※この作品はR-18です。

白いウサギは人肌に溶ける~執筆中=彼氏持ちレフィーヤ光のNTRストーリー   作:37級犬築士

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予定通り投稿、お口セックスが性癖な私はつい特殊なプレイに走りがち、でも好きなんでお許しを


Worning!!


※フェラシーンの延長で飲尿シーンが含まれます。苦手な人はお勧めしません





(EX-b) 袖すりあって淫らな縁、奥手ですよアリシアさんbyリーネ&エルフィ

 ~某日~

 

 

 

 

……おい、なんか聞こえるか?

 

 

 

……あぁ、宿屋で盛ってんだろ。まだ日も落ちてねえ時間だってのにな

 

 

 

……のんきなこった、ていうか音丸聞こえの安宿でやるかっての

 

 

 

……たく、うざってぇ。こちとら今からしんどいクエストだってのに

 

 

 

……俺らも帰りは娼館だな。くそ、良いご身分だぜクソッタレ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「…………」

 

 

 

 

 息を殺して待つ。聞かれてしまっている、声だけは漏らすまいと手で押さえていた

 

 声は出せない。誰か特定されては一大事だ。まあ、そもそもこんなところでことを致している時点でおかしいのだけど

 

 

「……ぃ、さん……エルフィさん、もう、これ以上は」

 

 

 ぼそぼそと、僕は下を向き語り掛ける。現在進行形で、宿の壁を通り抜けるほどに大きな卑猥音を垂れ流す、あなたに対して

 

 

……この人も、どうしてこんなこと、こんな、こんな変態的な

 

 

 

 

「……ふふ、ベルくんったら」

 

「ぁ……エルフィさん」

 

 頭をあげるエルフィさん、ただその顔には僕の出した恥ずかしいものがこびりついていて、口の端についたそれを舌で舐めてたった今嚥下した。

 

 むき出しの肉竿、そそり立つ切っ先に触れる呼気、しっとりと温い空気は行為の生々しさの残滓が見える

 

「……聞かれてたね、音」

 

「ほんと、心臓が止まるかと思いました」

 

「なんで?聞かせればいいのに……そっちの方が興奮しそう。はむ、じゅるぅ」

 

……じゅぷぷ、ずるるるぅ

 

 

「ひ、また……そんな、だめ……舌が」

 

 

……じゅる、くちゅぬちゅぐ、ずるるる、じゅるるぷぷ

 

 

「じゅぷ、れぇろぉ……ちゅ、はむ……観念しなよ。おちんちん、かちんかちんで説得力無いよ……はむ、じゅぷぷ」

 

「……ぁ、だめ、そこ……くっ」

 

 ビリリと駆け抜ける快楽の電撃、口内はぬるつき粘膜は柔らかい。だけど、舌のざらつく質感が鬼頭の面を撫でたり、舌先が敏感な部位をピンポイントに突いたりと

 

 快楽はよすぎるを通り越して痛いと感じるほどに神経を荒らしてくる。気持ちよすぎて、腰ががくつき今にも崩れ落ちそうだ。

 壁に持たれら必死にこらえてエルフィさんの口淫に耐える。そんな僕を見て、エルフィさんはなんとも楽しげに微笑むのだ 

 

 

「ほら、しこしこしながらキスしたり……ん、先っぽふぅふぅ、息を吹き掛けてみた。……ふうぅ、ふぅ、ふぅぅ……ん、乾いたら、唾つけてあげる、れろ、ちゅぅ」

 

「……ッ」

 

 

 伸ばした舌先が鈴口をくりくりと、あふれでる我満汁に唾液を混ぜて、ぐちょぐちょになる肉竿を小刻みに何度もしごく

 

「……ほら、正直なおちんちん君は良い子だね。私のお口で出したいよーって、素直に言ってくれてるよ。えへへ、可愛いねぇ」

 

「……そんなこと、言われても……ぐっ!?」

 

 

 拳に力が入る。亀頭の敏感な部分に唇がふれて、そしてぬるりざらりとした舌の感触が生々しく轟く

 

 そこだけまるで別の生き物のように、獰猛なまでに精を搾り取らんと舐め回し磨いてくるのだ。

 すぼめた口、口の端からは泡立った唾液と精液の混ざりものが溢れて、そして口淫のペースも激しさを増す

 

「……うぐ、あぁ」

 

「…………じゅぷぷ、ぬぷ、んぐぷぉ……ぉ、こっおごご」

 

 

