鼻先が亀頭へ近寄る。アルフィアさんは何も言っていないのに、その行為を始めようとしている。
亀頭にこびりつくドロッとした白濁。根元、陰嚢、内腿にもこびりついた汚れ。それらを前に、この人は舌なめずりをしている。
「掃除は、母の仕事だ……ん」
「!」
鈴口にキス。淡く触れた感触が甘く切ない。
キスをして少し間をおいて、アルフィアさんは口を開け開く。ぬるりと唾液を纏った舌が亀頭に触れて、そのまま唾液が伝い肉竿に降りてくる。白濁と混じるや、次々とそれを舌先ですくい、舐めとり、口内へと運んでいく。
肉竿を飲み込んで、ずるリズルりと吸い上げていく。やがてそれは、根元まで深く加えこみ肉竿の全てが口内に納まる程に
「……ッ」
「……る、く……おぶ、じゅるぅ……ぷはッ」
強く、吸い上げながら唇が離れた。精液や先走りが取り除かれて、代わりに唾液がつらーと絡まっていやらしくテカっている。
そんな肉竿を目にして、アルフィアさんはまた生唾を飲み、舌で口の周りを舐めとった。
「少し、前戯をしようか……フェラチオは、好きなのだろう」
「……ぁ、はい……うっ」
提案されては拒めない。僕はもとより身動きすることも無いのだが、ただじっと身構えて待つ。するとすぐに、肉竿にまた甘い刺激が加わってきた。
「あむ、ちゅぅ、ちゅるっ……じゅる、れろれろぉ……ぷ、はぷ…………くちゅ、ぁ……ここも、れぇお……れぇ、じゅるぅ、じゅるる……こら、先っぽからよだれが出ているぞ。しぅ、ちろろ、これではキリがない……ッ」
肉竿は口に含めない。あくまでしただけで、唾液で白濁を溶かし、舐めとって嚥下していく。陰茎も陰嚢も舌でふやかされて、表面は綺麗。顔に勃起した肉竿が当たっても気にせず、内腿や陰茎の根元、陰嚢の裏まで舌をはわして白濁をすすり取る。
綺麗になっていく。でも、同時に肉竿は痛すぎるほどに昂ぶっていく。
「……もう、だめ」
「ぁ、こら……あむ、んく」
……びゅる、びゅるるぅ
とっさの対応、先っぽにキスして、出てくる精液をすすり取る。勢いは抑えめだけど、排尿のように時間をかけていっぱい出てしまう。
お掃除フェラで、僕は溜めたモノを出しきろうとしてしまっている。
「……ッ」
「ん、くく……こく…………じゅるぷ、はっ……ぁ、イケない子だ。ベル、お漏らしをするなら……ちゃんとする場所があるだろう」
「……だって、我慢」
出来なかった。情けないが、やはりアルフィアさんの口は絶妙だ。ずっと、半日だってその口内で癒されたいぐらいだ。
……口、して欲しい
「駄目だ、もう前戯は終わりだ」
「……ぇ」
「ベル、本来の目的を忘れていないか?」
「……ぁ」
そうだ。もとより、このベッドまでの移動はその為
……そうだ、またするんだ
「……えっと、でも僕」
「すぐには動けないのは知っている。だから、ほら……ちゃんと寝転んで、そう」
「……」
なされるまま、ベルはアルフィアに身をゆだねた。
ベッドのクッションを枕に、楽な体勢をつくり終えると、そのままアルフィアさんは一歩下がる。
すでに、胸がむき出しでしわだらけのドレス。慣れた手つきで、アルフィアさんは腰のコルセット紐をほどく。そして締めつけの紐を緩め、必要な所作はほんの数回
「!」
ドレスがはらりと、足元に落ちた。光の下で、改めてその艶姿がはっきりと映る。
トップレスで、下は行為用の派手な下着だけ。見えるところは全て見えてしまっている、そんな大人の夜の姿。
乳房の形、腰の括れ、鼠径部の線、性器の生々しい痴毛と割れ目
全部、全部が僕の視界に
「……飽きないのだな、君は」
「ぁ、絶対……絶対ない!」
「ふふ、むきにならなくていい……だが、ありがとうベル」
……ぬる、じわ
「!」
水気のある音、それは目の前のそれから、アルフィアさんの蜜壺から響いた。
痴毛を掻き分け、割れ目に指を這わした。どれだけで、トロっとした快楽の駅が零れ落ちている。興奮している、アルフィアさんも辛抱たまらなくなっているのだ。
