白いウサギは人肌に溶ける~執筆中=彼氏持ちレフィーヤ光のNTRストーリー 作:37級犬築士
ベル×アルフィア、受け身でいる時間は終わりました。ここから反撃です
……パンッ…………パンッ
湿り気のある破裂音。リズムは不規則、たまに連続して、そんな音色が意識を呼び起こした。
「……ッ」
意識が冴えていく。アルフィアが瞼を開くと、そこには愛しい子の顔が映っていた。
照明も自動で消え、薄暗くなった部屋は月明かりだけが微かに灯す。そんな、おぼろげに映る視界で、確かにアルフィアは見た。
あどけなく、幼さの中にも凛とした格好よさもある。そんな彼の顔が
「……べ、る」
「――――ッ」
夜空を流れる雲のきまぐれ、光が流れベルの顔に色が灯る。
アルフィアの見た視界には、確かなベルの顔が
……パンッ、ズパンパンパンパンッ!!ドチュンッ!!?
「!」
歪んだ、平常とは思えない凄みを込めた顔で自分を見ていた。
……これは、犯されて……ベルが、私を?
ぼやけた意識が、強引に開け広げられ光が爆ぜた。
焼き付くような神経の震え、全身頭の上からつま先まで駆け巡るこの感覚。そう、これは快感だ
「……ぁ、ベル……なん、で」
「く……また、ぁ」
……びゅるる、グビュビュルルゥウウッッ!!!?!?
「かっ……ひゃぁ、アッ」
ビクンと、大きく震えて、快感が爆ぜた。そして、下腹部に茹るような熱気がしみ込む。
……これ、犯されて……また、ベルの
「べ、ベル……ひゃっ、だめ」
「……あむ、ぐく……っく」
「ぁ、こら……イっているんだ、胸は……敏感で、ひゃぃいッ!?」
ベルは、アルフィアを正常位で犯して、深く挿入して中出ししたまま組み伏せるように抱きしめた。
たわわな乳房を乱暴に吸い付き、アルフィアの悶える姿を強引に引き出さんとしている。歪んだ目は、母に甘える優しい目ではなく
異性を、貪らんとする、一匹の雄の猛々しさが灯っていた。
「……ッ」
「ぁ、んっ……母乳、まだ出る。止まらないなら、はぷ……じゅるぅ」
両の乳房を掴み、中央で合わせた乳頭に食いつき、母乳を絞りながら吸い出していく。
乳房に走る痛みと快感、悶えながらもアルフィアは
「べる、やめない……か」
「……嫌だ」
「!」
乳房から離れた。だが、それは終わりを意味しない。
アルフィアが動転する間に、ベルは片足を抱え上げて強引に体位を変えた。
「ぁ……あッ、ァアアァアッ!!!?? ぁ、あがっ……ひゃぁ」
「!!」
アルフィアの体を横に向かせ、片足は正面で抱く。測位、斜めに体を組み合うことで、挿入はより深い位置に。
ベルの剛直が子宮口を押し込み、その入り口に鈴口が滑りこまんとする。
「んぎっ!!……だ、だめだ……そこは、入らなっ」
「!」
……ぐちゅ、ぐりり、ドチュンッズチュンッ!!パンパンパンパン……ずちゅ、ごりゅりゅッ!!?!?
「――――ッ!!?!?!」
「ほら、入りました……おかあさんの、子宮」
……ぷしゅ、しゃぁあああ
噴き出る潮、ベルのものを丸々と飲み干して、膣内は快感で涙に溢れかえる。
痴毛がべっとりと張り付き、クリトリスが赤く充血して隆起している。透明な噴水の出どころ、その全てをまじまじとベルは見つめている。
「おかあさん、感じてる……うれしい、んだ」
「ベル、違う……これは、いけない……なあ、落ち着いてくれないか。これ以上は、も……んぐぃいいい!!??!」
声を殺される。快感がアルフィアを壊していく。
腰を小刻みに、カリ首が子宮口に引っかかったまま、ベルは挿入を大きくではなく細かく繰り返す。
「おかあさんのなか、ぼくの……離さない。吸い付いて、引っかかって……気持ちいい」
「!?……べる、だめだ……子宮、引っ張られて、また、またいっちゃうからぁ」
……ぐぷ、ぐちゅぬちゅ……ごちゅッ、ぐりゅりゅ、ズチュンッッ!!