 深く、頭を大きく前後してしごきだす口淫から変わり喉奥に押し付ける深い愛撫を開始した。

 足に押し付けられるおっぱいの感触が、腰に巻き付いて離れようとしない腕の力が

 

 密着して、喉奥の狭い穴に挟まれた肉竿の心地よさが、何もかも鮮烈で衝撃的で、堪らなく心が乱れる

 

「んぐぁ……ぁ、そんな奥に、ぁぁ、温かくて気持ちがよすぎるッ」

 

 

……くぶ、ぶちゅぐ、ぐぬりゅりゅ、じゅじゅるるぅ

 

 

 

「ん、ンぐく……ほぅ、いいれほ……もっほ、おふ……ん、ごぼぉ、グボッ、ゴボボッ」

 

 

「……くっ、あぁ」

 

 

 締め付ける喉奥、ごきゅごきゅと飲みほさんとする前後運動がまるで膣の様だ。うごめき、搾り取る喉奥が心地よく、敏感なカリ首を締め付ける程の密着感で陰嚢が震えて疼く

 

 深く、咥えたまま唾液を溢れさせて、そして伸び切って口から出た舌が陰嚢を舐めまわす。唾液をしみこませるように、より精液が出せるように優しく促すように

 

 

「……――ッ」 

 

 

 

……顔、すごくクる

 

 

 

 

 口を窄めて、鼻筋を伸ばし肉竿を頬張る。汚いはずのそれを口にして、エルフィさんは目が合うたびに優しく微笑みかける

 大丈夫だよと、気にしないでいいよと、じゅぽじゅぽいやらしい音を断たせて肉竿をしゃぶりながら僕に優しく射精を促すのだ

 

 

「……じゅぶ、ぶぷふっ……ぐ、ぉぉおお、ぐっぽぉおお、ごぽぽおぉ!! ジュルッ、ジュルルゥウウ、ゴププンンッ!!!?」

 

 

 

「く……もう、限界……ぁ、出ます、出て……なぁ!!」

 

 

 

 壁に手を突き、必死に力を込めていたが限界だった。力が不ッと抜けてすぐ、体が勝手に震えだして吐き出す機能を全開にした

 

 我慢した腹の下で、何かが切り替わった瞬間に熱い衝動が駆け抜ける。ぬるつき、暖かいエルフィさんの口内で、僕は最高に気持ちの良いお漏らしをしてしまった

 

 

 

「……ん、んぶぐぅ!??」

 

 

「はぁ、はあぁ……ぁ、エルフィさんッ」

 

 

 

 頭をもって、僕は何度も謝る言葉を繰り返す。吐き出す衝動は一度や二度では収まらず、肉竿は震え続けまるで別の生き物がごとくそれを吐き出し続けていく。重くて、大量の精液、一度に出すには一人の処理だと絶対不可能な両の射精

 

 喉を鳴らし、エルフィさんは涙目で肉竿を咥え込んでいる。えづき、いきがしづらく、少し鼻から精液混じりの液が漏れ出ている。しかし、それでも喉を鳴らす音が続いている

 

 胃の中へそそいでいる。それを実感できる

 

 

「……ぁ、あぁ……だめ、これ以上は」

 

 

「ン……んっく、ごっく……ン、ンン…………んっく」

 

 

「ひ、喉動かさないで……も、漏れちゃいます……だめ、精液じゃないのも、出て」

 

 

 射精、その反動で肉竿は萎えていき柔らかさを得る。奥底で弁が切り替わってしまう

 

 射精後の反動、抑え込んでいた下腹の力が膀胱に押しとどめた水分までも排出船としているのか

 

 我慢が、出来そうにない。このままでは、エルフィさんの口をトイレにしてしまう

 

「……だめ、です……は、離れて……これいじょう、我慢は」

 

 涙目に訴える。だけど、エルフィさんは表情を変えず、どこか虚ろな目で僕の下腹部を見ているだけ

 

 聞こえていないのか。だけど、反応はある。漏らす、その言葉を耳にして、口内のうごめきが止まった

 

 

「ん……んっ、んっく……ぁ、あぁ」

 

 

「……エルフィさん、離れて」

 

 

 訴える。だけど、動きは無い

 

 肉竿の半ばまで咥えた状態。陰茎を唇で挟んで、軽く咥えた状態

 

 腰においた手が、ゆっくり移動して、そして僕のお腹に触れて

 

 

 

……するる、ぐぬぬ

 

 

 

 

「!」

 

 

 

「……ぁ……ぁ、ぁ」

 

 

 