「……ベル、おかあさんに任せなさい。……騎乗位は、知っているか?」
ベッドに上がった、膝立ちで、そのまま立ち上がり数歩前に。
僕の上に跨り、そのままガニ股で腰を下ろす。胸板に触れられて、今僕の腹の上に最高のダンサーが招致されている。
極上の蜜壺、けど今から感じるそれは、お風呂でしたときのおぼつかない腰振りで得たものとは比べ物にならない。
だから、だろうか。おかあさんに身をゆだねて、ただされるままに性を放つ。きっと、たまらなく気持ちが良くて、もう自分で能動的に動く意欲もなくなるかもしれない。
僕は赤子じゃない。だから下の世話なら自分で出来る。でも、これから精の処理を、僕はいったいどうやりきればいいのか
そんなことも、今の僕には自信をもって言い切れない。
駄目になって、委ねて、そして
満たされたい。だから、余分なものはいらない
母性を受け入れるためには、僕は僕を捨てないといけないからだ。
〇
……ぬぷ、ぬるちゅちゅ
「!」
すんなりと、膣の入り口は締め付けを緩く僕のモノを飲み干していく。
胸板に手をついて、ゆっくりとアルフィアさんは腰を下ろしていく。大人の女性の性器が、僕の性器を飲み干して繋がっている。
性行為、それも禁断のもの。思考がおかしくなって、理性が溶けそうだ
「……ぁ、さん……んっ」
「ゆっくり、締め付けてやる……私も、ここの使い方は慣れてきた」
太もものあたりに体重が乗った。全部飲み干されて、腰が押し付けられた状態。
鈴口が子宮口についばまれている。膣道全体、膣壁のひだやヌルつきに、子宮口の弾力ある唇。包み込んで隙間なく温められて、先っぽに淡いキスの感覚がしみ込んでくる。きゅぅきゅぅと、まるで吸引しているように尿道奥から出るモノを急かしている。
「ぁ、大きいな……ベルの、おちんちん……私のおまんこで……ないない、しちゃったな……ぁ、ふふ……どうしたベル、泣きそうで、辛いのか?」
「……ッ」
深くつながったまま停止、快感で悶えて震える僕の頬にそっと触れて、おかあさんは唇をなぞった。
差し出された指先、自然と口が求めて吸ってしまう。
「ベル……可愛いなぁ、君は本当に……あぁ、いい子だ。ん……っと」
「……ッ、はぷ、んちゅぅ」
「よしよし、吸いたいなら素直に言いなさい……ほら、おマンコに慣れるまで……おかあさんの、おっぱい……ごくごく、できるな? できたら、いい子いい子……してやるからな」
「…………く、コク」
甘く、赤子のように胸を与えて、アルフィアさんは抱きしめた。僕を、暖かく包み込んでくれた
膣の中が気持ち良くて、口に入るミルクが優しくて、まるでお風呂に浸かっているみたいに、体が落ち着いてくる。楽に、なってしまう
「……ぁ、んッ」
「ベル……どうし、ぁ……んっ、出て……こらこら、お漏らしするなら……一言いいなさい」
「で、でも……うぅ、ごめんなさい」
「謝るな。ベルは悪いことはしていない……すまに、びっくりしただけだ…………ほら、出したなら我慢しなくていい…………このまま動かないで絞ってやる。白いおしっこ、しーししような……ちっち、上手……上手なベルはいい子だ…………いい子、いい子」
……びゅっ、びゅるるッ……とく、とぷぷ……びゅりゅぅ
「……ッ」
耳を撫でる甘い囁き。どこまでも受け要られて、心が溶けて立っていられなくなる、そんな暖か身が過ぎる言葉。
漏らすように、陰嚢は等間隔で震えて白濁液を流している。
子宮の部屋、僕の精液を飲み込んで、けどそれでもまだ飽き足らないと膣は蠢きを止めない。アルフィアさんは優しく言葉をかけるけど、この肉竿のほうでは言葉と逆だ。
搾り取ろうとしている。うごめかした膣は往復の擦れはないけど、ひだの形が敏感な部分をお刻みに撫でて快感が止まらない。連続して絶頂させられているようで、だから肉竿からは漏らすように白濁が漏れ出続けている。
手でしごくよりも官能的に、肉竿を締め付けて出るモノ全てが奥へと運ばれる。
精液も先走りも、出るモノは全部奥の部屋に飲まれていく。
「……ぁ、辛いよ……おかあさん、だめ……もう、また」