「……おかあ、さん」
……ビュルっ、びゅく
「ぁ、出てる……」
「……ッ」
……びゅるるう、ごぷぷ……どぷんッ
「……はあぁ」
吐息が漏れ出た。射精の快楽が、全身から熱となって噴き出ている。
暖かく心地いい膣内、肉竿をすっぽりと飲み干した子宮は、膣内以上に密着度も強く心地よさが段違いだ。
カリ首ががっちりと引っ掛かり、膣内を抜けて精液は外に出ない。出すものは全て、子宮の中に……染みわたらせ、そして膨れ上がる。
「ぁ、熱いッ……ベル、ダメだベル……こんなの、いけない、のにッ」
「……ッ」
嫌がるように、涙にぬれた声で懸命に訴える。腕で涙をぬぐうように、その顔を隠す。だから
「……おかあ、さんッ」
「!」
ベルは、アルフィアの顔を強引に暴いた。
涙は、こぼれている。だが、それ以上に、その顔は快感に震え上気して染め上がっている。
喜んでいる。笑っていたのだ、快感に震えた淫靡な笑みを灯していた。
「ぁ、ハハ……見ないでくれと、言っているのに」
「……ぁ」
「ベル、いけない、子だ……女を、こんな乱暴に」
そっと手が伸びる。ベルの頬に、アルフィアは手を添えて
「あとで、いっぱい叱ってやる……まったく、こまったこだ……ぁ、んあッ……ア」
「……」
挿入したまま、膣内が震えた。淡く絶頂、体は依然快楽に喜び、つまり
ベルの、乱暴なまでの行為を、すべて受け入れている。
であれば、この言葉は、せめてもの取り繕いなのだろう。
「……口、出して」
「ぁ、くっ……勝手に、しなさ……んッ、んぐっ!!」
キス、今度はベルの方から熱烈なキスを与える。
舌を入れ、口内を蹂躙する。唾液を飲ませ、舌をすすり絡めあう。
キスの快感、それで子宮が蠢いている。試しに胸を揉みし抱けば、また淡く潮を吹いた。
「おかあさん、可愛い……全部、感じるんだ」
「ぁ、止めろ……わたしは、そんな、はしたなく……ァ、ひぁッ」
震えた。ビクンと、詰め寄っただけで簡単に達してしまった。
蠢く子宮、収縮を繰り返す膣道の練りが陰茎を締め付ける。
「……くッ」
びゅるると、子宮内にまた精液が満たされていく。熱くたぎる深い穴、肉竿が焼けるような心地すらあるのに、いまだ快感で仕方ない。この具合の良い穴で、もっと出したいとなってしまう。
「――――ッ」
……ぐちゅ、ぬるるっ……ごりゅ、グチュンンッッ
「ひぎぃい!? じぎゅう、だめだぁ……こわれ、るからぁッ!! ベル、だめだと……んあはぁああアアァアンンッッ!!?!!?!」
嬌声が部屋を満たす。子宮ごと引っ張り上げて、そしてまた押し込む乱暴な挿入。
射精器官も馬鹿になって、ベルはもはや絶頂の感覚もあいまいになったまま、ただひたすらに腰を振り続ける。なまめかしい肢体が、釣り鐘型で豊満に実った乳房が、その整った尊顔が
すべてが、淫らに狂って性的に映る。脳裏に刻まれる。愛しい母と慕う彼女が、一人の女として扱えてしまうこと
ドレスを纏っていたあの気品ある姿から考えられないだろう痴態。肉付きの良い体は、母親の体は実に犯しがいがある。
「……アルフィア、さんッ」
「!」
「名前、呼びます……ベッドの上なら、この名前で、呼びたいッ」
「……ベル、お前は……くひゃぁあ!?」
……ぐりゅ、ずちゅん……ズパンズパンッグチュンンッ!!!!
「い、挿れながらは、ズルい! そんなこと、されたら……私はッ」
「好きになって、欲しいからッ」
「!!」
「気持ちいから、だけじゃない……好きだから、欲しい。僕は、おかあさんが大好きだよ……アルフィアさんが、好きだから」
「……べ、る……ぁ、まて……そっちは!!」
引き抜く、しかしベルはまたも体位を変える。
うつ伏せに、四つん這いにさせたアルフィアの、あろうことか不浄の穴。
しまったアヌスに肉竿をあてがう。精液と愛液の混ざったぬるぬるで、その閉まった門をこじ開けんと
「もっと、したい……大好きなアルフィアさんが、欲しい」
「わ、わかった……だから、もういいから……好きでもアルフィアでもなんでもいい!! だから、そっちは……初めてなんだ。ベル、せめて、また今度に」
……ずぶ、ぐちゅるるっ
「――――ッ」
「はい……って、もっと……力、抜いて」
「……ぁ、ああ……アアァアアアッ!!!」
……ぶしゃぁあ
母子相姦の上にアナルセックスはやりすぎだったかな?だとしたら反省
連続投稿ですので続けてどうぞ