「あの、どうしてお腹を……その、そこはさわられると、我慢が」

 

 

 

「……ぁ……ぁ……ん、ちゅぅ」

 

 

 

「ひ、吸わないで……ストローみたいに、中……え、待って……まさか、エルフィさん!?」

 

 

 

「ぁ……ぁ……ん、らひて」

 

 

 

「!!」

 

 

 

 耳を疑った。しかし、エルフィさんは肯定の意をしめすばかり。

 

 嫌悪感は無い。ただ、そうするならこちらも受け入れる、軽く、まるであいさつ程度の軽さで

 

 

「……ん、ぷは……んっ、ケホ……うん、美味しい精液出せたね。ねえ、まだ出るんでしょ……あっちも」

 

 

「そ、それは……でも」

 

 

「いいよ。別に、君のなら気にならないし……でも、初めてだから、ね……下手だったらごめんね……ぁっむ、れる、んちゅるぅ」

 

 

 

 

……ぬる、クチュ……ぬるる、くちゅんッ

 

 

 

 

 軽く頬張り、そして唇が少し強めに閉じた。吸い付かれる感覚が亀頭に、尿道奥にも感じてくる。

 

 ゆるく、やさしく、ただじっと僕が力を抜くのを待っている

 

 

 

「……だめ、ほんとうに」

 

 

 水が流れていく。吸いだされる力に惹かれて、背徳感が喜びを生み出した。

 

 息が乱れる。早く、浅く、そして最後に深く吸って止めた。

 

 

 

 

…………しょろろぉ

 

 

 

 

「……ぁ、がッ」

 

 

 

 息を吐く間もなく駆け巡る爽快感、心地よさ、肉竿から這い出してく体温がエルフィさんの顔に移動していく。

 

 頬張って、少しえづいて、そのままごくごくと喉を鳴らしている。ゆるやかに、時間をかけて吐き出していく熱が、エルフィさんの体内に落ちていくのだ

 

 

 

……しょろろろぉぉ、じょぼぼぉ

 

 

 

 

「ぐ、くぁ……ご、ごめんなさい、ごめんなさい……我慢、できなくて」

 

 

 

「ん、んっく……ンン! ん、ンゥ……ん、ゴホ……ケホ……ん、ンック……ンンンッ……ん、ふぅ…………ん、こっく……コク……コク…………コク、ンん」

 

 

 

 飲んでいる。精液もおしっこ、全部そのお口で胃の奥へと流し込んでいる

 

 口内に溜まっていくそれを、舌に口裏の粘膜にも触れさせて、味を確かめながらしっかりと飲み干しているのだ。

 

 

 

「……ん、ぷは……はあぁ、ぁ……まだ出そう、吸いだすね……はむ、ちゅぅうう」

 

 

「!?」

 

 

 口を離したと思えばまた先っぽにキスをして、そして吸いだされていく。

 

 陰嚢も、膀胱も、この穴から出るモノは全て飲み干されるのだと、僕は理解させられた。

 

 エルフィさんは丁寧に丁寧に、舌を使って唇で噛んで、僕に肉竿を綺麗にしてく

 

 慣れたお掃除フェラ、フェラがお好きなエルフィさんと自称するだけのことはある。あってしまうのだ

 

 

 

「……ぁ、また固くなった♡」

 

 

 

……じゅる、じゅるっるるぅうぅぅう

 

 

 

 

「ひぎ! も、もうでませんてばぁあッ」

 

 

 

 

 悲痛な叫び空しく、エルフィのお楽しみは続く。

 

 

 

「ん、ふぁ……おもい、らひました……ちゅ…………アリシアさん、ベル君のこと呼んでましたよ」

 

「!」

 

「うん、逃げてもいいけどその場合は……容赦しないだろうから、観念してね」

 

「……枯れ、死ぬ」

 

「あはは、それぐらいじゃ死なないよ。ふふ、おちんちん君、頑張り屋さんだものね……だから、今から一杯応援してあげる。がんばれがんばれ、じゅる、じゅるるぷ」

 

「ひぐぃ!? それ、元気奪ってますからッ が、がんばれなくなるからぁああ!!!」

 

 

 

 

 

次回に続く

 

 




以上、覚醒エルフィに搾り取られるベル君でした。

お口のプレイが大好きです。加えている女性がこっちを見つめてくるとなおさら良し、エルフィのフェラは三人の仲でも随一です

次回、最後はアリシアでフィニッシュ。母性いっぱいのむちむち甘々セックスを提供します。お楽しみに
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