「あぁ、射精したばかりなのに……また固くなっているな。どうする、ベル?」
「え?」
震えを抑えるように、そっと心臓の位置に手の平を置いた。胸が顔から離れて、今一度アルフィアさんは僕の上に座る。
座って、見下ろすように見つめて、問いかけている。
「激しく、動いてもいいか……大人のセックス、それをしたいかと聞いているんだ」
「……ッ」
大人のセックス、その言葉の意味するところは
「……抱き着いて、おマンコの締め付けだけで気持ちよくなるのでは、私は満足できないんだ」
「……それ、じゃあ」
「あぁ、だから……な」
……むぎゅ、ぎゅうぅ
「!!」
締めつけがきつくなった。僕の腰の上で、ただ膝をついて座る態勢から、つま先立ちで膝を大きく開いた、そんな態勢を取っただけだ。
けど、ソレだけで締めつけはより別物に変わった。柔らかくて、ふわふわとした膣内が、きつく弾力もあってより快感がしびれて感じるモノに
「……ぁ、くっ」
すぐにイかないように、歯を食いしばる。
そんな僕を見て、アルフィアさんは酷く悪人顔で笑って見せた。
「あぁ、ベル……可愛いな、泣き顔一つとっても、君は本当に愛らしい。ん、あむ、ちゅ」
キス、呼吸を飲まれ、舌が口蓋を撫でる。
僕の震えすらも飲み干しているようで、どこか蠱惑的で、そして捕食的だ。
「ん、ぁ……ベル、いいか?」
「……ッ」
問いかける、誘惑するように、悪いことへ誘うかのように
すっかりと、その欲情しきった顔で、僕を定めて逃がさないつもりだ。
「……い、て」
このまま、包まれるだけでも、きっとものすごく気持ちがいい。でも
もし、アルフィアさんが本気で
……僕に
「ベル、どうして欲しい……何を、して欲しい」
「……ぁ!」
これまで、思い返せばその片鱗はあった。前戯で口の行為を積極的にすることも、きっとそれから由来している。
優しく甘やかしてくれる母親、けどそんなアルフィアさんも女性で、異性で、性欲というものはあったのだ。
だから、僕にしてくれた気持ちのいいことも、全部一方的ではなくて、ようは相互的だった。
この人は、アルフィアという女性は、多淫なのだ。
「……ぁ、したい……僕も、もっとしたいッ」
目の前の女性は、母でもあり一人の女でもあり、そしてその本質は多淫。つまりは、サキュバス的なものなのだ
甘やかされ続けた結果、それがこの人の根っこを露わにして、そして変容させた。
……アルフィアさんは、すごく……いやらしい人に、僕が、求めたから
「……おかあさん、僕」
「あぁ、なんだ……何がして欲しい、何を求める」
全部、叶えてやる。そう言い、ずるると音を立てて腰を浮かせた。
引き抜くのではなく、設置。ベルの許しを待って、その入り口を疼わせて、まっている。
「……し、してください……やめないで、続けて!」
「!!」
……今でも、すごく気持ちいのに……これ以上なんて、怖いけど、でも
理性を超えて本能が、僕の中で目覚めた性欲が産声を上げている。苛烈なまでの母性を欲して、その蜜壺に震えを送っている。
「したい、お漏らし……したいッ!!」
情けない、情けない声ですがってしまった
恥ずかしい訴え、人には見せられない姿
それでも、この人は
「…………ベル」
……ぐちゅ
「!」
「くっ……あぁ、んはぁああァアアァア!!!?!?」
大きく、水気のある破裂音が一回響いた。勢いよく降ろした腰で、膣奥の扉をたたいた。
肉竿が歪むほどに、深く挿入して押し込んだ。締め付けとヒダでカリ首がごリリと削れて、快感が怒涛の如く押し寄せる
「!!」
射精。噴火のように白濁が尿道をこじ開けて溢れかえった。子宮を満たし、飽和した分が接続部で溢れかえる。
バカみたいな量の射精。けど、ソレでは終わりにならない
「――――ッ!!」
……ぐちゅ、ずりゅりゅ……ドチュンンッ!!!
「!?」
「ベル、まだ……だ、もっと、もっとだ」
……ぐちゅ、ごりゅぅりゅ……ずぱん、パンパンッ……ぐちゅどちゅ、ドチュン!!ドチュンン!!!
「ひぎっ……あ、ぐぁ……ぁ、ぁぁ、ぁ……ひゃ……ベル、ベルのおちんちん、もっと、お漏らししてくれ……んぎぃ……ぁ」
「――――ッ!!」
出したまま、射精をしながら絶頂を続ける。
アルフィアさんは僕のお腹の上で何度も腰を浮かせ、肉竿を硬く締め付けて叩きつける。パンパンといやらしい音を響かせ、母は淫らに腰を振っているのだ
目の前で爆乳が揺れる。重力に従い落ちて、たまった母乳が乳頭からこぼれている。
噴き出る母乳が顔かかって、甘ったるい香りが脳を溶かす。そして、性欲も増していく
「ぁ、おかあさん……だめ、もう出てる」
「あぁ、いっぱい射精出来て偉いな……でもまだ、おかあさんは、イッてないんだ……だから、がんばれ……がんばれ」
「……むぐ、うぅ」
誉め言葉とは真逆に、アルフィアの激しい騎乗位は続く。
ムチムチで肉感的な巨尻を振るわし、何度もベルのものを飲み干しては精液を搾り取る。射精の感覚もまばら、飽和した精液がシーツに溜まりいやらしい空気を漂わせている。
潮を吹き、射精を流し、雌の蜜壺で搾り取る。
愛する子の為にいやらしく肉ついた体、その全てがベルにはたまらない。肉竿は萎える暇もなく、すぐに次の射精を用意する。
「ベル、ベルベル……あぁ、ベル…………いけない、のに……あの子の、大事な子に、私は……愛しすぎて、体が疼いて……あぁ」
「……くっ、や……はむ、じゅるぅ」
「ひっ……だが、仕方ない。ベルが、求めるのだ……なら、母乳も出てしまうッ…………甘えて、母乳を欲しがる子に、セックスまで……だがすべて、ベルの為だから」
……ぐちゅ、ぬちゅぐちゅ……ずるるるっ、ずぱん!! パンパンパンパン、ぐちゅ、ぐりゅりぃ……ぬちゅ、ぐちゃッ!!
「ぁ、また……出て」
「あぁ、出しなさい。おかあさんの、中に……ベルの精液、いっぱい出していいから……ぁ、子供の世話は、おかあさんの、仕事だからな…………ベル、口を」
「……、ぁ」
言われたままに、舌を突き出して唇を開く。
交わす唇。愛を確かめ合うのではなく、愛を貪り合うための性行為。舌がすすられ、口内を蹂躙される快感。
ベルを与するように、アルフィアは体を重ねる。犯すように、ベルのものを捕まえて、腰を叩きつける挿入を続ける。
……舌、気持ちいい……なにも、考えられない
苛烈なまでの快感。射精のし過ぎで性欲が馬鹿になっているのだ。
出して収まるはずが、出すせいで収まらない。
「……ぁ、んっ……おかあさん、おっぱい……欲しい」
「あぁ、いっぱい飲んで……うっ、いっぱい、出すんだ……ベル、くっ……授乳セックス、ダメだな……こんなこと知ってしまえば、もう一人で慰めなんて、できないな」
「……くっ、ぼくも……もう、一人じゃ」
「あぁ、ベルのおちんちんは……ずっと、おかあさんがしてやる……だから、もっとしよう。いけないあそび、母と子の、禁断の逢瀬……母子相姦セックスで、気持ち良くなろう……ベル」
……どびゅっ、びゅびゅるぅぅう!!ビュクッビュククッ!!!
「……ッ」
「ふふ、言葉だけでイったか……いい子だ。ちゃんと射精出来て偉い、偉い……しーし上手、おちんちんいい子……いい子は、いっぱい甘やかして、撫でてやる、からな」
……ぐちゅ、ぎゅぎゅぅ……みち、ちッ
「!?」
勃起が止まらない。萎える間もなく、甘い言葉と苛烈な責めで起たされる。
「……ベル、朝まで……頑張ろれるな」
「!!」
「がんばれる、な…………な」
「…………はい」
断る選択肢は無い。母親を満足させるまで、ベルの受け身は続く。
本番セックス、禁断の母子相姦プレイはいかがでしょうか。
当初のアルフィアからまあすっかり逸脱しまくり。痴女ママが出来上がってしまった。序盤でシリアス片付けたせいで後半はすっかりエロ特化、いい話っぽくしていた6話ぐらいまでが懐かしい
次回、最終話。なるべく近いうちにあげたく思います。感想・評価等を頂けると幸い、モチベ上がりますので。
メリー・ホワイトクリスマス